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再調査
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2025.11.30 00:00
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同じ釧路ですが、大騒動になっているのとはまた別の場所。業者は同じですが。
「市の再調査要請応じず」この時点で「地域との共生」など全く眼中にないのだろう。
鴨川市のメガソーラー問題もそうですが、メガソーラー業者は…そんなのばかりでない事を願うしかありませんが、しかし、本当のところ怪しい企業が多いのかもしれません。
それにしても何でこんなものを許してしまったのだろうか。最初の法整備があまりにスカスカであった。 November 11, 2025
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講師になるために心理学を学ぶ中で、いくつか面白い気づきがありました。 私たちが「問題行動」だと思っている態度は、実はとても人間的で、しかも合理的な考え方の場合があります。
1972年、心理学者のウォルター・ミシェルは有名な「マシュマロ実験」を行いました。 子どもを一人ずつ部屋に入れ、マシュマロを一つ置いて「食べずに待てたら二つあげる」と伝えます。 すぐに食べてしまう子もいれば、必死で我慢する子もいます。 10年後、彼が再調査したところ、待つことができた子どもは学業も安定し、感情面でも落ち着いている傾向がありました。 反対に、食べてしまった子どもはストレスや成績面で課題を抱えやすいという結果でした。 そこから「自制心は成功につながる」という結論が生まれました。
しかし、この実験には大切な視点が抜け落ちていました。 それは、子どもたちの生い立ちです。 40年後の新しい研究で、マシュマロをすぐ食べる子どもの多くは、過去に大人に裏切られた経験があったり、不安定な家庭や社会状況で育っていたことが分かりました。 その子たちにとって「今あるものをすぐ手に入れる」ことは、我慢できないからではなく、むしろ論理的な判断でした。
そして、彼らにとっては「今食べておかないと失われてしまうかもしれない」という強い合理性があり、すぐ食べることの方に大きな利益があったのです。 大人が本当に戻ってくるか、約束が守られるか、不安に思うのは自然なことです。
つまり、問題行動のように見える態度も、その子の背景を考えると、とても理にかなった行動であることがあります。 November 11, 2025
【倭国エコロジー】
釧路湿原周辺でメガソーラー建設を進めている「倭国エコロジー」は大阪市に本社を置く会社です。
代表者:代表取締役 松井政憲
設立:2012年1月
資本金:9,900万円
従業員数:22人
事業内容は、再生可能エネルギー、太陽光発電所の「設置・発電所開発・施工・保守管理」で、遊休地の利活用や発電所の開発などを手がけている。
釧路市内12か所の建設予定地で、来月上旬にも工事再開を目指すとして届が提出された。この会社は、過去にも行政指導や調査の対象となっている。
・土地の造成、盛土、太陽光パネル設置を含む工事で法律上必要な届け出を怠り、その状態で工事を進めた。
・森林法の許可が必要な区域で、伐採や土地造成を許可なく行った可能性があり、これを理由に一部工事中止の勧告を受けている。
・希少生物の生息地が含まれる可能性のある区域で、事前の生態系調査が不十分との指摘。市側は再調査を要求しているが、同社は「調査は適切に行っている」として再調査に応じない姿勢。
こうした背景から、環境破壊の懸念、法令遵守の是非などが大きな争点となっており強い関心が集まっています。 November 11, 2025
【釧路湿原周辺メガソーラー工事再開か?】釧路市内12か所の建設予定地のうち8か所で希少生物の調査不十分→市側が再調査求めるも…倭国エコロジー「調査は適切」と要請に応じず
酷い話ですね。
抗議も、署名も無力だなんて
1か所だけじゃないんだ😭
悔しくて悲しいです😭
https://t.co/z7oOqnyBDL November 11, 2025
倭国人なら北海道らしい釧路湿原の偉大な自然が好きだ。
今回メガソーラー事業者の経営者は態度から倭国名でも何処か純倭国人とは違うルーツを感じたりするだろう。
【倭国エコロジー】釧路湿原のメガソーラー建設計画の工事を再開 中止勧告を無視、再調査の要請にも応じず https://t.co/VAPN1psEUd November 11, 2025
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