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ガザ
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2025.11.29 10:00
:0% :0% (30代/男性)
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これはイスラエルのガザ攻撃以前のジャバリア難民キャンプの映像を示しつつ、破壊されてしまった後、当時の難民キャンプと、そこでの生活を思い起こししながら綴った文章です。私も世界で最も過密といわれた、ジャバリア難民キャンプを何度も取材で訪れたので、この思いはよく分かります。
<この路地の狭さが見えますか?
でもここには、私たちの思い出も、夢も、物語も、すべてが広がっていたのです。
ここを歩くことは…まるで天国を歩くようでした。
家々の中から人々の笑い声が聞こえてきて、
誰かの家の扉を叩けば、あまりの近さに近所中の人たちが
「うちのドアが叩かれたのか」と思って出てくるほどでした。
昼どきには、どの家が何を食べるのかが分かるほど。
モロヘイヤの香り、オクラの煮込み、あるいは簡単な家庭料理の匂いが
キッチンの窓の下を歩く私たちにふわりと漂ってきて、心を潤してくれました。
あの狭さに文句を言っていた自分たちは、なんて愚かだったのでしょう。
あの路地を、あの時間を、どうかまた返してくれる者はいないのか……。>
撮影:マフムード・アブ・サラマ/ジャバリア難民キャンプ November 11, 2025
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#ガザ 地区の強制移住させられた家族は、
冬が近づくにつれ、急速に悪化する
人道的状況に直面しています。
仮設のキャンプやセンターでは、
基本的な避難施設としてのインフラが
深刻に不足しています。
https://t.co/7gVOjf5FJv November 11, 2025
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【#パレスチナ人民連帯国際デー(11月29日)
に寄せるグテーレス国連事務総長メッセージ】
#ガザ 地区での2年にわたる凄惨な苦難、そして待ち焦がれた停戦の開始を経て、私たちは今年の「パレスチナ人民連帯国際デー」を迎えています。
生き残った人々は、何万人もの友人や家族の死を悼んでいます。そのうち、およそ3分の1が子どもであり、さらに何千もの人々が負傷しています。飢餓や疾病、トラウマが蔓延する一方で、学校や家屋、病院は壊廃しています。
東エルサレムを含むヨルダン川西岸被占領地区では、イスラエル軍の軍事作戦、入植者による暴力、入植地の拡大、立ち退き、建物の破壊、併合の脅威など不公正が横行し続けています。
同時に、何百人もの人道支援従事者たちが殺害されています。その大半はパレスチナ出身の国連職員であり、これは国連史上最大となる人員損失です。また、第2次世界大戦以降のいかなる紛争よりも、多数のジャーナリストが犠牲となっています。
今回の悲劇は、多くの形で、何世代にもわたって国際社会を導いてきた規範や法を試しています。これほど多くの民間人の殺害、繰り返された全住民の避難、人道支援の妨害は、いかなる状況下においても決して容認されるべきことではありません。
最近訪れた停戦は、一筋の希望をもたらしています。すべての当事者が停戦を完全に尊重し、国際法を回復させ維持する解決策に向けて誠実に取り組むことが、今こそ極めて重要です。これには、2023年10月7日の攻撃で人質となった方々の遺体を、速やかに、そして尊厳をもって、イスラエルで悲しみに暮れる家族の元へ返還することが含まれます。
命を救う人道支援物資が大規模にガザ地区へ搬入されるよう、認められなければなりません。また、国際社会は、パレスチナ難民を含む何百万ものパレスチナ人にとってかけがえのない命綱である国連パレスチナ難民救済事業機関(@UNRWA)を断固として支持し続けねばなりません。
国際司法裁判所と国連総会によって確認されたように、私は改めて、パレスチナ領土の違法な占領を終結させること、そして2国家共存による解決に向けて不可逆に前進することを求めます。この解決は、国際法および関連する国連決議に沿い、イスラエルとパレスチナが1967年以前の境界を基礎とする形で、確定した、かつ承認された国境線内において平和と安全の内に共存し、エルサレムを両国の首都とするものです。
今年の「パレスチナ人民連帯国際デー」にあたり、パレスチナの人々からインスピレーションを得ようではありませんか。彼らのレジリエンス(強靭性)と希望は、人間の精神力の証です。尊厳、正義、自己決定に対するパレスチナの人々の権利に連帯し、すべての人々にとって平和な未来を共に築こうではありませんか。
#PalestineDay
https://t.co/OPb9oalIHU November 11, 2025
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*双子のパパ、アフマドさんの投稿
イスラエルは、軍事作戦を続けながらガザの住宅の一部をわざと残したままにしてきた。そうした建物は基礎部分も支えの壁も激しく損傷していて、建築的な観点からいってとても住めるような状態ではない。
だが現状があまりにも過酷で、安全な避難所も足りないために、多くの家族が命にかかわるリスクを承知で、こうした危険で不安定な住居に仕方なく暮らしている。
イスラエルはますますやりたい放題で、時には数十トンにおよぶ大量の爆薬を使い、ガザの各地を爆破している。その激しい地響きはガザ地区全体で感じられるほどで、ぐらぐらになった住宅は衝撃をもろに被る。揺れでさらに亀裂が入り、ようやく持ちこたえていた土台部分が崩れ、屋根や壁が住民の上に倒壊するのだ。その結果、女性や子供たちをはじめ、民間人の死者や重傷者が出ることが続いている。
こうしたことが起きているのは偶然ではなく、民間人の住居を破壊し続けるというイスラエルの意図的な政策による。おかげでたとえ一部破壊を免れたわが家にいても、日常は絶え間ない死の脅威へと変わってしまった。
人々は選択を迫られている。屋根もなく路上に留まるか、あるいはいつ崩れてくるかわからない屋根の下で暮らすか。どちらの選択肢も同じくらい無茶苦茶だ。
#ガザ翻訳
動画:基礎部分を破壊され、非常に危なっかしい状態の高層住宅とアフマドさん。 November 11, 2025
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東京での映画「壁の外側と内側/パレスチナ・イスラエル取材記」の上映は、「Morc阿佐ヶ谷」で12/4(木)まで。この映画では「占領下の過酷な日常」を「人間らしく」生きるパレスチナ人とイスラエル国民の多くが自国の占領から目を背ける実態と、兵役を拒否して「人間らしく」生きようとする若者たちを記録しました。ガザで形ばかりの停戦となっても、占領も封鎖も変わらず、この映画が映したパレスチナの「過酷な日常」は続きます。 November 11, 2025
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AFP(フランス通信):イスラエルが停戦後も「ジェノサイド」継続/アムネスティ主張 <2025年11月28日>https://t.co/4Z91hJA94r @afpbbcom
【11月28日 AFP】国際人権NGOアムネスティ・インターナショナルは27日、先月合意された停戦にもかかわらず、イスラエルがパレスチナ自治区ガザ地区の住民に対して、「依然としてジェノサイド(集団殺害)を行っている」と主張した。
2年に及ぶ戦争の末、米国が仲介したイスラエルとイスラム組織ハマスの停戦は、10月10日に発効した。
アムネスティのアニェス・カラマール事務総長は、「停戦はガザの生活が正常に戻りつつあるという危険な幻想を生みかねない」とし、「イスラエル当局と軍は攻撃の規模を縮小し、限定された量の人道支援物資の搬入を認めてはいるが、世界はだまされてはならない。イスラエルのジェノサイドは終わっていない」と続けた。
AFPの取材に対し、イスラエル外務省はこの主張への回答を示さなかった。同省はこれまで同様の非難に直面した際、「完全に虚偽」「捏造(ねつぞう)」「うそに基づくもの」として強く否定してきた。
1948年に採択された国連(UN)のジェノサイド条約は、「国民的、人種的、民族的または宗教的集団の全てまたは一部を破壊する意図をもって行われた五つの行為」とジェノサイドを定義している。五つの行為は、集団構成員の殺害や、深刻な肉体的または精神的な危害を加えること、破壊をもたらすために意図された生活条件を故意に課すること、出生を妨げること、子どもを他の集団に強制的に移すことが含まれる。
アムネスティは昨年12月、イスラエルがガザでそのうち三つの行為を通じてジェノサイドを行っていると結論づけた。
これを受けてイスラエル外務省は、アムネスティを「狂信的な組織」と呼び、「イスラエルが行っているのは自衛。国際法を順守している」と反論していた。
また、国連の独立国際調査委員会(COI)は今年9月、「ガザでジェノサイドが進行している」と結論付けている。(c)AFP November 11, 2025
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中東と言えど、冬は寒い
ガザでは、人々は寒く劣悪な衛生環境で暮らす
冬の厳しい条件と破壊と避難が相まって、感染症や病気のリスクが高まっている
ビデオ👇
医療や避難生活に必要な物資を含め、人道支援を妨げなくガザに入れられれば、改善できる https://t.co/FxvRcC9nDi November 11, 2025
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参政党員と支持者の皆さまへ
「主流メディアが絶対に呼ばないけど、コメント欄が熱狂する人たち」
のほぼ完全網羅版
よかったら保存しておいたくださいね。
-われわれはメディアによって偽の現実を見せられている-
ノーム・チョムスキー
普段主流メディアばかり見ている人々は彼らに常識を破壊されます
現在アメリカ主流メディアの信頼度は32%から18%で過去最低。
庶民の60%が「主流メディアは民主主義の敵である」と言っています。
倭国のメディアはそのコピペです。
アメリカ人のメディアへの信頼が史上最低32%→18%に急落:世論調査 2023年10月24日
https://t.co/mOaE55FJsT
60%近くが主流メディアを民主主義への脅威とみている:世論調査2022年10月20日
https://t.co/ykb8OzqhL8
本当の事言っちゃうからメディアに出れない50名
ペペ・エスコバル(地政学の吟遊詩人)
ジョン・ミアシャイマー(NATO拡大=戦争の原因)
ジェフリー・サックス(アメリカ外交の闇を暴く経済学者)
クリス・ヘッジズ(帝国の崩壊を予言する元NYT記者)
ノーム・チョムスキー(反米帝国の生きる伝説)
スコット・リッター(元国連兵器査察官・ウクライナ真実派)
マックス・ブルーメンソール(グレイゾーン編集長)
アーロン・マテ(ロシアゲート崩壊の立役者)
グレン・ディーゼン(ユーラシア主義の北欧教授)
ラリー・C・ジョンソン(元CIA・軍事リアルタイム解説)
レイ・マクガヴァン(元CIA・VIPS創設者)
ジャクソン・ヒンクル(Z世代反戦インフルエンサー)
ノーマン・フィンケルシュタイン(ガザの良心)
イラン・パペ(イスラエル「民族浄化」史の第一人者)
ブリアナ・ジョイ・グレイ(バッドフェイス・ポッドキャスト)
メフディ・ハッサン(独立後の反帝国メディアZeteo)
マイケル・ハドソン(現代貨幣理論+帝国経済批判)
リチャード・D・ウルフ(マルクス経済学者・Democracy at Work)
ヤニス・バルファキス(ギリシャ危機の元財務相・欧州批判)
ダグラス・マクレガー(退役大佐・ウクライナ即停戦論)
ポール・クレイグ・ロバーツ(元レーガン政権・深層国家告発)
アンドリュー・コリブコ(ロシア系地政学アナリスト)
キーラン・スミス(The Duran共同ホスト)
アレクサンダー・マーキュリス(The Duran・毎日地政学解説)
ブライアン・バーレティック(The New Atlas・東南アジア軍事)
ダニー・ハイフォン(反帝国主義YouTuber)
ケイレブ・モーピン(アメリカ共産党系・反戦)
ジミー・ドーア(The Jimmy Dore Show・左派コメディアン)
サガー・エンジェティ(Breaking Points共同ホスト)
クリスタル・ボール(Breaking Points・反両党エスタブ)
タッカー・カールソン(独立後・反NATOインタビュー連発)
グレン・グリーンウォルド(ロシアゲート追及のジャーナリスト)
マット・タイビ(Twitter Files暴露)
マイケル・シェレンバーグ(Twitter Files・検閲暴露)
ラニー・デイヴィス(元国連専門家・パレスチナ擁護)
フィオナ・ヒル(元NSCだけどロシア寄り解釈で異端化)
スティーヴン・F・コーエン(故人だが遺産絶大)
ディミトリー・オルロフ(ソ連崩壊予測者・米国崩壊論)
アリスター・クルックス(元MI6・中東リアル派)
スコット・ホートン(https://t.co/iEimlrPO3q・リバタリアン反戦)
ピーター・ラヴェル(地政学Future・中国寄り)
アナトール・リーベン(責任ある国家論・反ウクライナ支援)
テッド・スナイダー(反ワク+反NATOで急成長)
ロバート・パリー(故人・Consortium News遺産)
ガレス・ポーター(イラク戦争嘘暴露記者)
ジョー・ローリア(軍事アナリスト・ウクライナ戦況実況)
ダニエル・マクアダムス(ロン・ポール研究所)
ロン・ポール(リバタリアン元議員・反FED反戦)
シーモア・ハーシュ(ノルドストリーム爆破スクープ)
アンドレイ・マルティヤノフ(ロシア軍事技術至上主義)
この50人は2025年現在、YouTube・Substack・X・Telegramで「主流メディアが絶対に呼ばないけど、コメント欄が熱狂する人たち」のほぼ完全網羅版です! November 11, 2025
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10月7日の事件がいかにショックだったか、予想外だったかの話を、テルアビブで聞いた。
「あれはイスラエルにとって、9.11か、またはパールハーバー。衝撃は今も消えません。だから、イスラエル軍がガザであれほどひどいことをしても、市民は行動を支持するのです、残念なことに」 https://t.co/a3CQXykZaC November 11, 2025
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ガザへの物資搬入をコーディネートするCOGATの物資搬入状況によると
✔️停戦開始以来、毎週4,200台の人道支援物資を運ぶトラックがガザに入っている
✔️入ったトラックの70%が食料を運んでいた
✔️COGATは、国際社会のパートナーやCMCCと協力して、多様な人道支援対応を促進している
しかしアムネスティーはイスラエルは未だガザでジェノサイドを行っていると主張🤔
https://t.co/zSBqtSofvJ November 11, 2025
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ガザの本当の死者数は12万6000人かそれ以上かもしれない
新たな調査では、ガザの死者数は広く報道されているよりもはるかに多い可能性があり、平均寿命・貧困・責任追及を混乱させる可能性がある。
https://t.co/MUSCHSS6SC November 11, 2025
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*マフムード・マスリさんの投稿
金曜日は家族が集まり、その日は美味しい料理の香りが漂います。ただそれだけの時間ですが、私たちにはとても大切でした。
でも今は料理もなく、家族のだんらんもありません。私たちは散り散りになり、殉教して二度と会えない家族もいます。何もかも変わってしまいました…以前知っていた私たちの人生は終わってしまったかのようです。
#ガザ翻訳
動画:炉に火を燃やし、パンを焼いている男性。 November 11, 2025
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この映画「壁の外側と内側/パレスチナ・イスラエル取材記」(144分)では「占領下の過酷な日常」を「人間らしく」生きるパレスチナ人とイスラエル国民の多くが自国の占領から目を背ける実態と、兵役を拒否して「人間らしく」生きようとする若者たちを記録しました。ガザで形ばかりの停戦となっても、イスラエルによる占領も封鎖も、民間人への攻撃も変わらず、この映画が映したパレスチナの「過酷な占領下の日常」は続きます。
https://t.co/8kXm8B5s1w November 11, 2025
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ガザの人々は食べ物に値するのでしょうか?🇮🇱[入植者1]:「いや、彼らはそれに値しない。私が気にするなんて。くそったれ...」📷[入植者2]:「聖書には、この場所は私たちのため、約束されていると書かれている。だから彼らは飢え死にしてD€ATHに耐えられる」📷 https://t.co/82Y0QB2GWv November 11, 2025
(続き)
します(中1~2でTOEFL満点相当)。多読路線は未来がないです。
一番の元凶は親御さんが英語を話せないこと。なので教育の選択股が限られ無理が生まれます。ガザの親は、カビたパン(からカビを取って)を子供に与えました。それしか選択股がないから。お家英語も同じです。
(続く) November 11, 2025
一つ違うのは、それを世界に見せつけてるところ。
顔も出すし、隠すつもりがない。
旧倭国軍で帰国後に自慢して回ってメディアにベラベラ喋ってるのはほとんど見たことがない。やはりのちに後悔すると思う。
Tel Avivからガザの戦闘員達に盗品のリクエスト出す家族とのビデオ通話とか子どももはしゃいでる。
どんな教育されてるんだ、、、 November 11, 2025
ガザに触れてないとか元号を無批判に用いるとかがXで指摘されていて、特定論点に限らずそういう「面倒な事」には触れないことで読者様を不愉快な気持ちにさせない配慮は、販売戦略の必然だ
「令和人文主義」に異議あり! その歴史的意義と問題点|文学+WEB版 @bungakuplus https://t.co/vz0Fsc3nC9 November 11, 2025
🍉#StopGenocideGaza
🍉#FreePalestine
🍉#praypeace🙏
#ガザに平和と食料を🍎
#ガザの子どもたちを守って🌱
#ガザのお母さんが安心して子育て出来ますように🙏
#今の倭国の憲法が好き📖
理由は
#他国に迷惑をかけない🌏
#非戦🌸
#子どもの幸せ守る👦🏼
#自由平等未来への希望🌈
#今を戦前にしない🌺 https://t.co/SYWujXbwva November 11, 2025
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