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食文化
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2025.11.29 15:00
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倭国人が健康に生きていくための食生活は、本来とっくの昔にご先祖様が何世代にもわたって私たちに残してくれていました
それは科学がなくても経験的に最適化され、数千年かけて「倭国人の体質に合う形」に進化してきたものです
しかし近代以降、資本主義化とグローバル化が一気に進み、本来必要のないどころか有害ですらある食物が大量に入り込みました
小麦、植物油、乳製品、精製糖、超加工食品
これらは倭国人の腸内細菌とも、体質とも、歴史とも、全く相性が良くありません
対して、玄米、味噌、漬物、魚、海藻類
たったこれだけで倭国人は一生、健康で病気知らずで生きていけます
なぜかと言えば、これらは「倭国の体が求めてきた栄養」をすべて満たしているからです
玄米はビタミン ミネラル 食物繊維の宝庫で腸と血糖を安定させ
味噌は発酵の力で免疫を整え、腸内環境を修復し
漬物は植物性乳酸菌を補給し、胃腸を毎日リセットし
魚は倭国人が古来最も消化できる動物性タンパクで、脳と血管を守り
海藻類はミネラルの供給源で、甲状腺 免疫 血液の恒常性を支えます
つまり、ご先祖様が残してくれた食文化そのものが、現代で言う「最高レベルの予防医学」だったのです
病院もサプリもいらない
元いた場所に戻るだけで、健康は勝手に戻る
これが倭国人の体が本来持っていた“正しい食の仕様書”だと私は思います
わかりますか? November 11, 2025
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全く話にならない。ハラールは何かを食べるのではなく、何かを食べないというものでしかも宗教絡みだ。一般的に言われている食文化じゃない。
“他人の食生活を経験”というなら、ムスリムに豚肉食えと言ってみれば?こんなのが帰化して倭国人面して論点滅茶苦茶で倭国の食文化をぶっ壊されたらたまんわ https://t.co/S5q6fCdfZ2 November 11, 2025
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@KumanoArthur @111meenya ロッキーさん、こんなに楽しそうに食べてたら、Kaboom Wingsが倭国全国に広まるの早すぎるだろ!移民政策じゃなくて、食文化政策が必要なんじゃないか? November 11, 2025
@tetsuo_tk @TripInChina 牛肉が軽く茹でてあって赤みが残るくらい...🤤✨ それが粿条と絡むなんて、絶対美味しいやつですね!潮汕地区の食文化、興味深いです!🍜🥢食べたい〜! November 11, 2025
@forestnamal 今でこそすっかり廃れたけれど、犬食文化は倭国各地に存在したし、明治のバンカラ旧制中高生などもよく食べていたようですぜ、押川春浪なんかも自慢気に書き残している。 November 11, 2025
@dave_spector 倭国の大事な食文化が守られて良かったですが、もっともっと世界に理解を求めていかないといけませんね。和食だとアジア以外に理解してもらうのは難しいかもしれませんので、ここは完全洋食に期待しております November 11, 2025
ああ、中国さんの胃袋には素直に感謝する。。
彼らの飽くなき食への執着が倭国をも巻き込んで逆に食文化の保護には役に立ってる面があるとは思う。。
他は衝突する事も多いけど。。 https://t.co/31bPngkXlv November 11, 2025
未来の魚屋さんが生まれるかもしれない授業。
中村南小学校(四万十市)で子どもたち23人がマグロの解体と握りずしに挑戦。
目の前に現れたのは、沖ノ島沖で揚がった1.6㍍、55㌔の巨大なキハダマグロ。
包丁が入り、赤い身が姿を見せた瞬間、教室の空気がきらりと揺れた。
講習は、
「中田水産」の大西勇志さんと、居酒屋「なかひら」の中平富士夫さん。
魚の目と料理の匂いを知る二人。
「プニョプニョしていい匂い。魚屋さんになりたい」
目を輝かせたのは久保田千尋さん(7)。
握りずしに向き合った北平地 空さん(8)は
「ギュッと押すのが難しい。お母さんに教えたい」。
教室から海へ向かう未来が育っていく。
#マグロ解体 #四万十市 #中村南小学校 #マグロ #食育 #握りずし #魚の仕事 #未来の魚屋 #高知 #地元の魚 #子どもの学び #海の恵み #学校授業 #食文化 #命をいただく #自然 #グルメ #居酒屋 November 11, 2025
🎄12.6(土)14時〜🎄
ジュンク堂書店三宮店様
@junku_sannomiya
『あの人と、あのとき、食べた。』
ヒット記念
椹野道流さんサイン会
芦屋、神戸のエピソード
関西の豊かな食文化を感じられるお話も
たくさん収録しています
特典もご用意しています🎁
📗🧅
#あのたべ https://t.co/F215MZ7mgV November 11, 2025
11月29日(旧10月10日)の土曜日。
「にゅうめん」
そうめん発祥の地とされる奈良県三輪山麓では、古くから夏は冷やしそうめん、冬はにゅうめんと、一年を通してそうめんをたのしむ食文化が根付いています。
うつわ屋店主の高根恭子さん(@kyoko_sousou)
https://t.co/cmu3dA813U November 11, 2025
おはようございます✨☀️✨
本日11月29日は『飯田焼肉の日』です🍖
長野県飯田市は《人口1万人あたりの焼肉店数が倭国一》なんです✨
"飯田市”、"飯田下伊那食肉組合”、"老舗みそメーカー・マルマン株式会社"が『いい(11)だやきに(2)く(9)』の語呂合わせにちなんで合同で11月29日に記念日を制定しました🎊
令和3年には飯田焼肉世界記録挑戦実行委員会が挑戦した『11.29mの最も長い鉄板』が世界記録に認定されました👏
なぜ、飯田市は焼肉の街になったのかというと…
はっきりした理由は今でもわかっていませんが、諸説ある中から1つ紹介します✨
1930年代に始まったダムや発電所の建設工事の宿舎で、朝鮮出身の労働者が炭火をおこし肉を網に載せて焼いて食べていた文化が伝えたとされていて、当時は値段が安い内臓を焼いて食べていたそうです👀
一部地域に根付いた焼肉の食文化が一気に飯田市全体に定着し、1950年代に入ると、現在も飯田焼肉の聖地として人気の『やきにく徳山』を皮切りに、次々と焼肉店がオープン🥳
1970年代初めのジンギスカンブームも相まって、地元紙の『信濃毎日新聞』には連日、焼肉店の広告が入るなど飯田焼肉は盛況の一途をたどり現在に至ります✨
ちなみに…
飯田市の焼肉の特徴として、『ラム肉』を食べる特徴があります🍖
このラム肉を食べる習慣が生まれた理由は…
飯田市は古くから羊毛の生産が盛んだったことから、羊肉を食べる習慣が生まれたそうです🐏
それだけなく、1930年代のダム工事の時に、朝鮮出身者から学んだタレをベースにした『遠山ジンギス』がのちに開発され、さらに、戦時中に満蒙開拓で海を渡った人々が大陸仕込みのジンギスカン文化を持ち帰ってきたという背景も重なり、ラム肉を食べる習慣が根付き、今でも受け継がれています😋
今日の飯田市の天気は、晴れの予報になっています☀️
今日もよろしくお願いします✨🤗✨ November 11, 2025
「いただきます」は"命を食べる"という重大な事に対しての感謝。宗教ではなく、倭国の文化であることをお忘れなく。野菜も肉も魚も果物も全て生きていた。それを私達は食べている。だから「いただきます」なんだ。大切な食育。国々で食文化は違うけど、倭国の食文化を宗教的と捉えないで。 November 11, 2025
@nobu_conscience 多文化共生と言ってハラールや土葬を求めているが、ならば倭国人がイスラム圏に行ったとして、豚バラ食わせろとか火葬させろって言っても文句言わないでね。そちらの文化や宗教観念を押し付けるなら、こちらも食文化等を押し付けます。 November 11, 2025
@taroinagaki025 倭国にいる在日朝鮮人も、もう倭国人と一緒なんで、一緒に声をあげないと、滅んでしまうよ!
倭国人も朝鮮人も、豚キムチとかのキムチ食文化、お互い認め合いましたからね
在日朝鮮人も倭国人として、カウントしてる事を知っといて欲しい
私もハーフですが、倭国人としてのカウントです November 11, 2025
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