CIA トレンド
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2025.12.01 07:00
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🎙️【キャロライン・レビット報道官の緊急声明】😮
「これはアメリカ史に刻まれる大事件です。」
ついに明らかになった衝撃の真実‼️
国家情報長官トゥルシー・ギャバード氏による機密解除により、オバマ元大統領がトランプ大統領の2016年勝利を覆そうと画策していた証拠が暴露されました。
📉表では「平和的な政権移行」を演出しながら、裏では極秘に情報を捏造し、国民同士の不和を扇動、トランプ大統領の信用を破壊しようとしていたという内容です💣
🚨国家レベルの政治的陰謀
・オバマ政権が作り上げた「ロシア疑惑」は、なんと最初から完全なデッチ上げ
・情報機関は本来持っていなかった情報を、オバマの指示で捏造
・CIA、FBI、DNI、そしてブレナン、クラッパー、コミー、マッケイブら幹部たちも共犯
📂最新の報告書ではこう記されています。
ロシアは実際にはヒラリー・クリントンの勝利に備えていたのに、報道は真逆の“偽情報”を拡散。これはオバマ政権下で起こった国家ぐるみの情報戦だったと。
しかも、この捏造工作をもとに、
ドナルド・トランプ・ジュニア氏までも「ロシアの手先」と名指しされ、
人生が破壊された人々もいたというのです。
🎯そして、受賞してしまったNYタイムズやワシントン・ポストの記者たちは…
なんとこのデマ報道でピューリッツァー賞を受け取っていたという信じ難い事実まで発覚💥
レビット報道官は「賞を今すぐ剥奪すべき」と強調しました。
これまで我々が「事実」だと信じ込まされていたものは、
すべて計画されたストーリーだった可能性があります。
国家ぐるみの嘘、仕組まれた魔女狩り、その全貌が…今、明らかになってきました。🇺🇸 December 12, 2025
72RP
アメリカのCIA・FBI、イギリスのMI6、フランスのDGSEなど、
情報機関を持つ国でも、
機密費や情報機関予算の制度と監督体制は、公開文書で明確に示されている。
透明性の高い国ほど、
「どの機関が監督するのか」
「どの分類に予算が割かれるのか」
が明文化され、チェック可能な仕組みがある。
一方、倭国は形式上こそ文書が存在するものの、
領収書不要・内訳非公開・監査なし。
民主主義国では極めて異例の、
“制度化されたブラックボックス”。
さらに、
よく「機密費の使い道が国民に知られたら、敵に情報が漏れて危険だから」
という言説があるけれど、
最強のスパイ組織を持つアメリカですら、制度の透明性はきちんと確保されている。
危険だから見せられないのではなく、
倭国は“システムが整備されていないだけ”。
制度だけが公開され、中身は永遠に闇のまま。
「スパイ防止法」を叫ぶ前に、
民主主義を守るための最低限の透明性すら整備されていない。
この矛盾こそ、もっと議論されるべきだよね。 December 12, 2025
18RP
もうほんっと心配なんだよ
ドイツAfDの7人不審死があったでしょう?
チャーリーカーク暗殺もあったでしょう?
伊藤貫さんが恐い事いってたんですよ
「ドイツと倭国を自立独立させたくない勢力が本気になれば(1992DPGの話かと)、誰かわからない形で、原因もわからない形で毒殺できる薬を持ってるのは間違いない」
だったかな?
正確性は置いといて欲しいけどこういう趣旨の話をしてたんだよね
いつも動画を紹介させてもらってる
中立研究所のパスカルさんもさ
「私は自殺をする気なんかありません、もしも私に何かあったらそれはCIAです!それはCIAです!」
て言ってたからねえ
パキスタンのイムランカーンも
ヌーランド・パキスタン訪問で銃撃されて
いまだに投獄されたままになってますよ。
だからね
具合悪いと聞くとね、金玉ちぢこまるよね
ほんっとに、ろくでもねえ
#神谷寝ろ December 12, 2025
6RP
ジャクソンヒンクル氏
新疆問題はアメリカやCIAが地政学的な目的で作り上げた「ジェノサイド物語」であり証拠が決定的に欠けていると述べた。
中国が一帯一路の要である新疆を安定させ経済発展を進めればアメリカの覇権が弱まる。
そのため欧米と同盟国メディアやNGOが新疆を標的にしてきたという指摘である。
新疆はユーラシアの中心であり古代シルクロード以来中国ロシア中東欧州を結ぶ要衝だ。
CIAはブレジンスキー以降数十年この地域の分断工作を続けてきた。
イスラエルやトルコまでこの物語を支持しているがそれ自体が極めて政治的だ。
欧米が主張する百万人強制収容説はわずか8人の証言を全人口に機械的に外挿しただけで根拠は薄い。
ウイグル人口は減っておらず中国国内では2万を超えるモスクが存在しウイグル文化は通貨表記にまで保護されている。
最大の芸能スターもウイグル人だ。
実際の暴力問題は90年代から00年代にかけて一部の急進派がアフガンで過激化し帰還した歴史がある。
しかしその少数派を全ウイグル人として語ることこそ偏見だ。
さらに欧米企業はプロパガンダを口実に新疆から撤退し雇用を奪った。
ジェノサイド論の目的は新疆経済を弱体化させ中国内部に不満を作り出すことだ。
公表された衛星画像の多くが学校や物流センターだったことも判明している。
新疆問題は人権保護を装った地政学的な経済戦争であり欧米の主張には決定的証拠がない。
中国側の政策はむしろ経済発展と安定化を進めたという評価もある。
情報操作とプロパガンダを見抜く視点が必要だ。 December 12, 2025
1RP
エイト氏を始めとする反統一の連中による殺人の正当化、妄想・陰謀論による統一教会信者差別、文科省による証拠捏造等の問題を指摘すると、朝鮮カルト、反日搾取集団、壷、CIA…といったお決まりのフレーズの無意味で羅列で嫌がらせしてくる反統一がいる。こういうのが反統一世論だと思うと腹が立つ。 December 12, 2025
1RP
@nihonpatriot 炙り出せなかった場合、一方的に国民の主権が制限される法律が増える
1000人単位でいるであろうCIAやロシアのSVR、中国や北朝鮮の工作員が逮捕できなかった場合、法律に賛成していた人全員がちゃんと責任を取ってほしい December 12, 2025
#倭国政府は倭国国民のための政府ではありません
倭国はGHQ傀儡政権と、GHQが社会の要所に配置した在日朝鮮人(倭国DS)の裏支配で運営されて来た。
*倭国の最高意思決定機関は、米軍CIAと、倭国DS官僚から成る日米合同委員会。
*倭国DSの中核は、国家の中枢にある財務省の秘密警察を兼ねる公安警察。
*公安警察の実働要員の大半は、反社勢力構成員の大半と同じ在日朝鮮人アウトロー。
※倭国DSは、米軍CIAから中国共産党に寝返った。 December 12, 2025
【「スパイ防止法」は不要どころか有害!!むしろ必要なのは「スパイ保護法」だ!!】
参政党が提出した「スパイ防止法」関連法案(防諜施策推進法案、特定秘密保護法・重要経済安保情報保護活用法一部改正案)について。
これは非常に危険な法案であり、もちろん個人的には大反対です。
それに関して、個人的に非常に重要な視点だと思うことを以下で挙げておきます。
例えば、アメリカ国家安全保障局(NSA)および中央情報局(CIA)の職員だったエドワード・スノーデン氏は、米国政府の超大規模な国民監視プログラムを暴露し、プライバシーと国家安全保障に関する重要な議論を引き起こした人物として、皆さんの記憶にも新しいと思います。
当然のことながら、彼は超重大で超深刻な国家の大犯罪を内部告発した英雄として、全国民から称えられるべき人物です。
しかし、国家権力(を握っている時の政府)からすれば、彼のような内部告発者は完全に「重罪人」として扱われます。
倭国でも、そのような国家犯罪の内部告発者を守るような法案はなく、むしろ現行の「特定秘密保護法」だけでも、十分スノーデン型内部告発者は重罪扱いになります。
そこに「スパイ防止法」が成立すればどうなるか?
たとえその国家機密が国民の生命を脅かし、国民の権利を侵害する内容を孕んでいたとしても、法制度の構造上、スノーデン型内部告発者はほぼ確実に今よりも「より一層早く」・「より一層重く」・「より一層逃げ場がなく」処罰されるようになるでしょう。
しかも、さらに重要なのは、それが本当にスパイかどうかとは無関係に、国家が違法だったかどうかとも無関係に、告発内容が後に正しかったかどうかとも無関係に、「国外に出た」or「外国に渡った」or「国家機密に触れた」だけで、重罪コースに入る危険が激増するということです。
つまり、「スパイ防止法」は「スノーデン型内部告発者」を今よりも重い罪人として扱うという点において、国民の権利や生命を守る法とは言えず、むしろ“国家”を守る法に転化し、国家犯罪の不可視化(内部告発が不可能になる)を制度として完成させるベクトルに働くということなのです。
むしろ今の倭国に必要なのは、アサンジ氏やスノーデン氏のように、多くの国民の権利や生命をおびやかすような重大な国家犯罪を世に暴こうとする人たちを守るための法律です。
もし国家が彼らを“スパイ”扱いするのであれば、それを「スパイ保護法」と名付けても良いでしょう。
すなわち、我々国民にとっては「スパイ防止法」など必要どころか有害であり、国家の立場から見た場合に「スパイ保護法」とでも言うべき法律こそが求められるべきなのです!! December 12, 2025
言ってる奴が倭国会議広報やからな😆
話半分に聞いときなよ
こー言うキチガイ学校なんか
倭国にも探せばあるわけやん❓
※ダウンタウン浜田が行ったような学校
それを切り抜きプロパガンダに使うわけ
現に高市早苗がこの様👇
全部利権
CIA偏向
仲違い工作 https://t.co/eWoT5AkJkx https://t.co/AKN79MX0uE December 12, 2025
11/30(日)、オープンしてます。
あっという間に11月最終日。昨日はTALK LIVEありがとうございました。とても楽しいトークの時間で、今日はずっと余韻にひたることになりそうです。12月のTALK LIVEも募集開始しましたので、ぜひ。
今日もお気軽にお立ち寄りください。
◆営業時間:13:00-19:00◆
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〜取り扱い書籍紹介〜
エマヌエーレ・コッチャ『家の哲学:家空間と幸福』(訳:松葉類)
きのうのTALK LIVEでは、消費社会や生の実感をめぐる議論から、最終的には「家事」の話に帰着しました。「家」についてラディカルに考えるにあたっての、現代の重要文献である一冊。
2,500円+税
(勁草書房、2024年6月刊)
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(版元紹介より)
都市にすべてを位置づけてきた哲学は、今こそ家を論じなければならない。わたしたちの幸福と惑星の未来は家のなかにある。
浴室、キャビネット、ベッド、廊下、台所──家を通してわたしは「他者」となり、また「他者」はわたしとなる。家は「雨風を防ぐもの」「所有された空間」ではなく、わたしのメタモルフォーゼが繰り返される、幸福の実験場である。「生」の変様を記述する哲学者コッチャによる、現代の家についての哲学的エッセー集。
【原著】Emanuele Coccia, Filosofia della casa: Lo spazio domestico e la felicita(Einaudi, 2021)
【目次】
序論 都市の彼方の家
1 引っ越し
2 愛
3 浴室とトイレ
4 家のなかの物
5 キャビネット
6 双子
7 白い粉
8 ソーシャル・ネットワーク
9 部屋と廊下
10 ペット
11 庭と森
12 台所
結論 新しい家、あるいは賢者の石
謝辞
本書の成り立ち
参考文献
訳者あとがき December 12, 2025
こうやって隣国同士
仲違いさせるのが仕事なの
尖閣は倭国の領土なの
あほだな~世界線読めないから梯子外されてる事に気づいてない
もうこんな古いCIA工作可動しないからw
通りでオデコが狭い
狭すぎや! 3㎝しかないやないか
で、となりの山本も犯罪者w
もうすぐ責任取らされるさ https://t.co/Nqq3sGFyWq December 12, 2025
@3URa0 @pppp_pgkin お二人様ご主催お疲れ様です✨️
ぴじちゃん招待ありがとうございます🩵ྀི
team|Яise らいず
@rise_officialll rise_officialll
よろしくお願いいたします🙇♀️ December 12, 2025
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