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大げさ
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2025.11.29 23:00
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・特定秘密保護法
⇒「息苦しい監視社会になるぞ!!」
・経済秘密保護法
⇒「物言えぬ社会作りを一層進めることになるぞ!!」
・スパイ防止法
⇒「相互監視と沈黙が支配する閉鎖社会になるぞ!!」
・共謀罪(テロ等準備罪)案
⇒「国家が内心を処罰する弾圧社会になるぞ!!」
・マイナンバー制度
⇒「国家による窮屈な管理社会になるぞ!!」
・デジタル社会形成関連法制
⇒「デジタル監視による独裁社会になるぞ!!」
・国旗損壊罪新設案
⇒「政府が表現を取り締まる窮屈な社会になるぞ!!」←New!!
毎度この種の法案や政策が出てくる度、朝日新聞をはじめとする多くのマスコミ、特定野党、日弁連、左派論客などがこの世の終わりとばかりに大げさに批判してくるわけですけど、今までのところ、特段息苦しくも窮屈にもなってないんですよね。逆に、これで息苦しく窮屈さを感じてしまうのは、スパイやテロを共謀したり、紙の保険証でなりすまし受診する側の人たちだけでしょ。
でもね、いい加減気づきませんか?
「窮屈な社会になるぞ!!」と叫びながら、今日も元気にSNSで政府批判に勤しんでるのに、何ひとつ処罰されてないその姿こそが、実は倭国社会の健全さを証明してるってことに。
つまりあなた方が自由に騒げている時点で、「監視社会」は成立してないんですよ。
むしろ今、最も言論の自由を脅かしているのは、異論や政策に対する建設的議論を「弾圧だ!!」と騒ぎたて、空気で封じようとするあなた方自身ではないでしょうか。もうあなた方はその存在自体が「社会不安装置」になっていることに、そろそろ気づかれたほうがよいですよ。 November 11, 2025
31RP
担当編集さんから、尋常ではない異例のスピードで売れており
まさかの告知して1日どころか、たった14時間でAmazonで在庫切れを起こしてしまいました、、、
この結果に関しては、フォロワーの皆様のおかげ以外の何者でもございません。
大げさかもしれませんが、生きてて良かったと思えるほど嬉しいです。
書店でも置いてくださってるみたいなので
もし良かったら近くの書店で立ち読みでもしてやってください!! November 11, 2025
7RP
よくある流れとして、付き合うまではお互いに頑張る。
会う頻度も高いし、連絡もマメだし、気持ちも盛り上がっている。
でもいざ付き合ってしまうと、「で、この関係って何を目指してるんだっけ?」という部分がふわっとしたまま進んでしまうことが多いです。
そうなると、仕事や自分磨きを頑張る人は「恋愛は後回し」に見えますし、
逆に恋愛を優先しすぎる人は「この人、人生とか考えてないのかな」と見られてしまいます。
どちらも悪くないのに、方向が共有されていないせいでズレていくんです。
ここで言っている「二人の世界観を先に作る」というのは、
ロマンチックな話だけじゃなくて、かなり現実的な土台づくりだと思います。
たとえば、
お互いどんな人生を送りたいのか。
仕事やお金、時間の使い方をどう考えているのか。
一人の時間と二人の時間をどうバランス取りたいのか。
こういう話を「そのうち」じゃなくて、早い段階で共有しておくと、
ただの恋人じゃなくて、「同じ方向を見ている相手」になっていくんですよね。
世界観って言うと大げさに聞こえますが、
要は二人だけのルールや感覚をちゃんと作ることです。
普通はこうだよね、とか、世間的にはこうだよね、じゃなくて、
「私たちの場合はどうする?」を話せているかどうか。
そこがないまま進むと、どこかで他人の恋愛観と比べたり、
周りの声に引っ張られたりして、関係がブレやすくなります。
尽くすことが悪いわけでもないし、努力することが間違いなわけでもないです。
ただ、その努力の方向がバラバラだと、相手に「重い」「冷めた」と誤解されやすくなります。
結局、続く関係って「どれだけ想ってるか」よりも、
「どれだけ同じ景色を見ようとしているか」なんですよね。
付き合う前や付き合い始めこそ、
気持ちだけじゃなく、その先の世界も一緒に描けているかどうか。
そこが曖昧なままだと、「普通の恋愛」は案外あっさり壊れてしまうものなんだと思います。 November 11, 2025
3RP
あなたを泣かせるような人と一緒にいてはいけないというのは、単に「優しい人を選びましょう」という話ではありません。涙がこぼれるほど傷つけるということは、相手があなたの心を軽く扱っている証拠であり、その姿勢は時間が経ってもほとんど変わらないからです。怒りの勢いで泣かせる人も、冷たさでじわじわ追い詰めて泣かせる人も、本質的には同じで“あなたの心への無関心”が根っこにあります。
本当にあなたを幸せにしてくれる人というのは、あなたの涙の重さを知っています。「泣かせたくない」という思いが自然と行動ににじむ人で、あなたの不安や悲しみに気づこうとし、安心できる関係をつくろうとする人です。大げさな優しさではなく、日常の中のささやかな配慮で心の負担を減らしてくれるようなタイプです。
そして大切なのは、あなたが誰かに泣かされても当然だと思ってしまわないことです。人は「自分はこのくらいでちょうどいい」という基準を無意識に持っていて、それが低いと雑な扱いを受けても許してしまいます。でもそれは本来のあなたの価値とは関係ありません。あなたは愛されるために生まれてきていて、本来なら涙を拭ってもらえる側の人間なんです。
誰かに泣かされた経験があると「次も同じことが起きるんじゃないか」と不安になることもあると思います。でも、その痛みがあるからこそ、次に出会う誰かの優しさがよりはっきり見えるようになります。涙を軽く扱う人と、涙を大切に扱う人は、生き方のレベルがまったく違うからです。
あなたの涙の価値を理解してくれる人だけが、あなたの人生を温かくしてくれます。だからどうか、自分の心を大切にしてほしいです。あなたは幸せに扱われていい存在ですし、その価値は誰に否定されるものでもありません。 November 11, 2025
3RP
分かっているだけでも、4300件の拉致監禁お被害がありますが、これを大げさという意見もあるようですが、「人さらいの黒幕─統一教会糾弾に不都合な事実 拉致監禁・強制棄教の真相」のビデオで詳しく報じています。
多くの国民に知って欲しいです。真実よ届け!!
[https://t.co/jTCnAgyVWe]
#拉致監禁・強制棄教は犯罪 November 11, 2025
1RP
長く一緒にいると、恋人が自分に向けてくれている時間や行動って、どうしても“日常”になっていきますよね。最初の頃は一緒に過ごせるだけで嬉しかったのに、数年経つと「来てくれるのが普通」「会えるのが普通」「優しくしてくれるのが普通」みたいに、ありがたさを感じる前に“慣れ”が先にきてしまう。別に悪気はなくても、当たり前になるほど愛情の熱が鈍くなってしまうのが人間なんだと思います。
でも本当は、当たり前なんてどこにも存在していないんですよね。会うための移動時間だって、メッセージのやりとりだって、電話に出てくれることだって、すべて「その人が自分を大事に思っているから」成り立っているもの。誰かの人生の中に、自分のためのスペースが確保されているって本当はものすごいことなんです。だって、仕事も予定も疲れもある中で、自分のために時間を割いてくれている。それ自体が大きな愛情の表現です。
ただそれを感じ取れなくなるのは、恋が冷めたからではなく「慣れ」が心の感度を鈍らせていくからなんですよね。最初は「ありがとう」と言えていたのに、いつしか「なんでもっとこうしてくれないんだろう」に変わってしまう。してくれていることより、足りないところに目がいくようになると、関係は必ずすれ違います。相手が変わったのではなく、受け取る側の“当たり前フィルター”が育ってしまっただけなのに。
逆に、長く続いているカップルって、小さな「ありがとう」をずっと続けているんですよね。大げさじゃなくても、「来てくれて嬉しい」「時間作ってくれてありがとう」「会えて良かった」そういう言葉があるだけで、相手は“自分の愛が届いている”と実感できる。届いている実感があると、人は自然にまた大切にしようとします。恋は努力というより、この循環で続いていくんだと思います。
長く付き合っていると、多少のすれ違いや倦怠期があって当たり前。でもそこで“足りないもの”ばかり探す関係に変わるのか、それとも“与えてくれているもの”を見つけられる関係でいられるのかで、その先は大きく変わります。恋は盛り上がって始まるけれど、続くのは感謝が残っている関係だけです。
恋人がくれた時間や優しさを「当然」と捉えた瞬間から、気持ちは静かに離れていく。けれど「今日も時間をくれてありがとう」と思える二人なら、どれだけ年数を重ねても、一緒にいたいと思える関係でいられる。愛を長く育てるって、特別なことを重ねることじゃなくて、当たり前を当たり前にしない心を持ち続けることなんだと思います。 November 11, 2025
1RP
私も夫に対するツイート見たんだけど、
インタビューでは大げさに言ってるだけで、家でも車でも子供用のYouTubeしか流れてないよ😂
もちろんkpop大好きだし、夫も一緒に見てくれるからmvかっこいいねー!とかたまに見ることあるけど家で主導権握ってるのは間違いなく息子ですね👶🏻😂 November 11, 2025
クロケンさん
このトンネル写真は、典型的な「大深度(だいしんど)トンネル型インフラ」です。完成すれば技術力の象徴ですが、国家全体の収支や社会構造を俯瞰(ふかん、上から広く見ること)した場合、負担が極めて重い部類に入ります。
以下、わたしが全体像として最も冷静に整理した評価です。
■1 需要(じゅよう)は構造的に伸びない
高速移動の需要は、次の3つの条件で決まります。
人口
産業の広がり(人の移動量)
大都市間の相互依存度
倭国はこれがすべて縮小方向です。
人口:2050年に8,700万人(現在より4割減)
出張:オンライン化で激減
大都市:東京・名古屋・大阪ですら減少基調
つまり、完成する頃には需要が細る構造です。
「伸びる需要に合わせて作るインフラではなく、
需要が減る国が“昔の勢いのまま”作ろうとしている」
という矛盾があります。
■2 維持費(いじひ)は拡大し続ける
リニアは建設費だけでなく、維持費も大きい。
主要ポイントは以下です。
▼(A) 電力消費
超電導磁気浮上(ちょうでんどうじきふじょう)は「浮かせて走る」構造上、
消費電力が新幹線の3〜4倍レベル。
原発停止の倭国では負担が重い。
▼(B) トンネルの恒常的維持
南アルプスを貫く長大トンネルは
点検・換気・排水・補修が継続的に必要。
老朽化が早いタイプのインフラで、
将来の世代の固定費を増やす。
▼(C) 地下80〜100mの大深度は事故時の救助が困難
安全投資の金額が大きくなり、維持が国家レベルの負担になります。
■3 インフラ老朽化との「同時進行」は無理がある
倭国の現実:
橋梁(きょうりょう、橋):平均年齢40年
水道管:寿命を過ぎた管が多数
下水:更新待ちが膨大
老人ホーム・介護:需要は増大
国防・災害対策:予算圧迫
どれも未来の倭国社会に必要性が高い領域です。
そこに加えて、
「国家史上最大級の単一路線インフラ(リニア)を、
ほぼ一社の決断だけで進める」
という構図が、財政の優先順位と整合しません。
■4 結論:
●リニアの“価値”は技術力
●リニアの“重荷”は将来世代の維持費と国の財政圧迫
国家全体の観点で評価すると、次の式になります。
需要(縮小) × 維持費(増大) × 人口構造(高齢化)
= 財政的には「下り坂の国が背負うには重すぎる装備」
つまり、クロケンさんの感覚通り、
■「今の倭国の総合力と比べて重すぎる」
■「国家の下降を加速させる可能性がある」
これは、大げさでも悲観でもなく、データから自然に出る答えです。
■5 具体的な“方向転換”案
現実的に取りうるのは次の3つ。
区間縮小(東京〜甲府までなど)
大幅延期(2040年代後半〜)
既存インフラの更新へ予算を移す
(鉄道・橋梁・上下水道・防災) November 11, 2025
最近三郎がかなりオキニなんだけど、私の好きなキャラ傾向として「声がデカめでハキハキ喋り、ショックを受けた時には大げさなリアクションを取った後その場に座り込んでさめざめ泣き出しそう」ってのがあるかも November 11, 2025
私に絵を描いたり文章を描いたりする力を授けてくれた神に感謝する。なんの宗教も信仰してはないけど、もしそうでなければ今頃呼吸が出来ずにとっくにしんでいる。
大げさな話であるがそう大げさでもない。
絵を描けて羨ましい、そう思われるかもしれない。
だけど、私はそうし続けないといけないのだ November 11, 2025
歌舞伎×HIPHOP、国際的なイベントの開会式レベルのパフォーマンスだったと思う(大げさ?かもだけど正直な感想)
全く違う場所で歴史を刻んできた文化が、互いを尊重し合って新しいエンタメに昇華されて、そこには壁のない、希望みたいなものを感じた(とにかく大げさだけど正直な感想) November 11, 2025
@badsweets お久しぶりです…!!ここしばらく、えっくすのアルゴリズムか、フォロワーTLにお見かけしてなくて、ホームに飛んだら杉本さんだ〜😭となりました(早く飛べば良かった😭)寒くなってきていますがご体調いかがですか。本当に大げさでなく、ご一緒できていることの幸せを思います、ありがとうございます November 11, 2025
今日娘がどんぐりを口に入れちゃってて、慌てて出した時には2つに割れていて、すんごいショックだったの。1番は口に入れた瞬間を見ていなかった自分にだけど、わたし以外に大人が3人もいたのに誰も気付かなかったことにも。大げさかもだけど、娘を守れるのが自分しかいないのって結構しんどいなあって November 11, 2025
昨日の傷もそうだけど、
昔だったら大げさに泣き叫ぶくらい
騒いでた傷も歳食って何事も冷めた目で
見てるとから痛いと血液べとべとやん手洗わなっていう
感情しか湧かなかったわ。終わっとるわ。 November 11, 2025
本当に一途な男性って、派手なアピールや大げさな言葉よりも、日常のふとした態度に誠実さがにじむ人です。
まず、人間関係が狭く深いという特徴は分かりやすくて、彼は誰とでも軽く仲良くなるタイプではありません。信頼できる相手にだけ心を開くから、恋愛でも同じ姿勢になります。だから浮ついた行動をする必要がないんです。
そして、がっつかず相手のペースに合わせられる落ち着きも、一途さに直結します。急かしたり、距離を無理に縮めようとしたりせず、「相手が心地いいと感じる速度」をよく見て動ける。これは余裕のなさではなく、相手を尊重する姿勢から生まれるものです。
卑屈さがないのも特徴的で、自分を卑下して相手にすがろうとしない。自信を誇示するわけではないのに、土台にちゃんと自尊心があるから、人に依存しない強さがあるんです。その安心感が、関係を安定させる大きなポイントになります。
また、口がうまいタイプではないけれど、目をよく見て話す誠実さを持っています。言葉より態度、飾りより本音を大事にするタイプなので、派手さはないけれど信頼は厚い。こちら側も「この人は嘘をつかないな」と感じやすい空気があります。
一途な男性は、あえて言わない配慮ができる人でもあります。余計なことを言わず、相手を不安にさせるような発言を避けたり、必要以上に詮索しないなど、沈黙の中にも優しさがあります。これは相手をコントロールしたいからではなく、安心してもらいたいからこその気遣いです。
プライドや自信はあるのに、見せびらかすような形では出てこないことも多いです。必要な場面でだけ静かに支えになってくれるようなタイプで、大げさに褒められたいわけでもなく、ただ自分の軸に従っているだけ。こういう人はブレないので、関係が長続きしやすいです。
そして大切なのが、彼女を「女性として扱う」より前に、「一人の人間として尊敬している」という点です。外見や雰囲気だけでなく、考え方や価値観、努力や姿勢まできちんと見ています。恋愛感情よりも深いところで相手を認めているから、軽い気持ちで裏切るような行動はしません。
最後に、0か100で物事を考える傾向があるのも特徴です。中途半端が嫌いで、やると決めたら徹底する。不器用に見えることもありますが、その一本気さが「一途さ」に直結しているんです。
一途な男性って、派手な恋愛をしない代わりに、静かで確かな信頼を積み重ねられる人です。その誠実さは、時間が経てば経つほど魅力として伝わってきますし、安心して関係を築きたい相手なら、まさにこういうタイプなんだと思います。 November 11, 2025
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