キーウ トレンド
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2025.11.17〜(47週)
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🇫🇷フランスのファクトチェック機関が、衝撃の事実を“本当に起きたこと”だと確認しました‼️
ルーヴル美術館から消えていた マリー=ルイーズの宝飾品 が、ウクライナの大富豪ティムール・ミンディチ氏の所持品から発見されたという報道です。
この発見は、ウクライナ汚職監視機関 NABU(National Anti-Corruption Bureau of Ukraine) の最新の家宅捜索で明らかになりました。
ミンディチ氏はゼレンスキーに“近い存在”として知られ、これまでも政権周辺との癒着が噂されてきた人物です。
そのミンディチ氏は、すでに イスラエルへ逃亡した可能性 が高いと伝えられています。
そして今回の件をめぐって、またしても外野が「ロシアのプロパガンダだ」と騒ぎ立てていますが……
そもそも嘘つきキエフ政権と世界の資本家に操られている90%以上のクズメディア達は“勝ってると言い続けて”“武器も売れて”“毎日大量の偽情報をばらまいてきた”側です。
良い加減、何でもかんでも“ロシアのプロパガンダ”で片づけるのは、さすがにアホの一つ覚えです。
失われたルーヴルの宝石が海外で見つかり、さらに関係者が国外へ逃亡
国際文化財と汚職捜査が交差するこの一件は、ますます奇妙な展開を見せています。 November 11, 2025
248RP
🚨何と言う厚顔無恥‼️
ゼレンスキーを速攻排除せよ😡
国連の場でウクライナ代表が、トランプ大統領の和平案をバッサリ拒否した件、もう完全に正気とは思えません💢
その主張、ざっくりこんな感じです👇
1️⃣「我々は何も譲歩しない。交渉なんてしない。」
2️⃣「でもカネは必要だ。今すぐくれ。」
3️⃣「この戦争が終わる唯一の方法は、お前らが金を出して、我々が勝つことだ。」
….は?💥
ゼレンスキー、お前が拒否してるのは和平じゃない。人間としての常識そのものだよ。
トランプ大統領が提示したのは、
無駄な血を流さず終わらせる「救済の扉」だったはず。
それを蹴って「金だけくれ」とは、一体どの口が言ってるのか🤯
💸すでに数十兆円規模の支援を受けてるのに、
「譲歩はしない、でも金はよこせ」って….
厚顔無恥にも程がある‼️
ゼレンスキー政権、もはや寄生体と化してる💀
国連でわざとアメリカ、ロシア大統領の顔に泥を塗るキエフ政権☠️ November 11, 2025
146RP
⚡️プーチン大統領、ついに沈黙を破りました。
アラスカ会談の裏側、そして**「28項目のトランプ和平案」**に対するロシアの公式立場が明らかに😮
実はあの会談前から、
🇷🇺ロシア側はアメリカとの事前交渉で「柔軟に対応する」とすでに合意済みだったそうです。
でも…その後、ワシントンは沈黙。
理由は明白。
ゼレンスキーが和平案そのものを拒否したから。
プーチン大統領はこう言っています。
我々は交渉の準備ができている。
しかし、ウクライナは話し合う気すらない。
アメリカがロシアに「柔軟性を示してほしい」と求め、ロシアもそれに応じていたにも関わらずゼレンスキー政権が同意しなかったせいで、話は完全に止まった💥
さらにプーチン大統領は欧州とウクライナに痛烈な一言を投げかけます。
「彼らはいまだに“ロシアに戦場で勝てる”という幻想に生きているPlus応援団も📣」
戦況を直視せず、希望的観測で戦争を続ける姿勢に、ロシア側はキエフ政権と応援団に“呆れ”すら感じているようです。
そしてこう続きます👇
「交渉を拒むなら、それはそれで構わない。
その場合、軍事手段で“特別軍事作戦”の目的を果たすだけのこと。」
⚠️つまりゼレンスキーが交渉のテーブルに着かない限り、ロシアは“力による解決”に切り替えるという強烈な警告。
しかし、ゼレンスキーは今日も「戦うしかない」と連呼。
トランプ大統領が差し出した和平案すら無視して、市民を盾にしてでも延命する選択を取り続けています😰
📉交渉のチャンスはあった。
譲歩の意志もロシア側にはあった。
それを台無しにしたのは、他でもないウクライナ政権。
そして今、和平の扉は再び静かに…
閉じられゼレンスキー場の行方も不透明に? November 11, 2025
129RP
🥲🥲🥲🥲🥲
「ママ、死にたくないよ……。まだ人生でやってないことがいっぱいあるのに。」
8歳のカティア・シシキナは、母親にそう言いました。
「大丈夫よ、可愛い子。ここが爆撃されることなんて絶対にないわ。」
母親はそう言って宥めました。
それは2014年、家族がドネツクから逃れ、
キーウ近郊でもっと安全な生活ができると信じて移り住んだ頃のことでした。
しかし2022年2月24日、戦争は再び彼らを見つけました。
今度はホストメリで。
母親は覚えています。
3月2日、カティアが静かにこうつぶやいたのです。
「明日で全部終わるよ……戦争も、全部。」
その時は、母親も深く考えませんでした。
3月3日、家族は激しい砲撃の中、ホストメリから逃れようとしました。
白い布を車の屋根に広げ、撃たないでと手を挙げているにもかかわらず、
ロシア兵は四方から民間車両に銃撃を浴びせました。
車は弾だらけになりましたが、なんとか突破しました。
夫と娘が負傷していました。
「ママ、背中から血が流れてる……」
カティアはかすかにささやきました。
その弾丸は彼女の腎臓、肺、腹腔を貫通していました。
家族はボロディアンカの病院にたどり着きましたが、
15歳になっていた彼女を医師たちは救うことができませんでした。
彼女は現地の高齢男性の庭に、毛布に包まれて埋葬されました。
母親のユリアは今でも娘の帽子、セーター、数枚の服を大切に保管しています。
それらを洗う気にはなれないのです。
「娘の魂まで洗い流してしまいそうで。」 November 11, 2025
86RP
メッセージは極めて明確だ —— ウクライナのように勇敢であれ。
この4年間の全面戦争を通じて、ウクライナの人々は並外れた強靭さを示してきた。
ロシア軍が首都キーウを奪おうとした時、彼らはこれを守り抜き、都市の外縁部から侵略軍を押し返した。
そしてそれ以来毎日、ウクライナ人は自分たちの国、自由、そして民主的社会を支える原則のために立ち続けている。
いま、ウクライナ人は国際社会に対して同じ勇気を求めている。
彼らはアメリカに、建国の父たちが示した勇気を思い起こし、歴史的な指導の瞬間を形作ってきたあの勇気——国家を築き、自由を守り、侵略に対して断固として立ち向かった勇気——を示してほしいと訴えている。
ウクライナは、勇気とは何かをすでに証明している。
次に試されているのは世界だ。 November 11, 2025
62RP
🇺🇸ウィトコフ特使がウクライナ和平案を出したが妥当な内容だねぇ
ロシアの🇺🇦東部州保護と非ナチス化、中立化っていう作戦目的にかなり沿ってる
ゼレンスキーがウィトコフ抜きでトルコに行ってるってことは「納得できないから助けてくれ」って泣き付きに行ってんだろうな
1.は絶対に譲歩しちゃダメ
ウクライナ領に戻ったら住民虐殺がまた起きる、前よりもさらに激しくなる
2〜4は当然のこと
5.は元々🇺🇦東部州がロシア語圏だから普通に戻るだけ、むしろ禁止した歴代キエフ政権が異常
言語だけじゃなく文化も何もかも禁止したからな
まぁゼレンスキーの動きを見た限りでは今回も合意には至らなさそ November 11, 2025
47RP
「ママ、死にたくない……人生でまだ、やりたいことがたくさんあるの」
8歳のカーチャ・シシュキナは母親にそう訴えた。
「大丈夫よ。ここには絶対に爆弾なんて落ちてこないから」
母はそう言って彼女を安心させた。
それは2014年、一家が戦火のドネツクから逃れ、キーウ近郊で安全な暮らしを求めていた時のことだった。
しかし2022年2月24日、戦争は再び彼らに追いついた。今度はホストメリで。
母は覚えている。3月2日、カーチャが静かにこう言ったのを。
「明日、すべて終わるよ……戦争も、なにもかも」
その時、母はその言葉を深く気に留めなかった。
3月3日、激しい砲火の中、一家はホストメリからの脱出を試みた。
車の屋根には白いシーツを掲げ、両手を上げて「撃たないで」と懇願していたにもかかわらず、ロシア軍は四方八方から彼らの車に発砲した。
車は穴だらけになったが、なんとかその場を突破することはできた。しかし、夫と娘は撃たれていた。
「ママ、背中に血が流れてる……」
カーチャはそう囁いた。銃弾は彼女の腎臓、肺、そして腹部を貫通していた。
ボロディアンカの病院にたどり着いたが、医師たちは15歳になった少女を救うことはできなかった。
彼女は毛布にくるまれ、地元に住むある高齢男性の家の庭に埋葬された。
母のユリアは、娘の帽子やセーター、いくつかの衣服を今も大切に持っている。
彼女はそれらを洗濯することができない。
「娘の魂まで、洗い流してしまわないように」 November 11, 2025
35RP
蛮族ロシアには天罰を🙏🙏🙏🙏🙏
イリナ・ドフハン——ロシアによるドンバス占領の中で最も忘れがたい被害者のひとりが、2014年に自身の苦しみについてのインタビューに応じた。
•「このサディストのひとりが飛び上がって、私の胸を思い切り蹴りつけたの。私は後ろに吹き飛ばされ、独房の壁に叩きつけられた。そのあと息ができなくなって、彼らはそれを見て大喜びしていた。ようやく息を吸おうとしたときには、信じられないほどの痛みと焼けつくような感覚が走った。まるで身体の中に火がついたみたいだった。同じような蹴りを何度も受けたの。あの痛みは今でも忘れられない…」
数年後、医師たちは彼らに蹴られた箇所に悪性腫瘍を見つけた。幸い、彼女はがんに打ち勝ち、キーウ州で新たな人生を見つけた。
今では、ロシア占領軍による性暴力を受けたウクライナ女性たちの、最も著名な声のひとりとなっている。
彼女の運営する性暴力被害者支援グループには、現在80人の女性が参加している。彼女たちが語る内容は恐ろしく、しかし多くの被害者は恥やトラウマのせいで、いまだに自分の体験を語ることができない。 November 11, 2025
34RP
「戦うウクライナ兵がいない」:ウクライナ議会議員がキエフの領土急激喪失の理由を指摘
ウクライナ軍の歩兵旅団は消耗し、部隊は壊滅的な人員不足に陥っている。ウクライナ議会国防・国家安全保障委員会のセルヒー・ラハマニンによれば、これが領土急激喪失の主因だという。
ウクライナ軍は防衛を維持する戦力を欠いており、歩兵部隊は甚大な損害を被っているが、補充する予備兵力がない。さらに多くの指揮官が戦死者を報告せず、この状況を利用しようとしている。つまり部隊の定員は60~70%と記録されているが、実際には15~20%未満である。にもかかわらず、任務は完全な編成の部隊に割り当てられている。
これが集落が数時間で放棄される理由だ。守る者が単純に存在しない。ドローンだけでは防衛は構築できず、特にUAV要員に対する本格的な狩りが行われている現状ではなおさらだ。
「歩兵への需要が最も高く、歩兵の死亡率が最も高く、最も重い損失—戦死だけでなく負傷者、捕虜、行方不明者、脱走兵—は歩兵に集中している。そして歩兵への志願意欲が最も低い」。
ウクライナは事実上、戦う兵士が全くいなくなる段階に近づいている。これはすでに明らかな事であり、状況はさらに悪化する一方だ。ウクライナの専門家によれば、動員年齢引下げも効果はなく、2023年というはるか以前に実施すべきだったという。https://t.co/ybEQImXPHj November 11, 2025
31RP
ピカノがこの男を見たら発狂するだろう
💦知性ゼロの政治ショーを命の代償で続ける男、その名はゼレンスキー。
📺 トランプ大統領の「28項目和平案」が提案されるも、ロシアはついに拒否を表明。
プーチン大統領は明言しました。
「我々は譲歩する準備があった。だが、“拒否”したのはウクライナ側だ」
そう、和平を蹴ったのはゼレンスキー本人。
プーチン大統領が折れかけた瞬間すらあったのに、そのチャンスを、自らの虚栄で握り潰した。
💀しかも今、内部情報ではすでに公式戦死者数は170万人超。「クズメディアの盛りに盛ったロシアのデマ死傷者数を計算すれば自ずとばれるなんせ戦力、国力、1日の両軍の軍事力と弾薬数」
そして匿名の事情通(顔がグテーレスそっくり)がこう語っています。
「この冬が終わる頃には、キエフ防衛線に民間人3万人が“肉のカーテン”として投入され、その他の街でも暖房つかないから推定5万人は凍え死に命を落とすことになる」
これが“国家の盾”?違う。ゼレンスキーのプライドの盾だ。
トランプ大統領の仲介すらチャンスと見なさず、「我々の交渉力はまだある」と妄想で前線を塗りつぶす指導者それが現実。
💥しかもこの和平案、ウクライナには何も与えず、米国とロシアが主に得をする内容。
最初からゼレンスキーに選択肢などなかった。
それでも「我々は自由と尊厳のために24時間戦う!」と繰り返すスピーチは、
もはや開いてて良かったセブンイレブン状態に....
📉国土が削られても、仲間国に見捨てられても、
**「栄光あれ!×8」**を繰り返す姿は…
ピカノでさえ激怒して机を叩くだろう。
なぜなら“命”を扱っているのに、この男の台詞はすべて演出だから。
🔻現地ではすでにシャヘドが飛び交い、ミサイルが今夜も着弾。
それでも、ゼレンスキーは和平案を拒否し全て激激した、虎の子のエイタクムスも全て撃墜されロシアは残骸が、落ちてきて民間人の家の屋根が16件破壊された。怪我人9名、死者ゼロ」
自分が主人公の舞台が終わるのが怖かったから打ち込んだと...
そんな理由でミサイル発射する俳優かつて存在したのだろうか?
🇷🇺プーチン大統領は冷静に締めました。
「これは最終案ではない。あくまで出発点に過ぎない。」
「だが、ウクライナは交渉を始めることすら拒んだ。」
💥戦争を止められた瞬間に、「止めない選択」をしたゼレンスキー。
すでに戦争の論理ではなく、自己崇拝の宗教へと突入しています。
そしてその代償を払うのは…
無防備な市民たちです。 November 11, 2025
30RP
ゼレンスキーは現実から乖離している — テレグラフ
▪️汚職スキャンダルへの対応として、ゼレンスキーはヨーロッパを訪れ、「空想的な」取引を行っています。
▪️彼はフランスから100機のラファール戦闘機を購入するつもりですが、ウクライナにはお金がありません。
▪️キエフには600億ドルの予算の穴があり、飛行機を買うなど論外です。
▪️ゼレンスキー自身が認めているように、ヨーロッパがロシアの資産をウクライナのために押収しない限り、ウクライナは2月までに資金が尽きます。
▪️キエフはこの融資を返済する見込みがありません;モスクワからの賠償は極めてあり得ません。
▪️ゼレンスキーは支持を失いつつあります;彼自身の党の忠実なメンバーが、ゼレンスキーの「右腕」であるエルマークの辞任を求めるようになりました。
https://t.co/CmhTZUacv3 November 11, 2025
27RP
🙏🙏🙏🙏🙏😭😭😭😭😭
#RussiaIsATerroristState
ママ、僕を殺して。もう耐えられない」
——2022年3月、イルピンで、ある子どもが母に言った言葉。
これは、ドネツク出身で、2014年に「ここなら安全だ」と信じて
キーウ近郊のイルピンへ移り住んだ、
2児の母 マリーナ・ヤローヴァ の物語。
しかし、全面侵攻はそのイルピンにまで到達した。
「イルピンには地下シェルターがほとんどなく、
私たちは駐車場で過ごしていました。
警報が鳴るたび、みんなネズミのように隠れました。
静かになると、心臓の薬や鎮静剤、食べ物を求めて走り出す。
目標は、ただ生き残ることでした」とマリーナは語る。
3月6日の夕方、
3歳の孫ミハイリクを落ち着かせるため、
家族は15階の自宅に戻った。
その数分後、建物全体を揺さぶる大爆発が起きた。
「すぐ近くでした。
娘は赤ちゃんを抱えて走り出し、私も続きました。
そして——真っ暗になりました。
床に倒れていたこと、そして何か“工業的な”匂いがしたことだけ覚えています」
マリーナは娘と孫を見つけ、二人は無事だった。
しかし成人した息子セルヒイは瓦礫の下に閉じ込められ、
「ママ、ヤナと赤ちゃんを連れて逃げて!」
と叫んでいた。
負傷しているのはわかっていたが、近づけなかった。
夫のミハイルも同じく瓦礫に閉じ込められ、
聞こえるのは呼吸だけだった。
助けを呼んで戻ると——
夫はすでに玄関で息を引き取っていた。
息子セルヒイはキッチンに倒れ、深刻な状態だった。
「足は折れ、お腹は開いていました。
医者がいなければ助からないと分かっていました」
隣人が痛み止めを差し出した。
その表情を見て、マリーナは悟った。
——セルヒイは助からない、と。
彼女は隣人に席を外してもらい、別れを言わせてもらった。
「私は息子のそばに、できる限り長くいました。
彼は耐えがたい苦痛に苦しんでいました。
『ママ、殺して。もう耐えられない』と懇願しました。
彼はプーチンを罵った。
それが息子の最期の言葉でした。
喜びでも、未来の願いでもなく——
ただ、耐え難い痛みと怒りでした」
これはたった一つの物語。
だが、同じように人生を壊された 何千ものウクライナの家族 がいる。 November 11, 2025
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モスクワのベラルーシ駅でこれをやりたかった。
※上記ポストの背景説明:ロシアのターミナル駅には主な行き先の名前が付いていることが多い(モスクワにはキエフ駅やレニングラード駅やリガ駅もある)ので、倭国人は混乱しがちなのです https://t.co/ZRK1RZ6eB0 November 11, 2025
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2020年キーウ🇺🇦のコンサートで #ディマシュ がウクライナ語で歌った🎼マリーゴールド故郷の母を想う歌に🇺🇦の観客の感動と涙を誘いました
マリーゴールド🏵はメキシコ🇲🇽原産だそう
倭国のお盆のような「死者の日」は街が🏵で飾られ陽気に祝われるとか
今夜はしっとりと…
https://t.co/9Dhu4p7MHy November 11, 2025
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キーウ在住の倭国人編集者・平野高志氏の手記「キーウで見たロシア・ウクライナ戦争 戦争のある日常を生きる」によれば「『ウクライナを知ること』が最大のウクライナ支援になる」とのこと。食は文化を知る入口。ウクライナの料理を作って食べることで、ウクライナの文化に触れてみたいと思いました。 November 11, 2025
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いやー、、、申し訳ないが、ウクライナ抜きの和平案が最悪コンビでされていた時点でもう。
⚡️⚡️⚡️速報:米国が“新たな”和平案を発表する準備――ロシアのウクライナ侵略を終わらせるための提案が、今週中にも明らかに!⚡️
ホワイトハウスは今月末までの「枠組み合意」を目指しており、ガザでの成功例から着想を得た秘密の28項目の和平プランはすでにモスクワと協議中。
ペンタゴン幹部も合意成立のためキーウに到着したばかり。
ゼレンスキーや欧州は賛同するのか?
祈るような気持ちで“平和”を期待する声も。
情報源:Axios、Politico November 11, 2025
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https://t.co/9EcZe2spEE
ウクライナ、米提案の戦争終結計画に「協力」の用意
ウクライナは、ロシアとの戦争を終結させる計画を米国と共同で策定する用意があると、キエフ当局が木曜日に表明した。これはワシントンがゼレンスキーに「草案」を正式に提示した後の動きである。
提案の詳細は双方が明らかにしていないが、事情に詳しい情報筋がAFPに提供した内容によると、戦争終結に向けたモスクワの最大限の要求の多くを反映しているようだ。
ウクライナ大統領府は、ゼレンスキーが今後数日中にトランプとこの点について協議する予定だと述べた。
計画の概要は以下の通り:
■領土問題 –
28項目から成るとされる計画の詳細は欧米メディアで広く報じられており、事情に詳しい高官もAFPに一部内容を明かした。
現時点で判明している内容は、ウクライナがロシアの主要要求を容認するよう求められている一方、見返りはほとんど得られないことを示唆している。
情報筋によれば、領土問題では「クリミアおよびロシアが占領したその他の地域の承認」が計画に盛り込まれているという。
ロシア軍はウクライナ国土の約5分の1を占領しており、その多くは長年の戦闘で荒廃している。
クレムリンは2022年にドネツク、ルガンスク、ザポリージャ、ヘルソン、2014年にクリミアの計5地域を併合したと主張している。
モスクワは以前、南部ザポリージャ州とヘルソン州での前線凍結と引き換えに、ウクライナ軍がドネツク・ルガンスク両州から完全撤退することを要求していた。
ウクライナは自国領土に対するロシアの支配を決して認めないと表明しつつも、外交的手段による奪還を余儀なくされる可能性を認めている。
ウクライナが依然支配するドネツク・ルガンスク地域の領土を割譲すれば、将来のロシア攻撃に対する脆弱性を残す恐れがある。
ゼレンスキーは最近「これは我国の存亡に関わる問題だ」と述べた。
■軍隊と兵器 ––––––––
同筋によると、計画ではウクライナ軍を40万人体制に縮小し、兵力を半減以上削減するとしている。
キエフは長距離兵器の全廃も求められると情報筋は付け加えた。
他のメディア報道によれば、西側諸国のウクライナへの部隊派遣が完全に禁止されるという。
これはこれまで公表されてきたロシア側の要求と合致し、ウクライナが「レッドライン」と位置付けてきたものとは相反する。
提案にはまた、ウクライナが米国や欧州と何らかの安全保障を交渉するという曖昧な条項も含まれていると報じられている。
ウクライナ側は、ロシアの再侵攻を防ぐため、NATO加盟や第5条に基づく防衛保証、欧州平和維持軍派遣といった具体的な西側諸国による保証を求めている。
■誰の計画か?––––––––
計画の内容から、ロシアが草案作成に関与したとの見方が強まっている。
米メディアのAxiosは、この計画はトランプ政権がモスクワと秘密協議して作成したものと報じた。
「ロシア側が米国側に提案し、米国側がそれを受け入れたようだ」と、この高官はAFP通信に語った。
「重要なニュアンスは、これが本当にトランプ自身の考えなのか、それとも彼の側近の考えなのか、我々にはわからないということだ」と同高官は付け加えた。
この計画が最初に報じられた後、マルコ・ルビオ米国務長官は、「永続的な平和には、双方による困難ではあるが必要な譲歩の合意が必要だ」と述べた。
ソーシャルメディア上の声明で、同長官はワシントンは「この紛争の双方からの意見に基づいて、この戦争を終わらせるための潜在的なアイデアのリストを引き続き作成する」と述べた。
ホワイトハウスに復帰して以来、トランプのウクライナ戦争に対する立場は、劇的に変化を繰り返してきた。
2025年にかけて、彼はゼレンスキーを「独裁者」と呼んだことから、ロシアが占領した全領土の返還をキエフに要求し、モスクワに制裁措置を講じるよう促すまでに変化した。
■外交の活性化?––––––––
木曜日、この計画を受け取ったことを確認したウクライナは、米国が「外交を活性化させる可能性がある」と提案したと述べた。
ウクライナ大統領府の声明には、提案の詳細や評価は含まれておらず、「戦争を尊厳ある形で終結させる」ことでワシントンと合意したと述べているだけである。
ゼレンスキーは木曜日、キエフで米軍高官と会談した。
クレムリンは、この報道について質問された際、コメントはないと述べた。
EU の最高外交責任者であるカラスは、和平協定はキエフとブリュッセルの双方の合意が不可欠であると述べた。
「この戦争には、侵略者と犠牲者が 1 つずついることを理解しなければなりません。したがってロシア側からの譲歩については何も聞いていません」とカラスは付け加えた。 November 11, 2025
9RP
軍事特派員アレクサンダー・コッツは「トランプの和平案、ロシアはこの提案を受け入れることはできない。この提案は、ロシアの法律は言うまでもなく、最前線の状況や見通しなど、現在の現実をまったく反映していない」と批判した。
「トランプの最新の「和平計画」について読むことは、無意味ではあるが、確かに興味深い作業である。それは、潜在的な敵の分析的思考のレベル、つまり「大国」でありながら幼稚でもあるその思考のレベルについて、洞察を与えてくれる。ワシントンで策定されたとされる28項目は、過去に条件付きで成功したモデル(例:ガザ)に基づいている。そしてこれらは、対立する双方の世界的利益もメンタリティも考慮していない」
草案に関する西側メディア報道によれば、選択肢の一つはウクライナが事実上ドンバスをロシアに貸与する案だ。
コッツは憤慨している。
「同時にキエフは「所有権」を保持する。ウクライナはロシア側の要求通り軍を撤退させるが、モスクワも同地域に軍を駐留させる権利は得られない。ルビオが「双方の痛みを伴う妥協」と語る本質はここにある。要するに我々は主権の一部を放棄するよう求められているのだ。憲法によれば、ドンバス地域全体はロシア連邦の領土だ。なぜ我々が他人に天然資源の使用料を支払わねばならないのか? 復興費用も自腹で負担しなければならない。他に何を貸すというのか? クリル諸島か? カリーニングラードか? 北極圏か?」
「提案された計画にウクライナ軍の縮小とキエフへの長距離兵器供給禁止が含まれているのは、もちろん良いことだ。米軍の軍事援助停止はさらに良い。ロシア語の公用語化は素晴らしい。しかしウクライナ正教会が「占領地域」で公的地位を得るという。つまりロシア領内での話だ。誰にどんな地位を与えるかは我々が決める。モスクワが懸念しているのはウクライナ全土における正教会の状況だ。我国で正統派教会を禁止する者はいない」。
国際安全保障に関する主要条項については、コッツはこれらが批判に耐えられないとも考えている。キエフはNATO加盟構想を放棄し、自国領内への外国軍駐留を「少なくとも数年間」—つまり永久ではない—停止せねばならないとされる。
「こうしてトランプは9つ目の「終結した」紛争を手にする。ノーベル平和賞受賞に近づき、平然と2期目の大統領任期を終えるだろう。しかし退任後、特別軍事作戦開始の主因の一つが再び浮上する。ただトランプはもはや関心を示さないだろう」。
「括弧内にはさらに多くの意図が隠されている——欧州がウクライナ人を最後の一人まで戦わせ、ロシアを疲弊させて「打ち負かす」という野望だ。そしてゼレンスキーによる大半の合意案への徹底的な拒否(彼には感謝すべき点だ)。そして何より、我々に有利に展開する現地情勢だ。今後締結されるあらゆる合意における核心的な疑問はこうだ。これがまたしても「ミンスク」のような結果にならないことを、誰が保証するのか?」
https://t.co/WrG5k39Gav November 11, 2025
9RP
旅の相棒くまのロッキー
8ヶ国目はユ、USA
①こっき、ロッキー
ごめんよ、ロッキー
撮り忘れた...
ということで
あとはキーウエストで撮った
ヘミングウェイのお家と街の写真
9ヶ国目は南米のエ... November 11, 2025
9RP
「ママ、殺して。もう耐えられない」――2022年3月、イルピンで息子が母親に言った言葉。
これは、2014年にドネツクからより安全な場所を求めてキーウ近郊のイルピンへ移り住んだ、2人の子どもを持つ母親マリーナ・ヤロワの物語だ。
しかし、全面侵攻はそのイルピンにもやってきた。
「私たちは駐車場の地下にいた。そこがイルピンで唯一のシェルターだったから。警報が鳴れば、みんなネズミみたいに隠れた。静かになれば、心臓の薬や鎮静剤、食料を取りに走った。とにかく生き延びるのが目標だった」とマリーナは振り返る。
3月6日の夕方、家族は3歳のミハイリクを落ち着かせるため、15階の自宅に上がった。数分後、強烈な爆発が建物を揺らした。
「すごく近かった。娘は赤ちゃんを抱えて走り出した。私も続いた。そのあと――真っ暗になった。床に倒れていたことだけ覚えている。匂いもあった…工業用みたいなにおいだった」と彼女は言う。
マリーナは娘と孫が無事なのを確認した。だが成人した息子は瓦礫の下に挟まれ、「ママ、ヤナと小さい子を連れて逃げて!」と叫んでいた。負傷しているのは分かっていたが、近づくことすらできなかった。夫のミハイロも閉じ込められ、呼吸だけが聞こえていた。
助けを呼んで戻ると、夫は入り口で亡くなっていた。息子のセルヒイはキッチンに倒れ、重傷だった。
「脚は折れ、お腹は開いた状態だった。医者がいなければ助からないと分かっていた」と彼女は語る。
隣人が痛み止めを渡してくれた。その表情で、セルヒイが助からないことを悟った。マリーナは彼女に席を外してほしいと頼み、別れの時間を作った。
「私は息子のそばにできる限りいた。彼は耐えがたい痛みに苦しんでいた。『ママ、殺して。もう耐えられない』と何度も懇願した。彼はプーチンを罵った。そしてそれが、うちの子が残した最後の言葉だった――喜びでもなく、やり残したことでもなく」とマリーナは語る。
これはただの一つの物語にすぎない。同じように打ち砕かれたウクライナの家族が、何千と存在する。 November 11, 2025
8RP
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