阿鼻叫喚 トレンド
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2025.11.30 15:00
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今般の、所謂「同性婚訴訟」の東京高裁判決に対し、極左LGBT活動家らが「阿鼻叫喚」に陥っている。
その理由は極めて明確で、当判決では「極左LGBT活動家がしつこく言い募って来た『婚姻平等必須論の論拠』」が「悉く論破されてしまった」からに他ならない。
だが「論破」とは言っても「当然の事を述べた」だけの話であり、これまでの所謂「同性婚裁判」では、どう言う訳か、
「極左LGBT活動家の主張に過度に寄り添った『無理筋の判決』が連発されていた」
ため、あたかも「論破された」かの様に見えているに過ぎない。
これまでの所謂「同性婚訴訟」では「婚姻」を「個人同士の関係性」に矮小化し、そこから「同性カップルと異性カップルに差は無い」と言う「無理筋の論拠」を構築していた。
そして、それに従って「同性カップルが婚姻制度を利用出来ないのは、法の下の平等に反し憲法違反」などと言う「無理筋ありきの違憲判決」を導いていた。
それが今般の判決では、現行婚姻制度は「夫婦と子を最小単位とした家族の関係性」と言う、
「極めて一般国民の感覚に近い、当然の事を『前提』としている」
と言う論拠を構築した上で「同性カップル同士の関係性は、異性カップルのそれと同じでは無い」と言う、これまた「至極当然の結論」を導いている。
この「当然」の事が、これまでの判決では「全くと言って良い程」顧みられておらず「一般国民の感覚から乖離した判決」を乱発していたのだから恐ろしい。
そして、こう言うと必ず、
「子を儲けなくても結婚は出来る(から、同性カップルも異性カップルも同じ)」
「結婚していても、諸般の事情で子を儲けない(儲ける事が出来ない)と、婚姻制度の適用対象外になるのか」
などと主張する者が出て来るが、それらは「為にする屁理屈」である。
現行婚姻制度は「子を持つ事を前提とした制度設計」であって「制度の被適用者は、遍く子を持たなくてはならない」と言う趣旨で無い事は明らかだ。
そして、判決でもこの「前提」に則って「異性カップルと(自然に子を儲ける事が出来ない)同性カップルは同じでは無い」と論じているに過ぎない。
極左LGBT活動家らが言い募って来た、所謂「婚姻平等」は「異性カップルと同性カップルは同じ」と言う「詭弁」を論拠に「更なる詭弁を重ねた極論中の極論」である。
その様な「詭弁」の上に築かれた論など「ジェンガの塔の様に、僅かな力で崩壊する様な脆い詭弁」でしかなかったと言う事が、今般の判決で明確になった。
勿論、今回が最終審では無く「最高裁の判決が最終的な結論」となるが、今回の高裁判決は昨今の、
「極左LGBT活動(等の左翼活動)に対する空気の変わり様を、間違い無く反映している」
と考えるべきであり、最高裁での判決でも「その流れが続く」可能性は決して低くはないだろう。
それにしても、同じ「同性婚訴訟」で裁判所の判断がこうも違うのかと驚くと共に「司法判断の異常なブレの大きさ」には、驚きを通り越して呆れてしまう。
そもそも裁判所は「法の番人」であるからには、その判断は当然「三権分立の範囲内」で、特に婚姻等の社会的影響の大きい法制に関する判断は「保守的」であるべきだ。
それが「極左LGBT活動家らの言説に易々と乗せられ」て、
「社会を根底から揺るがす様な事を『違憲』を盾に、三権分立の司法の分を超え、強制的に立法措置を迫る『革新的判決』」
を下す様では「国民の司法への信頼が、ジェンガの塔の如くに崩れ去る」のは火を見るより明らかだ。
その点も踏まえ、司法関係者には常に「慎重な判断を下す」事に格別に留意し、間違っても、
「極左LGBT活動家ら左翼活動家の主張する様な『極論』を反映した判決」
を下して「国民の信頼を無くす」事が無い様に切に求めたい。
#同性婚訴訟
#合憲 November 11, 2025
5RP
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ホロの!エアライダー激突シティトライアル
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#ホロのエアライダー November 11, 2025
4RP
ジョナサン・グレイザー監督『関心領域』(2023)観了。アウシュヴィッツ強制収容所から塀一枚を隔てた隣りの敷地で暮らす、収容所所長ルドルフ・ヘス一家(妻と5人の子ども)の優雅な大邸宅の日常を粛々と映し出す、恐るべき“ホロコースト映画”。全編を通して一切残虐シーンを映さずに、子どもの遊び声が掻き消す銃声や絶叫、煙突が吐き出す灰色の煙、川に撒かれた残骨灰などの細やかな描写によって、“阿鼻叫喚の地獄絵図”を観る者に想像させる。“観せない”ことによって増幅される、惨劇への恐怖。史実に精通しているほど微細な表現が分かるという、その“からくり”によって、観る者も、己の“関心領域”の有様を問いかけられ続けるのだ。「あなたはいつまで塀の向こう側に無関心でいられるのだ?」と。そして、いつの時代も、殺戮するのは“凡俗の徒”である。因みにヘスは、1940年4月に所長に着任してから退任するまでの4年間で250万人(ヘスの証言)を殺戮する。250万人だ。「人間が同じ人間に対してこのようなことをした場合、我々はいとも簡単に彼らから距離を置こうとする。自分ならこんな行為は絶対にできないと理由を付けて。だが果たして本当にそうなのか、少し疑ってみるべきだと思う」(ジョナサン・グレイザー監督) November 11, 2025
2RP
柏さん優しい
このままだと阿鼻叫喚、敵意が充満するスタジアムで最終戦セレモニーを行わなければいけないので、1点取らせてあげるとか、聖人過ぎて草
本当の舐めプってこういうことなのね November 11, 2025
そのままお借りします。
小田島訳
狂乱怒濤の岩石を
鞭声粛粛玩弄し
阿鼻叫喚の閂を
木端微塵に願望す。
全能全知の日輪は
眼光炯々君臨し、
蒙昧無知な運命は
活殺自在に終臨す。
どうだ、すごかったろう!
坪内より70年くらい後の翻訳と思うが漢字が多い笑→ November 11, 2025
次男、昨日より熱上がってる…久々に長引くやつっぽい。薬飲まないでは治らんのよね。明日、抗生物質出してくれる耳鼻科行くか…しかもこのタイミングで、やっと歯が抜けそうで、それの痛みもあって…さっき阿鼻叫喚だった、しんどいねぇ。熱下がらない。 November 11, 2025
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