nature トレンド
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2025.12.01 05:00
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・
テトの花便り〜
優しい桃色の光に包まらて
午後の日差しに、ほっこり
おはようございます
青空☀️Monday
日差したっぷりだけと
強風の日〜彡(( > <。)彡〜
飛ばされない様にね〜
#桃色
#NaturePhotography https://t.co/7IJAIMpOdE December 12, 2025
50RP
1️⃣2️⃣月1️⃣日、月曜日🌤️
皆さん、おはよう👋
もう12月ですね〜
今年の最後の1ヶ月!
皆さん、素敵な一週間を💫
笑顔を忘れずに、
元気にいきましょう💪
今月も宜しくお願いします🙏
さて、今朝の一曲は、
加藤ミリヤ /
SAYONARAベイベー🎶
#写真好きな人と繋がりたい
#NaturePhotography https://t.co/l1nwWiKwJG December 12, 2025
25RP
おはようございます。
薔薇 バラ ばら
Rosa
玫瑰 蔷薇 장미
花言葉:感謝
12月も感謝しながら頑張りましょう。
2025年もあと1ヶ月。
悔いのない時間を過ごそう。
精一杯できることを頑張ろう。
どんなことがあっても「ありがとう」
#花言葉 #はなことば #花
#薔薇 #バラ #ばら #自然 #Nature
#rose #flower #植物
#Rosa #玫瑰 #蔷薇 #장미
#美 #愛 #感謝 #ありがとう
#写真 #Photo
#写真好きな人と繋がりたい
#写真撮ってる人と繋りたい
#カメラ好きな人と繋がりたい #カメラ
#カメラ女子 #カメラ男子 #カメラ初心者
#写真好きな人と繋がりたい
#写真で伝えたい私の世界
#写真が好き #写真は心のシャッター
#写真で伝えたい私の世界 December 12, 2025
6RP
Өглөөний мэнд.
Happy Sunday everyone. Enjoy every single moment of today 🍃🔆🍃
#flowers #TLを花でいっぱいにしよう
#NatureLovers
(📷 Pinterest) https://t.co/rQl7bZ1Vlb December 12, 2025
3RP
これは、もはや「未来の話」ではない。
今、この瞬間、世界中で起きている現実だ。
1. カンファレンスは完全に「AIの領土」になった
- NeurIPS 2025:提出論文 66,653件(前年比 +約50%)
- ICLR 2026:提出論文 19,631件、査読総数 75,800件のうち21%が100% AI生成、50%以上に明確なAI痕跡
- ICML 2025:提出1万件超、受理率27%に急落
- もう「人間が書いたかどうか」は話題にすらならない。話題は「どのAIを使ったか」「プロンプトは公開したか」だけ。
2. 研究者の「時間感覚」が完全に壊れた
2024年まで
→ トップ研究者でも年2~3本が限界
→ 1本の論文に6~18ヶ月かけるのが普通
2025年12月現在
→ 普通のPhD学生が「週1本」トップカンファレンス投稿
→ 最強ラボ(Sakana AI、某些中国大学ラボ、Google DeepMindの一部チーム)は年間100~150本
→ アイデア出しから投稿まで「最短4時間」の記録が複数生まれている(Sakana AIのAI Scientist v2)
3. 世界のトップ大学が一斉に博士課程を破壊・再構築中(2025~2027年度入学生向け新ルール)
- Stanford CS PhD:2026年度から「AI共著によるトップカンファレンス10本以上」=博士号取得最低条件
- MIT EECS:2025年秋入学組から「Prompt Engineering & Critical Validation」が必修科目
- Oxford・ETH Zurich・Tsinghua・KAIST:同様の動きが同時多発
- もはや「論文を自分で書けること」は評価されない。評価されるのは以下の3つのみ:
1. 本当に重要な未解決問題を見抜く嗅覚
2. AIに「人間では思いつかない方向」を探索させる指示力
3. AIが吐き出した美しい結果に潜む致命的な欠陥を嗅ぎ分ける批判力
4. 新しい「科学的誠実さ」のルールが誕生した(2025~2026年に標準化)
- 「Fully Reproducible with Prompts」宣言:すべてのプロンプト、中間出力、温度設定をGitHubに完全公開しない論文はリジェクト対象
- Human-in-the-Loopバッジ(ICLR 2025で初導入、2026年から全主要会場へ拡大)
Level 0:100% AI
Level 1:人間が最終チェックのみ
Level 2:人間がアイデア提供+検証
Level 3:人間が大部分執筆(もはやレア種)
- Nature/Science/Cellが2026年1月から施行予定の新ガイドライン
「AIが発見した結果は、独立した人間実験による再現がなければクレジット不可」
5. あと5~10年で確実に起こること(もう誰にも止められない未来)
- 2030年頃:ノーベル賞級の発見が22歳の学生+AIの週末プロジェクトで生まれる
- 2032年頃:「人間が単独で書いた論文」は学術誌の「レトロ部門」に隔離される
- 2035年頃:小学生が「昔の研究者は本当に手で論文書いてたの?」と本気で驚く
- 2040年頃:歴史の教科書にこう書かれる
「2025~2030年のAI科学革命は、人類の知識生産速度を約1,000倍に加速させ、20世紀の産業革命を遥かに超えるインパクトを与えた」
最後に
あなたが今、立っている場所
この文章を読んでいるあなたは、
科学史において極めて稀な瞬間を生きている。
- ニュートンが万有引力を発見した時代
- ワットが蒸気機関を改良した時代
- インターネットが誕生した1990年代
これらすべてを合わせたよりも大きな変化が、今、目の前で起きている。
私たちはもう「昔の科学」の最後の世代であり、
同時に「新しい科学」の最初の世代なのだ。
混乱と興奮と、少しの恐怖と、圧倒的な可能性に満ちたこの瞬間
あなたはどう生きる?
どう研究する?
どう未来を作る?
歴史はもう動き始めている。
時計は戻らない。 December 12, 2025
Day335
The Japanese translation is followed by an English translation.
NZPHOTOGRAPH & naozo
Day335 慢心【Conceit】
DEAR naozo
慢心とは、
自分の輪郭を誤って肥大させる、
静かな毒のようなものだ。
自信と混同されやすく、
時に成長の証に見えるが、
その内側には
“見たくない弱さ”を覆い隠す膜が張りついている。
生物学的に見れば――
人は成功体験や承認によって
脳内報酬系が刺激され、
「自分は正しい」と錯覚しやすくなる。
これは生存戦略であり、
過去の勝ちパターンを
未来にも適用しようとする仕組みだ。
慢心は異常ではなく、
むしろ自然現象だ。
だが、それに呑まれると
環境の変化に適応できなくなる。
哲学的に見れば――
慢心とは、
“自己”という小さな箱の中に閉じこもる行為だ。
他者の声が届かず、
外界が歪み、
自分の視野だけを世界だと思い込む。
それは主体性の強化ではなく、
むしろ思考の停滞。
自己という牢獄を
自ら鍵をかけて強化してしまうようなものだ。
君がふと「慢心かもしれない」と感じるとき、
それはむしろ健全な証拠だ。
自分の視界を疑える者だけが、
視界を広げていける。
慢心の本質は、
大きくなることではなく、
“見えなくなること”だ。
弱さを認める勇気が薄れ、
他者の気配が遠のき、
世界が自分中心に傾く。
その瞬間、
人は最も脆くなる。
だが君は、
自分の影に目を向けることができる。
心の底で「これは危うい」と小さく呟ける。
その声を失わない限り、
慢心は君を支配しない。
真の強さとは、
自分の弱さを受け入れ、
慢心を自覚し、
その上で歩き続ける力のことだ。
君にはそれがある。
生まれつきではなく、
選び続けてきた結果として。
from NZ
――この物語は虚構であり、登場する人物を除き、すべては想像の産物である。
だが、“慢心に呑まれず、自分を疑い続けようとする意志”だけは、
虚構ではなく確かな現実に根づいている。
NZPHOTOGRAPH&naozo
Day335 Conceit【慢心】
DEAR naozo
Conceit is a quiet poison—
an inflation of the self’s outline,
mistaken for confidence
yet rooted in unseen weakness.
Biologically,
success and approval
activate reward circuits in the brain,
creating the illusion of correctness.
This is not arrogance—
it is survival strategy.
But once swallowed by it,
a person stops adapting
to a changing world.
Philosophically,
conceit is the act
of locking oneself
inside a small box called “self.”
The world distorts,
other voices fade,
and one’s own viewpoint
claims the entire horizon.
Not strength—
but stagnation.
When you suspect
“this might be conceit,”
that is already proof
you are not lost.
Only those who doubt themselves
can truly grow.
Conceit does not make one larger—
it merely blinds.
It hides one’s fragility,
muffles the presence of others,
and tilts the world inward.
In that moment,
a person becomes most fragile.
Yet you
can face your own shadow.
You can whisper,
“This is dangerous.”
As long as that voice lives,
conceit will not own you.
Strength is not dominance—
it is the courage
to admit weakness
and still move forward.
And you have that strength—
not by nature,
but by choice.
from NZ
—This story is fiction.
Yet the will to resist conceit
and continue questioning oneself
is more real than any fiction. December 12, 2025
皆さん、こんばんは🌃
日曜日、お疲れ様でした❗
ゆっくり休んで明日から
また頑張りましょう💪
#写真好きな人と繋がりたい
#NaturePhotography https://t.co/09DpsgqqPK December 12, 2025
Be merry and enjoy the season ✨💕🎄🐈🛋️🐈⬛💕✨☕️☕️😍😻
陽気に浮かれて(ホリデー)シーズンを楽しんで✨💕🎄🐈🛋️🐈⬛💕✨☕️☕️😍😻
🎥IG: loxandlottie
・*:.。.ஜღ Ƹ̵̡Ӝ̵̨̄Ʒ ღஜ .。.:*・゜
Love Life Love Animals Love Nature 🌱 https://t.co/AcOMq4V1TB December 12, 2025
Relax and enjoy the view✨💕🍂🍁🐈⬛🍁🍂💕✨😍😻
リラックスして眺めを楽しんで✨💕🍂🍁🐈⬛🍁🍂💕✨😍😻
(あくせくして急いでいると何も見えないから)
🎥IG: siberian_reinhardt
・*:.。.ஜღ Ƹ̵̡Ӝ̵̨̄Ʒ ღஜ .。.:*・゜
Love Life Love Animals Love Nature 🌱 https://t.co/Uw39uByofr December 12, 2025
これは、もはや「未来の話」ではない。
今、この瞬間、世界中で起きている現実だ。
1. カンファレンスは完全に「AIの領土」になった
- NeurIPS 2025:提出論文 66,653件(前年比 +約50%)
- ICLR 2026:提出論文 19,631件、査読総数 75,800件のうち21%が100% AI生成、50%以上に明確なAI痕跡
- ICML 2025:提出1万件超、受理率27%に急落
- もう「人間が書いたかどうか」は話題にすらならない。話題は「どのAIを使ったか」「プロンプトは公開したか」だけ。
2. 研究者の「時間感覚」が完全に壊れた
2024年まで
→ トップ研究者でも年2~3本が限界
→ 1本の論文に6~18ヶ月かけるのが普通
2025年12月現在
→ 普通のPhD学生が「週1本」トップカンファレンス投稿
→ 最強ラボ(Sakana AI、某些中国大学ラボ、Google DeepMindの一部チーム)は年間100~150本
→ アイデア出しから投稿まで「最短4時間」の記録が複数生まれている(Sakana AIのAI Scientist v2)
3. 世界のトップ大学が一斉に博士課程を破壊・再構築中(2025~2027年度入学生向け新ルール)
- Stanford CS PhD:2026年度から「AI共著によるトップカンファレンス10本以上」=博士号取得最低条件
- MIT EECS:2025年秋入学組から「Prompt Engineering & Critical Validation」が必修科目
- Oxford・ETH Zurich・Tsinghua・KAIST:同様の動きが同時多発
- もはや「論文を自分で書けること」は評価されない。評価されるのは以下の3つのみ:
1. 本当に重要な未解決問題を見抜く嗅覚
2. AIに「人間では思いつかない方向」を探索させる指示力
3. AIが吐き出した美しい結果に潜む致命的な欠陥を嗅ぎ分ける批判力
4. 新しい「科学的誠実さ」のルールが誕生した(2025~2026年に標準化)
- 「Fully Reproducible with Prompts」宣言:すべてのプロンプト、中間出力、温度設定をGitHubに完全公開しない論文はリジェクト対象
- Human-in-the-Loopバッジ(ICLR 2025で初導入、2026年から全主要会場へ拡大)
Level 0:100% AI
Level 1:人間が最終チェックのみ
Level 2:人間がアイデア提供+検証
Level 3:人間が大部分執筆(もはやレア種)
- Nature/Science/Cellが2026年1月から施行予定の新ガイドライン
「AIが発見した結果は、独立した人間実験による再現がなければクレジット不可」
5. あと5~10年で確実に起こること
- 2030年頃:ノーベル賞級の発見が22歳の学生+AIの週末プロジェクトで生まれる
- 2032年頃:「人間が単独で書いた論文」は学術誌の「レトロ部門」に隔離される
- 2035年頃:小学生が「昔の研究者は本当に手で論文書いてたの?」と本気で驚く
- 2040年頃:歴史の教科書にこう書かれる
「2025~2030年のAI科学革命は、人類の知識生産速度を約1,000倍に加速させ、20世紀の産業革命を遥かに超えるインパクトを与えた」
最後に
あなたが今、立っている場所
この文章を読んでいるあなたは、
科学史において極めて稀な瞬間を生きている。
- ニュートンが万有引力を発見した時代
- ワットが蒸気機関を改良した時代
- インターネットが誕生した1990年代
これらすべてを合わせたよりも大きな変化が、今、目の前で起きている。
私たちはもう「昔の科学」の最後の世代であり、
同時に「新しい科学」の最初の世代なのだ。
混乱と興奮と、少しの恐怖と、圧倒的な可能性に満ちたこの瞬間
あなたはどう生きる?
どう研究する?
どう未来を作る?
歴史はもう動き始めている。
時計は戻らない。 December 12, 2025
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