トップチーム トレンド
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2025.11.30 04:00
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【2025明治安田J2リーグ優勝 および J1リーグ昇格の御礼】
このたび、11月29日に行われた2025明治安田J2リーグ第38節・ホーム最終戦の試合結果をもちまして、水戸ホーリーホックのJ2リーグ1位が確定し、クラブ史上初となる「J2優勝」そして「J1昇格」を果たすことができました。
これまで支えていただいたファン・サポーターの皆さま、パートナーの皆さま、ホームタウン自治体の皆さま、そしてクラブに関わるすべての皆さまに、心より御礼申し上げます。
また、「やりきる 走りきる 勝ちきる」の姿勢を貫き、クラブを前進させるためにシーズンを戦い抜いてくれたトップチーム、フロント、アカデミーの全員にも、この場をお借りして感謝いたします。
クラブ創設31年。長く積み重ねてきた歩みが実を結び、J1昇格という大きな成果を皆さまと分かち合えることを、大変誇りに思います。同時に、トップカテゴリーに相応しいクラブづくりをこれまで以上に徹底し、さらなる成長を遂げていく責任を強く感じています。
来シーズンからは、「J1の水戸ホーリーホック」として、より高みを目指して戦ってまいります。
引き続き、水戸ホーリーホックへの温かいご支援、ご声援を賜りますようお願い申し上げます。
株式会社フットボールクラブ水戸ホーリーホック
代表取締役社長 小島耕 November 11, 2025
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【選手権準決勝の記者会見から】
早稲田大―立命館大(11/29)
早稲田・荒木延祥ヘッドコーチ
Xリーグのトップチーム・パナソニックで長く監督を務め、今年から母校を率いる。「今年の4年生は大変だったと思います。早稲田のアメフトがやってきたこと、いろんなことを変えてきました。主将の功能と相談しながらのチャレンジでした。彼らが目標として『倭国一』を曲げなかったので、その高みに向かって多少の無理をしつつもやってきて、学生たちは必死に食らいついてきてくれた。成長を感じられるシーズンになっています」
立命館には昨年の準決勝で27-52と敗れ、今春の交流戦ではエースRB安藤を欠いたこともあるが、0-49の完敗だった。「あの試合が今年の早稲田のスタートラインだった気がします。同じシーズンに立命館さんと戦えるのは、すごくありがたい。立命館さんはフィジカルも運動能力も高い選手がそろっていて、どこにもスキのないチームです。あれから半年が経ちますけど、我々がどれだけ成長できたか確かめられる。全力で戦いたいと思います」
「いつかは母校に帰りたいと思っていました。私の人格を形成してくれた4年間でしたから、恩返しをしたかった。機会を得まして戻ってみると、どれだけ時代が変わったとしてもカルチャーは同じ。泥臭いと言うんでしょうか、水が合うし居心地がいいんです。学生は全員後輩ですし、かわいくて仕方ない。持てるだけの愛情で接して、厳しくやろうと。日々心を動かされる出来事がありますし、この子たちとフットボールができて幸せです。強くしてやりたいと毎日思ってます」#アメフト
(写真は早稲田大学米式蹴球部提供) November 11, 2025
ウィリアムズはこの後アルボンのピット出るとき危なかったってやつとサインツのなんかくっつけて出て行ったって件の審議があるからチームはいろいろと大変ですねw
速さはトップチームにかなり近づいてきてるんだから、チームのオペレーションもしっかりトップチームに育ってほしい #f1jp November 11, 2025
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