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2025.11.29 09:00
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ぜひ給与明細をチェックしてみてください。
維新の「12本の矢」の中でも、“社会保険料の負担を軽くする”という大事な改革が進んでいます。
今回、OTC類似薬(市販薬でも代用できる薬)の保険適用を見直す方針が、政府の経済対策に盛り込まれました。
皆さんからいただくお声や応援が、国の議論を前に進めています。
暮らしの負担を少しでも軽くできるよう、大阪からも声を届け、改革を後押ししています。
#東成区
#社会保険料を下げる
#有言実行力
#倭国維新の会
#大阪維新の会
#永瀬かなこ November 11, 2025
非常に重要な提言で、「医療費削減」に向けてほとんど実現すべき内容です。
特に示されている次の4点は、極めて効果が高い政策提言だと思います。
①高齢者の窓口負担を一律3割に
②OTC類似薬は保険適用外に
③効果の乏しい医療は保険から外す
④外来に包括支払い制度を導入
(現状の「出来高払い」=医療の量を増やすほど、利益が上がる仕組みの見直し)
これらは非常に素晴らしいです。
ただし、⑤「エビデンスに基づく予防医療の保険適用」には慎重さが必要です。
なぜなら、予防医療のエビデンス判断は非常に困難だからです。
予防医療は、特定の病気を減らし、健康寿命を延ばすエビデンスは比較的確認しやすいです。一方で、それによって本当に医療費が減るのか、すなわち、人生全体で発生する医療費がどう変化するのか —— ここは極めて難しい評価です。
病気を予防して長生きすれば、むしろ
終末期医療費+介護費が増える
という逆説的結果も十分起こりえます。
つまり「何をエビデンスとみなすか」によって、医療費削減効果は大きく変わるのです。
したがって予防医療の評価は、
・生涯医療費
・生涯介護費
・労働供給量(労働参加年数など)
これらを複合した「社会的費用・便益分析」が不可欠です。
予防医療そのものは素晴らしいです。
しかし、財政に効くか見極めるのは困難で、保険適用には慎重さが必要となります。
医療費削減のためには、①〜④をまず優先すべきでしょう。 November 11, 2025
OTC類似役保険適用除外の是非を猪瀬直樹議員と議論。一方、猪瀬さんが50歳の時に取材を重ね書きあげた「三島由紀夫伝 ペルソナ」復刊が嬉しい。三島家の系譜を追い「近代」と官僚の関わりを明らかにし自死までを検証。没後55年、生誕100年に読むべき一冊。じっくり読みたい。@inosenaoki https://t.co/vYCqBv7ASU November 11, 2025
OTCと関係なく、路線バスがなくなって、歩いてクリニックに行くのが無理で諦めて、通院を控える高齢者の多さよ
バス停って「○○クリニック前」っての多かったでしょ?
その広告料を出す余裕も無くなってて、バスなくなる
負の連鎖があるというか完結しちゃてる感じ
#ジャンクション November 11, 2025
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