壊れた
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2025.11.30 01:00
:0% :0% (30代/男性)
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【闘鶏は禁止。明確にする必要がある】
サクナが、ついに重い後遺症を出し始めました。
頭を下に潜らせようとして強い力が働き、
床と天井が反対に見える——そんな“脳の障害”です。
これは、闘鶏で頭を激しくつつかれた軍鶏たちに
本当に多い後遺症です。
脳震盪、内耳の破壊、脳内出血。
一度壊れた平衡感覚は元に戻らず、
一生この苦しみと向き合って生きることになります。
それでも、加害者たちは必ず言い訳をします。
・外に捨ててないからいいでしょ
・人に迷惑かけてないでしょ
・自分で作って育ててるんだから何してもいいでしょ
・文化だから
・伝統だから
こんな言葉で逃げ続ける。
だからこそ、私たちははっきり言わなければいけません。
「闘鶏は禁止」
「闘鶏は違法」
この一文が、行政にも警察にも必要です。
明確な禁止がない限り、
どんな残虐行為も“言い訳ひとつで逃げられる”現状が続きます。
サクナのような後遺症に苦しむ軍鶏をこれ以上増やさないために。
見捨てられ、壊され、苦しみ続ける命をこれ以上つくらないために。
私は「闘鶏は禁止」を必ず形にします。 November 11, 2025
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\🎹新作予告開始🎹/
🌠Spica 12th Project🌠
『続・荒廃した世界で二人旅~決別と復讐の物語~。』
【CV #石見舞菜香 】(@_manaka_430)
12月中旬リリース予定✨
待望の続編がリリース決定!
壊れた少女シウとの音物語をお楽しみくださいませ🌌 https://t.co/mWYMzpfPJE November 11, 2025
2RP
【本日の動画】
デュエプレが壊れた‼️"現環境"で大暴れ中の《はずれポンの助》を当時の"紙の環境デッキ"と戦わせるイかれた企画がヤバ過ぎた w w w w w
https://t.co/2pMzpWDWZ7
#デュエプレ https://t.co/74WUzhSUbQ November 11, 2025
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最高の負け犬のゼレンスキー、彼の腐敗した取り巻き全員が逮捕されるべきです。
何年にもわたる浪費、詐欺、乱用に対する正当な調査が行われ、盗まれた数百億ドルの資金が回収され、この完全に無駄な戦争で愛する人を失った多くの家族を助けるために使われるべきです。この戦争は、完全に腐敗したグローバリストどもによって始められたものです。
アメリカは今、平和を達成する方法を見つけなければならない。力によって。だが平和を。もう「向こう岸」の問題ではない。そして、自分の家を整える間、アメリカに一撃を加えようとする外国の指導者や個人たちには——試してみろ。
我々がアメリカを再び偉大にし、完全に壊れた腐敗した政府を修正しようと尻に火をつけて働いている大統領を持つ一方で、アメリカ国民は依然として、我々の原初の建国から来る精神で満ちている。
今日、我が国に無関心が残っているとしても、当時我々がイギリス帝国を打ち負かしたときを思い起こせば、誰もがその紛争で戦ったわけではないが、我々はそれでも勝利した。
もし我々の大統領が、アメリカ人に神と祖国の栄光のために再び立ち上がることを求めるなら、我々はそうする、覚えておけ。
戦え、戦え、戦え!
倭国も戦え🇺🇸🇯🇵 November 11, 2025
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所謂「同性婚訴訟」で、東京高等裁判所で争われていた控訴審において「現行の婚姻に関する諸規定は合憲」との判決が下された。
この判断自体は「当然」でしかないが、判決文の内容を読むと、これまでの所謂「違憲判決」の内容とは「全く異なる視点」で判断がなされている点は注目に値する。
これまでの判決では、婚姻が「個人同士の結びつき」と言う「極めて底の浅い観点」からしか見られていなかったため、
「同性カップルを、異性カップルと同様に扱わないのは憲法違反」
などと言う「短絡的かつ愚昧な判断」がなされていた。
一方で、今般の判決では婚姻を「夫婦と子からなる家族のための制度」として捉え、その源流には「世代を繋ぐ家系と言う考えが、伝統的に存在する」と明記されている。
これは「倭国の伝統的な婚姻観」にも合致した、極めて「真っ当」な考え方であり、これまでの所謂「違憲判決」では「殆ど顧みられていなかった視点」でもある。
更に、原告側の「同性カップルでも、異性カップルと同様に『子育て』が出来る」と言う(荒唐無稽な)主張に対しては、
「現行婚姻制度は『夫婦とその子』を基本単位とし、また子の観点から見ると『嫡出子(夫婦から生まれた子)』がほぼ100%で、それを『前提』に制度設計されている」
として、明確に「夫婦から子が生まれる事が前提の制度」であり、原告側の「同性カップルも、異性カップルも同じ」と言う主張を一蹴している。
非常に興味深いのは、極左LGBT活動家らが「LGBT差別の象徴」の様に主張する、所謂「婚姻平等(現行婚姻制度を、同性カップルにもそのまま準用する事)」についても、
「同性カップルは『現行婚姻制度が規定する夫婦と同じとは言えない』ので、制度的に『区別』があるのは合理性があり、差別的取扱いでは無い」
として、これもまた極左LGBT活動家らの主張を一蹴している点であり、その上で「諸外国でも、婚姻制度と『別建て』の制度は珍しく無い」とも付け加えている。
この様に、今般の「同性婚訴訟・東京高裁判決」では、
「同性カップルと異性カップルは同じでは無いので、同性カップルが現行婚姻制度を利用出来ない事は、憲法違反には当たらない」
と、明確に言い切っており、漸く「まともな判決」が出る様になったかと感慨深い思いだが、言うまでも無く、これが「当然」なのであって、
「差別を殊更に強調した極左LGBT活動家らによる『婚姻平等』なる主張」
の方が「デタラメ」だったに過ぎない。
これを機に「本当の同性カップルのためを考えた法制化議論」が(本当に必要かどうかも含め)本格的に議論される様になれば良いとは思う。
それでもなお、極左LGBT活動家らは壊れたスピーカーの様に「婚姻平等」を叫び続けるのだろうか。
もしそうであれば「当事者の真の敵」が「極左LGBT活動家ら」である事が、より明確になるだけである。
#同性婚訴訟
#合憲
https://t.co/wD8AiF1rTK November 11, 2025
1RP
雨や雪の中を歩いてるみたいで どこへ行っていいか分からない
君は彼女の瞳の中に答えを見つけようして
君はもう壊れたと思っているけど 彼女はやり直したいと思ってるんじゃないか November 11, 2025
10年前?に壊れたPCをこの年末大掃除でいっそ処分しようかと思いました🖥
CRTディスプレイは多分まだ使えるけど本体が壊れてるし、データ吸い出せれば!と思いつつずっと放置してたし今更データ吸い出せたとて「懐かしいですね」位で実用性のあるデータが残ってるかも不明だし November 11, 2025
#社中ネタバレ #社中パンジャン
少年社中 第44回公演
『パンジャンドラム』9日目🎠
素敵なキャラが沢山いる中で、やっぱり船大工に目を奪われました。
坪倉くんがこの役を演じていることが本当にうれしいです。
「波のように押して寄せてくる…」の台詞と、
波を掴むように拳を握る動き。
そのあと迷いなく放つ
「最高の船を作る!」まで、一気に未来が開けるような高揚感があって、何度見ても気持ちいいです…!
パンジャンドラムのために啖呵を切る場面では、握りしめた拳と前傾姿勢に、全身から怒りの感情が伝わってきて、胸を掴まれました。
殴りかかったあとの悔しさの残る背中まで、袖に捌けるまで目が離せなかったです。
信じた相手を本気で嫌いになれない男の不器用でまっすぐな思いが、
「なんで夢を見せたんだよ!」の叫びに滲んでいて刺さりました。
パンジャンドラムが壊れたメリーゴーランドを回す時の、
「やってみろよ」も強がりの奥にある震えまで全身の力みが出ていて印象的でした。
役ごとに温度が違うのに、所作の熱がどこか繋がっていて、新しいキャラなのに初日から馴染む理由が分かった気がします。
観るたびに深みが増していくのが本当に快感です。
明日はいよいよ千秋楽。
…千秋楽? 早すぎませんか😭
最後まで愛と夢の遊園地を堪能します🎪✨ November 11, 2025
#社中ネタバレ #社中パンジャン
少年社中 第44回公演『パンジャンドラム』9日目🎠
素敵なキャラが沢山いる中で、やっぱり船大工に目を奪われました。
坪倉くんがこの役を演じていることが本当にうれしいです。
「波のように押して寄せてくる…」の台詞と、
波を掴むように拳を握る動き。
そのあと迷いなく放つ
「最高の船を作る!」まで、一気に未来が開けるような高揚感があって、何度見ても気持ちいいです…!
パンジャンドラムのために啖呵を切る場面では、握りしめた拳と前傾姿勢に、全身から怒りの感情が伝わってきて、胸を掴まれました。
殴りかかったあとの悔しさの残る背中まで、袖に捌けるまで目が離せなかったです。
信じた相手を本気で嫌いになれない男の不器用でまっすぐな思いが、
「なんで夢を見せたんだよ!」の叫びに滲んでいて刺さりました。
パンジャンドラムが壊れたメリーゴーランドを回す時の、
「やってみろよ」も強がりの奥にある震えまで全身の力みが出ていて印象的でした。
役ごとに温度が違うのに、所作の熱がどこか繋がっていて、新しいキャラなのに初日から馴染む理由が分かった気がします。
観るたびに深みが増していくのが本当に快感です。
明日はいよいよ千秋楽。
…千秋楽? 早すぎませんか😭
最後まで愛と夢の遊園地を堪能します🎪✨ November 11, 2025
ヨーカドーで久しぶりにプリングルス(うましお)を買ってきたのですが…
開封してみたら中身の7割方が壊れた状態。。
これ絶対に誰かがいたずらで思いっきりシェイクした奴だわ
やっぱり筒状容器でもチップスターみたいに中包装で保護してない奴はいたずらに弱いなー November 11, 2025
深夜1時頃、低重音の音がする?
何処かのモーターが壊れた?
洗濯機?
違うな?
窓を開けると新幹線のレールに作業用の1両の電車が居てなんか作業してる音だ。
原因が判って安心だが珍しいもの見た。 November 11, 2025
聖書を1年で読みつつ「相続」を考える
161日目
詩篇55章~60章
🔳あらすじ
55章は、親しい友の裏切りに対する嘆きと祈りの詩。
内容から、多くの場合、アブサロムの反乱とアヒトフェルの寝返り(サム下15〜17章)と結びつけて読まれてきた。「楽しく、親しく交わり 神殿の群衆の中を共に行き来したものだった」というフレーズが象徴的で、単なる「敵」ではなく、内側にいた者の裏切りへの痛みがにじむ。
56章は、ダビデがペリシテ人の町ガテに逃げ込み、逆に捕らえられたときの心情(サム上21章)。敵の中に囲まれ、日ごとに言葉をねじ曲げられる中で、「たとえ恐れても、私はあなたに信頼する」と繰り返す。恐れを否定せず、その中で信頼を選び取る詩になっている。
57章は洞窟にいるダビデの祈り(サム上22章、24章)。「わが魂よ、神のもとに避難せよ」と自分に語りかけつつ、やがて「あなたの慈しみは天にまで及ぶ」と賛美へ転じる。洞窟という閉ざされた空間と、「天にまで及ぶ」スケールとの対比が印象的。
58章は、歴史場面の指定はないが、腐敗した裁きと不正な支配者への告発が中心。「まことに人には報いがある。地にはさばきを行う神がおられる」で締めくくられる。
59章は、サウルがダビデの家を夜通し見張らせ、殺そうとしたときの祈り(サム上19章)。外では敵がうろつき、中ではベッドに偽物を寝かせて時間を稼ぐ緊迫した場面が背景にある。「彼らは夕べになると戻ってきて、町をうなり回る」と、外的な脅威を描写しつつも、「朝にはあなたの恵みを歌います」と時間軸を先の希望に伸ばしている。
60章は、ダビデの対外戦争の時期(サム下8章、代上18章)。表題は勝利の記録だが、詩の前半では「あなたは私たちに苦難を味わわせた」と、敗北感と揺れが率直に言葉にされている。後半で「神とともに私たちは力を得る」と締めくくられ、軍事的成功の背後にある依存の対象がどこかを示している。
🔳相続・承継コメント
相続・事業承継の観点から見ると、ここはかなり生々しい。
55章の「内側の人間の裏切り」は、まさに組織や家の承継期に起こりやすい分裂の典型であり、56・57・59章で繰り返される「逃げ場のなさ」は、トップ交代期に新旧の板挟みになる後継者や経営幹部の状態に近い。
ダビデはこうした中でも、「恐れの不在」ではなく「恐れの中での信頼」を選び続ける。
・55章では、裏切りの感情を隠さず神にぶつける。
・56・57・59章では、極限の状況で「朝には歌う」という未来志向のフレーズを置く。
・60章では、勝利と敗北の両方を「神との関係」の文脈で読み直している。
承継の現場で必要なのは、「何も問題がない」きれいな物語ではなく、こうした揺れや裏切りを含めて、それでもなお進めていく視点だと思う。
特に55章のように、内部の人間関係が壊れたとき、「なぜあの人が」という感情を押し込めるのではなく、一度言葉にして整理することが、次のステップに進む条件になる。
また60章は、拡大路線の中で「自分たちは打ち砕かれた」と認めている点が興味深い。事業が伸びている時期ほど、失敗を認めにくい。そこであえて揺らぎを告白し、「それでもなおここに立つ」と言語化する姿勢こそ、次の世代に伝えたい経営の姿なのかもしれない。
#聖書 #相続 #承継 November 11, 2025
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