潮文庫 トレンド
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2025.11.29 22:00
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本屋で、anan誌と「創作する遺伝子 僕の体の70%は映画で出来ている(新刊)」、ポール・オースターの「サンセット・パーク」を購入。新潮文庫の新刊コーナー棚に、ポール・オースターの新刊と横並びでの平置きは嬉しい。 https://t.co/90mwDh882c November 11, 2025
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川端康成 伊豆の踊子 (新潮文庫)
『伊豆の踊子』目当てで購入したものの、数年前から眠ってた小説。
『温泉宿』『抒情歌』『禽獣』
これらも収録されており、せっかくなので読み通し。
百年前の作品ですから、難しく感じる事もしばしば。
所々で川端康成独自の美しき表現が目立ちます。
#読書 #読了 https://t.co/reQZlOcWi9 November 11, 2025
やっと本屋さんに来れた📖お目当ての小島監督の新文庫は店舗入り口すぐの場所に陳列されていた。以前発売のMEME本の文庫版をすぐ隣に並べてくれた店員さん、良いセンス👍同じく昨日発売の「ループ・オブ・ザ・コード」の帯には小島監督の推薦文😌今年もヒデミスあったら嬉しい🙏
#小島秀夫
#新潮文庫 https://t.co/by6yZbG9xf November 11, 2025
『秘儀』マリアーナ・エンリケス/宮﨑真紀訳(新潮文庫)
アルゼンチン発のゴシックホラー。濃密な死の気配漂う世界で、闇に魅入られた父子が狂気の教団に立ち向かう。同国の文化や政情、先が見えない不安感をはらんだ大長編はびっくりするほどおもしろかった。文庫で出してくれてありがとう。#読了 https://t.co/9y6klx7EU2 November 11, 2025
『世界でいちばん透きとおった物語 (新潮文庫)』杉井 光
大御所ミステリ作家の訃報。それを合図としたかのように一人の青年の歯車が動き出す。その先にどんな物語が紡がれているかも知らずに…。逝去した作家・宮内省吾の愛人の息子として生まれた藤阪...
#読書メーター
https://t.co/zxXIbhhiSG November 11, 2025
チャールズ・ディケンズ「二都物語」(新潮文庫刊)。世界で2億部も売れてるだけあって、最後まで飽きさせない展開と伏線回収。ディケンズはデイヴィッドコパフィールド、クリスマスキャロル、大いなる遺産に続く4作目の読了。 https://t.co/bLpRyVkwcS November 11, 2025
『世界でいちばん透きとおった物語2 (新潮文庫)』杉井光
芸術をみた『世界でいちばん透きとおった物語』2作目。今回も透きとおった優しい美しさをひしひしと感じ取った。巧みな小説でありながら人の雑味も混じり「綺麗すぎない」が印象的なビブリオミステ...
#読書メーター
https://t.co/GD1DxdvvDb November 11, 2025
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