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2025.11.30 07:00
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2025年11月30日 日曜日 友引
碧「あなたが今日、誰かに投げかけた言葉は、そのまま祝福となってあなたに返ってくるでしょう。
喜びを分かち合えば二倍に、悲しみを分かち合えば半分に。」
The words you speak to someone today will return to you as blessings in exactly the same form.
Joy shared is doubled; sorrow shared is halved. November 11, 2025
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特に海外メディアや海外有識者の“引用”に、この傾向が強いと思う。
もちろん倭国国内のケースにも当てはまるけれど。
たとえば、ワシントン・タイムズのように統一教会系のメディアを、
「あたかも米国の総意」 のように扱って引用してしまう――
こういう事例は残念ながら珍しくない。
どんなメディアでも、まず基本となる 出どころ(ソース)を確認することが最重要。
そこを見ずに「海外が言っている」「有識者が言っている」という“肩書き”だけを信じてしまうと、
思惑や誘導に簡単に飲み込まれてしまう。
誰が、どこで、何を目的に発信しているのか。
これを常に見る癖をつけないと、本当に判断を誤る。
I’ve noticed this pattern especially when people cite foreign media or so-called foreign experts.
Of course, it also happens within Japan.
Take The Washington Times, for example—a media outlet founded by the Unification Church.
Yet it’s often quoted as if it represents the consensus of the United States, which is misleading.
No matter what media outlet we’re dealing with, the most important thing is to check the source first.
If we skip that step and simply rely on labels like “overseas media” or “foreign experts,”
we end up falling right into whatever narrative or agenda is being pushed.
Who is speaking? From where? And for what purpose?
If we don’t ask these basic questions, we can easily misjudge the situation. November 11, 2025
2RP
ELTに届いた、元IELTS採点官からの興味深い裏話をシェアします🤫
「Speaking Part 1で『仕事をしてますか?』と聞いただけなのに、不自然なほど高度な語彙を詰め込んだ長文で返してくる受験者がいます。正直、これは『暗記してきたな』とバレバレで、逆に印象が悪くなるんです…」
これ、ドキッとした方もいるのでは?💦
実はIELTS指導歴15年の私から見ても、これは非常にもったいないミスです。Part 1はあくまで「日常会話」のセクション。ネイティブも自己紹介でいきなり論文のような言葉遣いはしませんよね。
🗣️ここがポイント
・Part 1は「会話の自然さ(Naturalness)」が鍵
・難しい単語やイディオムはPart 3まで温存
・質問に対して「即座に、簡潔に」答えるリズムを重視
みなさん、まずは肩の力を抜いて、友達と話すような感覚でスタートを切るのが高得点への近道ですよ✨ November 11, 2025
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