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代表選
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2025.11.30 10:00
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続々と代表選出馬表明が!楽しみやね〜🩷🩷🩷
「推薦するからでない?」と奇特な議員さんから声がけ頂いたのですが、いまは自分の活動の基盤を作る事が大事で(野党共闘陣営かられいわに来たら、これまで付き合いあった多数の人らがサーっと離れていき…選挙時が大変なのよ、私)余裕ない感じです。 November 11, 2025
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24年総裁選の宣伝費に一人8000万円は、あまりに庶民生活から離れた額。25年総裁選では、小泉候補への賞賛文をSNSサイトに投稿してほしいというステマ騒動があったが、
当時の小泉氏への
「本命候補でしょ!」
「泥臭い仕事もこなして一皮むけたのね」
「ビジネスエセ保守に負けるな」という文例と、
高市氏への
「(ボールペン)私も使ってる! 庶民的で親近感が湧く」
「センス良すぎ」
「倭国の国益を最優先に考えている」という文例は、ほぼ同じに見えるが、どうだろう。
国会議員の「政治とカネ」問題の背景には、お金がなくては勝てない総裁選の現実がある。党総裁選・代表選も、国政選挙と同様、規制が必要。
高市氏、宣伝費に8000万円超 24年総裁選 水面下で巨費投じる https://t.co/BXlN3YJ84V November 11, 2025
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東スポさん、記事にしていただきありがとうございます❤️🔥頑張ります!!
れいわ代表選 八幡愛氏が出馬表明「もう山本屋とは言わせない!」|東スポWEB https://t.co/b83xLe6N0y November 11, 2025
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@BVinnies368 根本氏がれいわの代表選に出るのは、反ワクチンが理由ですし、この陰謀論は明確に山本太郎は否定しています。
代表戦の前にこの、反枠陰謀論の構造をれいわ支持者には知って欲しいです。
https://t.co/5AR83VxBHy November 11, 2025
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れいわの代表選が明日から始まります。
知っている人は知っていると思いますが、私はれいわを応援しています。
山本太郎代表以外に、衆議院議員2名、そしてなんとれいわのボランティアが一名、立候補する予定です。
昨日、今日と、代表選にでるボランティアの方と、国会議員とお話をしました。
れいわにかける思いと、「だから、れいわはこのままではダメだ!」という思いが伝わってきました。
特に、今回代表選にでるボランティアの方は、僕の仲間のような人。話をしていて、その思いと危機感が伝わって、まるで私の声を代弁してくれてるかのようで、かえって涙が出てきました。
議員でもない人間が、国政政党の代表選に出るのは、とても勇気のいることです。
そして、一市民でも国政政党の代表選に出ることができるのが、れいわ新選組の面白さです。
是非、頑張ってほしい。
#れいわ新選組 #れいわ代表選 November 11, 2025
@La_Rumba_Buena @jinkamiya 神谷さんの独裁政党ですからね。信者にいわせると今年代表選あったじゃんいうけど参政党そこそこでかい政党なのに…候補者だった三人、SNS凄い駆使してる政党なのに今のれいわみたいにSNSで代表選でますでますの声聞かれなかったし、いつまで神谷さんの独裁が続くのやら November 11, 2025
https://t.co/EYRgesunyU
【川淵三郎:サッカー界の未来のために、これだけは言いたい】ジーコジャパンはなぜ失敗したか/岡田武史という男/森保監督の度胸/26年W杯の展望/校庭を芝生にせよ/Jリーグに喝!/メッシを呼ぶべきだった
PIVOT 公式チャンネル #AI要約 #AIまとめ
倭国サッカーの歴史と森保ジャパンの現在地
🔳森保ジャパンへの評価
ブラジル相手に相手ボール時でもペナルティエリア内に3人がハイプレスをかけて得点につなげたことを「びっくり仰天の進歩」と高く評価し、その度胸と采配から森保監督を「本当に大した男」とリスペクトし、ワールドカップでも優勝を狙える位置に近づいていると語る。
🔳ジーコジャパンの思い出と課題
ジーコジャパンで一番良かったのは主力が抜けた中国アジアカップで、怪我人だらけの中で結束力が高まり中澤のヘディングなどで勝ち上がった試合だと回想する一方、ドイツ大会前のブラジル戦直前のシュート練習では枠に全く飛ばず、それをジーコも厳しく指摘しなかったことから、チーム全体に緩みがあったと厳しく振り返る。
🔳ブラジル人監督と倭国人選手のミスマッチ
ジーコを含めブラジル人監督はスタメン11人だけを中心に話し、それ以外の選手を会話から外しがちで、倭国では控え選手も含めて全員で戦う文化に合わず、セレソン流の扱い方をそのまま倭国代表に当てはめたことが上手く機能しなかったと指摘する。
🔳オシム監督とその突然の離脱
オシムは倭国サッカー全体を上から俯瞰する哲学者タイプで、倭国代表を一段上に見ていたが、倒れてしまった後、家族から息子への監督継承を打診されても「それは絶対に決めない」と断った経緯を明かし、オシムには「やり残した感」が強く残っただろうと述懐する。
🔳岡田武史の人物像と評価
岡田については、高校時代からドイツプロを目指すほど勉強熱心で、代表監督としてもチーム作りや組織としての戦い方が三連敗の結果以上に優れていたと評価し、現在のクラブ経営への取り組みを含め「倭国サッカーを代表するインテリでどこに出しても恥ずかしくない男」と称賛する。
🔳西野朗の決断力
西野については、リードしたままボール回しで時間を使い切るあの大胆な采配は同点にされれば「バカ」と罵倒されるほどリスクが高かったが、それをやり通した腹の据わり方は歴史に残る決断であり、倭国人監督には珍しい胆力の表れだと高く評価する。
🔳代表監督の重圧と森保続投の背景
倭国代表監督は誹謗中傷の手紙や家族への嫌がらせが多く、普通は4年持たないほど精神的負荷が大きいが、森保は「広島で慣れています」とさらりと言い、家族も平気だと覚悟を示して続投を受けた稀有な存在であり、その姿勢に協会としても信頼を置いたと語る。
🔳ヨーロッパ組と森保のコミュニケーション力
代表選手の多くが欧州ビッグクラブで世界的名将の指導を受けており、監督が的外れなことを言えば心の中で見下されてしまうが、森保は彼らの意見を聞きつつ自分のやりたいサッカーへ自然に誘導できており、そのバランス感覚とコミュニケーション能力が8年続いている最大の理由だと分析する。
🔳倭国サッカーの課題としての個人技術
組織力やハイプレスなどは世界から高評価だが、1対1の局面や敵3人に囲まれた状態から平然と突破する「個の技術」はまだ世界トップに比べて劣っており、ボールコントロールの正確さや強さをもう一段引き上げないと、真の優勝候補にはなれないと強調する。
🔳フットサル・小さいコートの重要性
ブラジルが中央突破や足裏を駆使した高度なプレーを身につけている背景には、幼少期からのフットサル文化と狭いコートでの反復があり、倭国でも小さいコートやフットサルを通じた育成を広げることで、三人目の動きや足裏トラップなど自然な高度技術が身につくと提案する。
🔳校庭の芝生化と子どもの運動環境
土のグラウンドでは子どもが真ん中で遊びにくいが、芝生の校庭なら裸足で走り回り、プロレスごっこやボール遊びなどを自分で工夫して始めるようになり、運動能力だけでなく「自分で遊びを考える力」が育つため、サッカーのためではなく子どもの発育のために芝生化が必要だと主張する。
🔳シニアと地域を巻き込んだ芝生プロジェクト
バミューダ芝を50cm四方で植えれば、6月に植えて9月には全面が青々とする例を挙げつつ、芝刈りと水やりを近隣の高齢者に担ってもらうことで、子どもとシニアの交流と健康づくりにもなり、「生きがい」と地域コミュニティ形成を同時に達成できるモデルだと説明する。
🔳Jリーグの観客動員とスタジアム体験の課題
Jリーグは創設2年目に平均2万人を達成して以降、クラブ数は増えたもののスタジアム当たりの観客数は伸び悩み、特に平日開催では土日の半分程度にとどまることから、サッカー観戦だけでなく「行くこと自体が楽しい」体験を提供できていないのではないかと危機感を示す。
🔳Bリーグ成功の背景と経営者の違い
Bリーグは、かつて債務超過寸前で給料も払えない状況を乗り越えたオーナーたちが、地域密着やエンタメ性に死に物狂いで取り組んだ経験を土台に、アリーナ整備やビジネスシート導入などで収入を飛躍的に伸ばし、年商20億円規模のクラブも多数生まれており、Jリーグとの経営マインドの差がはっきり出ていると語る。
🔳ビッグクラブとスター選手獲得の発想
浦和レッズのようなビッグクラブがメッシ級の選手を本気で呼べば、1試合あたり2万人上乗せ×20試合で観客40万人増、チケット単価を上げても十分に元が取れると具体的な計算を示し、大型スタジアムと入場料収入を軸にした思い切った投資が、倭国全体の人気押し上げにつながると訴える。
🔳欧州スーパーリーグ構想への強い反対
倭国から選手がどんどん海外へ出て行き、Jリーグ所属選手がほとんど代表にいない現状で、倭国発の「スーパーリーグ構想」を語るのは見当違いだとして、まずはワールドカップ優勝クラスの実績と、代表メンバーの半分以上をJリーグが抱えるようなレベルになってから考えるべきだと一刀両断する。
🔳反則基準と審判への抗議への不満
現代サッカーでは相手をつかむ行為や審判への執拗な抗議がほとんど罰せられず、昔のように少し触れただけでファウルを取っていた「紳士的なサッカー」からかけ離れてきたと嘆き、ユニフォームや体をつかむ行為をもっと厳格に取り締まり、審判への文句も一発退場レベルで抑えれば、サッカーはもっと面白く観られると強く主張する。
🔳倭国サッカーの未来と若い世代への期待
多くの優秀な人材や前向きな元選手が増え、森保ジャパンの躍進も含めて倭国サッカーの未来は明るいとしつつ、バンド・松井のような40代世代には「嫌われることを恐れず」行動して倭国サッカーを良くしてほしいとエールを送り、自分の役割は過去の経験を包み隠さず語ることだと位置づけて締めくくる。 November 11, 2025
なんと!れいわ新選組の代表選に、ボランティアの #あおやぎみつあき さんが立候補を固められました!
ボランティアが代表選に出ることができるってすごいなあ。頑張ってください!
#れいわ新選組
#代表選
#ボランティア https://t.co/VPP07GnCSy November 11, 2025
僕は山本太郎さんに入れるよ︎︎👍
だって総理大臣になった後にNHKでメロリンQが見たいもん!
(正直彼にしか現状代表は務まらんしな。しかし代表選挙が盛り上がるのは大いに結構) November 11, 2025
れいわ新撰組は『山本太郎氏』が立ち上げた党です。
根本さんがれいわ新撰組を支持しているのはわかりますが、元つばさの党の根本さんが、いきなり『代表選に出させて欲しい』と言うのはさすがに強引
党に所属して実績を積み、支持者から応援される議員になるのが先かと。
この乗っ取りのような、かみや氏とあまり変わらない手段で代表になったら、どんなに正論を言っても支持者離れに繋がるだけのように感じます。
藤村さんと同様に比較的自由な、無所属連合に入るか、新党を立ち上げた方がいいと思うのですが…
*個人の感想です* November 11, 2025
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