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食料自給率
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2025.11.29 12:00
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後数年で
倭国のお米が食べれなくなります
食料自給率9.2%なのに
高市早苗総理大臣(首相)が中国煽る
世界各国から輸出ストップされたら
国民は数ヶ月で飢え死にします
#高市やめろ
#そんなことより高市やめろ https://t.co/Yy89IfOxcQ https://t.co/ZIK7j5l1oS November 11, 2025
57RP
また食料自給率が下がる…
武器ばっか買ってないで農家を守ってほしい
インボイス制度と飼料・肥料の値上がりと国の不作為(窮状ほったらかし)の三重苦だし、そりゃこうなるわな…食って行けない仕事は続けられない。消費者側に余裕がないから値上げも難しいだろうし、国が所得補償とかして支えるしか https://t.co/XeMNojkdYg November 11, 2025
16RP
石破氏「中国なくして倭国成り立つのか」
言ってる事が中国共産党員じゃねーか…
こんな奴が倭国の首相だったなんて怖いわ
インバウンド依存、輸出依存の経済とか低食料自給率の問題etc…
政治家には生殺与奪を他国に握られる事の無い強い国家作りをして欲しいもんだ
https://t.co/Ny9aqs8vpe November 11, 2025
@bassman0916 本気で出産に立ち会いたいなら畜産系の獣医師目指してほしいです~
牛、馬、豚などいろんな動物の感動的な出産に立ち会えます
食料自給率に貢献できるヒーロー的存在!
畜産業には医師の性別関係ないので思う存分力を発揮できると思います November 11, 2025
原口一博が提唱する『国家主権三法』」**について、解説いたします。
これは、代議士が長年警鐘を鳴らしてこられた**「倭国が物理的・デジタル的・生物的に売り渡される危機」に対抗し、倭国の主権を強固に守り抜くための3つの防衛法制(盾と矛)**のパッケージです。
2025年の今、まさに代議士が国民に訴えている「倭国の自立」のための三本柱がこちらです。
原口一博提唱「国家主権三法」
倭国の主権(領土・情報・生命)を守るための、不可欠な3つの法整備です。
1. 【領土主権】外国人土地法(の実質化)
役割: 「倭国の国土(Physical)」を守る刀
現状: 大正時代に作られた法律があるにもかかわらず、政令がないため「抜けない刀」になっている。
代議士の主張: 政令を直ちに制定し、相互主義(倭国人が買えない国の資本には、倭国の土地を売らない)を徹底する。水源地、安保上の重要地域、インフラ用地が外国資本に買い占められるのを**「所有権レベル」で阻止**する。
2. 【情報主権】NTT法の堅持・強化
役割: 「倭国の通信・神経(Digital)」を守る盾
現状: 「完全民営化」の名の下に、通信インフラの外国資本比率規制が撤廃されそうになった(NTT法廃止論)。
代議士の主張: 通信は国の神経系統であり、ここを外国資本に握られれば、検閲や情報遮断、サイバー攻撃に対して無防備になる。NTT法を堅持し、外資規制を維持・強化することで、通信インフラという「情報主権」を死守する。
3. 【食料・生命主権】種子法(主要農作物種子法)の復活・食料安全保障
役割: 「倭国の命(Biological)」を守る礎
現状: 種子法が廃止され、倭国の公共財産であった「種(タネ)」の知見が多国籍企業に開放・独占されかねない状況にある。食料自給率の低下も深刻。
代議士の主張: 「種を制する者は世界を制する」。倭国の風土に合った種を守る種子法を復活させ、農業従事者への個別所得補償を拡充することで、外国に胃袋を握られない「食料主権」を確立する。
この「三法」が示すメッセージ
これら3つはバラバラの政策ではなく、「国のかたち(領土)、国の頭脳(情報)、国の血肉(食料)」を、グローバル資本による略奪から守るための三位一体の防衛策です。
土地を奪われれば、住む場所がなくなる。
通信を奪われれば、真実が話せなくなる。
食料を奪われれば、生きていけなくなる。
代議士の今回の外務委員会での質疑は、このうちの「領土(外国人土地法)」に焦点(フォーカス)を当て、**「まず刀を抜け!」**と迫った点に大きな意義があります。
この「国家主権三法」というパッケージとして打ち出すことで、「原口一博は何と戦っているのか」がより鮮明に国民に伝わるはずです。 November 11, 2025
食料自給率下がれば絶対戦争ができなくなる。それで隣国と仲良くして平和を維持しようと言うならまだ分かるが、高市は隣国に喧嘩を売る。どこからその自信が来るのか。
けんかはよせ腹がへるぞ(水木しげる)という箴言が身にしみる。 https://t.co/gJND7oMSSj November 11, 2025
食料自給率にもいろいろ計算方法があるけど、いずれにしても倭国のそれが低い事に変わりない。
今だって円安で買い負けてるし、今後、食糧難の時代に突入すれば簡単に輸入も出来ない近未来だろ。
食料自給率とは?倭国の現状や世界との比較:朝日新聞https://t.co/b0vSPYwjeh November 11, 2025
【江戸時代の食料自給率】
江戸時代の倭国の食料自給率は100%でした
江戸時代の「食料自給率100%」は あくまで「外国からの輸入に頼らない」という意味であり 「国民全員が十分に栄養を摂れる」という意味ではありませんでした
現代は「外国からの輸入」がなければ 最低限の少ない栄養すら取れないのです
食料自給率に関しては 江戸時代より「貧しい状況」です
倭国の最新の食料自給率は カロリーベースで38% 生産額ベースで64%です
食物の輸入が途絶えた時
倭国国の自給自足の生産額では3人に1人が「餓死」する可能性があると言う事です
『ダイエット目的で食べ物を完食せずに捨てる』
それを【常識と思う倭国人】が居るのであれば【倭国国は滅亡】すると思っています
食事をする際 食べれる事に感謝し 手を合わせ【いただきます】が言えない人は 今の【食べれる幸せ】は『永遠ではない事』を必ず知る日が来ると思います November 11, 2025
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