無理解 トレンド
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2025.11.30 12:00
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真面目に女が狂うのは産後数年だと思う。
睡眠不足・子供中心の生活で暖かいものも食べられないし、ゆっくり嚙むこともできない。
子供から目は離せないし。
ここに夫の無理解があったら人は簡単に狂う。 https://t.co/vgXfTDfXmv November 11, 2025
“科学的には間違っている”と分かっているにもかかわらず、世間の差別感情や無理解に配慮して、少数の患者を犠牲にし、不当な人権侵害を正当化したのである。
ここですよね。岩田さん
そして物事は”裏取り”がとても大切
そうでないと差別につながる
近田さん、ありがとうございます。 https://t.co/at3ulS5W6K November 11, 2025
【ASKA対ALO事件】における司法・科学・ネット情報戦――主語の消失と「真実」の構造
控訴審 判決
令和7年11月18日10:00 損害賠償請求控訴事件
控訴人 宮﨑重明(ASKA)
被控訴人 ALO
令和7年ネ略
825 10部
前回の期日:令和7年10・8 第一回
「余りにも無自覚・無理解」
これはSNS上のアンチによる罵倒ではない。
令和7年11月18日、東京高裁が、倭国を代表する音楽家・ASKA氏に対して突きつけた、あまりにも冷酷な「断罪」の言葉である。
本稿は、ASKA氏とインターネット上の匿名アカウント「ALO 医療業界某所」との間で争われた名誉毀損訴訟の全貌を、数万字に及ぶ一次資料と判決文の解剖によって明らかにするものである。
なぜ、希代のメロディメーカーは法廷で敗北したのか?
その敗因は、弁護士の手腕や証拠の有無といった次元にはなかった。判決文が示したのは、ASKA氏という人間が、法的な文法構造において「主語(Subject)」から単なる「形容詞(Adjective)」へと格下げされるという、衝撃的なロジックであった。
本記事では、一般には報じられることのない判決文の「行間」と、法廷に提出された「決定的証拠」の深みを読み解いていく。
「勧める」の罠 - なぜ裁判所は、彼を「主体」ではなく「商品を飾る言葉」と認定したのか?
幻の「保健所合格」- 法廷で突きつけられた、販売代理店による「謝罪報告書」という名の自白。
27万円と4万円の真実 - 安全性の根拠とされた成分分析表に隠された、科学的な「トリック」と数字の差。
焼津市栄町の磁場 - 水ビジネス、暗号資産、そして芸能事務所……特定の住所に集結する新時代の経済圏の正体。
これはただの裁判傍聴記ではない。
「直感」と「情熱」で世界を魅了してきた天才が、法と科学という「客観事実」の壁に激突し、その物語を解体されていく過程を描いたドキュメントである。
「信じる心」は、なぜ「成分分析表」に勝てなかったのか。
現代の法廷が、そして高度情報化社会が、ASKA氏に突きつけた残酷なまでの「現実」を、ここに公開する。
続きは<note>に掲載する (14,951 文字)
https://t.co/hOa2AWZx7x November 11, 2025
特権階級だなんだとほざきながら
“絵”というモノを軽んじてる
簡単にできるハズだ
自分達にもできる
チヤホヤされやがって
をこじらせた結果
ツールユーザーは
成果物を出すことに囚われ
ほら見て褒めて認めて
しか頭にない
なぜとか
過程の部分を見てない
思考できない
バグというより
無理解 https://t.co/Mc7hqLKs4j November 11, 2025
ほら、打出の小槌だと思ってる...。
そんな経済学は存在しない。
通貨発行権って小切手や手形や借用書発行と大差ないです。
お金を産み出せるからってむやみに発行しないでしょう。
普通はこれだけでもわかりそうなものですが、多分ご理解いただけないのでもう少し捕捉すると、まずMMTが言ってるのは通貨発行権ではなく、通貨主権のある国限定なのですね。
通貨発行権は多くの国にありますが、そのうち通貨主権は多くの国にはない。
お隣の韓国も外貨建債務があって通貨主権がある国とは見なされてない。
「通貨発行権があるから財政制約はない」は経済の無理解そのものです。
次に、現在、通貨主権があっても、それが未来永劫続くことは保証されてない。
つまり、自国通貨建債務だけで続けられるとは限らない。
かつてはアルゼンチンも世界5位の経済大国でしたが、反緊縮のペロン主義によって凋落しました。
倭国も経済効果につながらない赤字を続けて、交易条件は悪化。あらゆるランキングで順位を下げています。
アルゼンチンを笑えない状況のただ中にいます。
次に財政赤字によって産み出されたお金は使っても消滅してない。
国民の貯蓄として存在し続けてます。
それがいつまでも貯蓄のままでいてくれるという保証がありません。
もしインフレ等により貯蓄が目に見えて損失だと判断が広がった場合、この貯蓄をレバレッジして何倍ものお金が使われインフレを更に加速させていくことも起こり得ます。
次に、経済はお金が多いから活性化するのではありません。
お金を使う方が得になるから使われるのです。
得にならないならどれだけたくさんあってもお金は使わない。
得になるなら借金してでもお金は使われ経済を活性化させていく。
かつての夢のマイホームブームはお金がたくさんあったからではなくて、借金してでも建てた方が資産運用として得だったからです。
ではお金の量ではないなら、何なのか。
それは賃金です。
賃金が上がる予測が確実だから企業は事業存続のためには投資が必要条件となり、貯蓄を減らす。
賃金が上がる予測が確実だから消費者は安心して消費に回せる。
消費が伸びそうだと企業投資リスクは更に減り、リスク高めの投資にも挑戦できるようになる。
需要が起点ではなく、賃金が起点なんです。
需要は企業の利益を増やすことにはつながっても労働需要につながるとは限りません。
韓国でも財閥企業は好調で全体の需要は伸びてますが、二極化していて多くの労働者が苦境です。
企業経営者はミクロ視点で生産性が向上しないと賃金は上げられないと言いますが、
マクロ視点では賃金が上がることで生産性が向上します。
では賃金は実際にどうやって上げるのか。
経済学にはフィリップス曲線が有ります。
失業率と賃金の関係性を示したもので、失業率が低いほど賃金が上がりやすいというものです。
ただし、これは労働者側のみから見たもので実際には外れることも多い。
そこで経営者側から見た欠員率もくわえて、ビバレッジ曲線というものもあみだされています。
欠員率が高いほど賃金が上がります。
実際、昨年ぐらいから少子化により欠員率が上がり、大学新卒初任給は桁違いの上がり方を示しています。
需要が伸びたからではありません。 November 11, 2025
コミュニケーションの面倒くささってお互いへの無理解による齟齬(何でこんなことするんだ、云うんだ)に拠るものだと思うので、こういうif設定のコントってつまるところは“相手に拠る”としか云えないし、相手に全幅の信頼と愛を持っていれば正味どんなコミュニケーションも面倒くさい訳がなく全て巧みな漫才orドラマとして昇華できるものなんだけど、まずこのような宇宙的信頼関係を築くまでのプロセスが大変なのであり、そもそもこのように分かり合える運命の相手と出逢うことが困難なのであり、カイドはその全部の膨大なプロセスを今世でやってのけたから今の二人の高度なコミュニケーションが成立している訳であって、凡人は容易く真似できません November 11, 2025
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