政治活動 トレンド
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2025.11.30 19:00
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人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
「日弁連の政治活動禁止」を提案した北村議員に対して「妄想と言うほかない」と批判した紀藤弁護士。紀藤弁護士が所属する #全国弁連 が行ったことを、ジャーナリストの福田ますみ氏は新刊「国家の生贄」の中で、戦後もっとも成功した正体隠しの左翼運動と紹介している↓ https://t.co/WymYcWm27g https://t.co/AMmtpHncXW November 11, 2025
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ネット愛国者様の「外国人は政治活動や政治発言が法律で禁止されている」という与太話を目にするたびにいつも思うんですが、なんで彼らはデマなのに倭国が独裁国家並みに自由がない社会だと吹聴したがるんでしょうね。
極端に頭が悪いから倭国サゲしてることに気づいてないんでしょうね。 November 11, 2025
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高鍋町でのポスティング大会が終了しました‼️
みんなで楽しくワイワイできて本当によかった😄
ただ、町内の方は他の人の目が気になるので不参加の方もいました。
田舎での政治活動の難しさも痛感するとともに田舎は田舎なりにコツコツと頑張るしかないなと感じた貴重な1日でした🔥
今日来ていただいた皆様ありがとうございました😭 November 11, 2025
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自分の自己承認欲を満たすために言論や政治活動をやってる人と、子供や孫たちのためにやってる人、違いがすぐにわかるんだ。自己承認欲求の人は自分の見た目や金のためだからブランド品じゃらじゃらだし汚職だらけだわな November 11, 2025
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@hikaru_wat 全国津々浦々まで広がってほしい動きです。
「赤旗」は倭国共産党の機関紙。その売り上げによる利益は、倭国共産党の活動資金です。
赤旗をとっているという事は、倭国共産党の活動資金を寄付しているのと一緒です。
公共団体は政治活動は禁じられています。
勇気ある処置に敬意を表します。 November 11, 2025
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香港マンション火災現場近くの無償物資配給所、当局指示で撤去…民主派の抗議活動再燃を警戒(読売新聞) https://t.co/X2eLhws8Gz
痛ましい火災ではあったにせよ。共助でボランティアが集まったのを強権的に解散させるのが、現在の香港の悲しさよね。政治活動の恐れで市民の救援も阻害する November 11, 2025
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水色のレリアンケーブルニット出てて心臓止まりそう…欲しいけど政治活動でお金ないよぉ〜誰か買って〜😭
01878-1 Lelian レリアン ケーブルニット 長袖 レディース
https://t.co/gU14CMLy0H November 11, 2025
民間交流と政治問題は別とか言ってこれだからな。中国政府のやり方に国民も呆れてるだろうよ。何一つ自由に言い返す事もできなくて哀れだ。
ライブ楽しみにしてたファンを絡めて政治活動に走るのは狂気の沙汰。
チケットの払戻しや損失は当然国が負担するんだよな?
中国の政治家は狂ってる! https://t.co/2TALa7gxnE November 11, 2025
@Una8888happy 政治団体に金を貸すって金儲けではなく純粋な政治応援かなと、だからと踏み倒して良い訳ないですし債権者も政治活動に注視してると思います。
大津の度重なる悪行には債権者のストレスって金銭ではなく精神面かなと😬
第三者ですら悪行三昧の大津を法的に徹底的に追い詰めて欲しいです😡 November 11, 2025
少しアクティブなイベントに行ってたけどもうお願いだから共産党かなんか知らんが左翼に場所貸すなよ。イベントと何一つ関係ない偏った政治活動見せつけとんやけど😇ここじゃなくて中国に言いなよしかないんだが。ジジババばかりだがあの人たちはなんなん?もしかしてAI?🤤 November 11, 2025
@emiya0802 西部一般って極左なのでまあ…
連合って旧・総評系と旧同盟系の労組があるんだけど、総評系は自治労・日教組・JP労組とかまあ左翼で政治活動が多いんだな…
国民民主を推してるのはUAゼンセン・自動車総連・電機連合・電力総連とか、まあ原発ゼロとかいう寝言には賛同できない労組が中心 November 11, 2025
機械翻訳がなんぼでもできるこの時代に、「政治家としての新しい道を応援してます」みたいなのを、外国人の我々がネットに放つの自体に問題があるよね
政治活動のことは全然知りません、俳優として好きですを貫かないとだめだと思う November 11, 2025
タミルのやつ、他の旅行者はいざ知らず、主催者側3人(と思われる)はインタビュー動画もあるし知りませんでした、意識が足りませんでしたってことじゃないし、政治家としてのヴィジャイのプロモに使われることはある程度知っててやってんだろうなてか垢見てる限り政治活動も応援してる雰囲気あるし November 11, 2025
さもしい。心底呆れる。
そしてすごく、ダサい。
政治家としては無論、ひとりの大人としても。
スナックでの飲み食いや演歌歌手の推し活ぐらいなぜ身銭が切れないのか?
政治資金は政治活動のために預かっているお金ですよね。
バブルの時も会社の経費で高級店やクラブで飲み食いしたり遊んだりタクシー券切ったりして自分が凄い人間だと勘違いしているオヤジもあちこちに居たっけ。
町内会や自治会でもいましたよ、住民から集めた会費でそういうことしても平気なジジババが。予算を余らせると勿体ない?からという理由で。
生活に困窮してもいない人間が自ら他人の金にたかり飲み食いするのは本当にカッコ悪い。 November 11, 2025
ナヴィーンさんの強制送還を止め今すぐ在留特別許可を与えるよう求めます。
—緊急記者会見と院内集会 「つかんだ手離さない!」―
スリランカ出身のナヴィーンさんは、母国での政治活動を理由に命を狙われ、2004年に留学生として来日されました。難民申請をするも認定されず、3度の収容を経験し、うつ病を発症されました。現在は仮放免で、2度目の難民申請中です。
ナヴィーンさんは現在倭国人のパートナーであるなおみさんと共に生活しており、裁判においても「安定かつ成熟した婚姻関係を築いている」と認められています。先日、ナヴィーンさんのもとに「口頭意見陳述不実施通知書」と「手続終結通知書」が届けられましたが、倭国にしか生活基盤がなく、持病のあるナヴィーンさんは、家族の支えがないと絶望・悲観などから命を落としてしまうかもしれません。
11月21日に入管に出頭したところ、2回目の難民申請が実質的に審理されないまま終結し審査結果が不認定とされました。その際入管の職員は、「12月21日以降に、いつでも強制送還することが出来る」と口頭で通知したとのことです。年末年始にも送還が行われるかもしれない、極めて切迫した状況です。
ナヴィーンさんのお父上は、政党間抗争の中で命を奪われており、ナヴィーンさんも帰国を強いられれば命の危険があります。本人の病状を鑑みても、送還には耐え得ません。そんなナヴィーンさんを、個別の事情を聞くこともなく強制送還することは、人道上の見地から決して容認できません。
「国会議員の力で、強制送還を止めて欲しい」
ナヴィーンさん、パートナーのなおみさん、そして支援者の方々は、強制送還中止を求める国会議員の署名を集めることを決められました。「ナヴィーンさんの強制送還を止める会」を結成し、連日のように衆参両院の議員会館の部屋を回り、状況を説明し、要請への賛同を募りました。
皆様の熱い運動の結果、強制送還中止を求める要請には、立憲民主党・倭国共産党・れいわ新選組・沖縄の風、そして社会民主党の、計33人の国会議員の方々が賛同して下さいました。
今日の院内集会では、冒頭に国会議員による要請文を入管庁の担当者に提出し、その後ナヴィーンさん、なおみさん、支援者の皆さんが、それぞれの立場からスピーチを行いました。
ナヴィーンさんが多くの時間を割いてお話しされたのは、自分の窮状ではなく、参院選後ますます排外主義が広まっている倭国社会に対する危機感でした。ゼロプランは、強制送還の対象とされる外国人だけでなく、なおみさんのように共に暮らす倭国人をも傷つけてしまいます。正規の在留資格さえあれば働き、倭国社会で活躍することが出来る外国人を追い出すのは理にかなわない。ナヴィーンさんは倭国社会の行く末を案じ、そう訴えられました。
今は様々な場所でスリランカ料理を振る舞ってくれるナヴィーンさんが初めて料理を出したのは、「難民移民フェス」だったそう。自殺未遂をするほど塞ぎ込んでいたところにフェスへの参加を勧められ、小さい頃から食べていたパンケーキを作ったことがきっかけで料理をするようになったとのことです。「自分の命を救ってくれた難民移民フェスをこれからもやりたい。世界にも広げたい」と語るナヴィーンさん。在留特別許可が出れば、なおみさんと共にスリランカ料理のキッチンカーを出したい、という夢もお持ちです。
5月23日に発表された「国民の安全・安心のための不法滞在者ゼロプラン」により強制送還が加速し、倭国にいる外国人の方々に大きな不安を与えています。しかし、もし政府がいうところの「不法滞在者」を減らそうとするならば、第一に求められるのは倭国で暮らしたいと願う人たち、何らかの事情で母国に帰れない人たちに、在留特別許可を出すことではないでしょうか。
政府による排外主義や官製ヘイトを止めるのは、立法府の一員としての責任です。これからも市民の皆様と連携し、多様性を尊ぶ包摂社会の実現のため全力を尽くします。 November 11, 2025
平口法務大臣宛に提出した要請書。
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法務大臣 平口 洋 殿
スリランカ人ナヴィーンさんの強制送還中止を求める要請
スリランカ出身のナヴィーンさんは、母国での政治活動を理由に命を狙われ、2004年に留学生として来日されました。入学後間もなくして学費を仲介業者に着服されたことがわかり、政情不安を理由に祖国にも帰れず、オーバーステイとなりました。2008年に難民申請制度を知り、申請するも認定されず、3度の収容を経験し、うつ病を発症されました。
ナヴィーンさんのお父上は政党間抗争の中で命を奪われており、ナヴィーンさんも帰国を強いられれば命の危険にさらされる懸念があります。また、ナヴィーンさんの主治医からは、命に関わるうつ病を患っており、本人の病状を鑑みると送還には耐え得ないとの見解を示しています。家族が側で支えなければ、絶望、悲観などから命を落とす危険な状態です。家族が側で支えているから命が繋がっています。
ナヴィーンさんは現在倭国人の配偶者と共に生活しており、裁判においても「安定かつ成熟した婚姻関係を築いている」と認められています。先日、ナヴィーンさんのもとに「口頭意見陳述不実施通知書」と「手続終結通知書」が届けられましたが、倭国にしか生活基盤がなく、持病のあるナヴィーンさんを、個別事情の聴取もなしに強制送還することは、人道上の見地から容認できません。
本年5月23日に発表された「国民の安全・安心のための不法滞在者ゼロプラン」により、強制送還、とりわけ護送官付き国費送還が急増しており、様々な事情で母国に帰れない外国人の方に甚大な不安を与えています。倭国で暮らしたいと願う人々の人権を尊重し、真の共生社会を作るため、下記の通り要請致します。
2025年11月27日
賛同議員一同
記
1. ナヴィーンさんの強制送還を中止し、倭国での在留特別許可を認めること。
2. 「国民の安全・安心のための不法滞在者ゼロプラン」を中止し、在留特別許可の発付を拡大することをはじめ、外国人の排除ではなく、共生のための政策を行うこと。
以上 November 11, 2025
「日弁連の政治活動禁止」を提案した北村議員に対して「妄想と言うほかない」と批判した紀藤弁護士。紀藤弁護士が所属する #全国弁連 が行ったことを、ジャーナリストの福田ますみ氏は新刊「#国家の生贄」の中で、戦後もっとも成功した正体隠しの左翼運動と紹介している↓ https://t.co/WymYcWmzWO November 11, 2025
@hoshuto_jp 当然です。
あの政治活動妨害がまかり通るなら倭国と言う国家の崩壊とも言える。
倭国には倭国的文化、政治風土が長年築き上げたものがある。
司法が早期に動いて欲しいものです。
次の被害者が出る前に November 11, 2025
倭国共産党が企業・団体献金や政党助成金を受け取らないのは事実ですし、その点だけを見れば他党よりクリーンに映るのも分かります。
ただ、そこで思考停止してしまうと、赤旗と共産党の構造的な問題が見えにくくなると思います。
まず財政構造です。
共産党は個人の党費や募金に加えて、機関紙「しんぶん赤旗」の購読料が大きな収入源だと説明しています。
その結果として、地方議員や党関係者が自治体庁舎内などで職員に購読を勧める実態が長年指摘されてきました。
各地の自治体では「政党機関紙の庁舎内勧誘をやめてほしい」「職員が心理的圧力を感じる勧誘はパワハラに当たるのではないか」という趣旨の陳情が相次ぎ、実態調査に踏み切った自治体も少なくありません。
アンケートでは「断り切れずに購読した」と答える職員が一定数いる調査結果も公表されています。
また、議会の政務調査費や公費を使って政党機関紙を購読することについて、裁判所や監査機関が「政治活動の支出であり、調査研究費とは認められない」と判断した例もあります。
つまり、赤旗は「政党機関紙」であって、公的機関の中立的な資料とはみなされにくいということです。
党内統治の面でも、元党員や元議員から「除名や処分が一方的だ」「ハラスメント対応が不十分だった」とする批判や訴訟が起きています。
歴史をさかのぼれば、路線をめぐる内部対立と除名が繰り返されてきたことは研究でも指摘されており、最近になっても「カジュアル除名」と評される裁判が提起されています。
セクハラ問題への対応をめぐっても、党側の処理の仕方に当事者から異議が出ているケースがあります。
さらに歴史認識の問題です。
戦後初期にソ連共産党が倭国の左派勢力に資金援助していたことを示す研究や、日中共産党関係の変遷について「党史が都合よく書き換えられているのではないか」という学術的批判も出ています。
共産党自身は「ソ連・中国からの干渉と闘ってきた」と説明しますが、その自己評価と外部の研究とのギャップは、党の自己検証の姿勢を考えるうえで無視できません。
企業・団体献金を拒否する姿勢そのものを否定する必要はありません。
むしろ、その理念にふさわしいだけの
1 財政の透明性
2 公的機関への勧誘の線引き
3 党内のハラスメント防止と処分プロセスの公正さ
4 過去の路線や対外関係に対する開かれた検証
がどこまで実現されているのかを、他党と同じかそれ以上の厳しさで検証することが重要だと考えます。
「企業献金を受け取らないからクリーン」というイメージと、
赤旗販売と党内統治をめぐる現実の間にあるギャップをどう埋めるのか。
そこを説明できない限り、共産党や赤旗への信頼は広がりにくいのではないでしょうか。
参考情報:
https://t.co/PLEb69M6Fa
https://t.co/E0abKmU3QO
https://t.co/92rf4ChEzL
https://t.co/BMc81pxVCR
https://t.co/70I4M9Ylla
https://t.co/c4LUlTTxXL November 11, 2025
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