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2025.11.29 17:00
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ウクライナの主要政治勢力は、政権交代に関係なく一貫して反露・欧州志向
•オレンジ革命(2004)
ユシチェンコ陣営、ティモシェンコ陣営は一貫してEU・NATO志向。
ゼレンスキー政権より15年以上前から「反露・欧州路線」は主流。
•ヤヌコビッチ(親露派)の失脚(2014)
市民革命(マイダン)によって排除された。
国民は親露政権を拒否し、自ら倒している。
•2014年以降の議会
主要政党(人民戦線、欧州連帯、祖国党、声党など)はすべて
欧米統合・反露立場を明示している。
よって「ゼレンスキー以外は親露」というのは事実と逆。
⸻
1-2. ゼレンスキーは当初“穏健派”で、政権外の方が強硬反露が普通だった
•ゼレンスキーは2019年に「和平交渉」や「ドンバス停戦」を掲げて当選した。
•しかし、侵略後は強硬に反露へ転換。
•一方、ポロシェンコ陣営(欧州連帯)はむしろもっと強硬反露。
つまり、政権の外にさえ「親露より反露が強い勢力」が存在。
⸻
1-3. 世論調査:ウクライナ国民の90%以上がロシアに否定的
EUやGallup系の調査では、
•ロシアへの否定的評価:90%以上
•ロシアへの好意的評価:5%未満
•NATO支持:7~8割
•EU加盟支持:8~9割
人口規模から見ても、親露派は「極端な少数派」にすぎない。 November 11, 2025
2RP
@Sugotan000 @hongshouga30013 @cpt_nemo_oedo 別にNATOを抜けることもできるのだから、緩衝地帯が欲しければ資源を与えてワルシャワ条約機構 2.0を作ればよかったろ。力に訴えた時点でなに言っても正当化できんよ November 11, 2025
ヨーロッパの国際的な役割は無に等しい。つまり、もはや存在していません。フランスの外交政策も存在しません。マクロンがあたかも決断を下しているかのように見せかける試みはすべて無駄です。
電話でのやり取りや世界のリーダーとの交渉は何の意味も持ちません。彼にはアイデアもなければ、ましてやそのアイデアを実現する力もありません。結局、すべては同じ循環に戻り、ワシントンと相談しなければならないからです。
もし決定がワシントンで下されるのなら、パリやマドリード、ベルリンと話し合う意味はあるのでしょうか。これは主権の問題です。ヨーロッパは主権を失いました。ヨーロッパは、自国の主権を手放し、NATOの核の傘に依存することを選んだのです。これは第二次世界大戦の終わり以来、アメリカ側が意図していたことです。この50年間、歴史は繰り返されてきました。
例えばマクロンは、2020年にロシアの赤の広場で行われた「勝利75周年」に招かれました。ドナルド・トランプも同様です。しかし、それ以降、多くのことが起きています。世界は多極化し、米国やヨーロッパが世界の決定を独占する時代は終わりました。彼らは招かれるかもしれませんが、問題は彼ら自身が話し合いに来ようとしないことです。
ロシアは依然として対話を開き、冷静に問題を議論する姿勢を示しています。しかし、アメリカがロシアとの話し合いを拒否し、ヨーロッパがウクライナでのクーデターを支持した結果、現在の状況が生まれました。このような状況下で、「ロシアがヨーロッパで戦争を始めた」と主張し、「プーチンは血塗られた独裁者だ」とする宣伝は、私から見れば非常に不誠実です。
過去数年間、プーチンこそが最もヨーロッパ志向で、交渉を重視してきた人物でした。彼はドイツやヨーロッパとの協力の必要性を強調していました。ヨーロッパ側は技術を持ち、ロシアは天然資源を持つ。リスボンからウラルまでの安定したヨーロッパを作る絶好のチャンスだったのです。しかし、そのチャンスは失われ、数十年間は戻ってきません。
今日のヨーロッパは、経済的にも歴史的にも非常に困難な時期を迎えており、この状況はおそらく15年から20年続くでしょう。経済の低迷や失業の増加などが、現リーダーたちの決定によって引き起こされます。
現EU指導者たちは対ロシア姿勢を強硬化させすぎたため、今やロシアと交渉する余地はありません。私たちは、彼らが歴史の「ごみ箱」に入るのを待ち、新たなヨーロッパのリーダーと大陸の未来について議論するつもりです。しかし、現状の「スラヴァ・ウクライナ」と叫び、ウクライナに武器支援するだけの人々とは話すつもりはありません。
現状、ヨーロッパのエリートとロシア政府の間に信頼は存在しません。ミンスク合意も、メルケルやオランドは「ウクライナに準備期間を与えるための罠」と認めていました。合意はウクライナ軍がデバルツェヴォで包囲されていた時に署名され、当時のポロシェンコ大統領にとって4万人の兵士を救う唯一の手段でした。これが、ヨーロッパ外交の実態の一例です。
信頼は存在せず、1999年のNATOによるユーゴスラビア攻撃以来、我々は信頼していません。マイダン当時、ヤヌコーヴィチ政権との合意もありましたが、結局その日には忘れ去られました
話題を変えて、ロシアとアフリカの関係について話しましょう。これはロシアにとって非常に重要です。例えば今年3月21日、第二回ロシア・アフリカ議会会議の終了時に、「ロシア孤立の神話は崩れた。孤立しているのはロシアではなく、ロシアが選択的に友人を選んでいるだけだ」と述べました
今日、ロシアと友好関係を築くにはどうすればよいでしょうか。非常に簡単です。我々はパートナーの価値観や歴史、選択を尊重し、彼らも我々を尊重する。これが多極化した世界です
インド、アフリカ、中国など、世界の三分の二と良好な関係を築いており、西側がロシアを孤立させようとしても失敗しています。経済制裁や圧力はロシア国民をプーチン大統領のもとに結集させるだけです
ロシア外交はここ数年、アフリカ諸国との協力を強化しています。今年だけでもセルゲイ・ラブロフ外相は複数のアフリカ諸国を訪問し、7月のサンクトペテルブルクでの第二回ロシア・アフリカサミットに向けた準備を行っています
ロシアはアフリカ諸国との経済協力や学生の留学支援だけでなく、ネオコロニアルな思考の解放にも寄与しています。ロシアはアフリカ諸国のこの道の同盟者です。具体的には、技術移転の要望に応えています。都市インフラのデジタル管理システムなど、ロシアは提供できる技術を多く持っています
アメリカや西側諸国はアフリカ諸国に対してロシアとの関係を断つよう圧力をかけています。しかし、多くのアフリカ諸国は、ソ連時代にロシア(旧ソ連)が独立運動を支援した歴史を忘れていません。 November 11, 2025
ヨーロッパの国際的な役割は無に等しい。つまり、もはや存在していません。フランスの外交政策も存在しません。マクロンがあたかも決断を下しているかのように見せかける試みはすべて無駄です。
電話でのやり取りや世界のリーダーとの交渉は何の意味も持ちません。彼にはアイデアもなければ、ましてやそのアイデアを実現する力もありません。結局、すべては同じ循環に戻り、ワシントンと相談しなければならないからです。
もし決定がワシントンで下されるのなら、パリやマドリード、ベルリンと話し合う意味はあるのでしょうか。これは主権の問題です。ヨーロッパは主権を失いました。ヨーロッパは、自国の主権を手放し、NATOの核の傘に依存することを選んだのです。これは第二次世界大戦の終わり以来、アメリカ側が意図していたことです。この50年間、歴史は繰り返されてきました。
例えばマクロンは、2020年にロシアの赤の広場で行われた「勝利75周年」に招かれました。ドナルド・トランプも同様です。しかし、それ以降、多くのことが起きています。世界は多極化し、米国やヨーロッパが世界の決定を独占する時代は終わりました。彼らは招かれるかもしれませんが、問題は彼ら自身が話し合いに来ようとしないことです。
ロシアは依然として対話を開き、冷静に問題を議論する姿勢を示しています。しかし、アメリカがロシアとの話し合いを拒否し、ヨーロッパがウクライナでのクーデターを支持した結果、現在の状況が生まれました。このような状況下で、「ロシアがヨーロッパで戦争を始めた」と主張し、「プーチンは血塗られた独裁者だ」とする宣伝は、私から見れば非常に不誠実です。
過去数年間、プーチンこそが最もヨーロッパ志向で、交渉を重視してきた人物でした。彼はドイツやヨーロッパとの協力の必要性を強調していました。ヨーロッパ側は技術を持ち、ロシアは天然資源を持つ。リスボンからウラルまでの安定したヨーロッパを作る絶好のチャンスだったのです。しかし、そのチャンスは失われ、数十年間は戻ってきません。
今日のヨーロッパは、経済的にも歴史的にも非常に困難な時期を迎えており、この状況はおそらく15年から20年続くでしょう。経済の低迷や失業の増加などが、現リーダーたちの決定によって引き起こされます。
現EU指導者たちは対ロシア姿勢を強硬化させすぎたため、今やロシアと交渉する余地はありません。私たちは、彼らが歴史の「ごみ箱」に入るのを待ち、新たなヨーロッパのリーダーと大陸の未来について議論するつもりです。しかし、現状の「スラヴァ・ウクライナ」と叫び、ウクライナに武器支援するだけの人々とは話すつもりはありません。
現状、ヨーロッパのエリートとロシア政府の間に信頼は存在しません。ミンスク合意も、メルケルやオランドは「ウクライナに準備期間を与えるための罠」と認めていました。合意はウクライナ軍がデバルツェヴォで包囲されていた時に署名され、当時のポロシェンコ大統領にとって4万人の兵士を救う唯一の手段でした。これが、ヨーロッパ外交の実態の一例です。
信頼は存在せず、1999年のNATOによるユーゴスラビア攻撃以来、我々は信頼していません。マイダン当時、ヤヌコーヴィチ政権との合意もありましたが、結局その日には忘れ去られました
話題を変えて、ロシアとアフリカの関係について話しましょう。これはロシアにとって非常に重要です。例えば今年3月21日、第二回ロシア・アフリカ議会会議の終了時に、「ロシア孤立の神話は崩れた。孤立しているのはロシアではなく、ロシアが選択的に友人を選んでいるだけだ」と述べました
今日、ロシアと友好関係を築くにはどうすればよいでしょうか。非常に簡単です。我々はパートナーの価値観や歴史、選択を尊重し、彼らも我々を尊重する。これが多極化した世界です
インド、アフリカ、中国など、世界の三分の二と良好な関係を築いており、西側がロシアを孤立させようとしても失敗しています。経済制裁や圧力はロシア国民をプーチン大統領のもとに結集させるだけです
ロシア外交はここ数年、アフリカ諸国との協力を強化しています。今年だけでもセルゲイ・ラブロフ外相は複数のアフリカ諸国を訪問し、7月のサンクトペテルブルクでの第二回ロシア・アフリカサミットに向けた準備を行っています
ロシアはアフリカ諸国との経済協力や学生の留学支援だけでなく、ネオコロニアルな思考の解放にも寄与しています。ロシアはアフリカ諸国のこの道の同盟者です。具体的には、技術移転の要望に応えています。都市インフラのデジタル管理システムなど、ロシアは提供できる技術を多く持っています
アメリカや西側諸国はアフリカ諸国に対してロシアとの関係を断つよう圧力をかけています。しかし、多くのアフリカ諸国は、ソ連時代にロシア(旧ソ連)が独立運動を支援した歴史を忘れていません。 November 11, 2025
Yoshiさん❗️🎸
あんた、面白いね❓️
😮💨ふっ、何をいまさら・・・
こちとら芸人が本職よ❗️🤣🤣🤣
あなたにぴったりな彼女は:Yoshiさん(Aldious)
あなたへのメッセージ:あんた、面白いね
🖼 https://t.co/uz79KqQH5R
おすすめ曲:Dominator https://t.co/Jji9rv9x8x
#メタル彼女 #Aldious #Yoshi November 11, 2025
韓国、ポーランドでの潜水艦受注に失敗。「牛肉を買うから」「旧型潜水艦あげるから」とやったものの、スウェーデン製に軍配……次はカナダでドイツ製潜水艦との受注合戦。NATOのつながりを超えることはできるか? https://t.co/G5qj3jL6mw November 11, 2025
どうみても、新聞やマスコミの言うことはデタラメで、
2014年にアメリカオバマ政権が関わるクーデターで、ウクライナの民主主義は崩壊し、
栄える東ウクライナが欲しいEU側ウクライナが、悪名高き犯罪集団のアゾフ大隊を使い、ドンバス、ドネツクで住民虐殺を行っていた事実は変えられない。
ヨーロッパやNATOが、広大な歴史的にロシアを欲しくて、ロシアを破りたくて、ウクライナ国民を犠牲にしたと思えます。
ウクライナはヨーロッパは金欠で再建無理ですよね。
株式会社なら会社更生法で、再建を考えるべき時期だと思います。
国際法では、ウクライナはヨーロッパに決める権利はありません。
Xで、ゼレンスキーは人気が2.3%しか無いから、大統領選挙を行わないと半年前に読んだことが、今は事実に思えてます。
ヨーロッパの今の政治家達はDSで、ミンクス合意を破った人達の運営ですよね。
ウクライナに関わる資格は無いと思います。
倭国の高市さんにしても、DSは条約を守るより、自らの思想の満足を求め、国民を観ていないことが残念です。
DSはなぜお金を湯水だと思うのですか?
お金が無いと言うことは、食べ物も買えないことですよ。
ヨーロッパは国民にもっと負担を掛けても、ウクライナへの援助を行うなら、民主主義ですから、各国の国民に問うべきです。
つまりDSは民主主義を軽んじてしまってる組織。もうすぐ高市政権の倭国が自滅します。
面白くそれを見ることでしょう。ヨーロッパと同じに成るだけですが🤣 November 11, 2025
NATO東京事務所設置に反対したり
伝統的にフランスは北京サイドで
台湾には冷淡だし
正直
日中が激突した時に
フランスは倭国サイドには立たないでしょ?
よくて中立
最悪北京サイドで倭国を非難しそうだし https://t.co/sM3jSLkLLJ November 11, 2025
🇺🇦ゼレンスキーの「妄言」と、
🇷🇺プーチン大統領&🇺🇸トランプ大統領の「現実主義」
🌍ヨーロッパの崩れゆく幻想を報道します📡
📣またゼレンスキーが真夜中風の寒空風のセットの中で語ってます。
20カ国と会談した‼️ロシア条件を聞いた‼️米国と尊厳ある平和を模索中‼️と💦
内なる力が必要❣️新たな長官を任命❣️戦争は続く⁉️内閣を刷新……いつもの精神論連発😵
📌言葉は力強いですが、中身は空虚。相変わらず「勝利」と「結束」の呪文だけを繰り返し、現実的な道筋は一切ナシ。そろそろMPも枯渇し呪文も唱えされないとモスクワは分析しています。
💡「米国との会談」と言いつつ、米国が今どんな立場かには一切言及しません。
🎩アンドリー長官辞任?それが何を意味するか、誰も説明していません。
🪖「兵士たちの努力が外交の基盤」って…外交そのものが壊れてるのに?
📉「2026年度予算を最優先」も、GDPの約2倍の借金を抱えるウクライナに、何をどう保証できるのか説明ゼロ。
📦「地方に否定的な情報が多い」と本人が告白している時点で、統治の限界を露呈。
🧨最後の一言「ウクライナに栄光あれ」は、ウクライナ🇺🇦国民を完全に侮辱していると最近VPN使って覗きに行くと皆さん怒ってます😤
🔴さて、本題です。
🇷🇺プーチン大統領が放った一言👇
「欧州を攻撃するつもりはない。書面で保証してもいい」
🖋️これ以上ない“対話の姿勢”に対して、欧州は耳を塞いで無視。
📌なぜか?ロシアの“脅威”こそが、EU首脳たちの政権延命装置だから。
📉各国の支持率は軒並み15%台。ドイツでは10%台。ロシアの脅威が消えた瞬間、支持も予算も飛びます。
💰数千億ユーロの損失、産業空洞化、検閲国家化。この破壊的現実を“ロシアのせい”にするしかない構図。
🌪️そして登場するのが、🇺🇸トランプ大統領♠️
🦅バイデン政権下では、欧州はアメリカの後ろに隠れていればよかった。しかし今は違います。トランプ大統領は「モスクワとの対話」を推進。
💬その結果、EUは丸裸。ロシア制裁を自力で続けられるのか?戦争を国民に売り込めるのか?
高市首相、それだけはやめてください怒るよ💢
🇧🇪ベルギーのバル首相が“ロシア資産の供与拒否”を貫いたのも当然。「もう騙されない」と言っているのです。
📉EUが渡そうとしている“凍結資産”は約25兆3,538億円。
ウクライナGDP 約29兆7,002億円に対して、これはほぼ“国家丸ごとを借金にする”ようなもの。
💥これを「ローン」と呼ぶ神経がもう末期。国ではなく“破綻処理中のシステム”にカネを注いでいるに等しい。「アメリカの空売りAI投資に似てる気がする気のせいだ!きっとそうだ!」
📜プーチン大統領は語ります👇
「ゼレンスキーは正統性を失っている。合意は法的に不可能」
📌ロシアの立場は一貫しています。現実から出発し、無理な幻想に付き合わない。
🎯一方ウクライナは、人が足りない。いくら兵器を積んでも、人的資源は増えません。
🇩🇪ドイツでは米独NATO兵80万人を東部に展開する“極秘計画”が進行していましたが、構想の大半はアメリカ頼み。
📉ドイツにそんな兵力はない。すべて“アメリカが助けてくれる前提”だったのです。
🧩この計画が今、トランプ政権の登場で崩壊。欧州の戦略は紙クズに。
⛔驚くべき文言👇
「停戦すればロシアが欧州侵攻に備える時間を得てしまう。だから停戦はダメ」
…もはや狂気。停戦を望む人々を“敵”とするこのロジック。
💬結局、停戦も勝利も人道も、政治家の道具でしかありません。
こう見れば誰でも分かるはず。
✅プーチン大統領は「現実主義」
✅トランプ大統領は「交渉の達人」
✅欧州首脳は「空虚な幻想」
✅ゼレンスキーは「CEOごっこ」
⏳フィクションは崩れ、真実だけが残ります。 November 11, 2025
NATOやEUの中心ブリュッセルとは異なる姿勢を取るハンガリーに訪問団を派遣し、現地の有識者との長時間の討議を行った記録です。 https://t.co/TNbcP6VK0G November 11, 2025
参政党員と支持者の皆さまへ
「主流メディアが絶対に呼ばないけど、コメント欄が熱狂する人たち」
のほぼ完全網羅版
よかったら保存しておいたくださいね。
-われわれはメディアによって偽の現実を見せられている-
ノーム・チョムスキー
普段主流メディアばかり見ている人々は彼らに常識を破壊されます
現在アメリカ主流メディアの信頼度は32%から18%で過去最低。
庶民の60%が「主流メディアは民主主義の敵である」と言っています。
倭国のメディアはそのコピペです。
アメリカ人のメディアへの信頼が史上最低32%→18%に急落:世論調査 2023年10月24日
https://t.co/mOaE55FJsT
60%近くが主流メディアを民主主義への脅威とみている:世論調査2022年10月20日
https://t.co/ykb8OzqhL8
本当の事言っちゃうからメディアに出れない50名
ペペ・エスコバル(地政学の吟遊詩人)
ジョン・ミアシャイマー(NATO拡大=戦争の原因)
ジェフリー・サックス(アメリカ外交の闇を暴く経済学者)
クリス・ヘッジズ(帝国の崩壊を予言する元NYT記者)
ノーム・チョムスキー(反米帝国の生きる伝説)
スコット・リッター(元国連兵器査察官・ウクライナ真実派)
マックス・ブルーメンソール(グレイゾーン編集長)
アーロン・マテ(ロシアゲート崩壊の立役者)
グレン・ディーゼン(ユーラシア主義の北欧教授)
ラリー・C・ジョンソン(元CIA・軍事リアルタイム解説)
レイ・マクガヴァン(元CIA・VIPS創設者)
ジャクソン・ヒンクル(Z世代反戦インフルエンサー)
ノーマン・フィンケルシュタイン(ガザの良心)
イラン・パペ(イスラエル「民族浄化」史の第一人者)
ブリアナ・ジョイ・グレイ(バッドフェイス・ポッドキャスト)
メフディ・ハッサン(独立後の反帝国メディアZeteo)
マイケル・ハドソン(現代貨幣理論+帝国経済批判)
リチャード・D・ウルフ(マルクス経済学者・Democracy at Work)
ヤニス・バルファキス(ギリシャ危機の元財務相・欧州批判)
ダグラス・マクレガー(退役大佐・ウクライナ即停戦論)
ポール・クレイグ・ロバーツ(元レーガン政権・深層国家告発)
アンドリュー・コリブコ(ロシア系地政学アナリスト)
キーラン・スミス(The Duran共同ホスト)
アレクサンダー・マーキュリス(The Duran・毎日地政学解説)
ブライアン・バーレティック(The New Atlas・東南アジア軍事)
ダニー・ハイフォン(反帝国主義YouTuber)
ケイレブ・モーピン(アメリカ共産党系・反戦)
ジミー・ドーア(The Jimmy Dore Show・左派コメディアン)
サガー・エンジェティ(Breaking Points共同ホスト)
クリスタル・ボール(Breaking Points・反両党エスタブ)
タッカー・カールソン(独立後・反NATOインタビュー連発)
グレン・グリーンウォルド(ロシアゲート追及のジャーナリスト)
マット・タイビ(Twitter Files暴露)
マイケル・シェレンバーグ(Twitter Files・検閲暴露)
ラニー・デイヴィス(元国連専門家・パレスチナ擁護)
フィオナ・ヒル(元NSCだけどロシア寄り解釈で異端化)
スティーヴン・F・コーエン(故人だが遺産絶大)
ディミトリー・オルロフ(ソ連崩壊予測者・米国崩壊論)
アリスター・クルックス(元MI6・中東リアル派)
スコット・ホートン(https://t.co/iEimlrPO3q・リバタリアン反戦)
ピーター・ラヴェル(地政学Future・中国寄り)
アナトール・リーベン(責任ある国家論・反ウクライナ支援)
テッド・スナイダー(反ワク+反NATOで急成長)
ロバート・パリー(故人・Consortium News遺産)
ガレス・ポーター(イラク戦争嘘暴露記者)
ジョー・ローリア(軍事アナリスト・ウクライナ戦況実況)
ダニエル・マクアダムス(ロン・ポール研究所)
ロン・ポール(リバタリアン元議員・反FED反戦)
シーモア・ハーシュ(ノルドストリーム爆破スクープ)
アンドレイ・マルティヤノフ(ロシア軍事技術至上主義)
この50人は2025年現在、YouTube・Substack・X・Telegramで「主流メディアが絶対に呼ばないけど、コメント欄が熱狂する人たち」のほぼ完全網羅版です! November 11, 2025
【今回のYouTube】
『第三次世界大戦への火種を残した「冷戦」を地図で解説』
台湾問題/台湾有事、北朝鮮、NATOなど今ある緊張や問題の“始まり”を時系列に沿って地図とアニメーションを使い視覚的に見ていきます!
✅https://t.co/ZIXmJsbcfl https://t.co/Pxykyip54y November 11, 2025
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