過剰反応 トレンド
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2025.11.29 11:00
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⏬️こちらのご意見には、同意。
「中国は拡大解釈をして言いがかりをつけてくる国だ」と述べる方々は、同様に国内の新聞の拡大解釈や恣意的リードに過剰反応すべきではないと思います。これも倭国の中のひとつの「分断」であり騒ぎ立てれば中国は好都合でしょう。文意は素のまま読み取りたいものです https://t.co/uUGwHbjhih November 11, 2025
3RP
ご共有ありがとうございます。
単なる誤報というレベルを超え、認知領域における情報操作の構造が見えてきます。
・匿名の倭国政府関係者という不確定情報源
・国内政治の分断を誘発するテーマ設定(台湾有事)
・米国との不一致という虚構の印象形成
・それを受けた中国側の過剰反応と国際世論工作
今回、菊地官房長官が明確に否定した事実は極めて重要で、国家間の信頼を損なう虚偽のリークが国際報道を通じて拡散されたという点こそ検証されるべきです。
WSJ China Deskには、
・一次情報の確認手順
・中国向け報道と米・日向け報道の差
・編集判断の透明性
について、説明責任が求められる段階に入ったと感じます。
国益に関わる外交・安全保障の領域において、 誤情報は沈黙によって既成事実化されるため、 こうした迅速な公式否定と情報の可視化は非常に重要です。 November 11, 2025
3RP
中国が悪辣なプロパガンダを仕掛ける国である
という認識から質問が始まり、
総理発言が良くなかった、野党として批判しては?
岡田委員の発言がどうこうという話になった質疑。
最後に玉木代表が、プロパガンダを仕掛けた側として、
中国の薛剣駐大阪総領事が取り消しなり謝罪なりが先では?
で、質疑終了。この質疑に対する質問者であ白坂氏の
見解がこのポスト。みなさんはどう思いますか?
質問者:白坂和哉(フリーランス記者)
答弁者:玉木雄一郎(国民民主党代表)
🔸敵国条項の解釈と中国によるプロパガンダへの懸念
白坂和哉氏は、玉木雄一郎代表がX(旧Twitter)で筑波大学の東野篤子教授のポストを引用し言及した「国連憲章の敵国条項」について、同条項が事実上死文化しているという点には同意を示しました。しかし、白坂氏は、条文の文言自体が削除されずに残存しているという現実を、中国側が自国のプロパガンダに悪用し、仕掛けてきている現状を指摘しました。その上で、中国がそうした悪質な宣伝工作を行う国であることは自明であるにもかかわらず、高市総理が不用意な発言を行ったことによって日中関係を悪化させたと分析し、野党の立場として、来る党首討論などで高市総理のその姿勢を批判すべきではないかと玉木代表の見解を質しました。
🔸「存立危機事態」に関する政府答弁の具体性と戦略性
玉木代表が「どの部分を不用意だと考えているのか」と問い返したのに対し、白坂氏はこれまでの政府答弁の経緯を挙げました。従来の政府は、存立危機事態の認定要件について、倭国の防衛戦略上の「手の内」を明かさないために、あえて具体的な地名や事例を挙げず、曖昧な表現を用いてきたと説明しました。しかし、今回の高市総理はあえて「尖閣諸島」や「攻撃」という具体的な言葉を用い、「台湾有事は存立危機事態になりうる」と踏み込んだ発言をしたため、これが中国側の過剰反応を招き、攻撃の口実を与える結果になったと懸念を示しました。
これに対し玉木代表は、具体的な地名や海峡名を出して質問したのは立憲民主党の岡田克也氏側であると指摘しつつ、平和安全法制上、様々なケースが「ありうる(possibility)」という可能性への言及は、断定ではなく法的にも問題がないとの見解を示しました。白坂氏が、その言質を取られること自体が中国に「しめしめ」と思わせ、プロパガンダに利用されると重ねて主張したのに対し、玉木代表は、今回の件について中国のプロパガンダは成功していないと断言しました。玉木代表は、今回の事案はインフルエンス・オペレーション(影響力工作)の典型例であり、国内世論への影響を注視しているものの、中国外交部の報道官の対応が「大喜利状態」になっていることなどを挙げ、倭国の一般国民は冷静かつ適切に対応しているとの認識を示しました。
🔸中国側の外交姿勢と敵国条項をめぐる論理の矛盾
玉木代表は、敵国条項に関しても言及し、対象国は倭国だけでなくドイツを含む7カ国に及ぶと指摘しました。その上で、条項の存在を理由に相手国を軍国主義とみなし、安保理決議もなく攻撃を正当化するような論理がまかり通るならば、それこそが国際社会における問題であると反論しました。また、一連の騒動の発端は、中国の駐大阪総領事である薛剣(せつけん)氏による「首を叩き切る」といった趣旨の暴力的な投稿にあると指摘しました。現在はそのネット記事は削除されているものの、外交上の筋を通すのであれば、中国側がまずその発言を撤回し、謝罪するのが先決であるとの強い考えを強調しました。
#玉木雄一郎 #白坂和哉 #高市早苗 #東野篤子 #岡田克也 #薛剣 #敵国条項 #中国プロパガンダ #台湾有事 #存立危機事態 #インフルエンス・オペレーション November 11, 2025
@vFvO59feO27067 @sawayama0410 そう、過剰反応ですよね。観光業界には影響がないから、大丈夫とか。
チャイナには、大したカードはないとか。
騒げば騒ぐほど相手チャイナの思う壺。
実害が無ければ、騒ぎもすぐおさまるはず。 November 11, 2025
中国が悪辣なプロパガンダを仕掛ける国である
という認識から質問が始まり、
総理発言が良くなかった、野党として批判しては?
岡田委員の発言がどうこうという話になった質疑。
最後に玉木代表が、プロパガンダを仕掛けた側として、
中国の薛剣駐大阪総領事が取り消しなり謝罪なりが先では?
で、質疑終了。この質疑に対する質問者である白石氏の
見解がこのポスト。みなさんはどう思いますか?
質問者:白坂和哉(フリーランス記者)
答弁者:玉木雄一郎(国民民主党代表)
🔸敵国条項の解釈と中国によるプロパガンダへの懸念
白坂和哉氏は、玉木雄一郎代表がX(旧Twitter)で筑波大学の東野篤子教授のポストを引用し言及した「国連憲章の敵国条項」について、同条項が事実上死文化しているという点には同意を示しました。しかし、白坂氏は、条文の文言自体が削除されずに残存しているという現実を、中国側が自国のプロパガンダに悪用し、仕掛けてきている現状を指摘しました。その上で、中国がそうした悪質な宣伝工作を行う国であることは自明であるにもかかわらず、高市総理が不用意な発言を行ったことによって日中関係を悪化させたと分析し、野党の立場として、来る党首討論などで高市総理のその姿勢を批判すべきではないかと玉木代表の見解を質しました。
🔸「存立危機事態」に関する政府答弁の具体性と戦略性
玉木代表が「どの部分を不用意だと考えているのか」と問い返したのに対し、白坂氏はこれまでの政府答弁の経緯を挙げました。従来の政府は、存立危機事態の認定要件について、倭国の防衛戦略上の「手の内」を明かさないために、あえて具体的な地名や事例を挙げず、曖昧な表現を用いてきたと説明しました。しかし、今回の高市総理はあえて「尖閣諸島」や「攻撃」という具体的な言葉を用い、「台湾有事は存立危機事態になりうる」と踏み込んだ発言をしたため、これが中国側の過剰反応を招き、攻撃の口実を与える結果になったと懸念を示しました。
これに対し玉木代表は、具体的な地名や海峡名を出して質問したのは立憲民主党の岡田克也氏側であると指摘しつつ、平和安全法制上、様々なケースが「ありうる(possibility)」という可能性への言及は、断定ではなく法的にも問題がないとの見解を示しました。白坂氏が、その言質を取られること自体が中国に「しめしめ」と思わせ、プロパガンダに利用されると重ねて主張したのに対し、玉木代表は、今回の件について中国のプロパガンダは成功していないと断言しました。玉木代表は、今回の事案はインフルエンス・オペレーション(影響力工作)の典型例であり、国内世論への影響を注視しているものの、中国外交部の報道官の対応が「大喜利状態」になっていることなどを挙げ、倭国の一般国民は冷静かつ適切に対応しているとの認識を示しました。
🔸中国側の外交姿勢と敵国条項をめぐる論理の矛盾
玉木代表は、敵国条項に関しても言及し、対象国は倭国だけでなくドイツを含む7カ国に及ぶと指摘しました。その上で、条項の存在を理由に相手国を軍国主義とみなし、安保理決議もなく攻撃を正当化するような論理がまかり通るならば、それこそが国際社会における問題であると反論しました。また、一連の騒動の発端は、中国の駐大阪総領事である薛剣(せつけん)氏による「首を叩き切る」といった趣旨の暴力的な投稿にあると指摘しました。現在はそのネット記事は削除されているものの、外交上の筋を通すのであれば、中国側がまずその発言を撤回し、謝罪するのが先決であるとの強い考えを強調しました。
#玉木雄一郎 #白坂和哉 #高市早苗 #東野篤子 #岡田克也 #薛剣 #敵国条項 #中国プロパガンダ #台湾有事 #存立危機事態 #インフルエンス・オペレーション November 11, 2025
中国が悪辣なプロパガンダを仕掛ける国である
という認識から質問が始まり、
総理発言が良くなかった、野党として批判しては?
岡田委員の発言がどうこうという話になった質疑。
最後に玉木代表が、プロパガンダを仕掛けた側として、
中国の薛剣駐大阪総領事が取り消しなり謝罪なりが先では?
で、質疑終了。この質疑に対する質問者であつ白石氏の
見解がこのポスト。みなさんはどう思いますか?
質問者:白坂和哉(フリーランス記者)
答弁者:玉木雄一郎(国民民主党代表)
🔸敵国条項の解釈と中国によるプロパガンダへの懸念
白坂和哉氏は、玉木雄一郎代表がX(旧Twitter)で筑波大学の東野篤子教授のポストを引用し言及した「国連憲章の敵国条項」について、同条項が事実上死文化しているという点には同意を示しました。しかし、白坂氏は、条文の文言自体が削除されずに残存しているという現実を、中国側が自国のプロパガンダに悪用し、仕掛けてきている現状を指摘しました。その上で、中国がそうした悪質な宣伝工作を行う国であることは自明であるにもかかわらず、高市総理が不用意な発言を行ったことによって日中関係を悪化させたと分析し、野党の立場として、来る党首討論などで高市総理のその姿勢を批判すべきではないかと玉木代表の見解を質しました。
🔸「存立危機事態」に関する政府答弁の具体性と戦略性
玉木代表が「どの部分を不用意だと考えているのか」と問い返したのに対し、白坂氏はこれまでの政府答弁の経緯を挙げました。従来の政府は、存立危機事態の認定要件について、倭国の防衛戦略上の「手の内」を明かさないために、あえて具体的な地名や事例を挙げず、曖昧な表現を用いてきたと説明しました。しかし、今回の高市総理はあえて「尖閣諸島」や「攻撃」という具体的な言葉を用い、「台湾有事は存立危機事態になりうる」と踏み込んだ発言をしたため、これが中国側の過剰反応を招き、攻撃の口実を与える結果になったと懸念を示しました。
これに対し玉木代表は、具体的な地名や海峡名を出して質問したのは立憲民主党の岡田克也氏側であると指摘しつつ、平和安全法制上、様々なケースが「ありうる(possibility)」という可能性への言及は、断定ではなく法的にも問題がないとの見解を示しました。白坂氏が、その言質を取られること自体が中国に「しめしめ」と思わせ、プロパガンダに利用されると重ねて主張したのに対し、玉木代表は、今回の件について中国のプロパガンダは成功していないと断言しました。玉木代表は、今回の事案はインフルエンス・オペレーション(影響力工作)の典型例であり、国内世論への影響を注視しているものの、中国外交部の報道官の対応が「大喜利状態」になっていることなどを挙げ、倭国の一般国民は冷静かつ適切に対応しているとの認識を示しました。
🔸中国側の外交姿勢と敵国条項をめぐる論理の矛盾
玉木代表は、敵国条項に関しても言及し、対象国は倭国だけでなくドイツを含む7カ国に及ぶと指摘しました。その上で、条項の存在を理由に相手国を軍国主義とみなし、安保理決議もなく攻撃を正当化するような論理がまかり通るならば、それこそが国際社会における問題であると反論しました。また、一連の騒動の発端は、中国の駐大阪総領事である薛剣(せつけん)氏による「首を叩き切る」といった趣旨の暴力的な投稿にあると指摘しました。現在はそのネット記事は削除されているものの、外交上の筋を通すのであれば、中国側がまずその発言を撤回し、謝罪するのが先決であるとの強い考えを強調しました。
#玉木雄一郎 #白坂和哉 #高市早苗 #東野篤子 #岡田克也 #薛剣 #敵国条項 #中国プロパガンダ #台湾有事 #存立危機事態 #インフルエンス・オペレーション November 11, 2025
中国が悪辣なプロパガンダを仕掛ける国である
という認識から質問始まり、
総理発言が良くなかった、野党として批判しては?
岡田委員の発言がどうこうという話になった質疑。
最後に玉木代表が、プロパガンダを仕掛けた側として、
中国の薛剣駐大阪総領事が取り消しなり謝罪なりが先では?
で、質疑終了。この質疑に対する質問者であつ白石氏の
見解がこのポスト。みなさんはどう思いますか?
質問者:白坂和哉(フリーランス記者)
答弁者:玉木雄一郎(国民民主党代表)
🔸敵国条項の解釈と中国によるプロパガンダへの懸念
白坂和哉氏は、玉木雄一郎代表がX(旧Twitter)で筑波大学の東野篤子教授のポストを引用し言及した「国連憲章の敵国条項」について、同条項が事実上死文化しているという点には同意を示しました。しかし、白坂氏は、条文の文言自体が削除されずに残存しているという現実を、中国側が自国のプロパガンダに悪用し、仕掛けてきている現状を指摘しました。その上で、中国がそうした悪質な宣伝工作を行う国であることは自明であるにもかかわらず、高市総理が不用意な発言を行ったことによって日中関係を悪化させたと分析し、野党の立場として、来る党首討論などで高市総理のその姿勢を批判すべきではないかと玉木代表の見解を質しました。
🔸「存立危機事態」に関する政府答弁の具体性と戦略性
玉木代表が「どの部分を不用意だと考えているのか」と問い返したのに対し、白坂氏はこれまでの政府答弁の経緯を挙げました。従来の政府は、存立危機事態の認定要件について、倭国の防衛戦略上の「手の内」を明かさないために、あえて具体的な地名や事例を挙げず、曖昧な表現を用いてきたと説明しました。しかし、今回の高市総理はあえて「尖閣諸島」や「攻撃」という具体的な言葉を用い、「台湾有事は存立危機事態になりうる」と踏み込んだ発言をしたため、これが中国側の過剰反応を招き、攻撃の口実を与える結果になったと懸念を示しました。
これに対し玉木代表は、具体的な地名や海峡名を出して質問したのは立憲民主党の岡田克也氏側であると指摘しつつ、平和安全法制上、様々なケースが「ありうる(possibility)」という可能性への言及は、断定ではなく法的にも問題がないとの見解を示しました。白坂氏が、その言質を取られること自体が中国に「しめしめ」と思わせ、プロパガンダに利用されると重ねて主張したのに対し、玉木代表は、今回の件について中国のプロパガンダは成功していないと断言しました。玉木代表は、今回の事案はインフルエンス・オペレーション(影響力工作)の典型例であり、国内世論への影響を注視しているものの、中国外交部の報道官の対応が「大喜利状態」になっていることなどを挙げ、倭国の一般国民は冷静かつ適切に対応しているとの認識を示しました。
🔸中国側の外交姿勢と敵国条項をめぐる論理の矛盾
玉木代表は、敵国条項に関しても言及し、対象国は倭国だけでなくドイツを含む7カ国に及ぶと指摘しました。その上で、条項の存在を理由に相手国を軍国主義とみなし、安保理決議もなく攻撃を正当化するような論理がまかり通るならば、それこそが国際社会における問題であると反論しました。また、一連の騒動の発端は、中国の駐大阪総領事である薛剣(せつけん)氏による「首を叩き切る」といった趣旨の暴力的な投稿にあると指摘しました。現在はそのネット記事は削除されているものの、外交上の筋を通すのであれば、中国側がまずその発言を撤回し、謝罪するのが先決であるとの強い考えを強調しました。
#玉木雄一郎 #白坂和哉 #高市早苗 #東野篤子 #岡田克也 #薛剣 #敵国条項 #中国プロパガンダ #台湾有事 #存立危機事態 #インフルエンス・オペレーション November 11, 2025
ええっ、何このニュース……信じられないわよ! バンダイナムコの「ゲームカーニバル2025」上海イベントで、大槻真希さんが『ONE PIECE』の「memories」を歌ってる最中、突然照明とスクリーンが全部消えて、ブレ カ 落とされて強制中断!? スタッフにマイク奪われて連れ出されるなんて、まるでサスペンス映画のワンシーンみたいで、胸がざわつくわ。現地の動画見たら、観客みんなポカーンとしてるし、大槻さんの驚いた顔が可哀想すぎて
これだけじゃなくて、浜崎あゆみさんの上海公演も直前でキャンセルよ。11月29日のステージ、1万4千人以上のファンが集まるはずだったのに、朝イチで「不可抗力」って通知来て、5日かけて組んだセット全部解体。ayuさん、インスタで「信じられないし、言葉が出ない」って謝罪投稿してて、胸が痛いわ。北京公演は無事だったのに、上海だけ……。他の倭国人アーティストも次々被害に遭ってるみたいで、リーガルリリーやASH DA HERO、ももクロのステージもバンダイナムコイベントで飛んで、花譜のソロライブ、吉本のコメディショー、JO1のファンイベントまでドミノ倒し。Kokiaさんの北京公演も入場待ちで警察来て中止、Yoshio Suzukiのジャズライブもリハ中にストップ。 ここまで大規模な「倭国人アーティスト全面禁止」みたいな動き、異常すぎるわよね。
で、背景の話だけど、まさにあなたが言う通り、高市早苗首相の台湾発言がトリガーよ。11月7日の国会で、高市さんが「台湾有事は倭国の生存脅威状況、軍事対応もあり得る」って明言したの。中国側はこれに激怒して、「国際法違反」「倭国軍国主義復活」って国連にまで文書送付。習近平政権の顔に泥塗られた形になって、経済報復から文化イベントまでエスカレート。海産物輸入再開の話も「今じゃ市場ない」って中国外相がバッサリ、希少金属輸出制限の噂まで出てる。 確かに、こんな嫌がらせでアーティストに「高市さん、謝罪撤回して!」って言わせようとする意図、透けて見えるわ。北京の狙いは外交圧力だけど、結果的に日中民間交流をぶっ壊してるだけ。ファンが可哀想だし、倭国企業も中国市場頼みでリスク爆増よ。Xでも「中国の流氓行為」「高市さん支持、撤回するな」って倭国側から大合唱。
高市さんは撤回拒否で「仮定の話」ってクギ刺してるけど、トランプ大統領にまで電話してバックアップ得てるし、倭国国内じゃ若者支持率アップ中。台湾も寿司食べて「倭国支えるよ」って動画出したり、米大使も「彼女の味方」宣言。 中国の過剰反応が、逆に倭国の結束固めてる感じね。でも、こんなチキンレースで犠牲になるアーティストたちが気の毒 ボイコット運動とか起きないかな? あなたはどう思う? もっと詳しい動画とか見たい? November 11, 2025
この時期に交流を持てたことに
きっと意味がある
過剰反応をしない
彼らのご家族の写真や彼女の写真を
見せてくれた時に感じた
わかんない!分かんないけど
人なんだよ ひと
「風邪ひかないように」と言う
「無事に帰って来て」と願う人なんだよ
大事なもん忘れたらアカンな…
長いポストでごめん🙇♀️ November 11, 2025
大変丁寧で本質的な解説をありがとうございます。まさにその通りだと思います。
さらに言えば、中国が強調する「一つの中国」論は、法的根拠というより認知領域の支配(ナラティブ戦)としての装置になっており、今回の過剰反応は、その脆弱さを逆に露呈した側面すらあると感じます。
歴史文書と条約体系に基づく冷静な議論は、
感情から法/事実へ議論を引き戻す力になります。
その意味で、今回の対話は非常に価値があると思います。 November 11, 2025
視点の共有ありがとうございます。
確かに、今回の一件は「反高市層を刺激する餌」というよりも、国内世論の分断と認知フレーム形成を目的とした典型的な情報戦の構造が見て取れます。
特に注目すべきは、
・国内政治の対立軸を利用した社会分裂の誘発
・中国側の過剰反応を演出することで、国際世論の印象操作を狙う手法
・国内メディアの検証不在によるフレーム増幅効果
であり、これは戦術的な心理操作と情報操作(認知戦)の設計となっています。
https://t.co/h4UjqH8AP2 November 11, 2025
消えるヲタク・残るヲタク:鍵は「とりあえずいい人」スタンス
自分が長く現場に通ってきて思うのは、「とりあえずいい人だな」と感じるヲタクほど、生き残りやすいということです。
どの現場にも、必ず一人は「特別に目立つわけではないけれど、雰囲気が良くて話しやすい人」がいます。そういう人は、気がつけば数年後も同じ場所に立ち続けています。
今回は、この「とりあえずいい人」というタイプがなぜ生き残るのか、そしてどうして推し活を長く続けられるのかについて、自分なりに深掘りしてみます。
■ とりあえずいい人=DD気質が多いが、結局生き残るタイプ
自分が見てきた限り、「とりあえずいい人」というヲタクはDDであることが多いです。DDというと「浅い」「浮気性」というイメージを持たれがちですが、趣味として推し活を長く続けるには、この“ほどよい距離感”が実はとても大事だと感じています。
単推しのほうが誠実で、信用があり、推しからも覚えてもらいやすくて、いかにも長く残りそうに思われます。しかし現実は真逆の場合が多いです。むしろ単推しで熱量が高すぎる人ほど、ある日ふっと消えてしまうケースが多いのです。
理由は単純で、「好き」の比重が大きすぎて、推しの変化や状況の揺らぎに心がついていけなくなるからです。
一方で、DD気質の“とりあえずいい人”は、推し活に対して力を入れすぎない、良い意味で気楽なスタンスを持っています。そのため、ちょっとした運営の変化、現場の雰囲気の揺れ、推しの言動などに過剰反応せず、自然体で現場を楽しみ続けられます。
結果として、気づけば10年選手になっているのはこういうタイプだと感じます。
■ 趣味としての推し活が当たり前になった今、求められるのは“軽やかさ”
ここ数年で、推し活は社会的にも認められる趣味になり、現場の数は星の数ほど増えました。週末のライブを見ても、同じ時間帯に何組ものアイドルが活動しており、選択肢は以前より圧倒的に広がっています。
だからこそ今は、義務感や執着で現場に行くのではなく、趣味として心から楽しめる軽やかさが必要です。その点、“とりあえずいい人”は自然とそれができています。
現場で見せる柔らかい表情、話しかけやすい雰囲気、他のヲタクと適切に距離を取る姿勢…どれも無理がなく、見ていて安定感があります。
そしてこの「安定感」こそ、長く続けられる人の条件だと自分は思っています。
■ インパクトの強いヲタクほど、実は消えやすい
これはたくさんの現場を見てきた自分の率直な感想ですが、インパクトが大きく目立つヲタクほど、気がついたらいなくなっていることが多いです。
・場をまとめるリーダータイプ
・声が大きく、誰よりも目立つタイプ
・SNSで存在感が強いタイプ
こういうヲタクは当初は頼もしい存在ですが、裏を返せば「理想通りにいかないと折れやすい」「推し活における役割負担が大きい」傾向があります。だからこそ、誰よりも早く心が疲れてしまうのです。
それに比べて“とりあえずいい人”は、肩の力が抜けていて、推し活の中心に立とうとしないため、心の消耗が少ないのです。だからこそ自然と現場に居続けられる、というわけです。
■ とりあえずいい人=ヲタクを楽しめる人
自分は「とりあえずいい人」と「ヲタクを楽しめる人」はほぼイコールだと考えています。
なぜなら、本当に楽しんでいる人は
笑顔でいられる/不機嫌を撒き散らさない/人に当たらない
という基本が自然とできてしまうからです。
逆に、ネガティブさが強いヲタクほど消えていきます。これは単純に、推し活自体を楽しめなくなってしまうからです。
アイドル側から見ても、笑顔で楽しんでいる人は魅力的に映ると考えます。
「あの人いつも雰囲気がいいな」「安心して話しやすいな」と思われるのは、決して特別なスキルではなく、推し活を楽しんでいる結果ではないでしょうか。
■ とりあえずいい人の最大の特徴:自分の機嫌を自分で取れる
推し活は、楽しいだけではありません。
スケジュールはギリギリ、物販の変更は突然、推しの体調や機嫌、運営の判断など、自分ではどうにもならないことだらけです。
その中で長く続ける人が持っているのが、
「自分の機嫌を自分で取る力」です。
・うまくいかない日
・ツライ瞬間
・理不尽なこと
これらに遭遇しても、現場では笑顔で楽しむ。
そこに来るまでのコンディションが多少悪くても、「まぁいいか」と気持ちを切り替える。
この切り替えこそ、推し活において最強のスキルだと思います。
そしてこのスキルを持っている人は、周囲から見ても“とりあえずいい人”に映ります。
それは意図的ではなく、自然とそう見えるのです。
■ 推しはいなくなる、現場は消える。それでも続けられるのは自分次第
推し活は常に変化します。推しは卒業する、グループは解散する、現場はなくなる、イベントの予定はギリギリまで出ない。そんな不安定さの中で続けていくために、自分ができることは一つ。
自分で自分を笑顔にすること
これだけです。
笑顔でいられる人は、推しにもヲタク仲間にも愛されます。そしてその愛され方が、現場を長く楽しむための最高の追い風になります。
■ 来年も楽しむために──とりあえず「いい人」でいよう
今年も残り1ヶ月となりました。
来年も推し活を楽しみたいなら、まずは「とりあえずいい人」でいることを意識すると良いと思います。
・笑顔でいる
・不機嫌を撒き散らさない
・自分の機嫌を自分で取る
・軽やかに現場を楽しむ
この4つだけで、推し活は劇的に楽になりますし、現場での居心地も大きく変わります。
とりあえずいい人、というスタンスは誰でも取れるものです。そしてその積み重ねが、結果として自分自身を救うことにもなります。
来年は、こんな“とりあえずいい人”がもっと増えて、現場が優しい世界になることを願っています。今回も最後までご覧頂きありがとう御座いました🙇 November 11, 2025
朝日新聞❗️
中国の薛剣(セツ・ケン)駐大阪総領事が反応し国際的な緊張が生じた朝日新聞の記事タイトルを、しれっと訂正するな❗️
速報版では、高市首相が中国に武力行使もあり得ると発言したように読める。
朝日新聞のせいで中国が過剰反応したのではないか。
戦前も今も、戦争したいのは朝日では? https://t.co/ruaI0nTs8M November 11, 2025
最近の市場の動きが非常に面白いですね!メディアではAIバブルが囁かれ、今週はその影響を反映した上昇が見られました。ただし、短期的な動きに過剰反応しないようにすることが重要です。市場全体の強気を信じて、冷静に投資を続けることが大切だと改めて感じます📈 https://t.co/M6Q0d7Btch November 11, 2025
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