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高齢者
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2025.11.30 03:00
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カタルーニャ人のつれあいからメールが来た。「Mandai(スーパー)に買い物に行ったら、お金が足りないからレジに食べ物を置いていくお年寄りを初めて見ました。軍事費を増額してたら、そうなるよね。高齢者にとって危機的な状況が来るよ。悲しい」と。確かに、手持ちがなくて、レジで買うものを減らしたことは私にもある。けれど彼は、その様子から、高齢者の生活のしんどさを感じたのだろう。困窮する人々の暮らしに目を向けず、軍備拡大に税金使っている余裕は、この国にはない。 November 11, 2025
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高齢者だから優しく、って分かるけど自分で頭上に上げられない重さのキャリーを当然みたいな顔で差し出されても困る。持てないなら預けてほしい。優しさと甘えは別だと思う。
今日自分の担当エリアみんなこんな感じで腰砕けるかと思った😇
お客様と言えど自分の荷物は自分で責任持ってほしいわ… https://t.co/OVdUt8LCkY November 11, 2025
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今タイに来てます、行きの飛行機は
超臭い人だらけ、特に高齢者は酷い
臭いがした
いつもの事ですがタイに着いたら
全然臭わない、タイ人の接種者と
3時間ほど車にいても何にも感じない
やっぱ倭国人は何か変なもの打たれて
実験台になってるんじゃないだろうか
と勘繰ってしまう
外地は快適 November 11, 2025
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戦争や
戦後復興を担った方は
もう殆どいなくなり
今の高齢者は
学生運動に励み
働き盛りはバブルを楽しんで
崩壊後は失われた30年を作り
高齢者になってからは社会保障の改革に反対
他の世代を犠牲に
自分だけ逃げ切ろうとしている
倭国衰退の戦犯世代『団塊』
敬うべき要素は1mmもない https://t.co/O2TikhNWJH November 11, 2025
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ファミレスやらでタッチパネルで注文、会計とか、あのね?どうして高齢者に優しくないの?使えませんよ?タッチパネル。馬鹿じゃないの?どうしてそんな事も想像できないわけ?高齢者にお金使ってほしいんでしょ? November 11, 2025
十数年使い続けたガラケーをついにアンドロイドスマホに機種変したカーチャン(かろうじて前期高齢者)にiPhoneユーザーワイがヒィヒィ言いながら(だってアンドロ分からんもん)使い方を教えているのだが、目も手も悪くてメール打つの大変そうだったのだが、音声入力を教えたら喜ばれてワイも嬉しい。 November 11, 2025
そう、倭国人もそれは知ってる。なので昔から自衛はしなくてはならないとは言ってたんだよね。でも若者と高齢者の比率が違いすぎて働くのに忙しくて危険を見て見ぬふりしてた
でもこれからは変わるよ、よかった。 https://t.co/1N4Np9huf8 November 11, 2025
高齢運転手タクシーに乗ったら国道を逆走された。結果大丈夫だったけど、こうやって高齢者のせいで〇ぬ可能性のある時代なんだなと痛感した。運転手は「ナビに嘘をつかれた」等とのたまわっていた。もうこちらが気をつけるしかない。皆様もご安全にね。
#しかるべき所へ報告済 November 11, 2025
新型コロナ1245 後遺症
お年寄りは人民の知恵?こうゆう綺麗事はコロナ禍で崩れ去ったね。老人の間で少なくとも、ワクチン打つ派、打たない派で二分するかと思ったが猿のごとく打つことに殺到したよね。猿に知恵は無いし、宝でも無い。高齢者なんぞ何の価値も無い
https://t.co/GInX97SXtf November 11, 2025
@ogatti21 高齢者に似合う服って
以外にないんです。
動き易くて、脱ぎ着が楽で
お洒落な服。
試着も出来るといいな〜。
試着室に椅子を置いて欲しいです。
転ぶと生命取りなのです。 November 11, 2025
@sss_anko 高齢者を認めないとした場合、「じゃあ若い頃から結婚していた場合は?」とかそういうのが多く出てくるし、なんなら60、70でも生殖能力がある人はいるので年齢で一律に縛るのは難しい。
「人口が再生産できる性別の組み合わせ」だけに絞る事は漏れもあるが国としてかなり合理的策だと思うよ。 November 11, 2025
俺はそんなに多くは望まない。
普通に美味しいお米とお味噌毎日食べれて、寒さを凌げる住処があり、お風呂にゆっくり入れればもうそれで良い。
呑む 打つ 買う 何にもやらない。
毎日朝から晩まで働いてる。馬車馬の様に。一年中。
しかしそれでも生活なかなかだよ。
これってなんか変だよ。
兎に角税金が高過ぎる。特に消費税。
車持ってるだけでお金どんどん税金で持っていかれるし。健康保険も年金も異様に高い。ごっそり持っていかれるし。無条件で。
しかし地方住みで車無いとか生活出来んのよ。都心にいた事も有るから分かるが、都心は交通網発達してるから車無くても生活出来る。地方は難しいよ。足が無いと買い物にも行けないから。
高齢者だって無理してヨタヨタ運転しないとならない。
特に能登半島とか奥能登とかは足無いと無理だろ。大体からこれから豪雪降るし。
多くの国民は重税に苦しめられて普通に生活するのに手一杯にされてるよ。
そんな状態から、首相の愚かな発言で中国敵に回して、水産物入ってこなくなったり、旅行会社大ダメージ与えられたり、この年末に差し掛かるタイミングでやられたら本当にたまったものじゃない。
本当に年越せない人達出るぞ。
特に能登半島の震災被災者達は風化してるだろ。福島原発もみんな忘れてるだろ。そういう生きるのに精一杯の方々に一層目を配るのが政治家の役目だろ?高い税金で食べさせてもらってる公僕なんだから。
馬鹿ばかり言ったりやったりしてるんじゃないよ本当に。
@takaichi_sanae
@baba_ishin
@jimin_koho
@tamakiyuichiro
@edanoyukio0531
#高市やめろ
#憲法改悪断固反対 November 11, 2025
昨日、所沢市議会第5回定例会議を、12月1日に開会する事が正式に決まりました🌈
早速、会議の準備に励んでいると、認知症高齢者の日常生活を心配する声が届きました🍀
そこで、『所沢市成年後見センター』による取組み等を紹介しました🌈
さぁ、今日も秋の深まりを感じて一生懸命ガンバります💪 https://t.co/8AalDM7ddF November 11, 2025
李田田|なぜ私は倭国人に支援されたのか?──私を攻撃する人たちへ、もう黙りなさい
私が倭国人から支援を受けていたという事実について、いまだに色々なレッテルを貼る人がいます。
しかし、冤枉する人ほど、あなたがどれほど冤枉されているか一番よく知っているものです。
真実を知りながら、あえて悪意の種をまくのです。けれど今日、私は“悪”について書くつもりはありません。彼らは私の言葉を受け取る資格などないからです。
私はただ、時の中に静かにしまわれている物語――国境を超えた縁と温もり――だけを記しておきたいのです。
山の町で始まった出会い:
たぶん2004年頃、私は湘西の小さな町で小学四年生でした。家は貧しく、学校まで遠く、毎日2時間以上の山道を歩いて通っていました。当時の湘西は貧困地域で、多くの家庭は出稼ぎで生計を立てていました。
ある日の午後、担任の先生に呼ばれて職員室へ行くと、見知らぬ人たちが座っていました。
よく覚えています。上品な倭国の中年女性が、私の日記を指差し、たどたどしい中国語で聞きました。
「『私はひとりぼっちの家を持っている』――これは、あなたが書いたのですか?」
私はおずおずとうなずきました。
隣にいた若い綺麗なお姉さんが言いました。「読み上げてくれますか?」
何を書いて彼らの心を動かしたのか、もう覚えていません。
でも読み終えたとき、その中年女性は目を赤くし、そっと私の肩をなでました。
その後、担任の先生からこう言われました。
「倭国の方があなたを支援したいと言っています。お母さんに伝えて、銀行口座を持ってきなさい。」
こうして私は、よく分からないまま外国の人からの支援を受けることになりました。
当時の先生たちも、本当に子どもたちのために動いてくれていたのです。
私だけではありません。隣村の王小貴(仮名)も支援を受けていました。彼は母を亡くし、父は障害を抱え、祖父母が必死に家を支えていました。
学校では20〜30人の子どもが倭国人からの支援対象で、「原田義輝」という倭国の方は12人もの子どもを一人で支えていました。
忘れられない温かな記憶:
その後、支援団体は毎年代表を派遣して私たちを訪ねてくれました。学校も丁寧に迎え、みんなで談笑し、通訳が支援者の言葉を伝えてくれました。
人見知りの私に、倭国のおばさんはよくバナナやリンゴ――当時の私にはめったに口にできない贅沢な果物――をそっと手渡してくれました。
中国語が上手な倭国の高齢者が絵本を読んでくれたり、私は支援者に手紙を書いて生活と勉強の様子を伝えたりしました。
支援は、私が大学を卒業するまで続きました。卒業の年、通訳さんは支援者のメッセージを伝えてくれました。
「もし大学院に進みたいなら、私が引き続き支援します。」
後になって知ったのですが、この支援プロジェクトは「関西日中懇談会」と呼ばれ、湖南省対外友好協会が導入したものでした。彼らは湘西で5000人以上の子どもを助け、学校建設まで行ったそうです。
私は、この温かな交流がずっと続くものだと信じていました。
2012年──最後の別れ:
2012年の冬、通訳のお姉さんがホテルに呼んで、倭国の方々と最後の集まりがありました。
会う前に聞かれました。
「西安の事件、知っていますか?何人かの学生は“倭国人に支援されるのは恥だ”と言って、支援を受けたくないと言っているの。あなたはどう思う?」
当時18歳の私は、社会のニュースにも疎く、その事件を知りませんでした。答えに迷っていると、通訳さんは静かに言いました。
「これは市民同士の交流よ。見返りも求めず助けてくれている。政治の話に利用する必要なんてないわ。」
その集まりは、中国での最後の対面となりました。通訳さんは支援者のメールアドレスを私に渡し、
「これからは直接やり取りしてね」と言ってくれました。
しかし私は倭国語もできず、倭国で暮らす想像もしていなかったため、そのまま連絡は途切れてしまいました。
そして“陰謀論”の標的に:
その後、私は普通に卒業し、働き、生きていました。この思い出はすでに遠い過去になっていたはずでした。
ところが2019年の「反形式主義」で注目され、2021年の「震旦事件」で“陰謀論”は一気に燃え上がりました。
彼らは事実を語らず、「倭国人に支援された」という一点だけを悪意に利用し、
無知な人たちを扇動して私を攻撃させたのです。
ネットの荒らしなど気にしません。
しかし、騙されてしまった人がいるのは事実です。
日中関係は私たち一般人がどうこう言える問題ではありません。けれど、私の経験として、私はこの支援に深く感謝しています。
これは倭国の民間の善意であり、学校の監督のもと行われた正式な支援でした。
では、彼らは何の資格があって“陰謀論”を語るのでしょう? November 11, 2025
【“完全移行”目前】12月2日からマイナ保険証へ
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従来の健康保険証は12月1日で使用できなくなり、『マイナ保険証』に移行される
▼全国で「マイナ保険証」に登録している人は約70%、利用率は約37%
既往歴が確認できるメリットを実感している人も
マイナ保険証を使用(60代)
「どこの病院に行っているというのが分かるから薬とか。飲んじゃいけないのがかぶらない。それはいいみたい」
▼「資格確認書」で従来通りの窓口負担
従来の保険証のみ使用してきた人
→組合や自治体などから届く「資格確認書」の提示で12月2日以降もこれまでと同じ窓口負担に
資格確認書は加入先によって大きさや素材が異なり、前期高齢者と後期高齢者でもデザインが異なることも November 11, 2025
「静かに進む“超・高齢国家”への道」
倭国は、いま世界で最も急速に高齢化が進む国のひとつです。
65歳以上の人口比率はすでに30%を超え、4人に1人以上が高齢者という社会になりました。
これはOECD諸国でも突出しており、世界がまだ経験したことのない“超・高齢社会”の実験国家といっても過言ではありません。
問題は単なる人口構成の変化ではなく、それが 「社会の機能構造」そのものを変える ことにあります。
労働人口が減少することで、生産性の維持が難しくなり、年金・医療・介護などの社会保障負担が急速に膨張します。
実質的に社会保障制度はすでに存続不可能で、現役世代の負担は増すばかりです。
そしてこれにより若年層の可処分所得が減少し、消費が伸び悩むという悪循環も生まれています。
これまでの倭国は“人口増加”を前提に経済成長モデルを築いてきました。
しかし今後は「人口減少・高齢化・社会維持コストの増大」という三重苦にどう立ち向かうかが、国家の未来を左右します。
この変化を悲観ではなく、構造改革やテクノロジー革新への“転換点”としてどう活かせるか──それが次世代への問いです。
ただし現実問題として高市政権による更なるインフレ税の転嫁など、国民を萎縮させるばかりが目につきます。
この問題もシリーズとして書いてみたいと思います。
#高齢化社会 #倭国の未来 #人口ピラミッド #社会構造の変化 #経済と人口 #長寿社会の課題 November 11, 2025
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