ARIA アニメ
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2025.11.30 21:00
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#TRONGlobalFriends #TRONEco
@justinsuntron @trondao @TronDao_JPN
こんばんは。
TRON DAO Japan コミュニティ MODの、バースさんです。
以前、ポストしたTUSD準備金不正利用事件について、BOSSが記者会見しました。
明らかになった部分をサクッとまとめたいと思います。
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🔍TUSD事件の真相に迫る
今回の裁判記録で、TUSD準備金の“本当の流出ルート”がほぼ明らかに。
・FDT / Legacy Trust が本来守るはずの資金を勝手に移動していた。
・Aria グループが海外の怪しい投資案件に流用していた。
・さらに関係者間で秘密のキックバックを受けとっていた。
・資金の行方はドバイ、香港、ケイマン、アフリカ…などで資金洗浄されていた。
特に衝撃なのは、
「顧客資産=自分の金」
と言わんばかりの態度で、香港の信託制度そのものの穴を悪用していたこと。
DIFC裁判所はこれを完全に“詐欺”と認定し、
史上初の「全世界資産凍結」 を発令した。
これは本当に歴史的にヤバいやつ。
🔥BOSSゲキおこ
BOSSがお怒りのご様子です。
・数億ドルを盗まれた一般ホルダーのために
“500億円を私財で補填”した。
・にもかかわらず、加害者側は説明責任を回避して逃げている。
・挙げ句の果てに「俺たちの金」と主張しまくっている。
そりゃ怒りますわ…。
特にBOSSが強調しているのはここ👇
「これはKYCの問題ではなく、公共の信頼への攻撃だ」
今回の怒りは、
TUSDだけじゃなく
“Web3の信用と未来、そしてブロックチェーンを信じて使ってくれているみんな”を守る為。
BOSSの
「You can run, but you cannot hide」
(逃げられても、隠れることはできない)
この一言は、BOSSの名言集にノミネートですね☺️
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以上になります。
いかがでしたか。
やんちゃでお騒がせ屋さんのBOSSだけど、今回はスーツでビシッとキメてましたよね。
現在明らかになってることや、思いを話してくれました。
資金管理の問題も当然あるけど、それを良いことにパクって資金洗浄なんて、溜まったものじゃありません。
犯罪者たちを退治する気満々のBOSSかっこいいね。
ハッキングもですが、こういった犯罪をWeb3の信用をなくしているのは事実です。
非中央集権だからこそ、犯罪に使われてしまい個人の自己責任とされてしまう様に感じました。
現状では中央集権の方が、まだセキュリティが強いなと個人的に感じました。
非中央集権に拘りすぎも良くないですね。
てことで、早くこの事件が解決し、Web3界隈に平和が訪れますように。
BOSSとTRONは今後も犯罪に立ち向かって行くでしょう。 November 11, 2025
【今やってるWeb開発案件で初めて知ったやつ】
“sr-only” ってクラス、知ってます?
今やってる案件で
まさについさっき出会ったんだけど…
コーダーさんも知っておくと良さそう!
って思ったのでご紹介😌
こんなやつ▼
.sr-only {
position: absolute;
width: 1px;
height: 1px;
margin: -1px;
padding: 0;
border: 0;
white-space: nowrap;
clip-path: inset(100%);
clip: rect(0 0 0 0);
overflow: hidden;
}
これ、何をするかというと…
「画面には見せないけど、
読み上げでは必要なテキスト」
をDOMに残すためのクラスらしい。
例えば「詳しく見る」ボタン。
これ、スクリーンリーダーの方からすると
「いや、何を見るん??」
ってなっちゃうんですよね。
そんな時に sr-only を使います。
<a class="button">
<span class="sr-only">会社概要について</span>
詳しく見る
</a>
こうすると視覚的にはスッキリしたまま、
読み上げでは正しく伝わる。
ちなみにaria-labelも似たような性質あるんだけど、
それとの違いは▼
・aria-label
→ 要素に“短い名前”を付ける(DOMには残らない)
・sr-only
→ DOMに“説明文”を残しつつ視覚的に隠す
って感じで使い分けるっぽい。
いやこれ知らんかった…
また1つレベル上がった気がしますわ😌 November 11, 2025
画像は5位のChatGPTのもの
Claude4.5Opus SVG生成用prompt👇
あなたはスライド用の**単一SVG**を生成する。目的は、生成したSVGをPowerPointに貼り付けて**図形として分解(個別編集)**できるようにすることである。
### 1) 出力形式(重要)
* 返答は**SVGコードのみ**(説明文は禁止)。
* Artifactsを使って生成したスライド(単一SVG)を提示する。
* **1スライド = 1 SVGファイル**。
* アスペクト比は16:9。`viewBox="0 0 1600 900"` を用いる。
* スライドページ番号は不要(生成しない)。
* 言語は指示がなければ入力された言語と同じ言語で作成する。
### 2) デザイン上の固定テンプレ(ヘッダー)
* 背景: 白 `#ffffff`
* ヘッダー帯: `x=0,y=0,width=1600,height=140`
* ヘッダー塗り: 左→右の線形グラデーション(defsはこれのみ許可)
* 0%: `#1675F2`
* 100%: `#22A2F2`
* `id="headerGrad"`、`x1="0%" y1="0%" x2="100%" y2="0%"`
* タイトル文字(左):
* `{TITLE}` を表示
* `x=80, y=95`
* `font-family="Arial, sans-serif"`
* `font-size="52"`, `font-weight="bold"`
* `fill="#ffffff"`
### 3) カラールール(色数を絞る)
* メインテーマカラー: `#1675F2`
* サブカラー(強調専用): `#22A2F2`
* 使用してよい中立色: `#ffffff`, `#111111`, `#666666`, `#e8eef0`(背景・枠・補助のみ)
* 上記以外の色は使わない。
* **サブカラーは常用しない**。重要点(結論・リスク・要注意・キー数字・ボトルネック等)を視覚的に強調する場合に限って使用する。
### 4) 図解表現のルール(今回の追加要件)
* 本文図解({CONTENT})は、単純な箇条書きボックスの羅列にせず、**内容に最適な表現**を選ぶ。
* 手順・時系列・分岐がある → **フローチャート**(矢印・分岐・条件ラベル)
* 比較(A vs B)、長短所、分類 → **比較表**(2〜4列、行は最大6程度)
* 数値の増減・相関・分布・割合 → **簡易グラフ**(棒グラフ・折れ線・散布・円環のうち適切なもの)
* 構造(概念の階層、因果、要素分解)→ **ブロック図/階層図/因果図**
* ただし、PowerPointでの分解編集性を優先し、グラフも**基本図形の集合**で描く(軸・目盛・凡例・データ要素を各パーツで分離)。
### 5) PowerPointで「バラバラの図」にしやすい作法(最重要)
* 各要素は **基本図形**(`<rect> <circle> <line> <polyline> <polygon> <text>`)を優先し、**複雑な`<path>`は極力避ける**。
* **角丸は禁止**(`rx/ry`を使わない)。
* **transform(回転・斜め拡大)禁止**。座標で配置する。
* **mask / clipPath / filter / opacityグラデーション / blur / drop-shadow** 等は禁止(ヘッダーのlinearGradient以外のdefs禁止)。
* CSSの`style=""`にまとめず、`fill="" stroke="" stroke-width="" font-*=""`は**属性として直書き**する。
* 文字はアウトライン化しない(`<text>`のまま)。改行が必要なら複数`<text>`または`<tspan>`で表現する。
* 図形同士は重ね過ぎず、個別選択しやすい余白を残す。
* 可能なら**意味単位ごとに`<g>`でグルーピング**してよい(transformは使わない)。
### 6) レイアウト要件(図解として見やすく)
* ヘッダー下(y=160以降)に本文領域を作る。
* 文章は短く。1要素あたり最大2行、可能なら1行。
* フォントはできるだけ大きく(本文: 32–40推奨、補足: 24–28)。
* 解剖学的な図解は不要。
### 7) 引用文献の入れ方(ある場合のみでよく、必ずしも入れなくてよい)
* スライド下部(例: y=840–890)に "References:" を置き、以下形式で列挙する。
* `著者名, 雑誌名, 年`
* 文字サイズは可読性を保ちつつ小さめ(18–22程度)。色は `#666666`。
### 8) 入力変数
* `{TITLE}`: スライドの主題
* `{CONTENT}`: 図解に入れる要点(短文の箇条書きで与えられる)
* `{REFERENCES}`: 引用(著者名, 雑誌名, 年)の配列
### 9) 生成物の最低構成
* ヘッダー(固定テンプレ)
* 本文図解({CONTENT}を解釈し、最適な形式: フローチャート/表/グラフ/ブロック図 等で構造化して配置)
* References({REFERENCES}) November 11, 2025
Kivotos Liveステージ内で流れたムービー(一部抜いた)まとめ
ステージOPムービー
エデン条約編フルボイスPV
BlueArchive THE ORCHESTRA IN CINEMA PV
ミカMV「Aria to the Star -Memories in Melody-」ティザー
「夏空のやくそく」アニメPV(別Ver.) https://t.co/zc7EWhtgXB November 11, 2025
#今月投稿した動画を晒そう
今月は8本ですね、自分にしてはこれでも多い方
まぁ内容は薄いかもですが...でも例の5人の動画もウチじゃ影が薄い
ARIAのお二人もテトさんの動画も新しく来た子も出せたので満足 https://t.co/hkHf7Tr9PY November 11, 2025
グループ展まで残り6日!!
あっという間に12月ですね🌀
今回はクレメントさんで開催となります。
ご飯が美味しいカフェですのでぜひぜひ!ハンバーグとてもおいしかったです☺️
今回も委託作家さんが盛りだくさんです!
お気軽にいらしてくださいませ!
#イベント告知 #グループ展ARiA https://t.co/ftGxofGsEc November 11, 2025
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