etf トレンド
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2025.11.29 12:00
:0% :0% (40代/男性)
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す、すげぇXRP ETF順流入額10億ドル・・
10億円じゃないよ・・
10億ドル🤖
取引所全体で供給ショックが起こる!?
そうなった場合どうなるXRP🤖
うへへ・・🤤
#リップル
#XRP https://t.co/PreWKAiw7J November 11, 2025
3RP
日銀の国債含み損32兆円。金利上昇で過去最大更新。:くだらない報道だ。現代の管理通貨制度において中央銀行のバランスシート上の健全性は、マクロ経済政策の制約条件にはなり得ないのは常識ではないか。2022年以降、日銀以外、FRBをはじめとしてそうそうたる中央銀行が現在進行形で実質的に債務超過に陥っているが、それでなにか通貨の信認に悪影響が起きたという話はない。(あったとしたらなぜ円安になっているのだろうか。)
また同時にETFの含み益は46兆円あるのだから、日銀の会計には本来まったく問題もない。さらに言えば日銀は国債が償還されるまで持ち続けるので含み損、含み益を論じること自体ナンセンス。
もし国債の含み損が生じることが嫌なら、いつも私が主張しているように直ちに金利引き上げは中止しようではないか。
https://t.co/b3cp2LE1Kl November 11, 2025
2RP
【今日のIONQまとめ(土曜版)】
今日のポイントは たった2つだけ。
でもこの2つは「未来の株価に直結するレベルの話」です。
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■① IONQはもう“量子の会社”ではなくなった
世界中の機関投資家(年金・ファンド・国の基金)が参考にする“公式レポート”を出す会社である、アメリカ最大クラスの銀行、
バンク・オブ・アメリカ
の出した最新レポートで、
IONQが 初めて「防衛(軍事)カテゴリーの上位銘柄」に入った。
これは言い換えるとこうなる:
◎今までのイメージ
・量子の実験してる会社?
・未来の技術のスタートアップ?
◎今日からの市場の見方
・国を守る防衛インフラ企業
・AI・宇宙システムの中核企業
この“ラベル変更”は本当に大きい。
だって、同じ枠にいる会社は
General Dynamics(戦闘機)
BWXT(原子炉)
Leidos(軍需)
みたいな ガチ軍事企業ばかり。
ここにIONQが入ったのは、
“量子の実験”から“国家インフラ”に格が変わったということ。
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■② 2026〜2027に「機関が強制的に買いにくる」構造
バンク オブ アメリカのレポートに書いてある一番ヤバいところがここ。
◎今はまだ“買いにくい”
・量子セクターは株数(インデックス比率)が小さい
→ 大きい資金(機関)が一気に買うと歪む
→ だから“買いたくても大量に買えない”
◎でも近い未来に“強制的に買わざるを得なくなる”
レポートにはこう書いてる:
「2026〜2027に、量子テーマの比率を必ず上げないといけない圧力が発生する」
= 機関やETFが
IONQを“勝手に”買い増しし始める時期が来る
ということ。
ここが超重要。
これは株価の上下ではなく
「構造としてIONQが買われる運命に入る」 という話。
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【今日のIONQまとめ(完全版)】
■ 市場がIONQを見る“ラベル”が書き換わった
「量子の会社」 → 「国防・宇宙・AIインフラの中心」
■ バンク オブ アメリカ(世界の機関が見るレポート)が正式に認定
IONQは軍事インフラ企業と同じ枠に入った
■ 2026〜2027に
“機関の強制買い増しフェーズ”が来る
(Upward Allocation Pressure)
今日は株価の話ではなく、
IONQの立場そのものが1段階上に上がった日。 November 11, 2025
1RP
2025年の投資遍歴。US高配当・毎月配当系ETFほぼ売却済、総利益+10%、TMF損切り、倭国株・Jリート+25%、仮想通貨(XRP)全売却済+10%、SGリート+6%、香港ETF-1%、タイ株-55%、その他、ゴールドETF、米国債購入。まとめ倭国株最高😎、タイ株最低🤢 November 11, 2025
@chibikuropanch @mktatsumi0421 この広告見てREITに興味持って2021年12月にREIT ETFを旧NISAで買って2年ぐらいで損切りました📉
痛かった🥲 November 11, 2025
ここ三週間の変動を確認します。
🇺🇸株↗️
🇺🇸債券ETF➡️
🇻🇳株➡️
🇨🇳株➡️
🇯🇵株↗️
🇪🇺株➡️
為替円安↗️
ゴールド✨↗️
仮想通貨⬇️
ベト株は相変わらずかな。
仮想通貨がとうとう下がり始めましたね。ここから半値になるあたりで買い始めていこう。 November 11, 2025
この3か月くらい、NASDAQ100は伸び悩んでたんだな。NASDAQ100カバード・コールETFが分配金を除いても遥かに上を行っている。。。カバードコールの強いところが出てる相場環境ですね・・・ https://t.co/TS9z3VCqt4 November 11, 2025
2522 iシェアーズ オートメーション&ロボット ETF
+218 +3.34%
自社株買いの実施を発表、
びっくりしたわ これ明日爆上げじゃん
https://t.co/IJoPUBYnjl November 11, 2025
次线list:
1) 去中心化「风险策展人 / 金库管理者」:无牌照却掌控逾 80 亿美元用户资产、收取 5%–15% 费用的新型 DeFi 中介
🩵 → 战略分析|进度:行业现状梳理与风险揭示阶段,尚未出现针对该角色的专门监管规则|核心变量:Morpho 等协议金库管理约 73 亿美元资产、Euler 等约 11 亿美元,风险策展人按管理规模与业绩收取 5%–15% 绩效费、普遍缺乏牌照、强制披露与身份验证
来源:https://t.co/mWJvLDg4gh
✨:主体需知:所谓「风险策展人 / 金库管理者」,是建立在 Morpho、Euler 等协议之上的新型 DeFi 中介,负责设计参数、挑选抵押品与对接收益策略,实质角色类似传统金融中的主动管理基金经理或经纪自营商,却往往隐身于协议品牌之下,仅以昵称、DAO 头衔示人。 事件脉络:最新分析文章指出,这些策展人通过自定义金库与策略模块,集中掌控约 80 亿美元以上的用户存款,按资产规模与收益收取 5%–15% 不等绩效费用,却普遍不受牌照监管,没有统一的业绩披露、风险限额或冲突披露机制;部分项目在追逐高收益时放大久期错配与清算风险,类似 Stream Finance 的失败被视作「制度性激励扭曲」的结果。 重要性:这类「影子经纪商」已经具备系统重要性,一旦出现配置失误或道德风险,损失会迅速在整个 DeFi 生态中传导;同时,监管若后知后觉,未来极有可能将其纳入「受监管资产管理人」或「经纪 / 做市中介」范畴,要求资本金、风险披露与适当性义务,重塑收益结构。 方向判断:短期需对依赖「策展金库」的高收益协议提高风险折价,对 Morpho、Euler 上由个人或小团队管理的大型金库保持警惕;中长期看,能率先引入透明费率、实时风控与链上审计的协议与管理人,有望在未来「DeFi 版 MiFID / 投顾牌照」监管框架下获得溢价,相关协议代币与治理权重具备结构性重估空间。
2) Ansem:未来价值积累将主要流向稳定币与自建公链的传统金融公司,95% 垃圾项目将被淘汰
🩵 → 战略分析|进度:KOL 市场观点释出阶段,尚未转化为资金大规模重新配置,但已影响叙事框架|核心变量:提出价值主要流向稳定币与自有链的 TradFi 公司(如 Stripe、Coinbase、Robinhood),机会集中于 BTC、隐私币、去中心化交易所与高 Beta 热点,AI / 机器人与区块链协同或 2027 年后才出现
来源:https://t.co/2HnUyaIpVt
✨:主体需知:Ansem 是长期活跃于加密市场的 KOL / 研究者,以善于捕捉 meme 周期和流动性旋涡著称,其对「狗带帽」板块与周期顶部的判断在前几轮牛市中拥有较强话语权,对散户与部分资金的情绪有实质影响力。 事件脉络:他在最新评论中称,「加密交易基本结束」,价值积累将主要集中在两类资产:一是头部稳定币及其结算网络,二是像 Stripe、Coinbase、Robinhood 这类使用自有区块链的传统金融公司;相对而言,95% 长尾项目将难以留存,而可持续机会主要在 BTC、隐私币和去中心化交易所等基础设施,AI 与机器人与区块链的深度结合则可能在 2027 年之后才进入现实。 重要性:这是一种「价值向支付与牌照资产回流」的叙事,会弱化「单链 meme 无限轮动」的幻想,强化稳定币与合规金融基础设施的核心地位;若被更多机构研究引用,可能牵引资金从高风险 DeFi 与长尾公链向稳定币收益、交易所股权与支付基础设施迁移。 方向判断:中期利好 USDC / USDT 等稳定币生态及围绕其构建自有链或结算层的公司(如 Coinbase/BASE),也提高对 BTC 与隐私赛道的配置理由;相对而言,对于缺乏现金流、仅依赖叙事驱动的 L2、公链与 meme 资产,应提高折现率和周期敏感度,将其当作「交易票据」而非长期价值标的。
3) MegaETH 联创反思中止预存:技术执行失误叠加筹资扩张过快,反成生态与社群压力源
🩵 → 战略分析|进度:预存活动已停止,官方承诺退回全部资金并进行技术 / 治理层面复盘|核心变量:原计划预存规模 2.5 亿美元,上线过程中多次调高上限并出现技术错误,导致锁仓一度突破 5 亿美元;团队随后宣布暂停最高至 10 亿美元的募资扩张,将归还所有预存资金并重审路线图
来源:https://t.co/kuPzyenBmJ
✨:主体需知:MegaETH 是定位为「高性能以太坊 L2」的新项目,支持者中包括多位以太坊早期核心人物,本应享有极高叙事与融资优势;本轮预存活动却因多签配置错误、KYC 限流等问题变成「筹资灾难案例」,锁仓一度接近 5 亿美元。 事件脉络:预存原本设计为 2.5 亿美元规模,供通过 KYC 的用户在主网上线前锁定 MEGA 配额;但活动过程中多次调整上限与参数,叠加多签误操作与 KYC 系统限流等技术问题,导致超额资金锁定、用户无法及时退出,引发「Rug 预期」。最终团队宣布暂停进一步扩张(原本计划最高至 10 亿美元),退还全部预存资金,并在社交媒体上承认执行不力、筹资过快反而对生态和社群造成压力。 重要性:这暴露了当前 L2 / 基础设施叙事下的一个共性风险——项目方在强叙事与高需求驱动下,试图一次性募集过大规模资金,而基础设施与治理仍停留在「实验室」阶段,一旦技术环节失误,资金压力会迅速转化为信任危机。 方向判断:中期而言,这种「事前踩刹车 + 全额退款」的处理方式比硬顶着发币更利于长期口碑,有助于后续在技术成熟后重新启动融资;但短期内,市场会对类似大规模预存模式提高警惕,预计未来 L2 项目更倾向于分阶段、小规模的融资与使用里程碑挂钩。
4) Glassnode:比特币关键供应密集区集中在 9.3–9.6 万与 10 万–10.8 万美元区间
🩵 → 数据·功能更新|进度:链上数据已形成明确成本 / 供应簇,正被市场用于判断支撑与阻力|核心变量:短期支撑 / 压力区 93,000–96,000 美元、第二层更密集区间 100,000–108,000 美元,反映大量筹码在这些区间完成换手
来源:https://t.co/uoT6kwpOim
✨:主体需知:Glassnode 是主流链上数据提供方之一,其对「成本基础 / 供应密集区」的刻画在机构交易员与期权做市商群体中渗透度极高;当前比特币价格围绕 9 万美元上方震荡,历史换手在 9 万–11 万区间形成台阶式结构。 事件脉络:最新分析指出,93,000–96,000 美元构成第一层重要供应簇,意味着大量筹码在该区间完成买入或换手;其上方 100,000–108,000 美元则是更密集的历史持仓区,一旦价格跌破这些区间,短期持有者的浮亏压力将快速上升;反之若有效站稳,则容易形成新的「筹码锁仓带」,为攻向更高 ATH 提供弹药。 重要性:这些区间本质上是「全市场平均成本」与「FOMO 顶部接盘层」的叠加,对永续资金费率、强平密度与期权 gamma 分布都有直接影响——期权卖方往往以此调整 delta 对冲节奏;若同时叠加 ETF 申购放缓,将放大下破时的连锁踩踏风险。 方向判断:对 BTC 交易而言,可将 93k–96k 视作日内与周度重要防守区,而 100k–108k 为上方强阻力密集带,短期策略更适合围绕这些区间做「区间卖波动」或有条件卖出备兑,而非追高买入;中期投资者则应关注若价格在该带之下持续时间拉长,是否出现长线资金重建仓位,作为下一轮进场信号。
5) Jupiter Lend 推出 Refinance 功能:一键将他处借贷仓位迁移至 Jupiter、保持杠杆与抵押结构
🩵 → 数据·功能更新|进度:功能已上线公测,当前支持部分 Solana 生态杠杆仓位与交易对,后续计划扩展更多协议与资产|核心变量:支持将 Kamino、MarginFi 等协议的借贷 / 杠杆仓位迁移到 Jupiter Lend;迁移过程中无需手动还款或补抵押;目标是以更优利率与更深流动性整合 Solana 链上借贷需求
来源:https://t.co/nPk9G3SUol
✨:主体需知:Jupiter 是 Solana 生态聚合交易与借贷的重要枢纽,Jupiter Lend 则是其借贷与杠杆模块,试图把分散在 Kamino、MarginFi 等协议中的杠杆用户吸引到自家平台集中管理,进一步做大「JUP 经济区」。 事件脉络:新上线的 Refinance 功能允许用户在不手动平仓、还款或补抵押的情况下,将他处的借贷仓位一键迁移到 Jupiter Lend——本质上是协议层代用户完成偿还与重建仓位的原子化交易流程;首批支持从 Kamino、MarginFi 迁移多重杠杆头寸,涉及 JLP/USDC、SOL/USDC、JupSOL/SOL、JitoSOL/SOL、mSOL/SOL 等多个 Solana 生态蓝筹交易对,后续将扩展更多金库类型与协议。 重要性:从用户体验看,该功能显著降低了「换协议」的操作与心智成本,使利率与风险更透明地进入「协议间竞争」阶段;从系统性风险看,若大量杠杆仓位集中于单一协议,一旦 Jupiter 自身出现技术或治理风险,冲击面会更广。 方向判断:短期内有助于抬升 Jupiter Lend 的 TVL 与借贷收入,对 JUP 代币形成叙事利好;但对 Kamino、MarginFi 等竞争对手是不利流动性冲击,被迁出资产越多,其原生代币与金库收益被压缩的可能性越大——Solana 借贷赛道或快速演化为「赢家通吃」局面,投资者应关注治理与风控能力最强的一到两个头部协议,而非广撒网。
6) 币安 Web3 钱包新增对 Monad 网络支持:为 $MON 生态引入一键 Swap 与跨链入口
🩵 → 数据·功能更新|进度:集成已完成,用户可在币安 Web3 钱包内直接管理 Monad 资产与跨链操作|核心变量:币安 Web3 Wallet 新增对 Monad 主网支持,可一键 Swap、Bridge 与管理 $MON 等资产;Monad 被定位为高性能 EVM 兼容 L1,当前处于早期生态拓展期
来源:https://t.co/dVvrPHR29h
✨:主体需知:币安 Web3 钱包是币安生态下的 MPC 多链钱包,面向 C 端用户提供「无助记词」的半托管体验,其每新增一条支持链,意味着该链有机会被数以百万计的现有用户「一键触达」。Monad 则是以「高 TPS EVM L1」为卖点的新公链,试图在性能与以太坊兼容间找到平衡。 事件脉络:最新公告显示,币安 Web3 钱包已正式接入 Monad 网络,用户无需额外安装扩展或导入 RPC,即可在钱包内直接进行 $MON 等资产的 Swap、跨链 Bridge 与 Portfolio 管理;社交媒体上,相关话题配合「Massive liquidity incoming」等口号,试图将此次集成塑造为 Monad 流动性与用户数的加速器。 重要性:对 Monad 而言,这是从「原生极客用户」迈向「主流 C 端入口」的一步,有利于吸引更多资金与项目在该链部署;对币安而言,持续扩展钱包支持的 L1 / L2,有助于巩固其在多链 DeFi 入口上的控制力。但也要看到,简单的钱包集成本身并不保证 TVL 与应用留存,关键仍在于实际应用与激励设计。 方向判断:短期可能为 $MON 与 Monad 早期生态带来一波流动性与价格波动,适合作为事件驱动关注;中长期,需观察 Monad 能否在真实应用(DEX、游戏、衍生品)中形成差异化,以及币安是否会进一步通过 Launchpool / 生态基金等方式加码,否则本次集成可能仅是「基础设施补全」而非真正拐点。 November 11, 2025
BTCに関して言えば、これまでは法則型の方が辿り着きやすかったはず🤔
今後、各国で準備金や現物ETF、BTC担保型ローンが普及していくと、暗記型が入りやすくなってくる。
体感的には暗記型の人が多いと思うし、
BTCもまだまだ上がるだろうな😌 November 11, 2025
まあそれで個別株取引とかで勝てるような本当の高知能であればまだ話は別なんだが、実際はせいぜいアメリカのグロースETFを買って安定したリターンを得る程度が限界なんだよな。
高知能と言うか単に与えられたことを覚えるのが早いというだけで、本質的には猿と大して変わらん。 November 11, 2025
【1/10】
XRP ETF、最近急に話題だけど何?って人多いよね🤨
実は「先物」と「スポット」の2段階で、11月13日から本当の本番スタート🚀
まだ2週間しか経ってない超ホヤホヤ!
初心者向けストーリーで解説します!
最後まで読んで、いいね・リポスト・保存してね📱✨
#XRP #リップル #XRPETF November 11, 2025
🇯🇵日経平均 50253.91 +0.17%
プライム売買代金 4兆6995.52億円
🇯🇵TOPIX 3378.44 +0.29%
日経半導体株指数 12442.33 -0.53%
🇯🇵日経平均先物 50220 -0.06% (3:32)
21日安値48030 が安値で調整終了?とすれば4日高値52700 からは -8.86%
10%にも満たない調整で終了…?
プライム売買代金が2日連続で5兆円割れ、1日当たりの今週の平均額も先週から21.33%減少。
今週だけの事で終わればいいのですが。
✅主要半導体の騰落で中途半端な変化率の為画像に記載できなかった
レーザーテック 前週比 +5.90%
東京エレクトロン 前週比 +5.37%
SCREENホールディングス 前週比+3.63%
ディスコ 前週比-0.46% と今週不発だったのがパフォーマンスの足枷に。
✅主要半導体株で今週15.71% 上昇したレゾナックHD
27日に2018年10月以来の高値。
モルガン・スタンレーMUFGが投資判断「オーバーウエート」を継続、目標株価を5700円から7700円に引き上げ。
リポートでは「半導体後工程材料の分野において最もシェア拡大の可能性が高い企業」と評価、米エヌビディアやブロードコムなど「カスタム半導体(ASIC)メーカーとの取引が26年後半以降に本格化」
他に、東京応化工業 前週比 +7.52%
トリケミカル前週比 +7.10%
三菱瓦斯化学 前週比 +6.35%
✅TOPIX CORE30 でみずほフィナンシャルの6.00%上昇には及ばなかったが、前週比5.60% 上昇の三井住友フィナンシャルグループは 26日に5日続伸。
2006年4月につけた実質の上場来高値を約19年半ぶりに更新。
他の銀行株も強い。
午前にロイターが「日銀は市場に対して早ければ来月にも利上げする可能性に備えさせている」と報じた。日銀が12月18~19日の金融政策決定会合で利上げを決めるとの思惑が浮上し、国債市場では2年債や5年債の利回りが08年8月以来の高水準をつけ、金利上昇による資金利ザヤ拡大。
現物800は評価益180.64% 売っては買戻しで無駄に取得単価が上がってしまうがあと200追加で1000は持っておきたい。高値で追加しても50%程度の暴落でも傷のない取得単価になりそう。
✅金利動向により鋭角に反応する楽天銀行は、前週比9.68% 上昇。
20日の6490付近が直近の安値で現状切り返し中。
買い500~700で保有中だったが週明け=月初なのでどうも、月初軟調なのではと感じて500に減らしたが… 評価益+7.99%
評価益20%か年明けすぐに利確を狙う。
年内はあまり利確したくない…
✅TOPIX LARGE70 で今週の下落率2位となった花王。前週比-4.17% いかに連続増配とはいえ、現状の水準では6000でも利回り2.56%…金額的規模では”倭国を代表する”と評されるが、営業利益率は10%行くか行かないか。 先日の3Qの進捗は70%で不十分かも。
財務安定で連続増配といっても成長の見込みが低い。8か月前にオアシスの株主提案はすべて否決。
そのオアシスのCEOからは「過去10年の状況には失望。経営陣は視野狭窄に陥いり、取締役会は硬直的」と評される。
利回りが目的なら連続増配のETFの方が安心。
寧ろオアシスマネジメントの方に興味がわきましたが…
✅株、海外投資家が2週ぶり売り越し
個人は買い越し・11月第3週
11/28 日経速報
「11月第3週(17〜21日)の投資部門別株式売買動向
海外投資家(外国人)は2週ぶりに売り越し。
売越額は3836億円。前の週は5147億円の買い越し」
しかし、株先物では海外勢の買越額は3カ月ぶり高水準 1兆1263億円(11月第3週)なので
現先合計では7427億円の買い越し。
個人投資家は2週ぶりに買い越した。買越額は1158億円
個人投資家は株先物を2週ぶりに買い越し。
買越額は70億円 いずれも少額なので金額よりも投資行動を逆指標がわりにする程度。
✅大阪のマンション値上がり率が世界1位 半年で3%高、万博で需要増
11/28 日経速報
「大阪のマンション価格は2025年10月時点で半年前と比べて3.4%上昇。調査対象都市のなかで最大の伸びとなった。人件費や資材費などの上昇に加え、大規模再開発や「万博効果」などを背景とした高額物件の需要が要因」
「大阪の次に🇺🇸ニューヨーク(2.9%)
3番目に🇮🇳ムンバイ(2.3%)
🇯🇵東京は4月時点の上昇率を維持したが6番目(1.4%)」
「大阪の市況をけん引するのが中心部の高級物件
大阪市では梅田周辺の再開発が進んだほか、カジノを含む統合型リゾート(IR)や「なにわ筋線」の開業なども控えている」
✅個人PF +3.06% 前週比
信用保証金率 115.43% 前週末は216.30%
少々リスクを取り過ぎのきらいはあるものの、ヘッジの売りポジションを週明けの様子で解消すればいいだけの事。
ただ月初の軟調地合いが12月も顕現し長続きしてしまった場合は保証金率150%程度までは買いポジションを切りたいと思いつつ。
AI半導体への全体としての否定的見方、また銘柄間での濃淡の深まり。もう少し深まって嫌な雰囲気を漂わしてくれないと中途半端な反発になりそうで。 November 11, 2025
せっかくBTCが上がっていたのに
またトランプ氏❓発言で❓
🥹トランプ大統領は、
バイデン政権時代にautopen(自動署名機)で署名された大統領令をすべて見直すよう指示しました。
🔍 トランプ側の主張
自動署名は違法の可能性があるとして、正当性を疑問視。そのため、バイデン政権下で出されたルールや政策の一部が無効になる可能性が出ています。
💥 暗号資産への影響
バイデン政権が作った暗号資産関連の規制も対象に。
どれが有効でどれが無効になるのか、規制の見通しが不透明に。
特にSECやホワイトハウス主導のガイドライン・規制が再検討・停止される可能性。
📌 ポイント
自動署名を理由に前政権時の政策が揺らぐのは非常に異例。
クリプト規制の方向性が再び大きく変わる可能性があるため、市場も様子見ムードに入りやすい。
🔍 1. 見直し対象になり得るバイデン政権の暗号資産関連政策一覧
※トランプ政権の“autopen署名の全面見直し”の影響を受け得る部分。
① 暗号資産に関する包括的規制方針(大統領令14067)
•バイデンが2022年に署名
•“クリプト包括規制”を政府全体に指示した最重要命令
•SEC・CFTC・財務省にレポート提出を命じた
•中身の多くが米国の“クリプト規制強化路線”の土台に
👉 これが無効化や停止になると、今の規制方針が揺らぐ
② CBDC(米国デジタルドル)検討命令
•バイデン政権はCBDC導入検討を本格化
•Fed・財務省・ホワイトハウスの調査指示の原点も大統領令
👉 トランプは以前からCBDCに強く反対しており、CBDCプロジェクトが完全停止になる可能性が高い。
③ 暗号資産ミキサー制裁関連の方針強化
•Tornado Cashなどへの制裁強化を政府方針として明記
•Treasury(財務省)による規制強化の根拠になっている命令の一部が対象に
👉 制裁の適用範囲・根拠が再検討に。
④ マイニングによるエネルギー調査命令
•暗号資産マイニングの消費電力調査のための指示
•バイデン政権の「環境政策の一環」
•EIAの情報収集命令が一時停止されたが、もともと大統領令が背景にある
👉 トランプ政権はマイニング推進派なので完全撤廃の可能性
⑤ 暗号資産税務レポート強化(IRSルール)
•バイデン政権が推進した「ブローカー定義の拡大」
•ここにも大統領令ベースの指示が多く含まれている
👉 見直しで 取引所・DEXへの課税ルール延期 or 無効 の可能性。
📉 2. 暗号資産マーケットへの影響予測
🌙 短期(数日~数週間)
① 規制不透明 → 市場は小さく警戒
•規制の根拠が揺らぐため、
「SECの権限はどうなる?」という不安が出る
•特に
•DeFi
•アルトコイン
•トークン販売
などは方向性が読みにくいため、一時的に様子見ムードに
🌤 中期(数週間~数ヶ月)
② 規制弱体化でBTC・ETHはプラス
•トランプ政権は「反SEC」「クリプト推進」姿勢
•規制弱体化 → ETFや企業参入がやりやすくなる
•税務負担軽減の可能性
👉 BTC・ETHにプラス要因
🚀 ③ DeFi・DEX・ミーム系に追い風の可能性大
•バイデン政権時代に締め付けられていた領域
•特に
•DEX
•ミキサーではないプライバシー関連
•ミーム(規制影響少なめ)
が恩恵を受けやすい
⚠ ④ SECの手続きが一時停止 → 混乱リスク
•「これまでの規制は本物だったのか?」という論争が起きる
•係争中の裁判(XRP、Coinbase、Uniswapなど)にも影響が及ぶ可能性
👉 裁判の延期や再審査が起きると短期で市場が乱れる可能性
📝 3. 結論(最重要ポイント)
✔ トランプは autopen署名=違法の可能性 を主張
✔ バイデン政権の暗号資産規制の“土台”ごと見直される
✔ 短期は不透明感でややリスクオフ
✔ 中期は「規制弱体化」でBTC/ETH/DeFiには強気材料
✔ CBDCはほぼ停止 ⇒ BTCには追い風 November 11, 2025
你需要红利低波基金吗?
过去一段时间,很多读者问过我类似的一个问题:除了配置标普500指数基金和纳斯达克100指数基金以外,是否需要配置一些国内的红利低波基金,以降低风险呢?
下面,我就试图分析这个问题。
所谓的红利低波基金,其跟踪的指数包括了那些高分红、低波动性的公司,比如银行、交通运输、能源等传统大公司。
这些公司的收入增长率往往很低,又无法扩展新的业务领域。因此,他们宁愿把公司产生的利润以分红的形式回馈给投资者。
与之相反的是,很多科技板块的高增长型企业,会把大部分的经营利润用于业务扩张,保持公司收入的高速增长。
那么,这些红利低波基金的表现究竟如何呢?
我们就考察几个规模最大、发行时间超过两年以上的红利低波指数基金。它们分别是:
-- 1、华泰柏瑞中证红利低波ETF,场内代码是 512890 ,场外代号是007466。该基金成立于2018年,目前的持仓数量是84家股票。
-- 2、南方红利低波ETF,场内代码是515450 ,场外代码是008163。该基金成立于2020年,目前的持仓数量是71家股票。
-- 3、易方达中证红利低波ETF,场内代码是563020,场外代码是020602。该基金成立于2023年,目前的持仓数量是81家股票。
下表是它们的基础参数,其中费率包括基金管理费和托管费。
场内ETF 场外代码 规模 费率
512890 007466 200亿 0.6%
515450 008163 120亿 0.6%
563020 020602 29亿 0.2%
如果单纯从费率上看,易方达563020是最低的,而华泰和南方都是0.6%。
从持仓数量上看,它们的持有的公司股票数量均低于85,不仅低于纳斯达克100指数基金的100只,更是远低于标普500指数基金的500只。
截止到2025年11月底,这些基金一年、两年、五年的累积收益率、标准差如下。标准差越大,说明基金的波动性越高。作为对照,我也列出了美股的标普500指数以及纳斯达克100指数基金的相应数据。
基金 一年 两年 五年 标准差
512890 11.0% 31.0% 71.0% 14.4%
515450 8.7% 32.2% 61.8% 12.7%
563020 12.0% 30.0% 缺 缺
标普500 14.8% 53.8% 102% 12.9%
纳指100 22.3% 60.1% 112% 16.7%
显而易见的是,在过去一年、两年甚至五年,其、这些红利低波基金的收益率都显著低于标普500指数基金。如果和纳斯达克100指数基金相比,几乎不可同日而语了。
比如,如果你五年前投资100万买入南方红利低波515450基金,并将分红进行再投资,那么你将拥有162万元。如果你投资的是标普500指数基金,你的财富是202万。二者的差距是25%。如果把投资窗口期放大到20年甚至30年,二者的差距只能更高,也许会高达100%甚至更多。
更加令人不安的是,这些基金的波动性,和标普500指数基金不相上下,当然比纳斯达克100指数低一些。
而且,它们的持仓数量不超过85,集中度高于纳斯达克100指数,并显著高于标普500指数。因此,这些基金的风险也不容小觑。
基于上面的分析,我认为这些红利低波基金基本属于鸡肋。其波动性并不比500指数基金低,但是收益率却明显低于美股指数基金。
如果你需要降低投资组合的波动性,可以考虑经典的资产配置策略。常见的作法是配置一定比例的固定收益类产品,比如银行存款和短期国债。
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