科学的根拠 トレンド
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2025.11.29 23:00
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@Drmiidrdr 差別かぁ…
出産直後、母乳出すために母乳マッサージを助産師がしてくれるのだけれど、母乳ってストレス強いと出が悪くなるんですよね。男性助産師が参入する事でストレス感じるママは多くなるだろうから、母乳トラブルに繋がりかねない🤔女性が助産師やることに科学的根拠があるとは思います🤔 November 11, 2025
1RP
若さを失う人の99%は「老化は勝手に進むもの」だと勘違いしています。
でも現実は逆。
老ける人は老ける流れを自分で作っていて、若いままの人は若返る流れを仕組み化している。
だから、
どれだけ美容医療に課金しても、
どれだけスキンケアを頑張っても、
どれだけ筋トレしても、
“仕組み”がない努力は全部、一時的にしか効かない。
10代の若さは勝手に付与されるけど、30代以降の若さは「設計」して意図的に取りに行くもの。
そして残酷だけど、若さは行動量では一切キープできない。
必要なのは量ではなく流れ。
つまり、「若返りの導線=アンチエイジングのファネル」がない限り、どれだけ頑張っても老化は止まらずむしろ加速する。
逆に、この流れを理解して仕組み化すれば50歳でも30代に見えるくらいの若返りは普通に可能。
今回この“若返る流れ”を、いつまでも若くいるための19工程として細分化し、誰でも再現できるように構造化しました。
◆いつまでも若くいたい人の「19ステップ」
1 ジム通え
2 恋愛しろ
3 瞑想しろ
4 αリポ酸摂れ
5 7〜8時間は寝ろ
6 ビタミンE摂れ
7 ビタミンC摂れ
8 暴飲暴食するな
9 保湿を徹底しろ
10 ご飯はよく噛め
11 たまには断食しろ
12 起きたら白湯飲め
13 1日2〜3Lの水を飲め
14 高タンパクを意識しろ
15 チャレンジしまくれ
16 紫外線対策を徹底しろ
17 アスタキサンチン摂れ
18 グルテンフリーを意識しろ
19 ストレス溜めるな辛けりゃ逃げろ
◆1〜7:若返りの“勝敗が決まる領域”
多くの人はスキンケアや美容医療から始めるが、
それでは絶対に若さは長続きしない。
なぜなら、
・筋肉
・睡眠
・水
・ビタミン
・抗酸化
この“体内の若さ”が崩れている限り、
外側の努力はすべて焼け石に水だから。
若返りはまず内側の構造を整えるところから始まる。
◆8〜13:老化を加速させる生活を断つフェーズ
暴飲暴食
保湿サボり
ほぼ噛まずに流し込み
断食ゼロ
水不足
ここが穴だらけのまま「美容医療受けるか…」「高い化粧水買うか…」と走っても、くすみ・たるみ・ビール腹は100%ぶり返す。
悪習慣を断つことは、アンチエイジングの“第二の土台”。
◆14〜19:一生若い人だけがやる“攻めのアンチエイジング”
高タンパク
挑戦しまくる生き方
紫外線ブロック
アスタキサンチン
グルテンコントロール
ストレスから逃げる設計
ここまで来て初めて、若さは“努力”ではなく“生き方の構造”の結果になる。
・姿勢
・表情
・オーラ
・見た目年齢
全部ひっくるめて「なんかこの人若いな」が自動化される。
◆この19項目の全理論と実践方法を
10,000字で徹底解説したnoteを無料公開します。
・なぜ若返りに効くのか(科学的根拠)
・何を買えばいいのか(具体アイテム)
・どの順番で始めれば最短で若返るのか
・日常のどこを書き換えればいいのか
全部まとめた“アンチエイジング習慣の決定版”。
自分自身も講座生も別人レベルのビフォーアフターを作ってきた裏側のフル公開です。
20代の若さは自然と消える。
でも30代以降の若さは「取りに行くもの」
本気で若くいたい人だけ読んでください。
✅【 19 】とリプで送ります。 November 11, 2025
1RP
「毎日3食きっちり食べる人」ほど早く老ける…生物学者が「現代人は食べすぎ」と断言する科学的根拠
https://t.co/yrCI3qXI7K
食事を抜けばいいのか November 11, 2025
【トランプ大統領の自閉症発言が引き起こす誤情報の波紋 主要学会が猛反発 自閉症とワクチン・タイレノールの因果関係は証明されず】
🟥 概要
トランプ大統領が妊婦の妊娠中のアセトアミノフェン(タイレノール)使用と自閉症、さらに小児ワクチンを自閉症と結びつける発言を行い、科学者や専門団体が即座に反論した。
🟥 トランプ氏の主張と発言内容
🔹主張:妊婦がタイレノールを使うと子どもの自閉症リスクが高まる可能性があると示唆し、MMR(麻疹・流行性耳下腺炎・風疹の三種混合)ワクチンは一度に接種せず別々に与えるべきだと発言。
🔹根拠提示の欠如:新しいデータや査読済み研究は示されず、感覚的な印象や個人的な「フィーリング」での主張が中心だった。
🟥 専門家と学会の反論
🔹医学団体の見解:米国小児科学会はワクチンの遅延や間隔変更は子どもを危険にさらすと指摘し、米国精神医学会は「ワクチンが自閉症を引き起こすという主張は査読済み研究で繰り返し否定されている」と明言した。
🔹科学的方法の欠如を批判:CIDRAPのワクチン信頼性プロジェクトは、証拠を示さない宣言は信頼を損なうと述べ、データと透明性に基づく説明を求めた。
🟥 タイレノール(アセトアミノフェン)と自閉症のエビデンス
🔹研究の実態:一部の解析(例:複数研究をまとめた解析)が妊娠中のアセトアミノフェンと自閉症の関連を示唆する「弱い」関連を報告することはあるが、因果関係は確立されていない。
🔹学会の総括的立場:産科婦人科学会は、何年にもわたる研究で妊娠中のアセトアミノフェン使用が神経発達障害を「確実に引き起こす」と結論づけた信頼できる研究は存在しないと述べている。
🟥 ワクチンと自閉症に関する科学的結論
🔹大量接種で免疫が「過負荷」になるという主張の否定:小児の免疫系が既存のスケジュールで「過負荷」になるという証拠はなく、ワクチン遅延は免疫未獲得期間を生じさせリスクを高めるとされる。
🔹保存料や添加物を巡る懸念への回答:専門家は、ワクチンに含まれる成分が自閉症を引き起こすという主張は繰り返し否定されていると示している。
🟥 社会的影響とリスクコミュニケーションの教訓
🔹信頼の重要性:公的人物が科学的根拠を示さずに発言すると、ワクチン忌避や不要な恐怖が拡散し、公衆衛生に悪影響を与える可能性がある。
🔹対策:透明なデータ公開、専門家による説明、短いメッセージでの正確なリスク伝達が信頼構築に不可欠。
🟥 まとめ
🔸発言:トランプ氏がタイレノールとワクチンを自閉症と結びつける発言を行った。
🔸反論:主要な医学会と研究者が直ちに反論し、因果関係を裏付ける証拠はないと指摘した。
🔸エビデンス:妊娠中のアセトアミノフェン使用と自閉症を結ぶ確固たる因果証拠は存在しない。
🔸公衆衛生上の懸念:根拠のない発言はワクチン信頼を損ない、予防接種プログラムに悪影響を及ぼす恐れがある。
🔗https://t.co/gvUc2cpcTX
Experts push back on Trump's tying autism to childhood vaccines, Tylenol November 11, 2025
【コロナ空気感染問題に見る慣習的拒絶――医学史に学ぶ“セムメルヴェイス反射”との闘い】
🟥 定義と本質
セムメルヴェイス反射とは、新しい証拠や知識が既存の信念やパラダイムと矛盾する場合、それを反射的に拒絶する傾向を指す認知バイアスである。
🟥 歴史的背景:セムメルヴェイスの悲劇
🔹19世紀のハンガリー人医師イグナーツ・セムメルヴェイスは、産褥熱の原因が医師の汚れた手にあることを突き止めた。そこで塩素消毒による手洗いを提唱し、死亡率を劇的に低下させた(約18 %から2 %程度へ)。
🔹しかし、当時の医学界は彼の主張を拒絶し、彼は精神異常者として精神病院に隔離され、わずか14日後に看護人から暴行を受けたことによる敗血症で死亡した。
🟥 拒絶の心理的メカニズム
🔹確証バイアス:既存の信念に合致する情報のみを受け入れる傾向。
🔹権威バイアス:権威者の意見を盲目的に信じる傾向。セムメルヴェイスの上司や著名医師は、「紳士の手は清潔である」として彼の説を否定した。
🔹集団思考(Groupthink):「医師が病気を媒介するとは考えたくない」という同調的圧力が、セムメルヴェイスを「無知な殺人者」とまで批判し、異論を排除した。
🔹理論誘導性盲目(Theory-Induced Blindness):一度受け入れた理論に対して柔軟性を失い、新たな構想を察知できなくなる。
🟥 現代への影響と事例
🔹COVID-19の空気感染:初期の証拠があったにもかかわらず、WHOは長らく飛沫感染に固執し、空気感染の認定が遅れた。
🔹植物性食品の栄養価:栄養学的に肉食が必須でないでないというエビデンスが増えているにもかかわらず、「伝統的食文化」「男性性神話」などの文化的・感情的理由で拒絶されることが多い。
🟥 科学的進歩への障壁
セムメルヴェイス反射は、医学・科学・社会のあらゆる分野で革新を妨げる。新しいアイデアが「常識」や「伝統」に挑戦する場合、反射的な拒絶が起こりやすい。
🟥 対策と介入方法
🔹システム2思考の活用:直感的な反応(システム1)ではなく、熟考による判断を促す。
🔹認知的強制ツール:診断精度を高めるために、意図的に代替案を検討する手法が有効とされる。
🔹教育と文化的変革:科学的根拠に基づく教育と、柔軟な思考を促す文化が必要である。
🟥 今後の研究課題
セムメルヴェイス反射は医療分野に限らず、政治・教育・環境など多様な領域に影響を及ぼす。より広範な研究と応用が求められる。
🔗https://t.co/DnUUPnrO5o
Semmelweis Reflex: An Age-Old Prejudice
#COVID #マスク着用 #手洗い #換気 #3密回避 (密閉・密集・密接) November 11, 2025
コロナワクチンの健康被害を科学的根拠に基づき検証したドキュメンタリーです。是非、観て考えて頂きたいです。メディアでは報道されません、偏った考えと思うかも知れませんが、まず御覧頂きたいです。
#ヒポクラテスの盲点 https://t.co/f89reCguLP November 11, 2025
多忙なビジネスパーソンへ【保存版】
「仕事のパフォーマンスが安定しない」「気持ちが前向きにならない」と悩んでいませんか?
大きな自己改革は不要です。科学的根拠に基づいた、わずか5分でできる「モチベーションに左右されない自分」を作る習慣3選をご紹介します。
5分習慣で高いパフォーマンスと前進思考を手に入れましょう。
✅ 1. 5分で感謝の記録を残す
効果: 幸福感が向上、睡眠の質・生産性UP(米心理学研究)。
要点: 小さな貢献に意識的に感謝を記録する。ネガティブ思考を即座にリセット。
✅ 2. 5分で没頭できるタスクを設ける
効果: 脳が「快」の状態になり、創造力・判断力が向上(脳科学)。
要点: ToDoを「いまやる/後でやる/捨てる」で仕分け、次の1行だけ書き添える。日常に意図的な刺激を。
✅ 3. 5分でデスクまわりを整える
効果: 頭と心の整理に直結し、精神的なリセット効果(脳内科医)。
要点: 時間と場所(1か所)を決める。重要タスクへの集中力を劇的に高める。
「感謝の記録」「没頭タスク」「環境整備」。この3つは、多忙な中でこそ小さな成功体験として積み重なります。
【ブックマーク推奨】詳しい実践方法と科学的背景はリンクからどうぞ。
https://t.co/Nclv5SsrdN
「なぜ5分で効果が出るのか?」「具体的な書き方・仕分け方」など、3つの習慣の詳しい実践方法をSTUDY HACKERの記事で解説しています。ぜひご一読ください! November 11, 2025
字源を語る時に限らないけど、他人が「そうだったんだ!」と信じていることを科学的根拠がないと一刀両断するわけで、どうしても感じ悪くなる
宗教を否定するようなもんだ
伝え方を誤るとそっぽ向かれて終わり
こちらは少数派だからなおさら難しい
見返すとkanji_jigenさんも反感買ってたもんな・・・ November 11, 2025
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