スタミナ
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2025.11.28
:0% :0% (30代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
くぼくぼくぼくぼ久保史緒里の卒業コンサート@横浜アリーナ2Days 彼女こだわりが詰まったセトリで魅了され続けました。
久保は乃木坂46内でも外でも たくさん一緒に歌ってボイトレも関わった子。 楽しい!やりたい!ってすごく音楽してる子。
私も頼りにしちゃってこれまでもたくさんハモパートとかやってもらった。 難しいかなぁ?と思ってもちゃんと仕上げてくるし、なんなら少し難解な方が楽しそう🤣
今回の光合成希望は自分からハモりたい!と言ってきて、2パターン作ったんだけど やっぱり難解な方を選んだし、すごく気持ちいいんだって。ひと夏の長さよりがこれまでのベストだったらしいけど 塗り替えたって。 聞いてる方も気持ち良すぎるのよ。
私のために は過去にじゅんなとかりんとやったアレンジをまたやりたいと言ってくれて、あの時かっこいい先輩に挟まれて歌いあげた久保が、今は頼もしい林とゆなという後輩に挟まれて再び歌うというエモさにも勝手にくらってた。
加入してきた時は少年のようにまっすぐな歌声で
しっかり歌力を感じるのに ふと顔を見たら泣きそうな顔してて なんでなんよ😂
そしてそのベースは失わずに、久保の生き様が加わった今の歌声が、とてもかっこいいしすてきだよ。
本番日は本当に早朝からずっとリハやって歌いっぱなしで、夜にはラジオやって、
こちらとしてはもう少しでも喉休ませたいって思うけど
それでもボイトレ部屋に自分からくるの。
もう明日は廃人に、最高な廃人になってほしいから
今日は出し切ってきてねと伝えたよ。
いざ始まったらこれでもかってくらい出し切ってて本当にかっこよかった。。。
夢の匂い。レッスンから含め 1番最高な歌力だったよ。
これからのあなたの道がやりたかったことに溢れ、
できるだけ笑顔にまみれた道となりますように、
その為にも変わらずにスタミナオバケでいてください🤣
改めて久保史緒里さん、卒業おめでとう。
文字数絶望的に足りなかったので Xのプレミアムに加入しました 笑 November 11, 2025
362RP
ˋ✨本日のフリー素材✨ˎˊ˗
/
11月29日は #いい肉の日
お肉たくさん食べてスタミナつけよ!
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▷ いいね❤&RP🔁で使用可能!
#Vtuber素材 #Vtuberフリー素材 https://t.co/bf544iwIVX November 11, 2025
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【フィーチャーイベント開催中!】
特別ミッションをすべてクリアすると、幻魔石1000個が獲得できます。
初回スタミナ消費0&「ご奉仕!素敵なメイドになりたくて!(Hard)」「Masquerade(Hard)」のドロップ量3倍キャンペーンも開催中です!
#陰の実力者 #カゲマス https://t.co/2XMAuxwm6Q November 11, 2025
54RP
【愛知県岡崎市】
麺屋あきのそら
スタミナ(あきジロー番外編)
ハリッサうずら5個TP
うまいうまいうまい‼️
無化調の二郎系。上質な甘いアブラと粗刻みニンニクが素晴らしい👏この一杯にはあきジローでしか満たされない不思議な魅力が詰まってます🍜
#あきのそら https://t.co/rsZYBaXUxg November 11, 2025
43RP
アル中さん おはようDeath! 昨日はスタミナつけたいので(これ以上ついたらどーだい?😝)錦糸町の「牛若」で鰻でした(これが下町風で味がしっかり、絶品❣😋 )その前にちょこっと焼き物も。美味しかった☺️ お知らせ・・ウチは12月より月曜日だけ10時半から14時までの営業となります。宜しく👋 https://t.co/1e8gkU3WQ7 November 11, 2025
41RP
【ジャパンC 全頭診断】
※枠順確定後
🐎S+評価🐎
•シンエンペラー
昨年の同舞台で好走!今回も展開バッチリ
🐎S評価🐎
•カランダガン
倭国の馬場に合えば圧倒的に突き抜ける馬
•ダノンデサイル
能力最上位!スピードやスタミナ面も強み
🐎A評価🐎
•ディープモンスター
ある程度前から競馬できればワンチャンス
•ヨーホーレイク
距離延長歓迎!東京も問題なく走れる馬だ
•マスカレードボール
折り合い面の不安あるが、能力は別格の馬
🐎B評価🐎
•ジャスティンパレス
距離延長プラスだが、展開や枠で不安視
•クロワデュノール
能力最上位だが、状態面の不安は否めない
•ブレイディヴェーグ
瞬発力勝負となれば、最大限能力発揮する
•タスティエーラ
前走直線で伸びておらず、若干の不安材料
🐎C評価🐎
•サンライズアース
瞬発力勝負が求められる東京は流石に厳しいか
•ホウオウビスケッツ
展開はばっちりだが、距離が長すぎるかと
•セイウンハーデス
距離延長はこの馬にとって非常に厳しい
•アドマイヤテラ
馬場が渋れば評価UP!能力は少し劣るか
•ドゥレッツァ
期待の一頭だが、能力面で評価上げ難しい
🐎D評価🐎
•コスモキュランダ
展開は向きそうだが、能力的に厳しいかと
•ダノンベルーガ
2400mは距離が長く、伸びを欠く可能性大
•シュトルーヴェ
末脚勝負はかなり部が悪い、能力も劣るか November 11, 2025
39RP
【ジャパンカップ 高評価馬考察と全頭診断】
ジャパンカップの全頭診断と、上位評価2頭の近走・能力解説をしました!
参考になったら、いいねとフォローをしてくださると嬉しいです!!✨
⚫︎ダノンデサイル S評価
前走は英インターナショナル5着。前走は倭国ではあり得ない1000m1分7秒通過というちょうどスローのレースになっており、普段とはレース質が全く異なるレースだったので、負けたが悲観する必要はない🔥
AJCCでは、内有利の馬場・差し有利の展開なおかつロンスパ戦を、終始外を回して58kgで勝ち切っており、着順以上に抜けて強い内容。
瞬発力だけでなくスタミナと持続力も一流であることを示してきたし、3歳時には倭国ダービーでジャスティンミラノにも勝利しているように、東京適性も示しているので問題ない。
距離は2400mはベストな距離だし、行き足も遅くないので外枠でも問題はなく、素直に評価🔥
⚫︎クロワデュノール S評価
前走は凱旋門賞14着。前走は直前に雨が降ってきてしまい、かなりタフな馬場になってしまったので度外視で問題ない。
倭国ダービーや皐月賞2着など、3歳トップの能力があり、今回が初の倭国の古馬との対戦になるが、その中でも能力はトップ🔥
東京適性も早い末脚と持続力を持っているし、東京コース3戦3勝なので何も問題なし。 枠も1枠2番とかなりいいところを引けたので、出遅れさえしなければ先行して絶好の競馬ができる✨
状態は少し心配されているところはあるが、よくなかったら出走をやめたはずですし、最終追い切りは悪くなかったのでそれによって人気が落ち着くなら妙味もある。
当日の状態はしっかり確認したい。 November 11, 2025
26RP
欧州年度代表馬にしてレーティング1位
世界最強の挑戦者カランダガン
長文考察です。
心して読んでください。
過去
欧州年度代表馬が受賞年にジャパンカップへ参戦した馬は3頭のみ
1992年6着ユーザーフレンドリー
1996年3着エリシオ
2006年3着ウィジャボード
2025年○着カランダガン←new
過去、レーティング1位馬の参戦
1999年4着モンジュー
2014年2着ジャスタウェイ
2023年1着イクイノックス
2025年○着カランダガン←new
👀基本プロフィールと実績👀
フランスを拠点とする4歳セン馬で、通算成績は13戦7勝2着5回3着1回と、まだ一度も3着を外していない安定感抜群の戦績。
欧州年度代表馬、ロンジンワールドベストレースホースランキング1位という肩書きどおり、今年の世界中距離路線の中心にいた存在。
フォーエバーヤングは現3位、かつてはイクイノックスが1位という、これらと双璧あるいはこれら以上の可能性があるということで、倭国馬にとっては「本物」が遠征してきた形のジャパンカップになります。
この馬の最大の特徴は、卓越した瞬発力と高いスピード能力を兼ね備えている点。
主要G1勝利としてはサンクルー大賞、キングジョージ6世&クイーンエリザベスS、英チャンピオンステークスを制覇しており、G1・3連勝中というぶりの充実を見せています。
📍直近のレース評価📍
サンクルー大賞(2025年6月)
やや渋った馬場で、追い出してから素晴らしい反応であっという間に先頭に立つ形。
そのまま押し切る内容で、後続に0.6秒差をつけての完勝。
道悪適性とパワーを見せると同時に、2400mでのスタミナ面の懸念を払拭する内容で、以後のG1連勝の土台となったレースで、この馬の覚醒を印象づける勝利となりました。
キングジョージ6世&クイーンエリザベスステークス(2025年7月)
5頭立て小頭数戦ながら全馬古馬G1勝利している好メンバー。
後方で脚を溜めて、直線外からまとめて差し切り勝ち。
上がり3ハロン34秒48を記録し、これはレース史上最速のラップとなりました。
世界で最もタフともいわれるコースで、上がりがかかるのは当たり前。
これを瞬発力で差し切るのだから、スタミナ・瞬発力の両面で力を見せつけた形です。
英チャンピオンステークス(2025年10月)
世界トップのメンバーが集まった一戦で、カランダガン・ドラクロワ・オンブズマンの3強対決を勝利。
道中は中団で脚を溜め、直線では早めに抜け出して押し切る強い競馬でG1・3連勝を達成。
時計・上がりともに水準以上で、完勝という内容から2000m~2400mの幅広いレンジでトップクラスであることを再確認させる一戦となりました。
キングジョージと英チャンピオンSの同一年制覇は、1972年ブリガディアジェラード以来、史上2頭目の快挙。
この勝利でレーティング130となり、ロンジンワールドベストレースホースランキング1位、欧州年度代表馬に輝きました。
✅ドバイシーマクラシックでの敗分析
2025年4月のドバイシーマクラシックの結果は、ダノンデサイルに次ぐ2着。
このレースはスローペースからの瞬発力勝負となり、カランダガンにとって悪い展開ではありませんでしたが、1列前にポジションを取ったダノンデシルを差し切ることができませんでした。
前を取り切った倭国馬を後方から追い詰める内容で、力負けというより位置取りの差が大きいレースとなった印象です。
加えて、この時期のカランダガンはまだ成長途中にあり、その後のG1・3連勝を見れば、現在は一段どころか二段・三段、上の能力に達していると考えられます。
いずれのゴリアットとの比較
2024年ジャパンカップに参戦したゴリアット(6着)とカランダガンは、同じフランス馬でありながら全く異なるタイプです。 ゴリアットはハイペースの消費戦を得意とするパワー・スタミナ型で結局、カランダガンはスローペースからの瞬発力勝負を得意とするスピード型です。東京競馬場の高速馬場で求められるのは、ちょっとカランダガンのようなスピードと切れ味であり、従来の「欧州馬は軽い馬場が得意」という固定観念は当てはまらない可能性があります。
✅「欧州馬=重馬場専用」が当てはまらない
欧州といえば「スタミナとパワーで押し切る」タイプが主流ですが、カランダガンの武器は真逆。
中団後方から脚を溜め、直線で爆発的な瞬発力(切れ味)を使うタイプです。
G1を3連勝しているいずれのレースも上がり3ハロンで驚異的なタイムを叩き出して勝利しています。
つまり、倭国の東京競馬場のような「高速馬場×瞬発力勝負」こそが、この馬本来の土俵である可能性があるということ。
🇫🇷昨年ジャパンカップに参戦したゴリアット(6着)も同じフランス馬
ゴリアットはハイペースの消費戦を得意とするパワー・スタミナ型。
前述通り、カランダガンはスローペースからの瞬発力勝負を得意とするスピード型。
東京競馬場の高速馬場で求められるのは、後者。
適正外のゴリアットが6着という結果だったことを考えれば、それよりも強く、適正もハマるカランダガンはこれ以上の着順を狙えるということになります。
🪽ジャパンカップでの展望🪽
カランダガンは、欧州馬としてはこれまでにないタイプであり、2005年以来の外国馬の優勝を実現する可能性を秘めており、レーティング・実績からも真の世界最強クラスの挑戦者と言えます。
一方で、欧州のタフな芝・時計のかかる馬場での実績が中心であり、その中での高速馬場は経験しているとはいえ、東京競馬場の2分22秒台といった倭国でも超が付く高速馬場を経験していないのは明確な未知数。
倭国の高速決着と瞬発力勝負への適応はどうしても走ってみないと分からない部分はあるので、これは念頭に置いて評価を考えましょう。 November 11, 2025
24RP
04年安田記念の前週はキンカメで勝たせてもらった倭国ダービー。ハーツクライに乗れんかった経緯があって、橋口先生に借りを返したいと思っとった。当日は馬場が悪くて、ツルマルボーイは中距離を使ってきたからスタミナがあるからね。前に行っとる馬が次々に脱落して、進路が勝手に開いていった。続く November 11, 2025
20RP
こんばんは
#TOKYOFM です🌌
11月29日(土)
朝の注目番組は❓
🕗8:00~
#岩田剛典
🕣8:30~
#サラオレイン × #霜月はるか
🕘9:00~
#市毛良枝
🕤9:30~
#鞘師里保
明日は #いい肉の日 ですね🥩
お肉を食べてスタミナつけましょう😋
https://t.co/gccO05NnXR November 11, 2025
18RP
『METAL GEAR SOLID Δ: SNAKE EATER』黄金スネークの全キル全アラート
https://t.co/asaGl04BS9
最高難易度、敵兵を全キル、HP回復禁止、スタミナ0をはじめとした数々の条件を課した縛りプレイ。
カムフラージュ率がマイナス100%となる黄金のペイントを塗りたくり、ステルスせずに敵兵をなぎ倒す。 https://t.co/ThxXbNkKS3 November 11, 2025
17RP
11/28(金)夜もあります🍜 昼でスタミナブラックが終わったので明日からなんか辛いラーメン用意します☺️ 一応もう作ってはあるので明日また🍜
そんな感じで夜は18:00-20:00での営業です🍜 よろしくお願いします😊 https://t.co/sfBS8AJgRP November 11, 2025
17RP
中華そばツルヤにて期間限定の宮崎産地鶏を使用した中華そばとスタミナ黒豚めしを食べました!鶏の旨味がビシッと効いたほんのり甘みのある醤油スープに滑らかなストレート麺が旨い!黒豚チャーシューに穂先メンマも絶品です!
スタミナ黒豚めしは卵黄と黒豚ほぐしチャーシューが絡まり最高に旨い! https://t.co/BBm9nUzUqG November 11, 2025
16RP
【世界名馬紹介】
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〝ジャングルポケット〟🇯🇵
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父 トニービン
母 ダンスチャーマー
母父 ヌレイエフ
生年:1998年
性別:牡馬
毛色:鹿毛
生涯成績:13戦5勝[5-3-1-4]
主な勝ち鞍:倭国ダービー、ジャパンカップ、共同通信杯、札幌2歳S
アグネスタキオン・クロフネと同期。
〝光り輝く世代〟(柏木集保氏命名)の
猛々しきダービー馬。
ダービー制覇後に勝利の雄叫び。
JCでオペラオーを差し切り
世代超ハイレベルを示す。
府中での末脚の破壊力、決め手は
史上屈指のものがあった。
その姿は時の宰相に似ていた―
そのワンパクぶりはそっくりな名前の漫画を彷彿とさせた――
そしてその幼さは、同名の童謡そのままだった――。
記憶に残るダービー馬ジャングルポケット。彼の勝ったダービーは、しとしとと五月雨が降り注ぐ曇天の下催された。押し寄せる外圧。最強の刺客「黒船」と“青葉城”を陥落させた青い眼のヒットマン・RUZEL襲来。アグネスタキオンと言う名の絶対的皇帝を欠きながらも、倭国軍には焦りの色はなかった。そこに粗ぶり傲慢なまでに己の強さを謳う王者が君臨していたからだ。
外国産馬クロフネとルゼルを向こうにまわし、口を割りながら返し馬に入るジャングルポケットを見て、不安に駆られたファンも少なくなかったはずだ。いかに府中に絶対適性を備えているトニービン産駒のジャングルポケットと言えども、この2,400で掛かってしまっては一たまりも無い。最大のライバル・アグネスタキオンが突然の引退で不在と言えど、この年のクラシックは史上空前のハイレベルで皐月賞で先着を許したダンツフレームを筆頭に骨のある豪傑揃い。スタミナをロスしてしまえば、最後の直線勝負で「まさか」の事態を許してしまいかねなかった。
しかし、それは完全に杞憂に終わることになる。
中団から後方へ待機。直線で外へ持ち出すとアッと言う間に抜け出し、なんと舌をベロベロと出しながら、ダンツフレーム、ダンシングカラー、ボーンキング、クロフネ、テンザンセイザといった強豪を置き去りにダービーゴールへと伸びて行った。
21世紀最初の倭国ダービー馬の座についたジャングルポケットはゴール後、激情し、首を上下に大きく首を振り、天高く嘶いた。まるで「俺がチャンピオンだ!」と吼えるように。この勝利に主戦の角田晃一騎手、調教師の渡辺栄氏、またオーナーの齊藤四方司氏、そして厩務員の星野幸夫氏は表彰台の上目頭を熱くし、互いにガッチリと固い握手を交わした。4人にとってこのダービー制覇は何物にも変え難い、煌きを放つ螢玉のような至福の時間であった。それと言うのも、4人の胸に1995年のクラシック…ダービー馬当確と言われていたフジキセキの無念の引退があったからだ。フジキセキとダービーを夢見た4人の男たちの時間が、6年の時を超え再び動き出した。このダービーをマスコミは「フジキセキの無念を晴らす」と溜飲を下げた。
ジャングルポケットは北海道は早来ノーザンファームに生を受けた。幼少時よりヤンチャぶりを発揮し、担当を困惑させていたようだ。そんなワンパクボーイのデビュー戦は札幌競馬場での芝1,800mが当てられた。2番手から3番手につける早め先行の競馬からタガノテイオー、メジロベイリーらを捻じ伏せ優勝。続く札幌3歳S(芝1,800m)では2戦2勝で連続大勝でここへと参陣してきたテイエムオーシャン、折り返しの新馬で他馬を寄せ付けなかったタガノテイオーらを豪快に差しきってレコード勝ちを果たした。この時のタイム1:49.6は、札幌の2歳戦(当時までは3歳)で史上はじめて50秒を切った時計で、上位3頭(ジャングル、タガノ、テイエム)は相当な器だと賛嘆されていた。
実際にこの評価は間違っておらず、札幌デビュー組は秋になると猛威を振るい始めた。東京スポーツ杯(芝1,800m)をタガノテイオーが圧勝。阪神3歳牝馬S(芝1,600m)ではテイエムオーシャンが勝ち、さらには朝日杯3歳S(芝1,600m)ではメジロベイリー、タガノテイオーがワンツーフィニッシュを決めた。これら3頭を破ているジャングルポケットは桁違いだと、名声はライバルたちのおかげもあり鰻登りに上がっていった。
復帰戦となったのは暮れの阪神、そうあの伝説のレース…ラジオたんぱ杯3歳S(芝2,000m)である。これだけ騒がれていたにも関わらず、ジャングルポケットは3番人気に留まった…それもそのはず。ここには連続でレコード勝ちし、その馬名から話題となっていたクロフネが出走してきたのである。クロフネの京都2,000mの2歳(当時は3歳)レコードは2:00.7。さらにクロフネは時計が掛かる阪神2,000mでもレコードを記録。2:01.2。この時計は例年のラジオたんぱ杯で記録されるかされないかというくらいの壮絶なもので、一般的に2歳暮れに2分1秒代で走った馬はクラシック級と論評されている。クロフネはこの常識を根本から覆す走りを見せていた訳で、ジャングルより上の人気になるのは納得がいくものといえよう。2番人気はアグネスタキオン。この年のダービー馬アグネスフライトの全弟というだけでなく、評判馬が集まったデビュー戦で33秒8という極上の切れ味を見せてここへと参戦してきた。ダービー馬の兄と比較して「はるかに上」という絶大なる高評価の噂が流布していたこともあり、ジャングルポケットは上述の2頭に続く、3番人気となった。
レースはマイネルエスケープの逃げをクロフネが4コーナーであっさりと飲み込み、独走態勢に持ち込んだものの、外から物凄い瞬発力で弾け、溢れる推進力で突き抜けていく一閃の輝き…アグネスタキオンであった。ジャングルは休み明けが影響し、勝負所でモタついてしまい、直線猛然と追い込むもクロフネを交わし、さあここから…というところでゴールを迎えた。
アグネスタキオン陣営からは早くも三冠を意識する言葉が聞かれたが、ジャングル陣営は全く下を向かなかった。
仕切り直しの1戦は共同通信杯(芝1,800m)。初東上となったこのレースで、ジャングルポケットは府中への「絶対適性」とスケールの違いを見せ付けた。
掛かり気味に中団を進み、直線では持ったまま先頭。口向きの悪さを露呈しながらも、結局楽走のままレースを終えた。タイム1:47.9も標準以上の早いもので、この1戦で陣営はダービーへの自信を深めたようだった。朧気に見えていた夢絵図が現実身を帯びてきたのだ。
クラシック第一弾の皐月賞(芝2,000m)ではスタートで躓き、立ち遅れてしまいチグハグなレースに。最後に必死の猛襲を見せるも、タキオンに完敗。不覚にもダンツフレームにも先着を許し、ダービーへと抱く情念はさらに激しく燃え滾ることとなった。
皐月賞後、アグネスタキオンの突然の引退が発表される。屈腱炎がその主因であり、その誘因となったのが中山競馬場・弥生賞時の極悪馬場だったという説がある。実際、タキオンと同レースに出走していたボーンキング、ミスキャストなどはその後不振に陥ったり、長期休養を余儀なくされている。
そして迎えたダービーデーは冒頭で述懐したとおりで、ジャングルポケットの独り舞台となった。
ジャングルポケットはダービー後に休養に入り、心身の疲れを癒すと、デビューの地・札幌競馬場へと現れた。札幌デビューの本馬がダービー馬となり札幌最高のレースへ赴くというこれ以上ないシチュエーションに札幌が揺れた。しかし、やはり右回りになるとどこかぎこちなく、エアエミネムの3着と敗れてしまう。故郷凱旋、錦を飾ることはできなかったものの、秋への試走と捉えれば決して悪い内容ではなかった。
クラシック最終章の菊花賞では、やはり同じようなレース振りで、どこか歯痒い印象さえ受けた。このレースでジャングルポケットは初めて馬券圏外へと落ちる4着となってしまう。2戦連続の不甲斐無いレースぶりに、オーナーサイドも見るに見かねたのか、次走ジャパンカップでは乗り替えの英断を下す。
街路樹を黄金色の銀杏が覆う中、舞い戻ってきた夢舞台…“真”のホームグラウンド東京。ジャパンカップはダービーと同舞台。そしてこのレースへは、GIを連勝し続ける最強古馬テイエムオペラオー、そのライバルであるメイショウドトウ、ナリタトップロードら、古馬の最強クラスが結集していた。すなわち、これらの猛者たちを屈服せることが出来れば、ジャングルポケットへ年度代表馬の称号が天授される可能性もあった。それ以上に、想いを焦がしたこの東京コースでジャングルポケット自身が並々ならぬオーラを放散させていた。陣営もそれをビリビリと感知しており、負ける訳にはいかないと、獅子奮迅の気合を見せていた。
大好きな東京…
全力全開で走れる東京…
直線コースで敢然と抜け出した世紀末覇王目掛けて、豪烈な伸びを見せる馬が一頭…――
そうこの馬しかいない―。ジャングルポケットだ。
テイエムに並ぶと熾烈な叩き合いが展開された。しかし、ジャングルがさらに脚力の駆動・回転速力を上げ、最終最後の猛スパート!ゴールの刹那…咆雷がゴール板を伝い府中へと鳴動した――
勝ったのは――
新時代の申し子、
ジャングルポケット
だった。
最強覇王を圧倒しての戴冠。最高の美酒に浸り、
夕暮れの街を眺望するジャングルポケット。
新たなる世紀が求めていた名馬伝説の始まりに思えた…――。
しかし、これがジャングルポケットの最後の勝利となってしまった。右回りではやはり決め手に詰めを欠き、さらに泣きっ面に蜂なことに、翌2002年は東京競馬場がコース改修のため、天皇賞もジャパンカップも全て大の苦手である中山コースでの開催となってしまった。ジャングルポケットのJC以降のスランプはことこれに起因していると推論を巡らすに尽きよう。
21世紀…新世紀最初に相応しい勇者の走り。
そして彼方の雄叫びをファンは忘れまい。
府中のスタンドを奮わせたあの咆哮は、
未来へ向け放たれていたのかもしれない――。
☆ジャングルポケットという馬名は、NHKの教育番組『おかあさんといっしょ』の中で歌われた童謡が由来となっている。
☆ジャングルポケットがダービーとジャパンカップを勝ち、年度代表馬となった2001年、偶然にも『ジャングルはいつもハレのちグゥ』というアニメが放映を開始していた。
☆ジャングルポケットがダービーを勝ち、激しく嘶いているその様は、当時一世を風靡し、時の人となっていた小泉純一郎元首相に例えられた。
「自民党をぶっこわす!」「感動した!」などで知られる感情剥き出しに勇ましく発言する姿が重なったのかもしれない。その因果関係か、翌2002年小泉首相はダービー観戦のため東京競馬場を来訪している。現役総理大臣がダービー観戦を行うのは岸信介氏以来、史上2人目だった。
☆ジャングルポケットはその愛くるしい名前とキャラクターから非常に女性ファンの多い馬だった。
☆よしもと芸人の『ジャングルポケット』の由来は同馬が発端となっている。
☆ジャングルポケットの勝った新馬戦は非常にレベルが高く、出走した全8頭が勝ち上がっている。 November 11, 2025
15RP
小伝馬町 中華そばたた味
スタミナ味噌中華セット+国産牛もつ
無料TP:あぶら・からめ
期間限定メニュー。
寒い季節にぴったりな一杯。
コーンやフライドオニオンの食感が楽しく、肉味噌は山椒が効いていて痺れが良いアクセントでした。
今日も美味しく頂きました。
ご馳走様でした! https://t.co/YpYUyOwEHp November 11, 2025
13RP
RKB毎日放送「IMP.基くんとバズーさんの福岡旅(タダイマ!)」
白ご飯必須!絶品スタミナ皿うどんを堪能!
#TVer #タダイマ @tadaima_rkb
https://t.co/RF7LL2WhaV November 11, 2025
13RP
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#ワンコレ #ビックリマン November 11, 2025
12RP
【すぐに消す】馬券の常識を覆す一頭がここに──ジャパンカップ2025、“爆穴候補”の正体に迫る
昨年のジャパンカップ。
裏メルマガで無料公開していたのは──ドゥレッツァ。
「え、なぜその馬を?」
「なぜそこに流せた?」
そんな驚きの声が、DMやリプライでいくつも届いた。
無理もない。
あのとき世間の視線は、ジャスティンパレスやチェルヴィニアといった人気馬に集中していたからだ。
だが、それこそが“競馬の本質”なのではないかと私は思っている。
人気や評判ではなく、「条件の一致」と「見落とされた事実」だけを静かに拾っていく。
その姿勢を貫けた人間だけが、あの日、あの配当を手にできたのだ。
そして今、2025年のジャパンカップが近づいている。
また、あの再現が可能かどうかを問う時が来た。
──いや、もしかすると今年は、あの時以上の衝撃が待っているかもしれない。
その理由は、いくつもある。
【2025年ジャパンカップ──波乱の背景はすでに出来上がっている】
まず、今年はおそらくフルゲート。
これにより、出走想定の顔ぶれが大きく変わる。
実力馬が揃い、多頭数による展開の難しさが一気に増す。
位置取り、隊列、ペースの揺れ──
一つひとつの要素が複雑に絡み合う中で、能力上位と思われた馬が
不利を受け、馬群に沈むというケースも決して他人事ではない。
まさに、混戦の中から突如現れる“盲点”。
今年のジャパンカップの核心は、そこにある。
【人気馬を並べてみよう──果たして本当に軸にできるのか?】
▼マスカレードボール
<長所>
・これまでに「7戦4勝」と実績を重ね、すでにGⅠ勝利もある
・東京コースでの安定感があり、相手なりに走れるタイプ
・中3週でも馬体に張りがあり、状態面でも高評価
<短所>
・まだキャリアが浅く、GⅠでの底力は未知数な部分も残る
・超強豪との対戦経験が少なく、展開や相手強化に対応しきれるか不安が残る
・ローテーションによる疲労やコンディションの維持が課題になる可能性
▼クロワデュノール
<長所>
・2歳でGⅠ勝利、そして3歳では倭国ダービー(東京優駿)を制した世代の頂点
・フランス遠征を経て馬体が成長、「肩の厚み」や「前肢への体重の乗り方」などが進化
・スタミナや距離適性も証明済みで、東京2400mでも信頼できる一頭
<短所>
・海外の大舞台・凱旋門賞で14着と大敗。精神面や疲労のダメージが気がかり
・入厩期間が短く、「仕上がりが鍵」とされており、状態面に不確定要素がある
・馬場状態や展開次第では、東京以外での信頼感がやや薄い面も
──いずれも優秀な馬たちであることは間違いない。
だが、決して「絶対視できる存在」ではない。
どの馬にも、不安要素が明確に存在しているのが実情だ。
【では、何を狙うべきか?】
私が注目しているのは、
現時点でほとんど話題にすらなっていない、ある1頭だ。
その馬の前走を見た瞬間、私は確信した。
──条件さえ整えば、この馬は“飛んでくる”。
展開面の恩恵を受けやすい位置取り
ラップへの対応力
そして東京コースでの実績
すべてが、ジャパンカップで好走する“勝ちパターン”に合致していた。
にもかかわらず、現在のオッズではほぼ無印。
メディアも、SNSも、その存在に気づいていない。
だが、それがいい。
馬券というのは、“注目されていないこと”が最大の武器になる。
【その馬のヒントは、3つだけ出しておく】
・ジャパンカップと同じ東京で実績がある
・前走は仕方ない敗戦、内容は濃い
・今回は展開利を受ける可能性が高い位置に入る
おそらく、新聞の印も、ネット予想でも、名前は薄いままだろう。
だが、それでいい。
本当に来る馬は、“誰にも注目されていない時”にこそ爆発する。
【最後に、ひとつだけお願いしたい】
今の時点で半信半疑でも構わない。
だが──どうかこの投稿だけは、保存しておいてほしい。
「読んでおけばよかった」とレース後に後悔してほしくないからだ。
この馬の名前を、今ここで出すことはできない。
だが、もし知りたいという方がいるなら、その意思を見せてほしい。
この投稿に「いいね」と「リプライ」で
ジャパンカップ
とだけコメントしてほしい。
確認が取れた方にだけ、
情報を共有する準備を進めている。
──波乱は、すでに始まっている。 November 11, 2025
12RP
【カオゼロ様は偉大】
もうカオゼロ様をソシャゲの枠に当てはめるのは失礼ですよ
これは本当に歴とした「ゲーム」です
しかもカオゼロ様はやろうと思えば無限にやり込めるメインゲームになれるし
やらなきゃスタミナ消化だけでいいサブゲームにもなれる
という事でシミュレーションスキップはよ🧐 https://t.co/9H9s9U2fsr November 11, 2025
12RP
🐙🌟お母さんこれ欲しい〜
📿🍔どれ?何コレww
🐙ちゃんと一緒にお風呂入るから!
🍔ダメだろ水場ww水場厳禁だよ絶対
🍔スタミナ一個あれして買っていいっすよ、楽しんだもん勝ちだから。買っていいよっ
🐙猫じゃなかったわ。いらないっ
🍔いらないの?なんだよっww
後ろ向きなロビンからの空気感好き https://t.co/99AZJj3ByA November 11, 2025
11RP
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