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採否
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2025.11.17〜(47週)
:0% :0% (30代/男性)
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おかしいな、僕の査読は建設的だぞ。
なにより、倭国のジャーナルだとEditorと倭国語で相談できる(投稿規定には公に書いてないけど)。欧米誌だって、それぞれの国のeditorと英語で相談してる。レフェリーの意見は、あくまでも参考意見であって、採否を決めるのはeditor。レフェリーと板挟みにもなるが https://t.co/3Tawj2VPXn November 11, 2025
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\🥎理論は無数にあり全て正しい/
自分の指導理論が正しいとは思っていません。
だからこそ色んな理論や他のスポーツの体の動かし方を取り入れます。
捻転を最大限に活かすゴルフ
200kmのサーブを受けるフットワークのテニス
選手に合うか合わないかを確認しながら
1人ひとり採否を決めます。 https://t.co/QMuxWgcD6o November 11, 2025
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論文採否の意志決定をするのが査読者とエディターであるのと似ていて、科学技術政策の意志決定は官僚と主権者の国民の皆さまやその代表の政治家が行う、と。意志決定者の的外れで間違ったコメントに対しても、敬意を欠かさず前向きな批判をして、ある種、合意形成を行う努力が必要。 November 11, 2025
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よくわからないコメントの場合「この指摘は合理的ではないので対応しなかった」と返事をしても良く、編集者が両方の言い分を読んで総合的に採否を判断する、というのが筋の通った流れだと個人的には思っています。 https://t.co/yne0f8JvIW November 11, 2025
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@samierukt 昨日、見学に来た知人から話を聞くと、在宅は極力しないでほしいと言われ、全通所を強制させられたそうです。
採否の結果はメールでの通知になったそうです。 November 11, 2025
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「それこそ学術が発展しないと思われるものは採択しなければ良いのではないでしょうか」→具体的に何件の発表をどのような手段で選別するかによると思います。人間の大学教員が発表予稿論文や概要を読んで採択に値するかどうか判断するのにどんなに短くとも5分はかかると思います。100件あれば500分で一日の労働時間です。1名の一存で決める訳にはいきませんから、大抵は3人以上で行うと思います。そうすると研究者3人×1日分の労働になると思います。その費用を誰が負担するのでしょうか?また、必ずしも成り手があるとは限りません。学会から支出するのは不適当だと思われます。良い研究のスクリーニングに近い作業になりますので、研究者の時間をスクリーニングに使うよりは、学会当日に発表を実際に聞いてもらって本当に良い研究の賞の判断に使いたいという学会がほとんどだと思います。
論文の査読が通常無償なのは、詳細に投稿様式を定めて規格に合わない論文はまず査読にも回らない形にすること、あらかじめ発表内容もすべて文章にして提示することを求める事で事実上制限しているからです。
既にAI系の一部の学会では、どの論文をどの査読者に割り当てるかの査読者割り当ては自動化されています。建設的に考えるのであれば、学会に高校生の発表用のセッションを作ったうえで、応募多数で時間/会場などが不足するして選別が必要になる場合でも人間がスクリーニングして採否を決めるのは負担が大きすぎるので、AIに発表の採否を決めさせ、通った研究だけ人間の研究者が当日聞く…という形はあり得るかな,と思いました。
ただ、重要なことは、このように費用面の実問題をある程度解決したとしても、それを実際に採用するかを含め、学会をどのように運営していくのかは各学会に任されているということです。運営方法を学会が自己決定できることで、初めて学術が政治などから独立していることが保証され、学術の信頼性が担保されるのだという考え方があり、実際にこれまでの学術はこうした考えに立脚してきたからこそ現在の地位を保っているわけです。ですので、たとえコスト面や件数の観点で高校生の発表を扱うことが可能であったとしても、学会の外から「高校生の発表を受け入れない学会は良くない」といった運営方針についての批判を正当化する事は不適切であると考えます。 November 11, 2025
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この質問の意図が分かりかねますね
「奥さんと子供どっちが大事?」に対して
会社が採否を考える基準があるのでしょうか?
年収2000万なら両方助けられると思いますけど
雇った後に首を斬って路頭に迷う姿を見たいとか……? https://t.co/x7UmbgddgV November 11, 2025
@mishimayukio129 おお、リプライ嬉しいです…Σ(゚Д゚)
バイトの面接初めてだったので採否連絡きた際は落ち込みましたが笑
めげずに他の求人にも応募してみます❢ November 11, 2025
やりたい仕事が無くて途方に暮れていたけど、なんとな~くメールを見たら求人サイトのおすすめで、声優のバイトが有った!
やはり、なんとな~くで応募したくなったから、採否結果抜きで応募してみるかな🤔…
イワシで鯛を釣る夢じゃ無いけど、やっぱりタイミングがあるのかなと🤔… November 11, 2025
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やはり、なんとな~くで応募したくなったから、採否結果抜きで応募してみるかな🤔… November 11, 2025
@shamu0113 @JGR1067 そうですね・・・
学術誌と趣味誌で投稿数の多さ(掲載確率など)などを知らないので、軽々にコメントは申し上げられませんが、個人的には採否の返信が欲しく無いワケじゃ無いですが・・・ November 11, 2025
議員定数削減よりも、議員歳費削減のほうがハードルはずっと低いはず。
採否を削減したうえで名目GDP連動型にでもすればいいのに。
国会議員の歳費、月5万円アップで調整…維新の「身を切る改革」配慮で次の国政選後の方針(読売新聞オンライン)
#Yahooニュース
https://t.co/pcDTsvl1DC November 11, 2025
@lovekor98075426 カウントダウン…早く発表の日が来てほしいような、来てほしくないような…です💦
試験監督はまだ何の試験かも、採否もわからないし、ひそか〜に進めてみますね😉 November 11, 2025
【シン・売れる出版「最強の法則」第8回】
〜出版したい人が陥る「3つの罠」〜
出版の相談を受けていると、
本気で出版したい人ほど、
“落とし穴”にハマっていることがあります。
それは努力が足りないからではありません。
「努力の方向」が少しズレているのです。
今回は、意外と気づかれていない
出版希望者がよく陥る「3つの罠」をお話します。
■①「書きたいこと」が強すぎて、読者が見えていない
多くの方が最初にやってしまうのが、
“自分の想いや言いたいこと優先”の企画づくりです。
もちろん、想いや書きたいテーマがあるのは素晴らしいこと。
しかし商業出版はそのテーマやコンテンツを、
「読者が求めているかどうか」で採否が決まる世界です。
あなたのコンテンツが
「読者にとって価値あるもの」でないと、
出版社は採用しません。
あなたの想いはいったん脇に置いてください。
あなたの経験や知識、思考法やノウハウが、
一般読者の悩みや不安、
問題をいかに解決できるのか。
その視点で見直してください。
それが商業出版の本のテーマであり、
コンテンツになるのです。
■② 準備ゼロでチャレンジしてしまう
これは第6〜7回の記事とも深く関係しますが、
出版希望者の多くは
「出版企画書の中身で勝負しよう」と
してしまうことがよくあります。
確かに企画書は出版業界において
“パスポート”とも呼ばれていますが
長いプロセスの中の“入口”にすぎません。
海外旅行するのにパスポート以外にも
乗り物やそのチケット、
現金やカードも必要ですよね?
出版も企画書以外に、いろいろ必要なんです。
・情報発信はしているか?
・その分野の実績はあるのか?
・応援してくれるコミュニティはあるのか?
そのような視点で自分と周囲を
見直してみてください。
■③ 出版を知らない人の意見に右往左往
これが実は、
出版希望者がもっとも抜け出せない罠です。
出版を目指して動き始めると、
周囲からさまざまな“アドバイス”が
飛んできます。
しかし──
アドバイスをくれたその人は、
本当に出版を理解しているのか?
ここが重要なんです。
「本なんて今どき、誰も読まないよ」
「そんなテーマ、誰も興味ないって」
「その本、売れないでしょ」
「YouTubeやったら?出版より効率いいよ」
「出版なんてコネがないと無理だよ」
「その企画より、別の企画のほうが君に合ってるよ」
……よく言われる言葉を集めてみました。
まさに言いたい放題です。
悪気はない場合が多いのですが、
出版の仕組みを知らない人の発言は、
あなたを“迷子”にします。
なぜなら出版にはルール、流れ、
審査基準、企画の型、
そして編集者の考えがあるからです。
出版を知らない人のアドバイスは
市場性も採用基準も販促も
理解していない場合が多いので、
あなたの判断を狂わせてしまうのです。
特にメンターや尊敬している方の意見は、
プロから見れば的外れでも取り入れがちなので、
十分に気をつけてください。
出版を遠ざける3つの罠とは──
1. 読者が見えていない
2. 準備ゼロでチャレンジしようとする
3. 出版を知らない人の言葉に右往左往する
この3つを避けるだけで、
出版との距離がグッと縮まります。
次回は出版を成功に導く
3つのマインドセットを
お話しますね。 November 11, 2025
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