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財政健全化
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2025.11.28
:0% :0% (40代/男性)
財政健全化に関するポスト数は前日に比べ10%増加しました。男性の比率は5%増加し、本日も40代男性の皆さんからのポストが最も多いです。本日話題になっているキーワードは「財政」です。
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
財政規律派の加藤氏とリフレ派の若田部氏へのインタビュー。両極の意見で読み応えがある。
私は加藤氏の以下の指摘が一番気になった。
「仮に1月も利上げできない状況になれば、政府による財政拡張の志向、従来の財政健全化目標の取り下げ、中央銀行の利上げへの不寛容な姿勢という3点セットがそろうことになる。一層の円安進行と長期金利の上昇につながる恐れがある」。
日経の斉藤記者は、「若田部氏らリフレ派が後押しする『高圧経済』政策の成否を問うのは市場だ」と述べる。すでに大幅な金利上昇と円安に見舞われてはいる。高市氏には、中途半端ではなく市場が成否を決めるまで、ぶれずに積極財政を続けてほしい。
倭国版トラスショックが起きても、出口のないアベノミクスよりはましだろう。
日銀の早期利上げ、カギは「為替」 有識者の見方に濃淡:倭国経済新聞 https://t.co/rAurwFyGfC November 11, 2025
11RP
最近、マンデル=フレミングモデル論争が再び盛んになったわね。
コーイチどんが仰るように 、マンデル=フレミングは為替だけのモデルではなく、財政・金融政策と為替・資本移動を一体で扱う短期開放マクロモデルに過ぎないわ。
簡単に言うと、利子率(r)と実質GDP(Y)の関係を論じるモデルであり、高市首相肝煎りの「倭国成長戦略会議」のメンバーの一人である合田氏が同モデルを引き合いに出して財政出動=円高誘導を主張するのはナンセンス。
さらに掘り下げると、利子率(r)は、「投資や資本移動を左右する代表的金利」を抽象化したもの。一般的には、短期名目金利(政策金利やそれに連動する短期市場金利)が利子率(r)として扱われることが多いけど、最近の為替を見ると国内金利と世界金利の“相対差”が資本フローを決めていないことが分かる。この点もマンデル=フレミングモデルで為替を語ることの限界を示しているわ。
日銀が利上げをして金融引き締めをすれば円高に誘導できると思うけど、もし“サナエノミクス”が円高を志向するなら、むしろ利上げを求めるはずで、現在のスタンスとは整合しないわ。
また、マンデル=フレミングモデルは瞬時に成り立つわけではなく、数四半期〜数年で曲線のシフトが起きる。期待に働きかけて速やかに曲線が移動すると仮定しても、上述のようにこのモデルを為替を説明する道具として用いるのは限界があるわ。
検証されるべきはアベノミクスであり、大胆な金融緩和と財政中立(「積極的な財政出動」の後に消費増税を繰り返して財政健全化を行うポリシーミックス)がマンデル=フレミングモデルに当てはまったのかを論じるべき。
アベノミクスの結果)
金融緩和→円安・外需寄与増→実質GDP(Y)押し上げ方向
財政再建(消費増税など財政引き締め)→内需抑制→実質GDP(Y)押し下げ方向
両者が相殺され、緩やかな実質GDP増にとどまった。
つまり、倭国経済においては財政出動の乗数をある程度認めなければならず、倭国経済を分析するにはマンデル=フレミング単体(変動相場・完全資本移動の教科書版)では不十分と考えるべき。
結論)マンデル=フレミングモデルを前提として、サナエノミクスが円高を誘導するという主張は受け入れなれないわ。 November 11, 2025
7RP
主戦場はEUとロシア、さらにいえば中東産油国。
そもそも倭国は石油出ないんで、脇役なのは仕方がないんです。
米国から見たら日韓のシーレーン守ればOK、さらに台湾侵攻を防ぐ手札が沢山あるので、重要度は低いです。
G7でしっかり米国を味方して、という程度。
とはいえオールドメディアが弱体化してる上、トランプは放任主義なので、財政健全化指標の変更、スパイ防止法など国内整備はかなりできる時期。 November 11, 2025
7RP
https://t.co/NyyvGNgmPD
ものすごい勢いで動いている内閣
緊急救命救急手術内閣
片山さつき財務大臣閣議後記者会見(2025年11月28日)の主な内容
補正予算案の閣議決定: 総額18.3兆円の補正予算案を閣議決定。国債発行額は11.7兆円で、税収の上振れ分を活用したものの、財源不足を国債で補う形となった。経済再生と財政健全化の両立を重視し、物価高対策や子育て支援、中小企業支援、防衛費増額などに重点を置く。
- 国債管理政策の強化: 国債管理政策について、より丁寧に市場と対話していく方針を強調。金利上昇や円安の水準については具体的なコメントを避け、債務対GDP比の引き下げを通じて財政の持続可能性を実現し、市場の信認を維持する意向を示した。
- 財政健全化のコミットメント: 政府債務残高の対GDP比引き下げを優先し、責任ある積極財政を推進。潜在成長力の抑制要因を排除し、投資主導の成長戦略を位置づけ、国民の夢や期待が持てる国づくりを最終目標とする。
- 金密輸問題への対応: 金の密輸を「深刻かつ切迫した事態」と位置づけ、税関での没収を可能とする措置を検討。租税特別措置や補助金の抜本見直しを並行して進め、無駄の削減と適正化を図る。
これらの内容は、高市内閣の緊急経済対策の一環として位置づけ
片山さつき財務省 @satsukikatayama November 11, 2025
5RP
幌延町の財政の話がTLにちょっと出ていたので、財政健全化判断比率というのを見てみたのだけれど、東京都の自治体みたいな数字でびっくりよ
元気いっぱいですやん!
というか、「町の面積が広大+人口は少なめ」の組み合わせで、上手くやってるの匠の技じゃん? November 11, 2025
1RP
@aaa_abc1234 補正後の一般会計総額は前年同期比11.4%減ということで、ほとんどの県内自治体は数パーセントの増という中での高梁市は10パーセント越えの減...財政の厳しさを象徴していますね。
一方で笠岡市のように今後2年間も継続して特別職の給与・期末手当を減額する財政健全化施策は凄いと思います。 November 11, 2025
高市首相、補正予算の閣議決定お疲れ様です。新規国債40.3兆円に抑えつつ、成長と財政健全化を両立させる「責任ある積極財政」の姿勢に、心から敬意を表します。IMFからも「拙速な緊縮は避けるべき」とのお墨付きをいただいたのは、まさに倭国の選択が正しかった証左ですね。特に補助金・税制の見直しオフィス新設は、長年待ち望んでいた改革の第一歩。無駄を徹底的に洗い出し、それを国民生活と成長分野に再配分する——この好循環をぜひ加速してください。外国人労働者偏重ではなく、倭国人、特に子育て世帯への実質的な支援拡充も期待しています。人口減少という最大の国難に真正面から向き合う予算になることを、強く願います。引き続きのご活躍を、心より応援しております! November 11, 2025
補正予算案閣議決定 税収2.8兆円上振れも国債追加 進む財政悪化(毎日新聞)
変動相場制で自国通貨建ての通貨発行権がある倭国。
政府が借金をしてお金がうまれ、実体経済に流す事で内需拡大になります。(金融市場に流すと外国に流れる可能性もあり、国内の経済成長は期待出来ません)
政府は財政悪化のほうが良いのです。
それだけ、国民のお金が増えているからです。
ただし、徴税のやり方が悪いと格差拡大になります。(現在のような大企業&富裕層減税、消費税増税はダメ)
もし、政府が財政健全化したら、さらに倭国は貧困層が増加し経済衰退しますよ。
バ◯でもわかります。
#Yahooニュース
https://t.co/tIs8NLrbsF November 11, 2025
政府は「力強い経済」をつくるための総合経済対策をバックアップする補正予算を決定しましたが、国債発行額が昨年より少ないと胸を張っています 😎💰。IMF からも「拙速な財政再建はダメよ」と優しいツッコミ入りでお墨つき 🧐📘。さらに「効果が薄い施策はカットだ!」と新しい見直し担当室まで設置 ✂️📂。こうして政府は “責任ある積極財政” と言いながら、経済成長も財政健全化もどっちも取るという、まるで二兎追う作戦に全力です 🐇🐇💨。マーケットよ、どうか信じてくれ…的な流れです 😂📊✨ November 11, 2025
@takaichi_sanae 高市早苗総理のご発信、ありがとうございます。令和7年度補正予算の閣議決定や「責任ある積極財政」への取り組みに敬意を表します。経済成長と財政健全化のバランスを保つ努力が、国民にとって希望となるでしょう。引き続きのご尽力をお祈りいたします。 November 11, 2025
@takaichi_sanae 拙速な緊縮に走らず、成長と財政健全化を同時に実現しようとする姿勢こそ、真の国家運営だと思います。IMFからの評価も、その正しさの証明。強い覚悟と実行力に、尊敬と感謝、そして揺るぎない支持を表します。 November 11, 2025
@gmkz_nt_ojsn 安倍政権化での金融緩和のメリット
1 雇用が劇的に改善した
(非正規ばっかりやんとかおもんないから
民主党は非正規すら改善できなかったし
正規もふえてる)
2事実上の財政健全化
日銀が国債を買い入れた事により政府の実質的
な債務が減少し
3過度な円高が是正され企業収益の向上 November 11, 2025
石破が三党合意後もたついてた
暫定税率廃止法案通したんだから
別に宣伝費8000万使おうが知ったことかよ。
少なくとも国民の負担を軽くしようとしてるし
内需拡大無くして財政健全化は
ありえないと言い切っただけでも
高市の経済政策は推せる。 November 11, 2025
はい、承知いたしました。
令和7年度補正予算に関する閣議決定の内容と、それに基づく政府の経済財政運営の考え方についてまとめます。
🇯🇵 令和7年度補正予算の概要と財政の持続可能性
政府は「力強い経済」を実現するための総合経済対策を裏打ちする令和7年度補正予算を閣議決定しました。
* 国債発行額の抑制:
* 令和7年度の当初予算と補正予算を合わせた補正後の国債発行額は40.3兆円となりました。
* これは、昨年度の補正後の発行額である42.1兆円を下回っており、「財政の持続可能性」に十分に配慮した結果であると強調されています。
📊 経済財政運営の基本方針
経済財政運営においては、国際機関の指摘も踏まえつつ、「責任ある積極財政」の考え方に基づき、戦略的な財政出動を通じて「強い経済」の構築を目指しています。
1. 成長を重視する財政運営
* IMFの指摘の重視:
* **IMF(国際通貨基金)**が指摘する「成長を損なうような拙速な財政再建は、かえって財政の持続可能性を損なう」という見解を踏まえ、経済成長を最優先する姿勢が示されています。
* IMFのギオルギエバ専務理事からも、総合経済対策について「財政上のリスクも手当されており、安心している」とのコメントが得られたことが言及されています。
2. 責任ある積極財政の目指す姿
「責任ある積極財政」の下、以下の好循環を目指します。
* 戦略的な財政出動 \rightarrow 強い経済の構築 \rightarrow 成長率の向上
* 成長率の向上と相まって税収の自然増を目指す。
* これにより**「政府債務残高の対GDP比」を引き下げ**、「財政の持続可能性」を実現し、マーケットからの信認を確保する。
3. 歳出の効率化と行政改革
* 片山財務大臣に対し、歳出の効率化を指示。
* 行政改革・効率化推進事務局の下に、「租税特別措置・補助金見直し担当室」を設置しました。
* 効果の低い施策の見直しに全力で取り組むことで、財政の健全化にも努めるとしています。
この補正予算と経済対策は、経済成長と財政健全化のバランスを取りながら、持続可能な強い経済を確立することを目指す政府の強い意志を示すものと言えます。
さらに詳しい施策の内容(例えば、電気・ガス代の補助や子育て応援手当など)についてお調べすることもできますが、いかがでしょうか? November 11, 2025
高市政権が決めた今回の大規模補正は、インフレ負担の緩和や成長投資を掲げながら、その財源のかなりの部分を新規国債に頼る形になりました。コロナ禍後最大クラスの補正を積み増し続ければ、2025〜2026年度のプライマリーバランス黒字化という目標が後ずれするのは、ある意味で必然に見えます。
そもそも政府の中長期試算で描かれていた「2026年度PB黒字化」は、税収が高水準で伸び続けることと、コロナで膨らんだ歳出を着実に削り、毎年の補正も抑制できることが前提でした。ところが現実には、税収は法人税を中心に頭打ちの兆しが出ている一方で、防衛費や社会保障費、物価高対策など恒常的な支出圧力はむしろ強まっています。そこに大型の補正を重ねれば、「26年度も赤字」という見通しが出てくるのは不思議ではありません。
高市首相は、PB黒字化の達成状況を単年度ではなく「数年単位で見る」という方針転換を示しました。これは、柔軟な財政運営を可能にする一方で、目標が事実上後ろにずれていくリスクもはらみます。政府は「政府債務の対GDP比を下げる」という新たな旗を掲げつつありますが、PBが赤字のまま金利だけがじわじわ上がっていく局面になれば、その旗も説得力を失いかねません。
現時点では、倭国は経常黒字国であり、国債も大半を国内で消化しているため、英国トラス政権のような即時の市場パニックが起きる公算は高くないと考えられています。それでも、デフレ脱却と金利上昇が同時に進む局面では、「名目成長率が金利を上回っているから大丈夫」という前提がいつまで通用するかは分かりません。PB黒字化の旗を安易に降ろせば、国債利回り上昇と円安・物価高の悪循環を自ら招くリスクがあることも、冷静に意識しておく必要があります。
問題は、今の景気対策そのものの是非以上に、「毎年のように巨額の補正を組み、翌年度に繰り越す」という慣行が、財政ルールを形骸化させてきたことです。市場の信認は、単に国債残高の大きさで決まるのではなく、ルールと約束をどれだけ守ろうとしているかという姿勢で決まります。税収上振れをあてにして赤字を先送りするのか、それとも景気対策と財政健全化をどう両立させるのか。今の補正の議論は、倭国がどのようなルールで自分の財布を管理する国なのかを問う局面に来ているように感じます。
この投稿は個別銘柄や国債投資を推奨するものではなく、倭国の財政運営と市場との関係についての個人的な見解です。 November 11, 2025
党首討論での立憲民主党・野田代表による高市内閣の財政政策批判に対し、経済学者の高橋洋一氏がどのような視点で反論したかについて、高橋氏の過去の発言や主張に基づき、それぞれの論点を見ていきましょう。
高橋氏は一貫して積極財政の立場をとり、国債発行による財政出動を「借金」として問題視する旧来の財務省的な考え方(野田氏が立っているとされる立場)を批判しています。
👨🏫 高橋洋一氏による批判への反論(論破の論点)
1. 「経済対策の規模が大きすぎる」への反論
| 野田代表の主張 | 高橋氏の反論の視点 |
|---|---|
| 経済対策(21.3兆円規模)は規模が大きすぎる。 | GDPギャップを埋めるためには、これくらいの規模は必要、あるいはまだ足りない。デフレ脱却や経済成長のためには、まず大きな投資が必要であり、規模を抑えることでかえって景気回復を遅らせる方が問題。 |
* 高橋氏の主張: 高橋氏は、借金(国債)が増えても、**資産(国の成長やインフラ、海洋資源開発など)**が増えれば、国のバランスシート上は健全であるという「バランスシート論」を展開しています。単に支出の規模が大きいことだけを問題視するのは、誤った財政観に基づいているとしています。
2. 「金利上昇は“放漫財政”への警鐘」への反論
| 野田代表の主張 | 高橋氏の反論の視点 |
|---|---|
| 国債金利(特に超長期債)の上昇は、高市政権の放漫財政へのマーケットからの警鐘である。 | 金利上昇は、デフレ脱却の兆し、または景気回復期待の現れとしてポジティブに捉えるべきであり、財政規律の懸念だけではない。 |
* 高橋氏の主張: 金利が上がるのは、デフレからの脱却に向かい、市場がインフレ期待や経済成長期待を高めている結果である可能性が高いと見ています。むしろ、金利が極端に低い状態が続くことこそが、デフレの証拠であるとし、財政問題ばかりを強調して金利上昇を批判するのは、成長を妨げる「財政健全化教」の考えだと批判します。
3. 「“高市円安”が物価上昇を助長」への反論
| 野田代表の主張 | 高橋氏の反論の視点 |
|---|---|
| 高市総理就任以降の**円安(高市円安)**が物価高を助長している。 | 円安は主に日米の金利差によって生じており、一国の総理の政策だけで生じるものではない。デフレ脱却を目指す金融政策の結果、ある程度の円安になるのは自然な流れ。 |
* 高橋氏の主張: 為替は主に金融政策、特に日銀の金融緩和(デフレ脱却のために必要と高橋氏が主張)と、米国の金融引き締めによる金利差で動きます。円安を「高市円安」と個人名で結びつけるのは、為替決定要因を単純化しすぎていると指摘するでしょう。円安は輸入物価を上げますが、同時に輸出企業の収益を改善させ、国内の賃金上昇につながる好循環を生む可能性もあるとしています。
高橋氏の論理は、伝統的な財政規律を重視する立場とは異なり、経済成長とデフレ脱却を最優先し、そのための手段としての財政出動と金融緩和を積極的に擁護するものです。
これらの経済政策の論争について、党首討論でのやり取りを詳しく見てみましょう。
【党首討論】野田代表と高市総理が日中関係、経済政策、政治改革で論戦
この動画では、野田代表と高市総理の経済政策に関する議論の様子が確認できます。 November 11, 2025
@makotoha 最近の長期金利は
下がってますよ。
財政健全化の判断基準は
何ですか?
もしかして
単に債務残高が増えたら
悪化しているとは言わないですよね?
基準を示して欲しいものです。 https://t.co/zDJyNbJTay November 11, 2025
自民党と公明党の
財政健全化を目指した失政の成果です。
少子化対策を間違って、
子育て支援だけやってきた無能ぶりも酷かった。
#自民党に騙されるな
#自民党政治を終わらせよう https://t.co/DDMJXGWzBd November 11, 2025
@cyorokichi2024 県財政を、健全化しようとすると、何故か反発する方々ですね。
国の財政も、健全化しようとすると、反発する方々が存在しますよね。
彼等の主張が似通っているあたり、根は同じ所に繋がりそうです。
【財政健全化】で困る方々とは、一体何者なのか。 November 11, 2025
📢「高市政権、結局は緊縮⁉️」
積極財政どこいったんでしょうね💦
予算案、よく読んだらとんでもないことが書いてあったんですよ。「令和7年度の国債発行額は去年より少なくなる見込み」って…😓
あれ?
“積極財政します💪”って宣言してたのに…実は“去年より減らします✂️”って、これ緊縮宣言じゃないですか?
しかも補正予算、17.7兆円+特別会計で21.3兆円って言ってますけど、2022年の補正は32兆円超えてたんですよね?20兆円以上使ってた年と比べて、ほぼ例年通りなのに「過去最大級」とか言っちゃうの、どこかで聞いたようなやり口ですね🌀
さらに物価高で国民が年20万円くらい余分に支出してるって言われてるのに、支援は5万円だけとか。差し引きで苦しくなる計算ですよ?
しかもこの政権、消費税は上げて、外国人労働者増やして、実質賃金はダダ下がり📉
その上で「去年より国債出しません」って言われたら、喜べる要素がどこにあるんですかって話です。
そして一部の庶民に「3000円配ります」って言いながら、議員には「月5万円アップです〜✨」って…。
「高市政権に期待してた」って人たち、今SNSでかなり怒ってます。
第三子だけ手当ちょっと増やして、あとはほぼ据え置き。しかも年少扶養控除は放置のまま😤
ほんと、積極財政っていう看板だけ立派で、蓋を開けたら自民党いつもの“庶民切り捨て路線”じゃないですか?
PDF全文AIに読ませても、やっぱり“国債発行額減らします=マーケット向けに財政健全化アピールです”って返ってくるし。これが事実なんですよ。
…なんかもう「騙されてた」って感じです。
💬「高市になって変わると信じてた」
💬「第三子しか増額しないって何それ」
💬「議員には5万、自分らには3000円」
怒りの声、Xに溢れてます。
うすうす感じてたけど…やっぱり変わらないのか、自民党は。 November 11, 2025
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