電話会談 トレンド
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2025.11.29 14:00
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@n126019_ptf @MofaJapan_jp こんにちは😃
コメントして頂き、ありがとうございます😊
背に腹はかえられぬ・・でしょう。
そもそも、習近平のほうからトランプ大統領に電話会談を申し入れる事はあり得ますが、倭国と中国の問題で電話する事が主な用件というのは異例中の異例です
尻に火が付きました
さて結果はどうでしょうか? November 11, 2025
中国外相が高市首相発言巡り英国にも支持求める 「倭国の問題で立場説明」外交攻勢続く https://t.co/MGnp0LKw79
王氏は11月27日にもフランスのボンヌ大統領外交顧問との電話会談で、「倭国の現職指導者が台湾に関して挑発的な発言を行った」と主張していた November 11, 2025
トランプ大統領、習近平国家主席との30分間電話会談後、倭国政府に台湾問題に関する発言のトーンを下げるよう指示」、高市・ネトウヨの問題点ー読みは一手のみ(将棋・囲碁は数手)等 / ニコ生番組(2025/11/29 21:30入場開始、22時放映開始) https://t.co/e0cgTiZTeP November 11, 2025
王毅中央外事活動委員会弁公室主任は27日、要請に応じてフランスのエマニュエル・ボンヌ大統領外交顧問と電話会談を行い、台湾問題における中国の立場を明確に表明し、「倭国の現職指導者が台湾に関する挑発的発言を行った。これは、公然と歴史を逆行させ、中国の主権と領土的一体性を侵害するものだ。安保理常任理事国であり、包括的な戦略的パートナーである中仏は、第二次世界大戦の勝利の成果を共同で守り、互いの核心的利益に関わる問題で揺るぎなく支持し合うべきだ。フランス側が引き続き『一つの中国』原則を揺るぎなく遵守することを希望する」と表明した。
ボンヌ氏は「フランスは自主独立の外交の伝統を堅持し、『一つの中国』政策を揺るぎなく遂行し、台湾問題における中国の正当な立場を理解している。中国側と相互信頼を深め、対話と協力を強化し、グローバル・ガバナンスや経済の不均衡などの課題に共同で対処していくことを望んでいる」とした。#高市早苗 #台湾 https://t.co/tDWkx3POtV November 11, 2025
@ozawa_jimusho なんとびっくり
あなた達サヨク大好き『時事通信』も否定していますw
ちなみにロイター通信も同じ報道してます
倭国政府、米紙報道を否定 「事実ない」と抗議―首脳電話会談巡り:時事ドットコム https://t.co/AbFmCe2B3o November 11, 2025
首相完全孤立
恥ずかしいね
トランプ米大統領は高市早苗首相との電話会談で、台湾の主権問題について中国を挑発しないよう助言したと、米紙ウォール・ストリート・ジャーナル https://t.co/szWYZMzUSy November 11, 2025
WSJ報道を政府が否定「トランプ大統領から台湾の主権に関する問題で中国政府を挑発しないよう助言したとの米紙報道、そのような事実はない」木原稔官房長官
日米電話会談では、高市首相に「極めて親しい友人であり、いつでも電話をしてきてほしい」との発言があったことも紹介。WSJの記事を否定した https://t.co/wueYmuFmIn November 11, 2025
今回のWSJ報道、「トランプが中国に言われて倭国を黙らせた」といったストーリーで消費されがちですが、一次ソースを読む限り、そこまで単純な話ではないと感じます。
報道を整理すると、
トランプ大統領はまず習近平と電話会談を行い、その中で高市首相の台湾発言に対する強い不満を突きつけられた。
その直後に高市首相に電話をかけ、「発言のトーンを少し落とした方がいい」「これ以上エスカレートさせない方が良い」という趣旨の助言をした。
ただし、発言の撤回や謝罪は求めておらず、日米同盟の強さや台湾海峡の安定に向けた基本方針はあらためて確認した。
という流れです。
つまり、米国がやったのは「中国の要求どおり倭国を抑え込む」ことではなく、極めて緊張した局面で、台湾と倭国を守るための抑止力は維持しつつ、偶発的な衝突や不用意なエスカレーションを避けるために「メッセージの温度を調整してほしい」と同盟国に伝えた、ということだと思います。
中国側は人民日報の論説で「米国は倭国を抑制すべきだ」と公然と要求していますが、米政府は少なくとも現時点で、倭国に発言撤回や謝罪を公式に求めてはいません。逆に、台湾への軍事支援や倭国の南西諸島での防衛力強化には引き続きコミットしており、「倭国を中国側に売った」という見方は事実と合致しません。
同盟関係とは、本来こういうものだと思います。倭国が国内向けに強いシグナルを出せば、米国はその意味とリスクを確認し、時にトーンの調整を提案する。米国もまた、自国の対中戦略や経済、安全保障を勘案しながら、どこまで中国と火花を散らすかを計算している。そのすり合わせが、水面下の電話で行われているだけです。
もちろん、だからといって米国の判断が常に倭国にとって最善とは限りませんし、「米国任せにしておけば安心」という時代でもありません。ただ、「トランプが中国に屈して倭国を裏切った」という感情的な構図だけで理解してしまうと、逆に倭国自身の選択肢を狭めてしまいます。
今回が示しているのは、むしろ別の教訓ではないでしょうか。日米同盟の中で、倭国はどこまで自分の言葉と行動に責任を持てるのか。台湾有事についてどこまで具体的な準備と説明を積み上げたうえで発信しているのか。そして、米国と価値観と利害をどこまで共有しながらも、自分のレッドラインは自分で引けるのか。
トランプの電話を「屈服の証拠」と決めつけるか、「同盟国どうしの危機管理とメッセージ調整」として冷静に見るかで、その先に見えてくる戦略オプションは大きく変わってきます。大事なのは、属国論の感情ではなく、日米それぞれが何を守り、どこまで支え合うつもりなのかを、データと現実に即して見極めていくことだと思います。 November 11, 2025
トランプ氏、高市氏に日中関係の状況悪化望まずと伝達 25日の電話会談=関係筋 https://t.co/FGPRhal1lU
「中国との対応で米国の後ろ盾が欲しい倭国には目算が狂った形だ」 中台米すべてが高市から迷惑を被っている November 11, 2025
まさにNHKらしい媚中記事。
『中国側は電話会談について「アメリカ側が呼びかけたものだ」と明らかにしている』
これ、中国が電話したんじゃなかったでしたっけ?
凄いなあ、ここまで中国放送局になりきれるんだw
急変する日中関係 中国の強硬姿勢の背景を読み解く
https://t.co/nJAKZR3GKt November 11, 2025
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