タヌキ トレンド
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2025.12.01 04:00
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近所のゴミ捨て場、以前生ゴミの日にタヌキが現れました。
一生懸命、網の中に入ったものの、うまくゴミ漁りもできず、網に手足が絡まり「たぬきはゴミ袋になってしまいました……」と固まっていた。
同じタヌキがずっと網に絡まり、箱型に買い替えを決断。今もたまに、タヌキが箱を見にきます。 December 12, 2025
18RP
人間の皆様、寒くなり、おすすめ欄にトゲトゲが増えましたね。
そんなときは、タヌキエピソードや、動物園のタヌキ写真などをリポストしたあとに、ひとこと「タヌキ可愛い」「タヌキ大好き」など「タヌキ」を含むポストをしてみてください。
おすすめ欄が、ぽんぽこしやすくなります。 December 12, 2025
8RP
タヌキは、水が怖いわけじゃない。
それでも“近づきすぎない”という選択をしている。
危険を避けるのではなく、“不確実さ”を読むという本能
タヌキは泳げる。
溺れるほど不器用な動物ではないし、
必要があれば静かに水を渡ることもできる。
それでも彼らは、
水辺にむやみに近づかない。
これは臆病さではなく、
行動学的に「リスクの見えづらい環境」を避ける習性だ。
水辺は天敵の匂いが流れやすく、
足跡も残りにくい。
岸の草が濡れていれば、
そこを歩いた相手の情報もほとんど読めない。
タヌキにとって水際は、
“何が起きたかがわかりにくい場所”なのだ。
だから彼らは、
道を変える。
遠回りして森側から迂回したり、
ほんの数メートルの距離を、
あえて大きくまわり込んで進む。
効率ではなく、
予測可能性を優先する。
人間の世界でも、
水辺のような“見えにくい場所”は突然現れる。
・環境が大きく変わったとき
・人間関係の空気が読みづらいとき
・自分の気持ちがはっきり掴めないとき
・次のステージに進む勇気がまだ整わないとき
一歩踏み出せない自分を、
つい「弱い」と責めてしまうけれど——
タヌキはそんな場面で立ち止まる。
それは怠慢ではなく、
情報の足りない場所では無理に進まないという知性だ。
遠回りに見えて、
それがもっとも安全で、
もっとも長く生きられるルートになる。
人生のライフステージが変わるたび、
水辺のような“まだ読めない場所”を
私たちは何度も通る。
タヌキは言葉もなく教えてくれる。
不確かなときは、
急がなくていい。
まわり道は、ちゃんと“前進”のひとつなのだと。 December 12, 2025
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賢いタヌキは、罠の外から餌だけ食べ、素早く大根をかじりまくり、葉牡丹を引っこ抜きテイクアウト、外干し中の犬の布団を2匹で持ち帰り、マシュマロも送ってくる。 https://t.co/B7r9fWFILk December 12, 2025
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@RyuRyu72137231 @ginga8306 都民もね
緑色のタヌキ軍団排除すべきだと僕は思う。
維新の身を切る改革とは緊縮財政そのものです。
首絞めるよと言われて喜んでしまう府民よく考えてほしい。 December 12, 2025
今日の昼間見たテレビで、柿の木を撮ってる夜間監視カメラにタヌキツが映ってるのを見たんですが
キツネさんは柿をくわえてテテテって去っていった
多分安全なところで食べるのでしょう
タヌキさんはその場ですぐに(うっま、めちゃうま!)って食べてた
たぬき 期待を裏切らない December 12, 2025
現地では食べることもあるみたいな豆知識をテレビだったかで知ったけど、別に俺達もタヌキかわいいと思って人気な動物であると同時に猟師はジビエでタヌキ食べる人とかもいるしそんな突飛なもんでもないよな、と自己完結した次第 https://t.co/lNBaP71YUF December 12, 2025
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