順風満帆 トレンド
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2025.11.30 11:00
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子供に発達障害があることが分かった。●にたい…
【話題】子供が発達障害持ちだと判明した女性の“心の悲鳴”が話題に
・自身はお受験で有名私立小学校に合格し、第一志望の難関大を出て有名企業に就職
・20代で結婚して家も買い、子供も出来てまさに“順風満帆”な人生を謳歌
・しかし、子供が発達障害 (ASD/自閉症)だと判明
🔶明るい未来だけ想像してた自分が滑稽
・出産前は「私達の子はどんな天才になるのかな…」「才能を伸ばす手助けをしなきゃ」と親バカなことを考えていた
・生まれてからも習い事は何をやらせるか、小学校受験はどうするかなどで夫と喧嘩
・これらは全部“子供が普通に生まれて普通に育って普通に巣立つ前提”のやり取りであり、今思うと全てが滑稽
・障害を抱えた子供を育てる勇気がなかったから20万円も払って出生前診断もやったのに…
🔶発達障害は治らないという現実
・発達障害は病気じゃなくて脳の特性なので“治る”ことはない
・世間では“個性”などと呼ばれているが、生きづらくて理解されづらい個性って何なんだよ
・現在までに発達障害の関連書籍を50冊読み、自分で出きる範囲のあらゆる勉強も行ったが、ふとした瞬間に●にたくなる
🔶「子供が一番頑張ってる」とは言うけれど
・発達障害の子供を持つママ達がみんな口を揃えて言う「でも子どもが一番頑張ってるしつらいんだよ」という言葉
・言葉の意味は分かるしその通りだとも思うが、でもやっぱり一番ツラいのは親だと思う
・“自分の一生の先の子供の一生”を考えなきゃならず、自分が死んだ先のことが怖くて仕方ない
🔶でもやるしかないと覚悟を決めて頑張った
・それでもこの子は絶対に私が守ると覚悟を決め、やれることは全部やった
・区への相談、大学病院での受診、療育施設の見学…
・子供と向き合う時間を増やし、あらゆる角度からエンタメを提供してみた
・その結果として仕事は毎日23時過ぎまで残業し心が死につつある
・療育の送迎や面談で毎日数時間仕事を抜け出さなければならず、来年からは昇給の話もなくなりきっと部下の信頼も失う
・でも、それでもこの子の自閉症は治らない。病気ではないから…
『突然奇声を上げて鼓膜が破れそうになる日々も続くし、いつまでも下の子を押し倒す。どう頑張ったって会話はできないし、質問しても支離滅裂な歌が返ってくる。お友だちと手をつないで歩けないし、おとなしく外食できることなんてない。
このままあと何年生きていけばいいんだろう。何年たったら穏やかに呼吸ができるんだ。いつまで頑張ればいいんだろう。死にたい。けど今私が死んだら子どもは生きていけない。生きるしかない。全部夢だったらいいのに。』 November 11, 2025
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傲慢な世界よ、私が壊してあげるわ~公爵令嬢に転生したOLは悪の覇道を突き進む
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【あらすじ】
♠これが本当の悪役令嬢物語 ♠ 完璧な美貌と知性を持つグラッセ公爵令嬢ミレーヌ。彼女の正体は、過酷な現代社会を生き抜いた転生者だった。王太子との婚約という順風満帆な人生が一転、公衆の面前で屈辱的な破棄を宣告される。二度目の絶望を知ったミレーヌは、もはや涙を流さない。この世界を支配する不条理なルールを、己の頭脳で打ち砕くため、彼女は立ち上がる。
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※AI動画です
※異世界転生ファンタジー小説 November 11, 2025
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ALD1メンバーは過去サバ番と比較しても特に苦労人が多いグループと思う。これまで決して順風満帆ではなかった道程を経て、こうやって8人がMAMAのステージに立ったということ自体が感動的なことであり、これ以上の嬉しさはないよ。直前の構成変更等がありつつも立派にやり切った8人を心から誇りに思う。 November 11, 2025
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「また @edgeX_exchange の話?」と言われても話し続ける理由
🟩2025年2月、たった一つの「不便」から始まった
もしあなたが今、 「このDEX、UI/UXは神なんだけど、ここが惜しいんだよな…」
そんなモヤモヤを抱えたことがあるなら、この話はきっと他人事じゃない。
2025年2月、まさにそれが僕だった。
Hyperliquidは本当に素晴らしかった。
DEXの概念を塗り替えるレベルのUI/UXで、トレードするたびに「気持ちいい」とさえ思っていた。
でも、どうしても埋まらない穴が一つだけあった。
スマホアプリが、ない。
僕はどこにいてもトレードしたいタイプだ。
移動中、カフェ、ベッドの上。
ふとした瞬間に相場を触りたいし、その自由さこそが「クリプトの醍醐味」だとすら思っている。
だからずっと探していた。
「Hyperliquid並みのUI/UXを、スマホで気持ちよく触れるプロジェクトはないのか?」
そうやって彷徨っていたときに出会ったのが、edgeXだった。
🟩一晩で「ただの新興プロジェクト」から「コミット先」に変わった日
見つけた当時、edgeXはまだ発足から数ヶ月。
それだけ聞くと、正直「よくある新興プロジェクト」の一つに見える。
けれど、触った瞬間に違和感があった。
「あれ、UI/UXのレベル、ちょっとおかしくないか?」
ブラウザを閉じられなくなった。 気づいたら、僕は一晩かけてリサーチしていた。
・チームのバックグラウンド
・技術スタック
・ロードマップ
全部見た。
「よく見せる言葉」ではなく、構造として筋が通っているかだけを冷静に確認した。
そこで出た結論は、驚くほどクリアだった。
「このプロジェクトは、Hyperliquidに追いつけるポテンシャルがある」
その瞬間、僕の中でedgeXは「候補」から「コミット先」に変わった。
🟩1,500フォロワーのDMに、創設者が“本気で”返してきた日
リサーチを終えた僕は、すぐに公式にDMを送った。 返信をくれたのは、edgeX共同創設者の一人、 @edgeX_KF だった。
当時の僕は、フォロワー1,500人のほぼ趣味アカウント。 インフルエンサーでも何でもない。ただの一ユーザーだ。
それでもKFは、僕の質問に一つひとつ、驚くほど丁寧に答えてくれた。
抽象論ではなく、具体的な数字とロードマップ、そしてこのプロジェクトにかける熱い想い。
曖昧なごまかしではなく、「できること」と「まだできないこと」の線引き
そこにあったのは、誠実さと自信だった。
3月、僕はあえて少し踏み込んだ質問をした。
「今のedgeXに足りないことは何ですか?」
この質問にどう答えるかで、そのプロジェクトの“本性”がだいたい分かると思っている。
KFの答えは、一切の間がなかった。
「流動性の深さとコミュニティ」
この瞬間、僕の中で何かがカチっとハマった。
自分たちの課題を正確に認識していて、 それを隠さないどころか、真正面から言語化できる。
これは、本当に優秀なチームの特徴だ。
🟩約束の「スピード感」を見た数ヶ月
そこからの展開は、正直かなり速かった。
僕がedgeXにコミットしている姿を見て、 アンバサダープログラムへの招待が届いた。
倭国で一番最初、そして世界でも最初期のedgeXアンバサダーの一人。 (倭国以外にも数人、たしか同立5人くらいで最初のバッチが始まった。)
そこからコミュニティ形成のスピードは、一気にギアが上がった。
・アジア中のインフルエンサーやKOLが参加
・各国で自然発生的にコミュニティが立ち上がる
・edgeXの名前が、じわじわとタイムラインを侵食していく
そして、KFが「足りない」と言い切った流動性も、目に見えて改善していった。
今やedgeXの中央価格付近での双方向流動性は、Hyperliquid や Lighter を上回る水準に達している。
スリッページが少なく、ストレスのない約定が行われる環境。
3月に口にした「足りないもの」は、数ヶ月でほぼ埋められた。
ここで僕が強く感じたのは、
「このチームは、“言うだけ”で終わらない」
ということだった。
🟩トラブルは、「そのプロジェクトの素顔」を暴く
とはいえ、本当の本当は、順風満帆な時よりもトラブル時の対応にこそ、そのプロジェクトの“人格”が出る。
2025年8月21日。 サーバー不具合で、ポジションクローズができない事象が発生した。
多くのプロジェクトなら、ここで数時間〜半日だんまり。 情報も出さず、ユーザーが不安と怒りを溜めていく…
というパターンは見飽きるほど見てきた。
でも、edgeXは違った。
・Discordで即座に状況を報告
・数分で技術的な問題を解決
・その後すぐに補償方針をアナウンス
Discordには
「対応早すぎて笑った」
「こういうの見ると、逆に信頼度上がる」
そんなコメントが並んだ。
さらに、9月15〜16日のサーバーダウン。
この時、edgeXが取った対応は、正直“やりすぎ”レベルだった。
・影響を受けたユーザーの損失を120%(元本+20%)で補填
・48時間以内に元本を支払い
・申請方法も明快で、誰が見ても分かる内容
僕自身は被害を受けなかったが、周りのトレーダーは口々に言っていた。
「なぜか逆にちょっと儲かったんだけどw」
ここで考えるべきポイントは、「120%」という数字そのものではない。
・法的な義務はない
・利用規約を盾にして“最低限だけ対応する”こともできた
・実際、多くのプロジェクトはそうしている
その中で、edgeXは明らかに違う選択をした。
短期的なコストよりも、長期的な信頼を優先する。
これは、計算されたリスクテイクだと思っている。
そして、その判断は確実にコミュニティの信頼という形で回収されている。
少なくとも僕の視点から見て、dgeXチームが「約束を破った」という事例を、僕は一度も知らない。
🟩このチームには「成功の再現性」がある
数ヶ月後、edgeXメンバー何人かと飲む機会があった。
その席で聞いた話が、すべてを物語っていた。
共同創設者のKFと @edgeX_TraderX は、 寝ている時間以外ほぼすべてを仕事に使っている。
・KFは常にPCの前に張り付き、
・Sarahはいつチャットを開いてもほぼリアルタイムで確認する
そして、他のメンバーも例外なくその「温度感」だった。
誠実で、ハードワークができて、 人として信頼できる人しかいない。
KFとSarahのビジョンに本気で共感している人だけが、このチームに残っている。
これまでたくさんのプロジェクトを見てきたつもりだけど、ここまで“チームの質”が高いプロジェクトは、正直ほとんどない。
Web3の世界には、残念ながらスキャムも多い。 ファウンダーがお金を手にした瞬間、急に興味を失うプロジェクトも山ほど見てきた。
でも、edgeXは構造的に違う。
チームのトークンは2年以上ロック
つまり、彼ら自身の資産も長期的にステークされている
これは綺麗事ではなく、インセンティブ設計の話だ。
チームの利益とユーザーの利益が、長期的にほぼ完全に一致している。
そして、それを裏付けるように、 短期間で積み上げてきた成長の数字がある。
だから僕は、edgeXをこう定義している。
これは「頑張っているチーム」ではない。
「結果を出せるチーム」だ。
この違いは、決定的だ。
🟩僕がedgeXに「人生」を投じている理由
最後に、僕自身の話を少しだけ。
僕がedgeXにコミットし続けている理由は、とてもシンプルだ。
❶プロダクトの質が圧倒的に高い
❷チームが一貫して誠実で、約束を守る
❸そのうえで、結果を出せる
この3つが揃ったプロジェクトは、本当に少ない。
コミュニティを大事にする姿勢は初期からずっと変わっていないし、 トラブル対応も迅速で透明性がある。
「課題は何か?」を正確に把握し、 それを実際に“埋め切っていく”実行力もある。
だから僕は、こう決めている。
「僕がedgeXに対して貢献できることは、全部やる。」
これはただの“推し活”ではない。 プロダクト、データ、実績、構造、そしてチームの質。 それらを総合的に評価したうえでの結論だ。
僕は時間をかけて、edgeXのチームがどれだけ信頼に値するかを検証してきたつもりだ。
一緒に成長を見て、ときにはトラブルも乗り越えてきた。
だから今、はっきりと言える。
edgeXは、中長期的に素晴らしいものをBuildし続ける。
それはただの希望的観測ではなく、論理的な帰結だ。
もしここまで読んで少しでも心が動いたなら、あなたはもう、edgeXの物語の「外側」にいる人ではない。
今日この文章を読んだことを、「早すぎるフライングじゃなく、正しい初動だった」と思えるはずだ。
ーーー 以上 ーーー
最後までご覧いただきありがとうございます!
ここまで壮大なポエムを読んだのは久しぶりなのではないでしょうか?😂
このポストを引用して「あなたのedgeXストーリー」を共有していただけると嬉しいです☺️
僕は久しぶりに渾身のポエムを綴り、照れ臭くなったのでこの辺りで失礼しますw🏃♀️💨 November 11, 2025
元ポスト読んだけど、生まれつき脳味噌の出来も良く人生が順風満帆だから、これ以降の人生もイージーモードだと信じて疑っていない。これを「王道のレール」と称している傲慢さ、ちょっと調べれば生まれつきハードモードな人がわんさか居る事に目が向かない気質が自信に繋がっていると感じた。 https://t.co/QUz1c9BnXt November 11, 2025
J2優勝という使命感。順風満帆なシーズンではなかったが...山口蛍が回想「できることの最低限はやったつもり」【長崎】 https://t.co/efLpUHebyg November 11, 2025
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