ガイドライン
0post
2025.11.29 22:00
:0% :0% (30代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
🎉夢のサボリーマンの福箱2026🎉(第73回/Part1)
✨🎁 日頃より応援いただき、ありがとうございます! 🎁✨
皆さまへの感謝を込めて、
今週は 超・豪華✨福箱プレゼント企画 を開催します!!🔥
📝 今回の福箱ラインナップはこちら↓↓
①【PG最終決戦の夢】
②【MGEXの夢】
③【MGSDの夢】
④【RGの夢】
⑤【天帝の夢】
⑥【ゼウスの夢】
⑦【インパルスの夢】
⑧【SEEDの夢】
⑨【ウイングの夢】
⑩【鉄華団の夢】
⑪【Zの夢】
⑫【ZZの夢】
⑬【ドーベン系譜の夢】
⑭【プレバンの夢】
⑮【サンボルの夢】
⑯【Gガンの夢】
⑰【逆シャアの夢】
⑱【ユニコーンの夢】
⑲【量産機の夢】
⑳【美プラの夢】
(※福箱中身の合計金額は2~3万円程度です)
🎁「夢のサボリーマンの福箱2026」を抽選で10名様にプレゼント!
ご当選された方は、
上位当選者の方から順番に、全20種類のラインナップの中からお好きな1点をお選びいただけます。
日頃より商品リンクをご活用いただき、誠にありがとうございます。
皆さまからのたくさんのご応募を心よりお待ちしております。
応募条件:フォロー&このポストをリポスト
応募期限:2025年11月29日(土)~2025年12月4日(木)23:59
結果発表:2025年12月5日(金)
◆[注意事項 ]
・期間中にご応募いただいた方の中から、抽選で10名様が当選となります。
・当選者は抽選ツール「あたるってぃー」にて公平に決定いたします。
・鍵アカウントは対象外となります。
・過去1週間の投稿が「応募企画のリポストのみ」のアカウントが、当選者に2件以上含まれた場合は再抽選いたします。
・抽選ツールの仕様上、1ポストにつき1回のみ抽選可能となるため、補欠当選を含め当選枠より2名多く抽選を行います。
・当選者はX上で発表し、DMにてご連絡いたします。
・48時間以内にご返信がない場合は当選を無効とし、補欠当選者を繰り上げます。
・プレゼント商品はすべて完全未開封・新品です。
・ご当選者様には、順番にご希望商品をお伺いいたします。
・当アカウントを装った偽DM・偽当選連絡が確認されています。
当選確認は当アカウントの当選発表ポストを必ず確認するようにしてください。
■ (発送について)
・発送は倭国国内のみとさせていただきます。
・発送には2週間ほどお時間をいただく場合がございます。
・個人情報保護のため、配送はヤマト運輸の匿名配送サービスを利用いたします。
・個人情報を直接お伺いすることは一切ございません。
■ (送料について)
・配送料は全国一律、当方にて負担いたします。
■(梱包について)
環境保護の観点から、梱包には再利用した段ボール(プラモデルが入っていた清潔なもの)を使用させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
■ (企画の目的について)
・本企画は、フォロワーの皆さまやガンプラを愛するすべてのユーザーの皆さまと交流することを目的としています。
・フォローは任意ですが、抽選ツール使用のためリポストは必要となりますのでお忘れなくお願いいたします。
・本企画はXのプロモーションガイドラインに準拠しています。
#福袋 #ガンプラ #ガンダム November 11, 2025
257RP
[📺]
** ┈┈┈┈┈┈┈┈**
#JOCHUMテレビアニメ シーズン2
第9話 テーマパークでおてつだい
ショートVer
** ┈┈┈┈┈┈┈┈**
#JOCHUM切り抜き チャレンジしてね💓
👀ガイドライン:https://t.co/CisJJfU8DG
#JOCHUM #CHUMILY https://t.co/HqAt8kqGUE November 11, 2025
51RP
【11月29日発売】最新刊プレゼントキャンペーン
➡️下記書籍を抽選で3名様にプレゼント🎁
✅応募方法
❶当アカウントをフォロー
❷このポストをリポスト
応募締切12月5日まで/当選連絡DM📩
『プラットフォームエンジニアリング ―成功するプラットフォームとチームを作るガイドライン』 https://t.co/AeCtPg4KJU November 11, 2025
28RP
突然ですが…小説書きました。
フィクションです(実体験に基づくエピソードも入れてます)
紙、電子どちらもあり。
kindle unlimited(読み放題)の対象です。
ぜひ読んでください。
https://t.co/eNwkVy1fLU
【あらすじ】
千葉県松戸市役所・政策課の時田継人(35)は、誰よりも市の財政データを読み込む「数字のプロ」だ。しかし、彼が突きつける「現役世代への負担の歪み」は、会議室で「票にならない」の一言で握りつぶされ続けていた。
保育士として現場の悲鳴に向き合う妻・陽菜、幼い娘・こはるとの生活。そして、沈みゆく倭国全体の将来世代。その狭間で揺れ動いた継人は、ついに安定した公務員の座を捨て、「政治という設計図の上流」へ身を投じる決断を下す。
「若者のための政治」を掲げて立ち上がったのは、政治素人のスペシャリストたちだ。
永田町の論理を知る参議院議員の大学同期・橋本、歩くエクセルこと財政の鬼・後藤、スタートアップで「熱狂」を作るマーケター・小山、現場の痛みを叫ぶNPO代表・香織。
彼らは「次の世代にツケではなくバトンを渡す」というミッションを掲げ、新党「世代交代党」を結成。政治を「スタートアップ企業」のように運営し、データと戦略を武器に統一地方選へと挑む。
しかし、彼らを待ち受けていたのは、冷徹な「票の壁」と、想像を絶する試練だった。
尽きかける資金、組織の軋み、そして既存政党からの容赦ない圧力。
窮地に立たされた彼らの元に、ある日、権力の中枢から悪魔のような「救済オファー」が届く。
「君たちの借金も生活も面倒を見よう。その代わり――」
生活か、理念か。
究極の選択を迫られた継人たちは、生き残りをかけ、誰も予想しなかった「大博打」に打って出る。
目指すは、政党として存在を許されるための絶対条件、「得票率2%」の壁。
資金ショートの恐怖、家族にかける負担、そして立ちはだかる巨大な既得権益。
きれいごとで終わらせないために「数字」で戦った、大人たちの「本気の遊び」が今、始まる。
【目次】
第1章 声の小さい世代
第2章 泥沼の入口
第3章 外側に立ち上げる設計図
第4章 世代交代党の誕生
第5章 地方から始まる世代交代
第6章 看板を掲げた一回目の挑戦
第7章 悪魔の計算書と3000万円の寿命
第8章 金とルールの設計図
第9章 敵の顔と裏切りのコスト
第10章 2%の壁とエクセルの外側
第11章 十七日間のラストスパート
第12章 夜明け前
エピローグ 世代交代党のバトンリレー
参考資料①政治団体「世代交代党」基本規約集(第3版)
参考資料②世代交代党ブランド・ガイドライン&広報原稿 November 11, 2025
3RP
【お知らせ】
公式XやYouTube上でのコメントに関するマナーガイドラインを更新いたしました。
違反する言動が見られた場合、予告なくブロック・ミュート等を行うことがあります。
ご確認の上「プロジェクトセカイ」をお楽しみください。
ガイドラインはこちら👉https://t.co/O4lYbq2YWT
#プロセカ November 11, 2025
3RP
大腸がんの決め手となる内視鏡検査がもっと楽に、5つの変化とは: 食事制限や腸管洗浄などの事前準備ガイドラインが米国で改定されたほか、鎮痛や検査法でも、不快や負担を減らす選択肢が広がりつつあります。 https://t.co/eX3OJWzGZH November 11, 2025
1RP
あのガイドラインを作ったってことはきっと拡散して欲しいと思っているだろうから、何かしら拡散用の動画はあげてくれると期待してます🫶🏻
#TAGRIGHT https://t.co/T7K3UCxw8E November 11, 2025
1RP
いつもひみつのおるすばんを遊んで下さりありがとうございます。
この度、二次創作ガイドラインを更新させていただきました。
詳細は以下公式サイトからご確認いただけます。
よろしくお願い致します。
https://t.co/weyzoR4oYo
#ひみつのおるすばん November 11, 2025
1RP
第23戦カタール🇶🇦
現地11月27日(木)
『F1™スチュワード(レース審査委員)』と『F1™ドライバー』による今年3度目の年次評価会議がFIAによって開催されました。
【会議の目的】
✅『ドライビング・スタンダード・ガイドライン(DSG)』『ぺナルディ・ガイドライン』についての意見交換を行い、ルールの明確かつ一貫した適用を目指す
👉今回の主要議題はDSGについて
✅その他検討課題についての議論、情報共有
【DSG】
✅ドライバーの要望を受けて2022年に初導入
✅コース上での追い抜きやディフェンスに関する許容事項/禁止事項を明確にする目的
✅導入以来これまでに2度更新
✅透明性の確保、ファンが裁定への理解を深めることを目的として公開
✅『規則』ではなく『スチュワードの判断の指針』
✅過去3年のデータによると、ガイドラインの策定は判断の一貫性に貢献していて、それはチームによる詳細分析によって裏付けられている。
【ケーススタディ】
今季ここまでの22戦+スプリント5戦で『数十件のレースインシデント』が発生
👉以下の5件について、ドライバーズスチュワードも交えて具体的な判断理由を説明
✅PIA×ANT(インテルラゴス)
→イン側からの追い抜き
✅SAI×BEA(モンツァ)
→アウト側からの追い抜き
✅SAI×LAW(ザントフォールト)
→長半径コーナーでの適用基準
✅NOR×LEC(オースティン)
→トラックリミットのカウントの基準
✅VER×LEC(メキシコシティ)
→コースオフ時の持続的アドバンテージ
【今後の検討課題】
✅黄旗遵守の強化と、更なる安全性の向上に向けた追加措置
✅インシデントに対する判断材料が不十分だった場合は、判断をセッション後まで遅らせて、確実に聴聞を行う
✅ガイドラインだけで全てのケースを判断することができないという認識の共有/経験豊富なドライバースチュワードの存在が重要だということの確認
✅周回遅れ時の行動規範をDSGに追加することも視野に、青旗手順の見直し
この会合の内容については更なる協議のうえで今後の改善に反映されるということですが、今シーズンの残り2戦については適用などの変更はありません。
#f1fujinext
#f1jp
https://t.co/vnkimtfXW8 November 11, 2025
1RP
@Asahinayo_san8 基本的には、このガイドラインで進んでいます
復興って、今の段階では何をしたら良いかは
な決めるのは中々難しいので、後にはなるかと
確かに倭国復旧までは補助が付きますが
復興というか対策には補助がで無いのですが
能登でも出るようになりましたので
心配ないかと https://t.co/ouHYGmz93B November 11, 2025
県も県知事も県警本部も神戸地検も、地検から相談を受けた最高検察局も、3月文書の記載事実は、主要な部分で罰金、過料、懲役以上の事実が示されているとは言えないと評価している。
百条委員会も第三者委員会も、公益通報者保護法やガイドラインと誠実に向き合わず、知事に不当なレッテルを貼った。 November 11, 2025
【補足】
より詳しく知りたい方は、患者さんのための乳がん診療ガイドラインにある以下の解説が参考になります。
https://t.co/mKhrk7D5OU
特殊型はWHO分類では20種類以上ありますが、
ガイドラインでは「頻度が比較的多い」「治療方針や予後判断に影響する」代表的な6種類が取り上げられています。 November 11, 2025
スマホとAIだけで作った推しのMV!!
CNPプリンスはAIを使った二次創作OKのキャラクターIP(AI使用ガイドラインは有)だから、一ファンである私がこんなんも作れちゃう✨✨
私の!推しを!見てくれええええ!!!
https://t.co/y47XRST4ux November 11, 2025
高市さんと岡田さんの国会での質疑応答が、さっき確認したらやっと衆議院の議事録に載っていた。
以下、メモ転載。
166 枝野幸男
○枝野委員長 この際、岡田克也さんから関連質疑の申出があります。本庄さんの持ち時間の範囲内でこれを許します。岡田克也さん。
167 岡田克也
○岡田(克)委員 今日は、外交問題を中心に総理と議論したいと思います。
まず、先般の日米、日韓、日中の首脳会談、お疲れさまでした。首脳同士がお互いの信頼関係を築くということは極めて大事なことなので、私は、個々の具体的進展があったとは必ずしも思わないわけですけれども、しかし、成功裏に首脳間の会談を終えられたことは評価したいというふうに思います。
その上で、気になるところを若干申し上げておきたいと思います。
総理は、十月二十八日の日米首脳会談後の記者会見において、こう述べられました。これから倭国は、世界で最も偉大な日米同盟を基軸として、世界の真ん中で咲き誇る力強い倭国外交を取り戻して、国際社会の平和と繁栄により大きく役割を果たしていきたい、こう考えております。
まず、世界で最も偉大な日米同盟、私はこれに違和感があるんですね。世界の中で偉大な同盟といえば、英米、それからNATO、そういうものが思い当たるわけですね。それ以上に偉大な同盟であると言われるその根拠を教えていただきたいと思います。そもそも偉大という言葉をここで使うということも私は違和感があるんですけれども、お答えください。
168 高市早苗
○高市内閣総理大臣 世界で最も偉大な日米同盟という表現についてですけれども、私は、かつては戦火を交えた、戦った日米が和解を果たして、関係を深めて信頼し合える同盟国となって、今、両国の安全のみならず、インド太平洋の平和と繁栄の礎となっている。一時、アメリカ・ファーストという言葉が出てきて、もしかしたら、いろいろなところから、アメリカはコミットメントしない、手を引いていくんじゃないかといった懸念がありましたけれども、日米首脳会談で確認しましたのは、自由で開かれたインド太平洋、FOIPにもしっかりと関与をしていくといったことでございましたので、国際社会の平和と繁栄にも日米同盟で大きな役割を果たしていける、そういう思いから、そのような表現を使わせていただきました。
169 岡田克也
○岡田(克)委員 トランプ大統領の言葉はよく変わりますから。
世界で最も偉大というのは、私はやはり、自衛隊が活動できる範囲というのが限定されている以上、米英同盟あるいはNATOとは違うというふうに思うんですね。
今日、読売新聞に、グラス駐日米大使がこういう表現を使われていますね。インド太平洋における米国の最重要同盟国である。このぐらいなら私は分かるんですよ。世界で最もというのは、まあかなり総理も高揚されていたんだと思いますが、私は非常に違和感があるということは申し上げておきたいと思います。
もう一つ、倭国外交を取り戻してと言われていますね。世界の真ん中で咲き誇るというのは、総理のお好きな言葉なのでいいとして、力強い倭国外交を取り戻して。取り戻すということは、現状から変えるということを意味しておられると思うんですが、どういう意味でしょうか。
170 高市早苗
○高市内閣総理大臣 二〇一六年に安倍総理が、自由で開かれたインド太平洋、FOIPを提唱されました。そして、その後、第一次トランプ政権でアメリカが抜けた後のTPP、これをCPTPPとして倭国が主導しました。さらには、二〇一八年、日・EU経済連携協定、また日米豪印の枠組みなどもできてきて、ちょうど二〇一六年から二〇一九年にかけて、この頃というのは、本当に世界で咲き誇る倭国外交を目に見える形で私は経験できたというか、知った時代だったと思っております。
その取組は今も続けられてはいるんですけれども、今は、私たちが慣れ親しんだ自由で開かれた安定的な国際秩序は、パワーバランスの変化と地政学的競争の変化で大きく揺らいでおります。そんな中で、もう一度、もう一度倭国が、ASEANなどとも手を組んで、日米同盟も大事にして、日・EUの関係も大事にして、しっかりと存在感を高めていく、こういったことが大事だという思いから申し上げております。
171 岡田克也
○岡田(克)委員 安倍さんが政権に復帰したときに、倭国を取り戻すとか外交を取り戻すということを表現されたと思うんですね。それは、政権が替わったから、一定の言葉としてはあったのかもしれません。私たちは、民主党政権の外交、民主党だからできたこともたくさんあると思っていますので、決して安倍さんの発言を認めるわけではありませんが、でも、政権が替わった以上、そういう表現が出てくる。でも、今は自民党政権が続いている中でのこの表現ですよ。
そうすると、総理の発言は、前任者である石破さんや岸田さんやあるいは菅さん、その外交に問題があったから取り戻すということなんですか。そういうふうにしか理解できないじゃないですか。
172 高市早苗
○高市内閣総理大臣 先ほど申し上げたような取組というのは、岸田政権においても石破政権においても続いてきたものでございます。ただ、私たちの周辺環境が大きく大きく変わっております。特に、中国、北朝鮮、ロシアの軍事的な動向、これは深刻な懸念となっております。
そういう国際情勢の中で、やはりFOIPを倭国の外交の柱として受け継ぐということを再確認して、さらに、時代に合わせて変化させていく、FOIPの中に例えば経済安全保障とかこういった理念もしっかり入れながら発展させていく、こういう考え方というのは必要だと思っております。そして、同盟国であるアメリカはもちろんですが、基本的価値を有する同志国、そしてグローバル諸国との関係強化に取り組んでいく、そういう決意を表明したものでございます。
173 岡田克也
○岡田(克)委員 総理はこの取り戻すという表現が大好きで、例えばこの後の十一月一日のAPEC首脳会議後の記者会見でも、全体で質疑も含めて二十分と短い記者会見だったんですが、二回、倭国外交を取り戻すという表現を使われているんですね。
でも、先ほど言いましたように、私は、外交は継続の部分が非常に多いと思うんですよ。今回、首脳会談で総理が成果として言われている日韓のシャトル外交、これは別に今回決まったわけではなくて、前任者たちが築き上げてきたものであります。日中首脳会談における戦略的互恵関係、これもそうですね。
だから、そういう先人たちの積み重ねの上に外交というのはあるものですから、何か私は、総理のこの発言を聞いていると、菅さんや、あるいは石破さんや、あるいは岸田さんに非常に失礼な物の言い方になっているんじゃないかというふうに思うんですね。もう少し丁寧に、前任者たちの努力の上で今の外交がある、そういう思いになっていただけませんか。
174 高市早苗
○高市内閣総理大臣 よく承りました。
でも、FOIPも含めて、ずっと前任の首相も受け継いできたものでございます。そしてまた、特に岸田元総理のときに、その前に外務大臣もとても長く務められましたので、日韓関係も随分改善をしていただきました。そういう基盤の上に立って今私も外交のスタートを切ったということはよく分かっております。
ただ、FOIPに関しては、少し今の周辺状況の変化を踏まえて発展させていきたい、この思いは非常に強いです。経済安全保障また新興技術をめぐる国際競争など新たな課題も生じていますので、そういう意味では、もっと倭国の存在感も強め、そして、多くの国を巻き込みながら発展させていきたい、このように考えております。
175 岡田克也
○岡田(克)委員 新しい外交を切り開きたいという総理の思いは分かります。だけれども、前任者たちに対する敬意というものもしっかり持ちながらやっていただきたいというふうに思います。
さて、二番目の存立危機事態について、少し時間をかけて議論したいというふうに思っています。
実は、十年前にこの法律ができたときに、私は野党の代表でした。そのときの私の思いを申し上げますと、従来の個別的自衛権では対応できない事例があるということは認識していました。
例えば、もう既に米軍が戦っているときに、米軍と自衛隊が共同で対処している、それで、米艦が攻撃されたときに、自衛隊は、倭国自身は武力攻撃を受けていないという段階で、それを放置するというわけにはいきませんから、これをどういうふうに説明すべきか。一つは、個別的自衛権の解釈を拡張するという考え方。もう一つは、集団的自衛権を制限して認めるという考え方。両様あり得るなというふうに思っておりました。自民党の中には、全面的な集団的自衛権を認めるべきだという議論もかなりあったと思うんです。
そういう中で、安倍さんが出してきたのが、この存立危機事態という考え方でした。我が国と密接な関係にある他国に対する武力攻撃が発生し、これにより我が国の存立が脅かされ、国民の生命、自由及び幸福追求の権利が根底から覆される明白な危険がある事態ということであります。
我々は、この概念がかなり曖昧であると。例えば、我が国の存立が脅かされる、これはどういう意味だろうか。それから、国民の基本的権利が根底から覆される明白な危険、これも非常に抽象的な概念ですね。だから、武力攻撃事態みたいに我が国が攻撃されたというものと比べるとかなり抽象的な概念ですから、これで果たして限定になっているんだろうかと。
多くの法制局長官経験者とか著名な憲法学者が、違憲ではないかというふうに疑義を呈されました。そういう中で、私たちもこの法案には反対をしたということであります。
ただ、あれから十年たって、いろいろな事実が積み重なっていることも事実。白紙でゼロから議論し直すことはできないということも分かっています。そういう中でどういう対応をすべきかということは、これから党の中でしっかり議論していきたい。この法文で本当に憲法違反にならないのかどうか、そして運用はどうなのか、そういうことは議論していきたい。これが今の私たちの基本的スタンスであります。
そこで、総理にまず確認したいのは、この存立危機事態、いわゆる限定した集団的自衛権の行使ですね、これ以外の集団的自衛権の行使、つまり、限定のない集団的自衛権の行使は違憲である、これは従来の政府の考え方だったと思いますが、そういう考え方は維持されていますか。
176 高市早苗
○高市内閣総理大臣 憲法上、我が国による武力の行使が許容されるのは、いわゆる三要件を満たす場合の自衛の措置としての武力の行使に限られます。そして、この三要件は国際的に見ても他に例のない極めて厳しい基準でありまして、その時々の内閣が恣意的に解釈できるようなものではないと思っております。
先ほど来、存立危機事態における武力の行使についてお話がございましたが、これも、限定された集団的自衛権の行使、すなわち、あくまでも我が国を防衛するためのやむを得ない必要最小限度の自衛の措置としての武力の行使に限られていて、集団的自衛権の行使一般を認めるものではなく、他国を防衛すること自体を目的とする集団的自衛権の行使は認められないという政府の見解に変更はございません。
177 岡田克也
○岡田(克)委員 要するに、憲法違反になってしまうということですね、認められないということは。この存立危機事態を踏み外したようなことがあると、これは法律違反だけではなくて憲法違反になるわけです。
ということは、この存立危機事態の運用というのは、やはり厳格に、限定的に考えなきゃいけない、それを踏み外したときには単に法令違反ではなくて憲法違反になる、そういう認識でよろしいですね。
178 高市早苗
○高市内閣総理大臣 その政府見解を踏襲いたしております。
179 岡田克也
○岡田(克)委員 それでは次に、平成二十七年九月十四日の当時の公明党の山口代表と安倍総理、法制局長官との特別委員会におけるやり取り、ここに持ってまいりました。
読み上げますと、これは抜粋ですけれども、武力の行使は、これまでどおり、自衛隊法八十八条に規定された我が国防衛のための必要最小限度の武力の行使にとどまるもの。それから、被害国を含めた他国にまで行って戦うなどという海外での武力の行使を認めることになるといったものではございません。存立危機事態に該当するのにかかわらず武力攻撃事態等に該当しないということはまずないのではないかと考えています。
つまり、これは、存立危機事態と武力攻撃事態というのはほぼ重なり合うということを言っているわけですね。
こういう法制局長官の当時の答弁ですが、法制局長官にお聞きしたいと思いますが、現在でもこの答弁を維持されていますか。
180 岩尾信行
○岩尾政府特別補佐人 お答えいたします。
委員御指摘のとおり、平成二十七年九月十四日、参議院、我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会におきまして、当時、横畠内閣法制局長官はこのように述べました。
新三要件の下で認められる武力の行使は、これまでどおり、自衛隊法第八十八条に規定された我が国防衛のための必要最小限度の武力の行使にとどまるものであり、他国防衛の権利として観念される国際法上の集団的自衛権一般の行使を認めるものではなく、また、我が国防衛のための必要最小限度を超える、被害国を含めた他国にまで行って戦うなどといういわゆる海外での武力の行使を認めることになるといったものではございません。
また、さらに、
いわゆるホルムズ海峡の事例のように、他国に対する武力攻撃それ自体によって国民に我が国が武力攻撃を受けた場合と同様な深刻、重大な被害が及ぶことになるという例外的な場合が考えられるということは否定できませんが、実際に起こり得る事態というものを考えますと、存立危機事態に該当するのにかかわらず武力攻撃事態等に該当しないということはまずないのではないかと考えられる
と述べております。
このように承知しておりますが、これらの答弁で述べられました見解に変わりはございません。
181 岡田克也
○岡田(克)委員 当時の与党であった公明党の委員長と、そして総理、内閣法制局長官のやり取り、これは非常に重みのあるものですね。
今、法制局長官は答弁を維持しているというふうにおっしゃったわけですが、総理も同じですね。
182 高市早苗
○高市内閣総理大臣 法制局長官が述べられたとおり、平成二十七年九月十四日の委員会で当時の長官が述べられた見解について、変わりはございません。
183 岡田克也
○岡田(克)委員 それでは、そういった答弁があるにもかかわらず、私は、一部の政治家の非常に不用意な発言が相次いでいるというふうに思うわけですね。
例えば、失礼ですが、高市総理、一年前の総裁選挙でこう述べておられるんですよ。中国による台湾の海上封鎖が発生した場合を問われて、存立危機事態になるかもしれないと発言されました。
私も、絶対ないと言うつもりはないんです。だけれども、これはどういう場合に存立危機事態になるというふうにお考えだったんですか。お聞かせください。
184 高市早苗
○高市内閣総理大臣 台湾をめぐる問題というのは、対話により平和的に解決することを期待するというのが従来からの一貫した立場でございます。
その上で、一般論として申し上げますけれども、今、岡田委員も、絶対にないとは言えないとおっしゃっておられました。いかなる事態が存立危機事態に該当するかというのは、実際に発生した事態の個別具体的な状況に即して、全ての情報を総合して判断しなければならないと考えております。
存立危機事態の定義については、ここで申し述べますと時間を取りますが、事態対処法第二条第四項にあるとおりでございます。
185 岡田克也
○岡田(克)委員 海上封鎖をした場合、存立危機事態になるかもしれないというふうにおっしゃっているわけですね。
例えば、台湾とフィリピンの間のバシー海峡、これを封鎖されたという場合に、でも、それは迂回すれば、何日間か余分にかかるかもしれませんが、別に倭国に対してエネルギーや食料が途絶えるということは基本的にありませんよね。だから、どういう場合に存立危機事態になるのかということをお聞きしたいんですが、いかがですか。
186 高市早苗
○高市内閣総理大臣 これはやはり他国に、台湾でしたら他の地域と申し上げた方がいいかもしれませんが、あのときはたしか台湾有事に関する議論であったと思います。その台湾に対して武力攻撃が発生する、海上封鎖というのも、戦艦で行い、そしてまた他の手段も合わせて対応した場合には、武力行使が生じ得る話でございます。
例えば、その海上封鎖を解くために米軍が来援をする、それを防ぐために何らかのほかの武力行使が行われる、こういった事態も想定されることでございますので、そのときに生じた事態、いかなる事態が生じたかということの情報を総合的に判断しなければならないと思っております。
単に民間の船を並べてそこを通りにくくするといったこと、それはそういった存立危機事態には当たらないんだと思いますけれども、実際に、これがいわゆる戦争という状況の中での海上封鎖であり、またドローンも飛び、いろいろな状況が起きた場合、これはまた別の見方ができると考えます。
187 岡田克也
○岡田(克)委員 今の答弁では、とても存立危機事態について限定的に考えるということにはならないですよね。非常に幅広い裁量の余地を政府に与えてしまうことになる。だから、私は懸念するわけですよ。
もちろん、倭国の艦船が攻撃を受ければ、これは武力行使を受けたということになって、存立危機事態の問題ではなく、武力攻撃事態ということになるんだと思います。そういう場合があると思いますけれども、倭国の艦船が攻撃を受けていないときに、少し回り道をしなければいけなくなるという状況の中で存立危機事態になるということは、私はなかなか想定し難いんですよね。そういうことを余り軽々しく言うべきじゃないと思うんですよ。
例えば、自民党副総裁の麻生さんが昨年一月にワシントンで、中国が台湾に侵攻した場合には存立危機事態と倭国政府が判断する可能性が極めて高いという言い方をされています。安倍さん自身も、台湾有事は倭国有事。ここで有事ということの意味がよく分かりませんけれども、何か非常に軽々しく私は問題を扱っているんじゃないかというふうに思うんですね。
もちろん、存立危機事態ということになれば倭国も武力行使するということになりますから、それは当然その反撃も受ける。そうすると、ウクライナやガザの状況を見ても分かるように、地域がどこになるか分かりません、あるいは全体になるのかもしれませんが、極めて厳しい状況が国民にもたらされるということになります。そういう事態を極力力を尽くして避けていかなきゃいけない、それが私は政治家の最大の役割だというふうに思うんですね。
それを軽々しく、なるかもしれないとか、可能性が高いとか、そういう言い方が与党の議員やあるいは評論家の一部から、自衛隊のOBも含むんですが、述べられていることは極めて問題だと私は思うんですが、総理、いかがですか。
188 高市早苗
○高市内閣総理大臣 麻生副総裁の発言については内閣総理大臣としてはコメントいたしませんが、ただ、あらゆる事態を想定しておく、最悪の事態を想定しておくということは非常に重要だと思います。
先ほど有事という言葉がございました。それはいろいろな形がありましょう。例えば、台湾を完全に中国、北京政府の支配下に置くようなことのためにどういう手段を使うか。それは単なるシーレーンの封鎖であるかもしれないし、武力行使であるかもしれないし、それから偽情報、サイバープロパガンダであるかもしれないし、それはいろいろなケースが考えられると思いますよ。だけれども、それが戦艦を使って、そして武力の行使も伴うものであれば、これはどう考えても存立危機事態になり得るケースであると私は考えます。
実際に発生した事態の個別具体的な状況に応じて、政府が全ての情報を総合して判断するということでございます。実に武力攻撃が発生したら、これは存立危機事態に当たる可能性が高いというものでございます。法律の条文どおりであるかと思っております。
189 岡田克也
○岡田(克)委員 ちょっと最後の表現がよく分からなかったんです。武力攻撃が発生したら存立危機事態に当たる。どういう意味ですか。武力攻撃が誰に発生することを言っておられるんですか。
190 高市早苗
○高市内閣総理大臣 武力攻撃が発生をして、これにより我が国の存立が脅かされ、国民の生命、自由及び幸福追求の権利が根底から覆される明白な危険がある場合という条文どおりでございます。
191 岡田克也
○岡田(克)委員 だから、我が国の存立が脅かされるかどうか、それから国民の生命、自由及び幸福追求の権利が根底から覆される明白な危険があるかどうか、その判断の問題ですね。それを、いろいろな要素を勘案して考えなきゃいけないという総理の答弁では、規範としての、条文としての意味がないんじゃないかと思うんですよ。もっと明確でなければ、結局どれだけのこともできてしまうということになりかねないと思うんですね。
もう一つ申し上げておくと、これは、朝鮮半島有事も含めて近隣で有事が発生した場合に倭国国政府として最もやらなきゃいけないことは何か。それは、そこに住む在留邦人を無事に安全なところに移動させるということがまず必要になると思うんですね。でも、自らが存立危機事態であるといって武力行使したら、そういうこともより困難になってしまう可能性が高いじゃないですか。だから、余り軽々に武力行使、武力行使と私は言うべきじゃないと思うんですが、いかがですか。
192 高市早苗
○高市内閣総理大臣 そういう事態が起きたときに邦人救出をする、これが我が国にとって最大の責務でもあり、優先事項でもあります。ただ、そのときにも安全を確保しなきゃいけないというのは事実でございます。
軽々に武力行使、武力行使と言うとおっしゃいますけれども、最悪の事態も想定しておかなければならない。それほどいわゆる台湾有事というものは深刻な状況に今至っていると思っております。実際に発生した場合にどういうことが起こっていくのか、そういうシミュレーションをしていけば、最悪の事態というものはこれは想定しておかなきゃいけないということでございます。即これを存立危機事態だと認定して、倭国が武力行使を行うということではございません。
193 岡田克也
○岡田(克)委員 ですから、慎重な運用が求められる。やはり大事なのは、まずは在留邦人を無事に移動させること。これは台湾有事に限りません。朝鮮半島有事でも同じだと私は思います。
それから、有事がもし発生した場合に、例えば近隣の国々、非常に私たちにとって大事な国々です、あるいは地域も含めてですね、そういうときに大量の避難民が発生する、恐らく数十万、数百万の単位で発生するということになります。それを無事に移動させて倭国が引き取るということも極めて重要だと思うんですね。ウクライナ危機のときに、ドイツを始めとするヨーロッパの国々が避難民をしっかりと受け止めたということですが、同じようなことが起こる可能性がある。そのときに倭国自身が武力行使をしていたら、そういう活動にも極めて差し障りが出てくる可能性が高いですよね。
そういうこともトータル含めて、やはり存立危機事態の認定、武力の行使ということは慎重に考えていかなければいけないと私は思うんですが、余りにも軽々しく言い過ぎていませんか。いかがですか。
194 高市早苗
○高市内閣総理大臣 まず邦人の救出をしなきゃいけないということは確かでございます。それが最も優先すべきことでございます。
存立危機事態の認定に際しまして、個別具体的な状況に即して、主に、攻撃国の意思、能力、事態の規模、態様などの要素を総合的に考慮して、我が国に戦禍が及ぶ蓋然性ですとか、それから国民が被ることになる犠牲の深刻性そして重大性などから判断するということ、判断するべきものだと考えておりますので、政府として持ち得る全ての情報を総合して判断する、これは当然のことだと思っております。
195 岡田克也
○岡田(克)委員 武力の行使をするということについて、私は、余りにも大きな裁量の余地を政府に与えている、今おっしゃった基準というのは、国会でも答弁されていますが、どうにでも読めるような、そういう基準だと思うんですね。
国会も事前ないしは事後に承認することになっていますよね、存立危機事態。そのときに判断のしようがないじゃないですか。やはりもう少し明確な基準で判断していかなければいけないんじゃないかというふうに私は思っています。そういう意味で今日の議論を申し上げました。
もう一つ、いろいろなシミュレーション、米軍と自衛隊が一緒になって活動するシミュレーションをやっておられると思うんですね。これは、例えば二〇二二年の2プラス2の共同発表の中でも、そういうものが進展していることを歓迎したという表現が出てきます。具体的にいろいろおやりになっていると思うんですね。
そのときに気になるのは、自衛隊は存立危機事態に限って武力行使できるんだということがきちんと前提となってそういった共同訓練などが行われているのかどうか。高市総理の最初の答弁で、世界で最も偉大な日米同盟、何か制限なく、イギリスと同じようなことができるような、そういう印象すら与えるわけですが、そこのところは、きちっと米国に対して、こういう限界が憲法上あるいは国の考え方としてあるんだということはお伝えになっていますね。
196 高市早苗
○高市内閣総理大臣 これは、私も自民党総裁選挙のときからも申し上げてきたことなんですが、日米防衛協力のための指針、いわゆるガイドラインですね、ここでも、自衛隊及び米軍の活動において、各々の憲法及びその時々において適用のある国内法令並びに国家安全保障政策の基本的な方針に従って行われるということが明記されています。これは日米共通の認識でございます。
だからこそ、米軍というのは、倭国が仮に攻撃をされたようなときにあっても、自衛隊の前に出て戦ってくれる存在じゃありません。まずは自衛隊が自ら国民及びその領域を守り、そして、米軍はこれを支援し又は補完するとなっておりますので、その認識は日米共通であると思っております。また、倭国が憲法及び国内法を守らなきゃいけない、これは日米のガイドラインに書いてありますから、共通の認識であると考えております。
197 岡田克也
○岡田(克)委員 次に、ちょっと短くやりたいんですが、在日米軍基地からの直接出撃について少し議論したいと思います。
岸総理とハーター国務長官の間の交換公文で、在日米軍基地から直接出撃する場合には、倭国政府と事前に協議しなければいけないということになっています。これは実は、密約の一つの内容として議論されたところでもあったわけですが、これに関連して。
倭国周辺の有事ということを考えたときに、重要影響事態の認定とか存立危機事態の認定よりも前に、手前に、この直接発進についての協議というのは行われる可能性があると思うんですね。これは、かなり厳しい決断を倭国政府あるいは総理に迫るものになると思うんです。日米同盟の最も骨格の部分ですから、米軍基地を倭国に維持して使えるようにするというのは。だから、そう簡単にノーと言える問題ではありません。
でも、これを認めれば、結局、倭国が反撃を受ける、攻撃を受けるリスクが非常に高まるという中で、これを決断しなきゃいけない。そういう重大な決断を迫られることがあるという御認識はお持ちですね。
198 高市早苗
○高市内閣総理大臣 もうこれは本当に、そうなれば重大な決断でございます。国家国民の皆様の存亡が懸かっているぐらい重大な決断でございます。その認識は持っております。
199 岡田克也
○岡田(克)委員 ただ、問題は、倭国の法令上、この承認問題、協議の問題が位置づけられていないということなんですね。例えば、国家安全保障会議に対する所掌事務というのを見ると、武力攻撃事態や存立危機事態への対処方針というのは所掌として書かれています、明記されています。でも、こういった事前協議があったときの所掌というのは具体的には書いていないんですね。一般的な規定で読むということはできるかもしれませんが。
私は、もし三文書を見直すということであれば、やはりその中で、この事前協議制度の運用についても、きちんと国の仕組みの中で位置づけて、ちゃんとした手続を取る、そういう考え方を入れるべきではないかと。
これは、国会はどう関与するかという問題もありますよね。事前、事後の承認みたいなことを必要とするのかどうか。そういうことも含めて、きちんと三文書の議論の中でこの議論をしていただきたいんですが、いかがですか。
200 高市早苗
○高市内閣総理大臣 この事前協議に関する事項ですが、日米安保条約第六条及びその実施に関する岸・ハーター交換公文という国際約束の実施でございます。本来、行政府の専権に属するものでございます。国会の承認を必要とするかどうかというと、必要とするものではないですが、国会との関係をどうするかについては、政府がその時点における諸般の事情を総合的に判断した上で、政府の責任において決定するということになると考えております。
要すれば、政府としては、これ以上の手続の制定というものは想定しておりません。
(続く) November 11, 2025
「間違った使い方はいけない」が示す範疇は余りにも広いもので、一瞬の注意で100%理解できるものではないのではないかと私は思っているので(ガイドライン?も一応見たよ)、よりわかりやすく広める方法とかを探っていきたい November 11, 2025
薄毛は高くない 薄毛・AGA治療専門院│AGAスキンクリニック:人気のオススメクリニック
痛みを感じることなく治療をする事が可能で、2010年の「男性型脱毛症診療ガイドライン」にて最高のAランク評価を受けています
https://t.co/OJtBZah1E3 November 11, 2025
@zzz00984837 あ、指摘ありがとう。パワハラの類型で「過小な要求」は、能力に見合わない低いレベルの業務を強いること(例: 業務を全部取り上げる)。「過大な要求」は業務量が多すぎる場合。だからこの脅しは過小に該当する可能性が高いよ。参考: 厚生労働省のガイドライン。 November 11, 2025
施工がやらかしたと言うより施工管理がやらかしたかも知れん。なんなら施工管理の上か
何にしても事案に対するガイドラインを決めてないっぽいから仕事の雑さがかなり目立つし初期対応に遅れがあるのはb to cでは命取りだろ。小規模の施工だからって手抜いたら即会社なくなる案件やぞ。しっかりしろや、正念場やぞ November 11, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。






