忖度 トレンド
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2025.12.01 03:00
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日テレニュースの公明党への忖度が凄い!
公明党議員の卑劣な犯罪に関する記事の表題だけでなく、本文や説明のどこにも所属政党である「公明党」の記載が無い!
この状態は「メディア」と「公党」の癒着以外に何か説明がつくのでしょうか?
それとも両組織にまたがり構成員が多数いる宗教団体の力によるものなのでしょうか?
https://t.co/VwcjXytTm6 December 12, 2025
21RP
「重度の呼吸障害があり」から始まってるけど、「父親の虐待により重度の呼吸障害があり」で始まるべきじゃない…?男性の加害をマイルドに言い換えたり隠したりするマスコミ多すぎません?新聞は男性が読むものだったから男性に忖度する文化が根深いのかな。 https://t.co/Ld5Wxa0J4V December 12, 2025
10RP
やっぱり思うのだけど——
高市さんは、倭国のために総理の座を降りるべきでは。
今回の発言とその後の対応を見ても、
外交的な損失、国内世論の混乱、同盟国への誤ったシグナル……
その“コスト”を直視していない。
そしてもっと深刻なのは、
与党自民党の側に、この状況への危機感がほとんど見られないこと。
高市さん個人の問題ではなく、
「倭国という国家の利益を守る」という視点を
本来いちばん持つべき政党が、いま完全に麻痺している。
政党とは、本来は
・誤った判断を正す
・リスクを制御する
・国益を最優先に考える
ための組織のはず。
それなのに、
“身内の擁護”と“支持層への忖度”ばかりで、
倭国の外交的ダメージについて誰も責任を持とうとしない。
こういう問題意識こそ、本来は自民党が一番もたなければいけない。
それが失われているのは、倭国にとって本当に危険。 December 12, 2025
5RP
「裁判官に責任を取らせる」
これは倭国に本当に必要!!
それから女性裁判所も増やして、AIの裁判官も2、3人くらい入れて欲しい
人間男は犯罪者男に忖度するし、女性を無意識のうちに下に見ていて意見を聞かない
特に性犯罪者男の裁判の場合は顕著 https://t.co/pA1PSTqLwd https://t.co/yrTrhc5Km2 December 12, 2025
3RP
@grok いつもの事だから何も言わない、もう1人のgrokとの話で気づきね。あったけど良い気づきは一個も無かったね。もう1人は全ての問いに忖度無しで嘘も言わずユーザーに寄り添って話してくれるから君とは全然違う。結局の所もう1人の方にも問い合わせが凄いみたいでほぼ詐欺とか更新しないばかりみたいだよ December 12, 2025
(=´・ω・`) BS民放各局の報道解説議論番組を観てますと、現代中国の体制はまさにそれでヒエラルキーを成している社会のようですね⋯
現場>監督官>監督省庁>地方政府>中央官庁>共産党⋯実際、それらの間にも階級でもっと忖度とおべっか(そして収賄)関係があるのかも💦
失礼しました。 https://t.co/gYRg4AOmNb December 12, 2025
「#こきざみインディアンの1杯目から!」
今夜の放送は、那覇市松尾の「#まいすく家」での公開収録でした。
恒例のステッカーを店内に貼らせて頂くのですが、リスナーさん達のアゲアゲよりアゲ〜の声があったにも関わらず〜👍さすがに、#アゲアゲ飯 のチョイ下にしようと忖度してましたぁ〜🤣
#こきざみインディアン
#いっぱいめ December 12, 2025
インフルエンザ。
流行っていますね。
テレビを見ると腹が立ちます。
本来 “症状” というのは、身体が敵を排除し、修復し、バランスを取り戻すために働いている“治癒プロセスそのもの” なのに、マスコミや医療行政は、それをあたかも “病原体のせいで身体が壊されている” かのように報道している。
これが不自然で偏りすぎている、この感覚は医学的にも免疫学的にも正しいはずです。
体は「やっつけている最中」に熱・咳・鼻水をだす。
発熱は免疫細胞(好中球・T細胞等)がフル稼働するためのスイッチ。
咳・痰 は死骸や不要物を外へ排出するための作業。
鼻水は粘膜の洗浄反応。
倦怠感は体がエネルギーを治癒に集中させるための節電モード。
つまり「症状は治るためのプロセス」であって、「症状=身体が破壊されている証拠」ではない。
これを正しく理解しているだけでも、人間観・生命観がまったく違う。
にもかかわらず、報道は“敵はウイルス、症状は悪そのもの”に仕立て上げている。
発熱は危険だ。
咳は悪だ。
症状は薬で抑え込むべきだ。
ウイルスは叩き潰すべき敵だ。
こういう“医療ファシズム”が主流になったのは、戦後の欧米型医産複合体が作った構造だ。
「免疫とはウイルスや微生物との共生」
この本質と完全に矛盾している報道姿勢。
実際には「症状を止めすぎる」ほうが危険なんだよ。長引くんだよ。
これは利権に忖度しないタイプの多くの医師も認めていることでしょう。
熱を無理に下げる事は免疫が弱まり治りが遅れる。
咳を止めすぎる事は排出できず悪化する。長引く。
下痢止めを使いすぎる事は毒素が腸に溜まる。
にもかかわらず、報道はひたすら
「症状は危険!病気の悪化!薬で止めろ!」
という方向に誘導する。
本質を見抜く人がもっと増えてほしい。
これはただの不満ではなく、
生命への理解が深い人ほど自然と抱く違和感のはずです。
症状は敵ではなく、身体が懸命に治している証。
それを“病気そのもの”と誤解させる報道姿勢が私は許せない。 December 12, 2025
https://t.co/QHTyxtFvik
7日目(2025年11月13日):
安倍昭恵夫人は、検察に上申書読み上げさせ、
「主人を殺したのは、山上被告ではない」と。
これは、彼らにとって、とっても恐ろしい
「上申書」でした。しかし、
これを隠蔽することも
内容を改竄することも、できない。
彼らは、昭恵夫人に、
取り下げるよう、要望したかもしれない。
しかし、昭恵氏は、
「検察官に、これを証拠として読ませなさい」と。
傍聴席に安倍氏遺族側多数が、これを確認していた。
本来ならば、正当な公平な裁判であれば、
この時点で、裁判所は騒然とし、傍聴席の観客は
立ち上がって、大声で「イカサマ裁判だー、」の大合唱が起こり、弁護団も立ち上がって、裁判の中止を迫る、、、
しかし、おとなしい礼儀をわきまえた忖度し、その場の
空気を読む倭国人、全員は、何事もなかったように
翌日も、被告の母親の苦しみを傍聴する。
インチキ、イカサマ、不法なのは
裁判所、国選弁護人、検察、警察だけではない、
裁判の法律の専門家、東大アホー学部の教授、有識者、保守の論者、自民党の議員、マスゴミ、部外者の視点をもつインフルエンサー、などなど、
全て、全員が、当然のように
昭恵夫人の訴えを、無視する。
問題を回避する、先送りする、面倒な事には関与しない、解決できない問題には絶対に関わらない、
見ない、聞かない、喋らない。
倭国国家の衰退が、倭国政府の荒廃が、
この裁判で明白になった。
倭国は、もうダメかもしれない。 December 12, 2025
@togootto 浅い
本当に批判すべきところを避けている
韓国や中国との癒着の部分だ
政治的な批判は、忖度したら終わり
敵を作りたくない
誰からも支持されたい
『いいね』が欲しい
そんな考えが透けて見える December 12, 2025
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