Newton トレンド
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2025.12.01 05:00
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#12月はキラキラ
カラフルなイルミネーションを楽しめる季節、12月のイメージはキラキラ✨。
ウィンザー&ニュートンの水彩絵具、水彩マーカー、デザイナーズ・ガッシュカラー、ドローイングインクから、キラキラさせると可愛くなりなりそうなお色を集めてみました。
#MondayMotivation🎨 https://t.co/8nd89XS8eB December 12, 2025
改めてNEWTONE祭お疲れ様でした!
初めに立てた週間スケジュールをほぼ問題なくこなせたことと
ダイヤは目標数に届かなかったけど
いいね1M超えれたこと
一緒にこの1週間走ってくれた皆んなほんとにありがとう!!!
じゃあ、、、
どこかでメイドコス配信します😳笑 https://t.co/jtHAJq9rqN December 12, 2025
これは、もはや「未来の話」ではない。
今、この瞬間、世界中で起きている現実だ。
1. カンファレンスは完全に「AIの領土」になった
- NeurIPS 2025:提出論文 66,653件(前年比 +約50%)
- ICLR 2026:提出論文 19,631件、査読総数 75,800件のうち21%が100% AI生成、50%以上に明確なAI痕跡
- ICML 2025:提出1万件超、受理率27%に急落
- もう「人間が書いたかどうか」は話題にすらならない。話題は「どのAIを使ったか」「プロンプトは公開したか」だけ。
2. 研究者の「時間感覚」が完全に壊れた
2024年まで
→ トップ研究者でも年2~3本が限界
→ 1本の論文に6~18ヶ月かけるのが普通
2025年12月現在
→ 普通のPhD学生が「週1本」トップカンファレンス投稿
→ 最強ラボ(Sakana AI、某些中国大学ラボ、Google DeepMindの一部チーム)は年間100~150本
→ アイデア出しから投稿まで「最短4時間」の記録が複数生まれている(Sakana AIのAI Scientist v2)
3. 世界のトップ大学が一斉に博士課程を破壊・再構築中(2025~2027年度入学生向け新ルール)
- Stanford CS PhD:2026年度から「AI共著によるトップカンファレンス10本以上」=博士号取得最低条件
- MIT EECS:2025年秋入学組から「Prompt Engineering & Critical Validation」が必修科目
- Oxford・ETH Zurich・Tsinghua・KAIST:同様の動きが同時多発
- もはや「論文を自分で書けること」は評価されない。評価されるのは以下の3つのみ:
1. 本当に重要な未解決問題を見抜く嗅覚
2. AIに「人間では思いつかない方向」を探索させる指示力
3. AIが吐き出した美しい結果に潜む致命的な欠陥を嗅ぎ分ける批判力
4. 新しい「科学的誠実さ」のルールが誕生した(2025~2026年に標準化)
- 「Fully Reproducible with Prompts」宣言:すべてのプロンプト、中間出力、温度設定をGitHubに完全公開しない論文はリジェクト対象
- Human-in-the-Loopバッジ(ICLR 2025で初導入、2026年から全主要会場へ拡大)
Level 0:100% AI
Level 1:人間が最終チェックのみ
Level 2:人間がアイデア提供+検証
Level 3:人間が大部分執筆(もはやレア種)
- Nature/Science/Cellが2026年1月から施行予定の新ガイドライン
「AIが発見した結果は、独立した人間実験による再現がなければクレジット不可」
5. あと5~10年で確実に起こること(もう誰にも止められない未来)
- 2030年頃:ノーベル賞級の発見が22歳の学生+AIの週末プロジェクトで生まれる
- 2032年頃:「人間が単独で書いた論文」は学術誌の「レトロ部門」に隔離される
- 2035年頃:小学生が「昔の研究者は本当に手で論文書いてたの?」と本気で驚く
- 2040年頃:歴史の教科書にこう書かれる
「2025~2030年のAI科学革命は、人類の知識生産速度を約1,000倍に加速させ、20世紀の産業革命を遥かに超えるインパクトを与えた」
最後に
あなたが今、立っている場所
この文章を読んでいるあなたは、
科学史において極めて稀な瞬間を生きている。
- ニュートンが万有引力を発見した時代
- ワットが蒸気機関を改良した時代
- インターネットが誕生した1990年代
これらすべてを合わせたよりも大きな変化が、今、目の前で起きている。
私たちはもう「昔の科学」の最後の世代であり、
同時に「新しい科学」の最初の世代なのだ。
混乱と興奮と、少しの恐怖と、圧倒的な可能性に満ちたこの瞬間
あなたはどう生きる?
どう研究する?
どう未来を作る?
歴史はもう動き始めている。
時計は戻らない。 December 12, 2025
これは、もはや「未来の話」ではない。
今、この瞬間、世界中で起きている現実だ。
1. カンファレンスは完全に「AIの領土」になった
- NeurIPS 2025:提出論文 66,653件(前年比 +約50%)
- ICLR 2026:提出論文 19,631件、査読総数 75,800件のうち21%が100% AI生成、50%以上に明確なAI痕跡
- ICML 2025:提出1万件超、受理率27%に急落
- もう「人間が書いたかどうか」は話題にすらならない。話題は「どのAIを使ったか」「プロンプトは公開したか」だけ。
2. 研究者の「時間感覚」が完全に壊れた
2024年まで
→ トップ研究者でも年2~3本が限界
→ 1本の論文に6~18ヶ月かけるのが普通
2025年12月現在
→ 普通のPhD学生が「週1本」トップカンファレンス投稿
→ 最強ラボ(Sakana AI、某些中国大学ラボ、Google DeepMindの一部チーム)は年間100~150本
→ アイデア出しから投稿まで「最短4時間」の記録が複数生まれている(Sakana AIのAI Scientist v2)
3. 世界のトップ大学が一斉に博士課程を破壊・再構築中(2025~2027年度入学生向け新ルール)
- Stanford CS PhD:2026年度から「AI共著によるトップカンファレンス10本以上」=博士号取得最低条件
- MIT EECS:2025年秋入学組から「Prompt Engineering & Critical Validation」が必修科目
- Oxford・ETH Zurich・Tsinghua・KAIST:同様の動きが同時多発
- もはや「論文を自分で書けること」は評価されない。評価されるのは以下の3つのみ:
1. 本当に重要な未解決問題を見抜く嗅覚
2. AIに「人間では思いつかない方向」を探索させる指示力
3. AIが吐き出した美しい結果に潜む致命的な欠陥を嗅ぎ分ける批判力
4. 新しい「科学的誠実さ」のルールが誕生した(2025~2026年に標準化)
- 「Fully Reproducible with Prompts」宣言:すべてのプロンプト、中間出力、温度設定をGitHubに完全公開しない論文はリジェクト対象
- Human-in-the-Loopバッジ(ICLR 2025で初導入、2026年から全主要会場へ拡大)
Level 0:100% AI
Level 1:人間が最終チェックのみ
Level 2:人間がアイデア提供+検証
Level 3:人間が大部分執筆(もはやレア種)
- Nature/Science/Cellが2026年1月から施行予定の新ガイドライン
「AIが発見した結果は、独立した人間実験による再現がなければクレジット不可」
5. あと5~10年で確実に起こること
- 2030年頃:ノーベル賞級の発見が22歳の学生+AIの週末プロジェクトで生まれる
- 2032年頃:「人間が単独で書いた論文」は学術誌の「レトロ部門」に隔離される
- 2035年頃:小学生が「昔の研究者は本当に手で論文書いてたの?」と本気で驚く
- 2040年頃:歴史の教科書にこう書かれる
「2025~2030年のAI科学革命は、人類の知識生産速度を約1,000倍に加速させ、20世紀の産業革命を遥かに超えるインパクトを与えた」
最後に
あなたが今、立っている場所
この文章を読んでいるあなたは、
科学史において極めて稀な瞬間を生きている。
- ニュートンが万有引力を発見した時代
- ワットが蒸気機関を改良した時代
- インターネットが誕生した1990年代
これらすべてを合わせたよりも大きな変化が、今、目の前で起きている。
私たちはもう「昔の科学」の最後の世代であり、
同時に「新しい科学」の最初の世代なのだ。
混乱と興奮と、少しの恐怖と、圧倒的な可能性に満ちたこの瞬間
あなたはどう生きる?
どう研究する?
どう未来を作る?
歴史はもう動き始めている。
時計は戻らない。 December 12, 2025
ニュートンのモーション+、反発力アップの新プレートがヤバい!欲しくてたまんないよ〜
ニュートン ランニング モーションプラス W000422X 24.5cm
https://t.co/2xM4n6xODR December 12, 2025
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