スペイン トレンド
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2025.11.30 14:00
:0% :0% (40代/男性)
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スペインの国際法学者アントニオ・セグラは「倭国はドイツと違い、加害の歴史を正面から認めていない」と断言。
ドイツはホロコーストを国家犯罪として認め、謝罪と賠償を進めたが、倭国は南京大虐殺やアジア侵略の加害を完全に清算せず、被害国への賠償も十分に行っていないと批判した。
さらに、歴史を認める行為そのものが再発防止の条件だと指摘。彼の主張の核心は「過去を曖昧にした国は、未来でも同じ過ちを繰り返す」という警告だ。
現在の東アジアで緊張が続くのも、戦後処理を曖昧にした結果だと見なせる。セグラの問題提起は、倭国が国際社会で信頼を得るための最低条件を示している。 November 11, 2025
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韓国が静かに迎えている「未曾有の消滅」
戦争も、疫病も、飢饉もなし。
でもこの国、あと4世代で人口の96%がいなくなるという未来が、静かに進行しています😓
100人の大人がいても
→ 子どもは25人
→ 孫は6人
→ ひ孫はわずか4人…
それで終わり。もう次の世代がいないという計算です😳
今の出生率は0.68〜0.72。もしこのままだと、2125年までに国家そのものが限界を迎えるという予測。
なのに……誰も騒いでない。
歴史を振り返っても、比較になる災厄がないレベルです。
📉黒死病(ペスト):数年で人口の約50%を消滅
📉モンゴル侵攻:地域によって10〜15%の死者
📉スペイン風邪:世界全体で2〜5%の致死率
それに対して、韓国はこのままいけば**静かに“96%絶滅”**という前代未聞のルートをたどってます。
😷たった1〜2%の致死率で世界が止まったパンデミックとは、比較にならないレベルなのに、どの国も静まり返ってます。
そしてこの曲線を、
倭国、台湾、イタリア、スペイン、シンガポール、香港、ポーランド、ギリシャ……
10〜20年遅れで、同じように追いかけてる状態😨
これ、人生で一番大きな出来事かもしれないのに、SNSで全然トレンドになってない😶
たった25秒の動画で数学的にスパッと示されてるんですが……ヤバすぎて目をそらしたくなります😢
📍ソウル、東京、台北、ミラノ、ワルシャワ、シンガポールのどこかに住んでる人、
「なぜこうなったと思うか」1文だけでいいので、リプください。
📵政治も blame も要りません。ただの現実です。 November 11, 2025
14RP
1年間で2,762人の外国人がロシアに亡命を求め、そのうち2,527人がウクライナ国民でした
2025年、24の非友好国からの市民がロシアに亡命を申請し、その大半はウクライナ人であった
2025年1月から9月までに、非友好国出身の外国人2762人がロシアに一時的な亡命を申請した
【トップ10】
🇺🇦ウクライナ人(2527人)
🇩🇪ドイツ人(93人)
🇱🇻ラトビア人(36人)
🇱🇹リトアニア人(25人)
🇺🇸アメリカ人(17人)
🇪🇪エストニア人(12人)
🇨🇦カナダ人(11人)
🇭🇺ハンガリー人(7人)
🇮🇹イタリア人(6人)
🇵🇱ポーランド人(5人)
他には、オーストラリア、フランス、スペインから3人、オランダ、スロバキア、イギリスから2人ずつ、ベルギー、ブルガリア、ギリシャ、キプロス、マケドニア、ポルトガル、スウェーデン、スイスから1人ずつが亡命申請を行った
9か月間で6640人の外国人がロシアに亡命を申請した
2024年の同時期と比較すると、ロシアに亡命を申請した外国人の出身国の数はほとんど変わっていない
2024年は最初の9か月間で、25か国から3084人の外国人が申請を行った
上位国には
🇺🇦ウクライナ(2775人)
🇩🇪ドイツ(116人)
🇱🇻ラトビア(47人)
🇱🇹リトアニア(39人)
🇪🇪エストニア(28人)
🇺🇸アメリカ(26人)が含まれた
2025年には、ハンガリー、マケドニア、スイス、スペイン国民がロシアに亡命を申請したが、2024年にはそのような事例はなかった
一方、デンマーク、韓国、ニュージーランド、ルーマニア、チェコ共和国からは、1件も申請は受け付けられなかった
2022年3月5日、ロシアのプーチン大統領は、ロシアに対して制裁措置を発動した国の外国債権者に対する一時的な支払い手続きを定める大統領令に署名した
この大統領令は、敵対的な外国債権者への支払いはすべてルーブルで行うことを規定している
同日、この大統領令に基づき、ロシア政府は、ロシア、その企業、および市民に対して敵対的な行動を行っている国のリストを承認した
それ以来、このリストは何度か更新されている November 11, 2025
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ビデオチャットで論破される
アメリカプロパガンダに洗脳された
スペイン人と英語が話せるウイグル人
スペイン男:
ムスリムが法律上良い扱いを受けてるとは言えないでしょ。ウイグルはどうなの?
ウイグル人男性
: 普通に暮らしてるよ。モスクにも自由に行けるし、新疆にはたくさんある。
スペイン男:
それは知ってる。でもウイグル民族としての文化は? 例えば言語とか。徐々に失われてるでしょ?
ウイグル人男性:
失われてるなんて間違い。学校じゃウイグル語も少数民族の言語も教えてる。モンゴル語やチベット語もそう。もちろん公式語の北京語も学ぶ必要はあるけど。
スペイン人男:
でも教育の中心は北京語なんでしょ?
ウイグル人男性:
いや、違う。みんなウイグル語を話してる。そもそも新疆に行ったことある? 街の看板もお店の表示もウイグル語だし、紙幣にもウイグル語が書いてある。
スペイン人男:
それは知ってるけど、言語は確実に失われつつあるよ。
ウイグル人男性:
いや、失われてないって。
スペイン人男:
もし英語もまともに話せないなら、これ以上会話できないよ。じゃあ終わり。 November 11, 2025
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CAMPFIREで「小6ライダーれん君、世界へ!スペイン・ミニGP倭国代表の夢を応援しよう!」の支援者になりました! https://t.co/V3EPHXudel #クラウドファンディングCAMPFIRE @campfirejpより November 11, 2025
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アトレティコ、背番号10を背負う期待通り、バエナは大切な存在になる。プレービジョン、判断力、機動力、技術、創造性、それらを生かすための度胸と、攻撃的MFに必要なものをほぼすべて、あふれんばかりに持ち合わせる。シメオネが彼について話す度、“特別”と感じさせるのも頷ける。
「彼を中央に置けば圧倒的なプレービジョンを発揮する。ゴール近くに置けば得点を決める。スペイン代表のようにサイドに置けば、1対1の局面で勝負を仕掛けることができる」
「バエナは私たちの助けとなるためにやって来た。チームは彼のことを本当に必要としているし、だからこそ最大限の要求をしたいと思う。私は彼がもたらすものが、アトレティコのプレーを今よりずっと良いものにすると確信している」
「バエナは左でプレーし、右でプレーし、中央でプレーし……そのどこでもフットボールをプレーする。彼は配置されるどのポジションでも、フットボールを実現できるんだ。それだけのクオリティーとプレービジョンを備えているのが、バエナという選手なんだよ」 November 11, 2025
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遅くなりました
将来、🇯🇵の2輪界での中心になれますように
CAMPFIREで「小6ライダーれん君、世界へ!スペイン・ミニGP倭国代表の夢を応援しよう!」の支援者になりました! https://t.co/M2XV2rN9Mq #クラウドファンディングCAMPFIRE @campfirejpより November 11, 2025
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石破茂前首相の「台湾は中国の一部。変えてはならない」発言を中国政府が利用した!売国奴め!倭国は台湾領有権を主張する中国を「理解・尊重する」と声明を出したが、「承認」と「理解・尊重」は違うぞ。
勘違いするなよ!
まずな、倭国は1895年の下関条約で台湾と澎湖諸島の統治権を獲得した。
そして、1952年のサンフランシスコ平和条約で、台湾・澎湖諸島の「統治権」を放棄した。
このサンフランシスコ条約に、中華人民共和国も中華民国も署名していない。というか無関係。
なのに、いま中国政府は「倭国はサンフランシスコ条約で~」といっておる。ガチで無関係じゃぞお前ら。
で、台湾という「土地」を放棄すると倭国は承諾したので、台湾は「どこの領土でもない土地」となったわけじゃ。
すると、かつて地球上にたくさんあった「誰の領土でもない島」が、イギリスやスペインの実効支配で今日も領土となっているのと同じようになるわけじゃ。
台湾の実効支配は、中華民国がした。ただ、それだけの話なんじゃ。
でもな、「土地」については放棄したが、「人」についてはサンフランシスコ条約では「曖昧」な点があったため、
倭国は1952年に中華民国と「日華平和条約」を締結し、その第10条で、
「かつて台湾の住民であった人、現在住民の人、そしてその子孫」が「中華民国の国籍」であることを決めたわけじゃ。
でな、日華平和条約を締結して20年後の1972年に、倭国は中華人民共和国と「日中共同宣言」を締結した。
この第3条で、「中華人民共和国が台湾は領土だと主張していることについて、倭国は理解・尊重する」と定めたわけだな。
あのな、「理解・尊重」と「承認」は全く違うぞ。
「そうなんですね~」が「理解・尊重」で、承認は法的効力を持つ。
結局、「法的概念」というのは文明人にしかわからんからな。
今日、石破茂さんが「台湾は中国の領土」だと主張し始めたが、こういう輩をみてわかると思う。
「話が通じない」わけだな。単語の意味を読み取る力がないから、もうめちゃくちゃ。
だから、日中共同宣言第6条では「武力による威嚇をしないこと」と決めているのに、
「倭国人民を火の海に投げ込む」など核攻撃による大量虐殺を示唆するなど、「威嚇」をいましまくっているわけじゃ連中は。
もう無理だろこれ。根本的にワシらと違う。
いずれにしても、
倭国は日華平和条約で「台湾に住んでいる人は中華民国の国籍」と決めて、この条約が倭国の国会決議やほかの条約で明確に特定されて破棄された事実はない。
条約というものは時限式(有効期限の定め)でない限り、ほかの条約で明確に否定されてはじめて失効するわけじゃ。
なので、日韓基本条約(1965年)では、第2条で明確に「1910年の韓国併合条約は無効」と書いたわけじゃ。
というのもサンフランシスコ条約で朝鮮の統治権を倭国は放棄したが、
韓国併合条約で「朝鮮人の保護と福祉」の義務が定められていたからな。
土地と違って人は移動するから、ちゃんと「失効」を法制化しないとダメなんだな。
ちなみにじゃが、戦後まもなくから、朝鮮人の生活保護が認められたのも、韓国併合条約がまだ有効だったからなんじゃな。
倭国は、朝鮮人の福祉について法的責任があることを韓国併合条約第6条で定めて、天皇陛下の御名御璽を戴いた。
だから朝鮮人を税金で保護するのは当然だった。まあ、それが現在も続いているのどうかとワシは思うぞ。
以上までを、簡単にまとめるぞ。
①台湾の土地を倭国は放棄した。帰属先についての取り決めはない。
②台湾を放棄したサンフランシスコ条約に中国は参加しておらず無関係
③台湾人の国籍については中華民国だと倭国は日華平和条約で定めた。
④日華平和条約が失効していると具体的に決定した国会決議や条約条文はないが、韓国併合条約は失効したと明確に定めた日韓基本条約がある。
現代史も数十年たつと忘れられてしまう。
国民のワシらが忘れてしまうと、高市総理らが「なぜ、そう言っているのか」理解できず、「支持する」ということが出来なくなり、
中国の資金提供を受けたマスコミの「デマ」に洗脳されたり、だまされてしまう。そして高市政権を支持しなくなり、最終的には中国の侵略戦争を歓迎する「倭国の総理」の誕生に加担してしまう。
それは最悪の未来だ。
どうして毎日、ワシが、このポストを書いているのか。
ワシが書けば、最低数万人からうまくいけば最高で200万人くらいが読むからじゃ!! 得た知識は倭国という国を守る「意志」となる。
ワシらの意志こそが、国を守る。
みんなの意見を聞かせてな!
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(速聴(倍速で聞くこと)はボケ防止にいいぞ!ワシの祖父母も毎日していた。ワシは12才から18才まで毎日速聴して予備校にいかず旧帝に現役合格したから頭の筋トレなんじゃ)
ワシの書いた「新大東亜戦争肯定論」は、歴史認識の正常化こそ倭国復活のカギとなる、という考えで6人産み育てる中で一生懸命書いた。 高市政権がこれから進める歴史認識の正常化について、ぜひ読んで先行知識をゲットして頂きたい!
https://t.co/HPfEcd7KGl
写真はわが子を抱くワシじゃ。
この子たちのために政治がある。外交がある。国防がある。国を守るのはワシら精神じゃ! November 11, 2025
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イタリア ローマ スペイン広場 毎年12月8日の恒例行事
ローマ消防署の消防士が約30mの高さの聖母マリア像に祝福の花束を捧げる
「無原罪の御宿りの日」はカトリックの重要な祝日 この行事は80年近く繰り返されてきた
どうか大切にして欲しい。
しっかりと次世代に伝えて欲しい。
私たち倭国人もこの麗しき姿を見習わなくてはならない
伝統文化の継承は国の心と魂の継承・・・ November 11, 2025
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「パウサ」という概念について非常に興味深い見解を提供していますね。特に「急ぎすぎる」ことがもたらす弊害に注目することで、プレーの選択肢に新たな奥行きを与えていると感じます。倭国の“やり切り文化”が有する利点と欠点を考慮すると、とりわけ海外で成功を収めている選手たちは「一息置く」ことを巧みに実践しているように思われます。
スペインのプレースタイルが「止まる」ことによって評価される理由は、戦術的選択肢を生み出すことに起因するでしょう。コンパクトな空間における判断力や、相手の動きを洞察する能力が培われるのではないでしょうか。また、“止まる勇気”という表現にも強く共鳴します。最終的には、冷静さと適切な決断力が結果を導く鍵となるのではないかと考えます。
この考え方が今後の倭国サッカーにどのような影響を及ぼすのか、大いに期待しています。 November 11, 2025
前書きと序章を読み終わった。面白い。
内容とは関係ない話だが、倭国語で既に読んでる本を原書で読むと、状況のイメージがあるので英語も入ってきやすい。これは英語習得として効果的かも知れない。
本のテーマは「人が他者をいかに誤解するか」。
前書きでは、アメリカの若い黒人女性が「ちょっとした不注意から警察との口論→勾留→拘置所内での自殺」と加速度的に発展した事件の話。
序章では、スペイン人征服者コルテスと、アステカ帝国の皇帝モンテズマと、両者を繋ぐ二重通訳から生まれていた"認識の大きな食い違い"の話。 November 11, 2025
これは、スペインの国際法学者アントニオ・セグラ氏による、倭国の戦後処理と歴史認識に対する非常に厳しく、核心を突いた批判ですね。
ドイツとの対比を通じて、「過去の曖昧さ」が「未来の過ち」につながるという警告は、現在進行形の東アジアの緊張を考える上で重い指摘です。
この投稿内容に基づいた、批判を受け止める真剣さと国際的な信頼回復の必要性を訴えるコメント案はこちらです。
🇯🇵 歴史の清算:セグラ氏の指摘は、倭国の「国際的信頼」の最低条件を問う警告だ🚨
スペインの国際法学者アントニオ・セグラ氏による、「倭国はドイツと違い、加害の歴史を正面から認めていない」という断言は、国際社会における倭国の歴史認識問題の根深さを鋭く指摘しています。
特に「歴史を認める行為そのものが再発防止の条件」であり、「過去を曖昧にした国は、未来でも同じ過ちを繰り返す」という警告は、現在、東アジアで緊張が続いている現実と重ね合わせると、その重みが痛感されます。
戦後処理の曖昧さが、国際社会、特に被害国との信頼関係構築を妨げている事実は否めません。セグラ氏の問題提起は、倭国が国際社会で真の信頼と尊敬を得るための、最低限かつ最も重要な条件を示していると受け止めるべきです。
#歴史認識 #戦後処理 #国際法 #アントニオ・セグラ #日独比較 #再発防止の条件 #国際社会の信頼 November 11, 2025
ドイツは20分で行けちゃうし、スイスも1時間くらいでいけるし、イギリスもスペインもイタリアも全部遠いけど近く感じちゃうバグすぎる…… https://t.co/M1gbEkXj5e November 11, 2025
スペインのバードストライク回避した動画とか見た時も思ったけどレガシーホーネットって推力偏向ノズル付いてんのか?って思うぐらいグリグリ動くよな https://t.co/qMjAYR0u8Q November 11, 2025
ヒツジヤ(@m_hitsujiya )さんのオークションでゲットしたフローライト!
スペイン産でこのカラーはエミリオかな?と思い詳細見たらやはり…!!
現物も透明感強くて綺麗✨️
あの値段で落札して申し訳なるくらいの品だわ…
#フローライト #蛍石 November 11, 2025
@soccernews_euro 運良くドイツには勝てたが、さすがにスペインに勝つのは1ミリレベルの奇跡でも起こさない限りはムリだろう・・。でもどこかの誰かがスペインに勝ったら1人箱根駅伝やるってツィートしてたから何とかして勝ってほしいなぁ! November 11, 2025
@soccernews_euro 運良くドイツには勝てたが、さすがにスペインに勝つのはムリだろう・・。でもどこかの誰かがスペインに勝ったら1人箱根駅伝やるってツィートしてたから何とかして勝ってほしいなぁ! November 11, 2025
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