var トレンド
0post
2025.11.29 21:00
:0% :0% (30代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
VARが介入して主審がモニターを見た後のイエローカードキャンセルは、退場へのアップグレード確定演出です。
カード取消しではないのでぬか喜びにご注意ください。 https://t.co/beW86IH8hK November 11, 2025
3RP
やっとサッカー観れるの嬉しい
【公式】2025J1昇格プレーオフ準決勝でのVAR導入を決定:Jリーグ公式サイト(https://t.co/eGyoUGx1Ag) https://t.co/hitAsHCLgJ November 11, 2025
55:30ごろの新川が倒されたシーン明らかに足かかってるしドグソでレッドだろ
VARもないJ2から抜け出せないのが悪いのか、審判の質が悪すぎるのか
とにかく今日の審判はマジで酷かった November 11, 2025
@mN70606 ありがとうございます🌟
なしちゃんって呼ばせてもらいますね😉👍🏻
えあるび→ varp3tdp7uae
ですー!!鍵垢はポスト整理中なので私のは少々お待ちくださーい!
🌈は一様🥂さん推させてもらってるのでぜひそっちのお話も…🤍
ぜひぜひいっぱいおはなししましょーう✋🏻
お写真もすごいかわいい…🥺🤍 November 11, 2025
@no_yu_227 のーゆちゃんありがとう~✋🏻
わ!
えあるび→ varp3tdp7uae
インスタ→@ yu___ll2o
だよ~‼️
こちらこそ繋がってくれてありがとう~✊🏻
100時間カレー‼️いいね~!!❤️食べたことないんだけど美味しかった~?? November 11, 2025
J1昇格プレーオフ決勝でのVAR導入は2022シーズンから行っており、J1昇格プレーオフ準決勝でのVAR導入は今回が初めてです。→初なのね、やっと!
#RB大宮アルディージャ
#ardija November 11, 2025
2025年11月29日(土)
(5時45分)
■11月24日(月)
出演者 (画像①)
●振り返り
・自転車遅こぎ選手権(ダイジェスト)
・イイじゃんor滅!ゲーム(ダイジェスト)
・M!LK スペシャルメドレー
(5時55分)
●アフタートーク
・川島「さあ、M!LKが5人揃って生パフォーマンスありがとうございました」
M!LKに拍手が贈られる
川島「やっぱ本業見るとかっこいいっすね」
佐野「本当ですか」
川島「ホンマに」
曽野「本業見る前は?」
川島「本業見る前はなんか、何てゲームの下手な5人なんだと。」
塩﨑「イイじゃん滅!ゲームがね」
川島「イイじゃん滅!ゲーム、難しすぎるんじゃない?あれ」
吉田「難しすぎますね、あれ」
川島「そら本並さん止まるよ」
本並「そら難しいですよ。例題いっぱい考えたんですけど、実際しゃべるとなったら「あ、言葉が出てこない」っていう」
小田「出てこないのはしょうがないじゃないですか。出てこないのはしゃあない。せめて「あーっ!」とか言ってくださいよ。その「んーえー」」
あんり「怖かったな、あれ」
小田「そこなんですよ。みんなダメなりに「あっ!」とか」
本並「違う違う。滅!かイイじゃんか聞こえなかったんですよ」
丸山「耳が、耳がもう」
川島「俺らの予想では、みんな並んでたじゃないですか。あれ何の列か分かってなかったんじゃないかって」
笑う一同
あんり「とりあえず並んだ?」
川島「何か食べられると思って並んで。そしたらこんなん言われて」
・VARで本並が黙るシーンを確認することに
VAR検証中
山中がはっきりと「滅!」と言っている
川島「「滅!」って言うてますやん!めっちゃデカい声で言うてるやん!」
本並「声が小さい!もっと張らんと!」
川島「柔太朗が「滅!」って言って、それを受けた上でやん」
本並「「滅!」って言いました?今。61歳になったら分かりますよ、ああなるって」
川島「61あんなんないですよ!」
本並「絶対ないです!全然梅沢さんとかもっと元気やし」
・めっちゃ怖い質問やけど、親何歳なん?
RiANA「えっと、37歳です」
驚く一同
小田「あの、おじいちゃんおばあちゃんはいくつ?」
RiANA「おじいちゃんnおばあちゃんは60何歳です」
あんり「あっ!」
本並 うなだれる
川島「滅!」(画像②)
吉田「滅さない方がいいですよ!」
小田「なんで滅!やねん!」
#ラヴィット
#夜明けのラヴィット November 11, 2025
vvarenJ1昇格
おめでとうございます㊗️🎉
来年年間シート買っちゃう。🤭
#vvaren
#長崎スタジアムシティ
#稲佐山
#イマソラ https://t.co/3bVM21LykK https://t.co/pZnNTAPkMV November 11, 2025
いま、ユベントスのサポーターが感じている“特別扱い”――その理由が1週間で揃ってしまった。
たった1週間。イタリアのサッカー界は、ユベントスファンに「このクラブだけ扱いが違うのでは?」と思わせる出来事を次々と見せつけた。
まずはピッチ上から。
フィオレンティーナ対ユベントス戦で、最初は与えられたヴラホヴィッチへのPKが取り消された判定は、多くの解説者や元審判たちを驚かせた。あれほどインパクトの大きい誤審は珍しい。普段ならユーヴェに批判的な論客でさえ、あの“覆し”を擁護できなかったほどだ。
主審ドヴェリには迷いはなかった。だがVAR担当のグイダは“ヴラホヴィッチの方が先に掴んだ”という理屈を強引に押し通し、PK取り消しを主張。実際には映像が示す通り、パブロ・マリが先にファウルしており、ヴラホヴィッチより先に手をかけていたことは明白だった。
さらに、この程度の接触を“VAR介入が必要な明白な誤審”と判断した点にも、多くの専門家が首を傾げた。しかし、ロッキ=審判デザインナーはグイダを擁護。“常軌を逸したVARのユベントス基準”が再び露呈した形だ。
ヴェローナ戦の奇妙なPK、ガッティへのオルバンの肘打ち見逃し、ローマ戦でコンセイサンへの“踏みつけ”がPKとされなかった件など、判例は山ほどある。インテル戦では同じ状況がPKになるのに、ユーヴェではスルーされる。“見落とし”だとロッキはテレビで語ったが、ユベントス戦ではよくある話だ。
⸻
ピッチを離れても問題は続く:ヴラホヴィッチへの差別コール
スタンドでは、ヴラホヴィッチへの差別的なチャントが繰り返され、主審ドヴェリは試合を2度も中断。フィオレンティーナ主将ラニエリは3-0没収試合を避けるため、必死でサポーターにやめるよう懇願する場面もあった。
だが、結果は“数千ユーロの罰金”のみ。
曲線席閉鎖はなし。ダスパ(入場禁止)もなし。クラブからの謝罪声明すらなし。
ルカク事件でユーベ側に科された措置と比べれば、まったく別世界の対応だった。
⸻
そして最大の疑問点:プラスバレンツェ(移籍金損益操作)の扱い
サポーターの怒りが最も大きいのは、やはりこの問題だ。
ナポリ会長デ・ラウレンティスが起訴されたにも関わらず、スポーツ裁判所も協会も完全に沈黙。
「証拠を残すな」という指示や、帳尻合わせのために選手名を探し回る具体的な会話があっても、スポーツ正義(≒チーネ検事)の判断は “新事実なし”。
ユベントスのときは“スポーツの誠実性”を大義名分に即時再審が行われ、重罰が連発されたが、今回は完全スルー。裁判は1年後。メディアも沈黙。マンラス–ディアワラの件も忘れられたままだ。
さらに異様なのがローマのケース。
十数件の取引が問題視されていながら、一度も“起訴”されていない。他クラブと違い、完全に“手つかず”。裁判は来夏に持ち越し、スポーツ裁判は動かず、メディアは沈黙。
ラツィオも同様。
裁判所間の押し付け合いで何も進まず、検察も動かず。
かつて“プラスバレンツェの魔術師”と報じられた人物がいた時期のクラブは、その後メディアで強烈に批判されながら、いまや完全にノータッチ。対照的に、ユーヴェには嵐のような処分が降りかかった。
⸻
結局のところ
2020年以降のイタリアサッカーはこういう世界になった。
ユベントスのサポーターは、過去にどれだけ“異常な基準の中で戦っていたか”を、今になってようやく思い知っている。
そしてライバルたちは——
9連覇という悪夢の時代を経て、ついに訪れた“反撃の時代”を満喫している。
ピッチ内外で、毎日のように。 November 11, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。



