etf トレンド
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2025.11.30 06:00
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我々、エックスウィンリサーチは、イーサリアムは「レバレッジ整理後の再積み上げフェーズ」に入ってきたように見える。
・先物OIは2.1兆円 → 1.7兆円台へ急減
・ファンディングも0.002付近まで低下
→ 過剰ロングが一掃され、市場はクリーンな状態に。
一方、オンチェーンでは
・MVRV 1.27(中立)
・Binanceでは1.0前後(損益ゼロ圏)
・クジラ実現価格タッチ後に反発
→ 下値で大口の買いが入っている構図。
実際、BitMineは363万ETHまで積み増し、ブラックロックのクライアントも数千万ドル規模でETHを追加。機関の需要は想像以上に強い。
ETFは11月だけで14.2億ドル流出しているものの、レバレッジ整理+クジラ買いの組み合わせは「底固めの初期サイン」。
短期はレンジだと思うけど、中長期は明らかに“拾えるゾーン”に近づいていると見ている。 November 11, 2025
2RP
イーサリアムは「レバレッジ整理後の再積み上げフェーズ」に入ったか
(エックスウィンリサーチは、
@cryptoquant_com の認定アナリストです)
イーサリアムは急落で約2,900ドルまで押し込まれましたが、その過程で先物市場は大きく様変わりしました。CryptoQuantのデータでは、11月後半にかけて全取引所のオープンインタレストが約2.1兆円相当から1.7兆円台まで急減し、その後は低水準で横ばい。過剰なレバロングが一掃され、新規ポジションはより慎重なサイズで積まれていると考えられます。
同じ期間の資金調達率は、プラス圏ながら0.002付近まで低下し、直前までの強いロングバイアスはほぼ解消されました。価格だけを見ると弱く見えますが、「ポジションのリセット」が進んだことで、ここからの急落リスクは以前よりコントロールしやすい局面に移行しています。
現物・オンチェーン側では、MVRVが1.27と“公正価値”に近い中立ゾーン、Binanceでは1.0前後と損益ゼロ圏に到達。さらに、クジラアドレスの実現価格タッチ後に反発が始まっており、下値では大口の買いが入っていることが伺えます。実際、BitMineは保有量を363万ETHまで増やし、ブラックロックのクライアントも数千万ドル規模でETHを追加購入するなど、機関の需要は衰えていません。
一方で、ETH現物ETFからは11月だけで14.2億ドルが流出しており、レガシー側からの売り圧力は残ります。ただ、デリバティブのレバレッジが整理される中で、クジラ・機関がディップ買いを継続している構図を踏まえると、市場全体は「大きなトレンド転換前の底固め段階」に近いと見られます。短期は戻り売りも混じるレンジ相場、しかし中長期では、段階的な積立や押し目拾いを検討しやすいエリアに入ってきたと言えるでしょう。 November 11, 2025
1RP
📊【XWIN TREND INDEX|2025年11月30日】
総合スコア:54 / 100
・80〜100=強い上昇トレンド
・60〜79=やや上昇
・40〜59=中立・方向感なし
・20〜39=やや下落
・0〜19=強い下落トレンド
方向感としては「中立・方向感なし」。
実需とマクロ環境は強気寄りだが、フローとテクニカルはまだ“上にも下にも振れやすいレンジ相場」です。
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市場サマリー
・BTCは9万ドル前後で推移しつつ、一時93Kをタッチ。現状は7万〜10万ドルレンジの中腹で「次の一手待ち」。
・流動性は95,000〜97,000ドルに大きなゾーン、83,000〜85,000ドルにも厚い帯があり、ブレイク方向次第でトレンドが決まりそうな配置。
・ビットコイン現物ETFは4週連続マイナスから、今週は約7,000万ドルの小幅な純流入へ転換。売り一辺倒から「様子見〜小幅買い戻し」へ。
・Fear & Greed Indexは28(Fear)。価格は9万ドル台を維持している一方で、投資家心理はまだ慎重な「恐怖寄り」で、価格とムードのギャップが継続。
・ETHは急落で2,900ドル近辺まで押した後、「レバレッジ整理後の再積み上げフェーズ」に移行。BitMineは保有量を363万ETHまで増やし、ブラックロック顧客も数千万ドル規模でETHを追加。
・一方、ETH現物ETFの11月資金フローは合計14.2億ドルの流出と、レガシー側からの売り圧は継続しており、ETH全体としては強弱入り混じる状況。
・XRPは取引所供給が直近だけで1億8,000万XRP以上流出し、流動性がタイト化。需給は強気だが、価格はビットコイン次第の要素も大きい。
・国家・機関レベルでは、カザフスタンのクリプト購入方針や企業・ファンドの積み増しなど、ゆっくりとした採用トレンドは続いている。
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オンチェーン & テクニカルトレンド
・BTCは「79K(ETF平均コスト)〜104.5K(STHコスト)」のレンジの中腹に位置。どちらの境界もまだ明確には試されておらず、「中立ゾーンでの持ち合い」といった配置。
・ビットコインの週足RSIは30付近の“売られすぎゾーン”に接近。中長期では押し目候補だが、短期にはもう一段の振れも許容する位置。
・ネットワークアクティビティ(アクティブアドレスやトランザクション数)は減速傾向で、オンチェーン参加度はやや低下。「値幅は大きいが、オンチェーンは静かなレンジ」。
・BinanceではBTC・ETH・XRP合計で大きなインフローが続く一方、USDT/USDCの純増は限定的で、売りに使えるスポット供給が厚い状態。上値を追うには「買いの燃料」がやや不足。
・7日累積インフローは高止まりしており、蓄積というより「ローテーションと将来の分配準備」に近いフロー構造。
・BTC・ETHともにオープンインタレストは11月後半にかけて大きく縮小し、過剰レバレッジは一旦リセット。レバ主導相場から、現物とマクロ次第の“普通のトレンド”へ戻りつつある。
・ETHのMVRVは1.27(中立ゾーン)、Binanceでは1.0前後と損益ゼロ圏。クジラの実現価格タッチ後に反発しており、下値には買い圧力も見られるが、まだ明確なトレンド転換とまでは言えない。
・BinanceのBTC準備金は増加→減少に転じており、売り圧力はピークアウトしつつあるが、再び積み上がる可能性もあり、方向感はニュートラル。
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センチメント
・Fear & Greed Indexは28(Fear)。ムードとしては「警戒モード継続」で、中立よりやや弱気側。
・11月11日以降、100BTC以上のアドレス数は増加、一方で0.1BTC未満の小口アドレスは減少。大口の積み増し・小口の縮小という構図は、中長期には強気だが、短期はまだ評価分かれる局面。
・BitMineやブラックロック顧客など、機関・クジラはETHを中心にディップ買い。一方でLTH–STH SOPRは高水準で、長期勢の利益確定・ローテーションも同時に進行中。
・Coinbase Premiumはプラスに転じ、米国現物買い需要が戻り始めたサイン。ただし、週末は先物主体・板誘導的な動きも目立ち、「本格的なリスクオン」と呼ぶには時期尚早。
・著名投資家からは超強気な長期シナリオ(BTC 50万〜100万ドル、ETH 9,000ドル)が相次ぐ一方で、X上ではダブルボトム期待や一段安警戒も多く、センチメントは二極化。
・「売り圧は枯れつつあり、中長期の買い場候補」という見方と、「まだローテーションと調整の途中」という見方が拮抗しており、ポジションも発言も中立寄りの構図。
・総じて、行動面では“静かな買い戻し”、心理面では“慎重なまま”という、方向感に欠けるセンチメント環境。
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アメリカ伝統マーケット
・S&P500は11月に歴史的なリバーサルを記録し、株式市場のリスク選好は回復。一方で、暗号資産への資金が一気に流れ込むほどの過熱感もまだない。
・FRBはQT終了と25bps利下げがほぼ確実視され、2026年初頭にはQE再開見通し。マクロ的には中〜長期でリスク資産に追い風だが、短期のイベントドリブンなボラ要因にもなり得る。
・ブラックフライデーの消費は180億ドル(前年比+3%)と堅調。景気はまだ持ちこたえており、「急激なリスクオフ」にはつながっていない。
・マージンデットは高水準で、株式市場のバリュエーションに対する警戒感も残る。株が調整に入れば、クリプトも連れ安になりやすい構図は変わらず。
・SECやFRBからはクリプトに前向きな発言が増え、規制トーンは改善方向。ただし、法整備の具体化には時間もかかり、今すぐのフロー加速には直結していない。
・英国・オーストラリアなども新フレームを整備中で、グローバルには「受容に向けた準備段階」が続く。これも中長期にはプラスだが、今日明日のトレンドを決定づける材料ではない。
・中国は暗号資産の禁止方針を再確認し、地域ごとのスタンスの差は拡大。マクロとしては「プラスとマイナスが混在するが、全体としてはややプラス」の状態。
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総合評価
マクロ・流動性・機関マネーのトレンドは、中長期には明確にビットコインやETHに追い風です。一方で、取引所へのコイン流入継続、LTHの利益確定、ETH現物ETFからの歴史的アウトフロー、ネットワークアクティビティの減速など、「まだ調整・ローテーションの途中」であることも否めません。
今日のXWIN TREND INDEXは54 / 100、方向性は「中立・方向感なし」。
強気相場の“終わり”でもなければ、“本格再加速の入り口”でもなく、「次の大きな動きに備えたレンジ形成期」と捉えるのが妥当な局面です。79,000ドル(ETFコスト)と83,000〜85,000ドルのサポート帯、95,000〜97,000ドルの流動性ゾーンを意識しつつ、レバレッジを抑えた押し目買いと現金比率のバランス管理を重視するフェーズと言えそうです。 November 11, 2025
1RP
459A 野村 高利回りJリート指数ETF
+30 +0.26%
今期配当予想増額と1対2の株式分割の発表を材料視
明日はS高行くのかい?
https://t.co/QtDpNcpBVx November 11, 2025
米国Coinbaseのプレミアム指数が約1ヶ月ぶりにプラス転換し、木曜には10月下旬以来初めて現物価格が世界平均を上回った。これは米国からの強い買いを示唆し、ETF主導の買いやドル流動性再開と一致する傾向が、グローバル暗号資産市場の価格形成に影響。
https://t.co/W1FqO9ZQuQ November 11, 2025
知らないと損する「FANGの“後継者”たち」
・いま米国市場で話題なのが「BATMMAAN」
・AI、半導体、EV…世界の成長産業をほぼ押さえる8社
・1社ずつ見れば“次の主役”がわかる
・まとめ買いならETFでも投資OK
➊番 熱い分野は…↓↓ November 11, 2025
日曜日、のんびり朝ですね🌄
最近のビットコイン、ちょっと “反転の気配” を見せ始めているんです。
「え?このまま下がるんじゃないの?」と不安になっていた方も、ひと息つける内容ですよ。
ビットコイン(BTC)は今、約91,000ドル前後。
11月には8万ドル台前半まで落ちてヒヤッとした方も多かったと思います。でもチャートをよく見ると、実は “上向きに変わり始める時の合図” がゆっくり出てきているんです。
たとえるなら、
冬の朝に、空がほんのり明るくなってきて「そろそろ日が昇るな…」と感じる瞬間
そんな“静かな変化”なんですよ。
今日は、そのサインを 初心者さんでも3秒でイメージできるように やさしくまとめますね👇
🔍 いま出ている「反転の3つの合図」
① 下ヒゲが増えている
これは “いったん下がっても、すぐ買われて戻る” というサインなんです。
たとえると、落ちそうなボールを誰かがパッとキャッチしている感じ。
売りの勢いより “買いたい人” が増えているときに出ます。
最近のBTCは、89,000〜91,000ドルあたりで下ヒゲが何度も出ていて、まるで「ここで止めるよ」と支えているような形なんです。
② ローソク足の“実体”が小さくなってきた
チャートの太い部分が小さくなるのは、
市場が落ち着き始めた証拠
たとえるなら、強風だったのが、急にそよ風になる感じです。
価格の揺れが小さくなると、そのあと 「大きく動く前の準備運動」 に入ることが多いんですよ。
③ 小さな陽線がコツコツ続いている
派手ではないけれど、 quietly 買いが入っている証拠。
細い緑のロウソクがポンポンと並ぶと、じわじわ上昇に向かっていることが多いんです。
これは初心者さんでも覚えやすい“合図の中の合図”。
実際、過去の反転ポイントの前にもよく出ていました。
☀ 今後どうなりそう?(やさしい見立て)
短期的には揺れがあっても、
9万ドル台をキープできれば、年末に向けて95,000ドル、
そして 2026年に10万ドル超 も十分ありえます。
理由はシンプルで:
・ハルビングで供給が減っている
・ETFに資金が戻り始めている
・FRBが利下げに向かう予想が強い
つまり、追い風が揃ってきてるんです。
☺️ 最後にちょこっとアドバイス
ビットコインは動きが大きいので、
“一気に買わない・長く持つ” がいちばん安全 です。
まずはチャートを毎日1分だけ眺める習慣からでOK。
今日の3つの合図だけでも、相場の見え方がガラッと変わりますよ✨
#ビットコイン #BTC #仮想通貨初心者 #投資女子 #ハルビング
もっと分かりやすい投資の話、毎日ゆるく発信しています。
気になった方はぜひフォローしてくださいね💛
→ @Bleu8833_cpypto November 11, 2025
【今日のIONQまとめ(土曜版)】
今日のポイントは たった2つだけ。
でもこの2つは「未来の株価に直結するレベルの話」です。
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■① IONQはもう“量子の会社”ではなくなった
世界中の機関投資家(年金・ファンド・国の基金)が参考にする“公式レポート”を出す会社である、アメリカ最大クラスの銀行、
バンク・オブ・アメリカ
の出した最新レポートで、
IONQが 初めて「防衛(軍事)カテゴリーの上位銘柄」に入った。
これは言い換えるとこうなる:
◎今までのイメージ
・量子の実験してる会社?
・未来の技術のスタートアップ?
◎今日からの市場の見方
・国を守る防衛インフラ企業
・AI・宇宙システムの中核企業
この“ラベル変更”は本当に大きい。
だって、同じ枠にいる会社は
General Dynamics(戦闘機)
BWXT(原子炉)
Leidos(軍需)
みたいな ガチ軍事企業ばかり。
ここにIONQが入ったのは、
“量子の実験”から“国家インフラ”に格が変わったということ。
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■② 2026〜2027に「機関が強制的に買いにくる」構造
バンク オブ アメリカのレポートに書いてある一番ヤバいところがここ。
◎今はまだ“買いにくい”
・量子セクターは株数(インデックス比率)が小さい
→ 大きい資金(機関)が一気に買うと歪む
→ だから“買いたくても大量に買えない”
◎でも近い未来に“強制的に買わざるを得なくなる”
レポートにはこう書いてる:
「2026〜2027に、量子テーマの比率を必ず上げないといけない圧力が発生する」
= 機関やETFが
IONQを“勝手に”買い増しし始める時期が来る
ということ。
ここが超重要。
これは株価の上下ではなく
「構造としてIONQが買われる運命に入る」 という話。
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【今日のIONQまとめ(完全版)】
■ 市場がIONQを見る“ラベル”が書き換わった
「量子の会社」 → 「国防・宇宙・AIインフラの中心」
■ バンク オブ アメリカ(世界の機関が見るレポート)が正式に認定
IONQは軍事インフラ企業と同じ枠に入った
■ 2026〜2027に
“機関の強制買い増しフェーズ”が来る
(Upward Allocation Pressure)
今日は株価の話ではなく、
IONQの立場そのものが1段階上に上がった日。 November 11, 2025
す、すげぇXRP ETF順流入額10億ドル・・
10億円じゃないよ・・
10億ドル🤖
取引所全体で供給ショックが起こる!?
そうなった場合どうなるXRP🤖
うへへ・・🤤
#リップル
#XRP https://t.co/PreWKAiw7J November 11, 2025
🇯🇵日経平均 50253.91 +0.17%
プライム売買代金 4兆6995.52億円
🇯🇵TOPIX 3378.44 +0.29%
日経半導体株指数 12442.33 -0.53%
🇯🇵日経平均先物 50220 -0.06% (3:32)
21日安値48030 が安値で調整終了?とすれば4日高値52700 からは -8.86%
10%にも満たない調整で終了…?
プライム売買代金が2日連続で5兆円割れ、1日当たりの今週の平均額も先週から21.33%減少。
今週だけの事で終わればいいのですが。
✅主要半導体の騰落で中途半端な変化率の為画像に記載できなかった
レーザーテック 前週比 +5.90%
東京エレクトロン 前週比 +5.37%
SCREENホールディングス 前週比+3.63%
ディスコ 前週比-0.46% と今週不発だったのがパフォーマンスの足枷に。
✅主要半導体株で今週15.71% 上昇したレゾナックHD
27日に2018年10月以来の高値。
モルガン・スタンレーMUFGが投資判断「オーバーウエート」を継続、目標株価を5700円から7700円に引き上げ。
リポートでは「半導体後工程材料の分野において最もシェア拡大の可能性が高い企業」と評価、米エヌビディアやブロードコムなど「カスタム半導体(ASIC)メーカーとの取引が26年後半以降に本格化」
他に、東京応化工業 前週比 +7.52%
トリケミカル前週比 +7.10%
三菱瓦斯化学 前週比 +6.35%
✅TOPIX CORE30 でみずほフィナンシャルの6.00%上昇には及ばなかったが、前週比5.60% 上昇の三井住友フィナンシャルグループは 26日に5日続伸。
2006年4月につけた実質の上場来高値を約19年半ぶりに更新。
他の銀行株も強い。
午前にロイターが「日銀は市場に対して早ければ来月にも利上げする可能性に備えさせている」と報じた。日銀が12月18~19日の金融政策決定会合で利上げを決めるとの思惑が浮上し、国債市場では2年債や5年債の利回りが08年8月以来の高水準をつけ、金利上昇による資金利ザヤ拡大。
現物800は評価益180.64% 売っては買戻しで無駄に取得単価が上がってしまうがあと200追加で1000は持っておきたい。高値で追加しても50%程度の暴落でも傷のない取得単価になりそう。
✅金利動向により鋭角に反応する楽天銀行は、前週比9.68% 上昇。
20日の6490付近が直近の安値で現状切り返し中。
買い500~700で保有中だったが週明け=月初なのでどうも、月初軟調なのではと感じて500に減らしたが… 評価益+7.99%
評価益20%か年明けすぐに利確を狙う。
年内はあまり利確したくない…
✅TOPIX LARGE70 で今週の下落率2位となった花王。前週比-4.17% いかに連続増配とはいえ、現状の水準では6000でも利回り2.56%…金額的規模では”倭国を代表する”と評されるが、営業利益率は10%行くか行かないか。 先日の3Qの進捗は70%で不十分かも。
財務安定で連続増配といっても成長の見込みが低い。8か月前にオアシスの株主提案はすべて否決。
そのオアシスのCEOからは「過去10年の状況には失望。経営陣は視野狭窄に陥いり、取締役会は硬直的」と評される。
利回りが目的なら連続増配のETFの方が安心。
寧ろオアシスマネジメントの方に興味がわきましたが…
✅株、海外投資家が2週ぶり売り越し
個人は買い越し・11月第3週
11/28 日経速報
「11月第3週(17〜21日)の投資部門別株式売買動向
海外投資家(外国人)は2週ぶりに売り越し。
売越額は3836億円。前の週は5147億円の買い越し」
しかし、株先物では海外勢の買越額は3カ月ぶり高水準 1兆1263億円(11月第3週)なので
現先合計では7427億円の買い越し。
個人投資家は2週ぶりに買い越した。買越額は1158億円
個人投資家は株先物を2週ぶりに買い越し。
買越額は70億円 いずれも少額なので金額よりも投資行動を逆指標がわりにする程度。
✅大阪のマンション値上がり率が世界1位 半年で3%高、万博で需要増
11/28 日経速報
「大阪のマンション価格は2025年10月時点で半年前と比べて3.4%上昇。調査対象都市のなかで最大の伸びとなった。人件費や資材費などの上昇に加え、大規模再開発や「万博効果」などを背景とした高額物件の需要が要因」
「大阪の次に🇺🇸ニューヨーク(2.9%)
3番目に🇮🇳ムンバイ(2.3%)
🇯🇵東京は4月時点の上昇率を維持したが6番目(1.4%)」
「大阪の市況をけん引するのが中心部の高級物件
大阪市では梅田周辺の再開発が進んだほか、カジノを含む統合型リゾート(IR)や「なにわ筋線」の開業なども控えている」
✅個人PF +3.06% 前週比
信用保証金率 115.43% 前週末は216.30%
少々リスクを取り過ぎのきらいはあるものの、ヘッジの売りポジションを週明けの様子で解消すればいいだけの事。
ただ月初の軟調地合いが12月も顕現し長続きしてしまった場合は保証金率150%程度までは買いポジションを切りたいと思いつつ。
AI半導体への全体としての否定的見方、また銘柄間での濃淡の深まり。もう少し深まって嫌な雰囲気を漂わしてくれないと中途半端な反発になりそうで。 November 11, 2025
含み益が止まらない、どうもありがとう。😆
@qn5vdPTH0Fv19nE
、1ヶ月の観察を経て、彼のアドバイス通りに同じ銘柄を買ったら152万円もうかりました!
/株価動向 /海外株 /テクニカル分析 /為替予想 /決算 /ETF https://t.co/GXqucKW63x November 11, 2025
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