音の風景 ラジオ
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2025.11.17〜(47週)
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姿はまやかし、偽りの皮。
繕う術も知らぬわけではない。
でもこの言葉だけは
真実の響き。
信じてはくれないのですか?
奥底の魂の叫びを、どうか。
形に惑わず、心を見て欲しい。
#音のソノリティ
#音の風景 https://t.co/07ZTq7SYwW November 11, 2025
14RP
「緋色の詩」
燃ゆる空、茜に染まる帰り道。
あの日見た君の瞳の色も、
遠い日の約束も、今なお胸を焦がす。
この熱、消えることなく、
永久に記憶に刻まれゆく。
#音のソノリティ
#音の風景 https://t.co/4aYkOveOnl November 11, 2025
10RP
おはようございます。胡蝶蘭の”ソーリ”こと吉田茂です。11月21日(金)です。
「松風」を聴く──静寂の茶室で出会った音の風景
趣味として始めた茶道、茶室にいると不思議な音が聴こえてくる。茶室は、風炉から炉へと衣替えを終えたばかり。
冬支度をした空間には、静寂が満ちていた。そんな中、耳に届いてくるのは、
亭主の摺り足の音、
柄杓で湯をすくう音、
茶筅で抹茶を点てるシャカシャカという音。
どれも控えめで、しかし確かに響いている。
なかでも、心を打ったのは、茶釜の蓋を開けた瞬間に立ちのぼる「シュンシュン」という湯の音だった。
まるで風が松を揺らすような、柔らかくも力強い響き。利休はこの音を「松風(しょうふう)」と名付けたという。
抹茶をいただくのに最適な温度、約80度の湯が奏でる自然の音楽だ。
ふと、禅語「閑坐聴松風(かんざして、しょうふうをきく)」が頭をよぎる。
喧騒を離れ、ただ静かに座ることで、初めて聴こえてくる音がある。茶室という異空間で沈黙に身を委ねると、今まで気づかなかった「松風」が、確かにそこに鳴っている。
白い湯気が立ちのぼり、音とともに茶室を包み込んでいく。
何気なく見過ごしていた茶室の様々音が、心を静めることで姿を現す。
見えなかったものが見え、聴こえなかった音が聴こえてくる。
世知辛い世の中、茶室で出会った「松風」は、心を整える楽しさを教えてくれます。
写真は:「花が誘う別世界」 静寂の茶室で出会った音の風景
https://t.co/hl78Tw0qKx
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#松風しょうふう #静寂の茶室で出会った音 #利休の美意識 #禅語閑坐聴松風かんざしてしょうふうをきく #贈答胡蝶蘭 #オーキッドブレミアム #品格のある胡蝶蘭 #団塊世代吉田茂 #高級胡蝶蘭 #茶室の様々な音 November 11, 2025
6RP
「緋色の詩」
燃ゆる空、茜に染まる帰り道。
あの日見た君の瞳の色も、
遠い日の約束も
今なお胸を焦がす。
この熱、消えることなく、
永久に記憶に刻まれゆく。
こちらの詩でよろしいでしょうか?別のテーマや雰囲気で作成し直すことも可能です。
#音のソノリティ
#音の風景 https://t.co/kGMUeghcJs November 11, 2025
2RP
【告知!】
スペシャルコンサート
「音響万華鏡」
〜時を超える音の風景〜
日時:
11月23日(日)【翌日の月曜は祝日です!】
19時開演(18:30開場)
場所:
銀座ミュージックバー「Music&Bar BⅡ 」
https://t.co/PD0pGvBpZd
料金:
5,000円(お飲み物&軽食付き)
出演者
ピアノ: DAKOKU
歌 : 中畑有美子
オーボエ: 山下久幸
ドラム : 新野将之
プログラム:
ソプラノ、ピアノ、オーボエ、パーカッションという異色のコラボレーション!
オリジナル曲やそれぞれのソロ、ラフマニノフの「ヴォカリーズ」、アイルランドダンスミュージック「リバーダンス」、ジャズアレンジした「私のお気に入り」など様々なジャンルを4人の名手が奏でます!
素敵な夜を貴方にお届けします♪
チケットご希望の方は新野将之までご連絡くださいませ。 November 11, 2025
1RP
アタマのまんなかにぴたっと音が届く感じ。音と音のあいだのすきまというか、ライブ会場の空気感と観客の熱気と湿気がただよう音の風景。やり場のない怒りを「しかたない」と自分に言い聞かせて、でもあきらめきれなくて。最後はひとりずつステージを去り、重たい気持ちを受け取った観客だけが残る https://t.co/eMmjXTu7FS November 11, 2025
#好きな音楽
Widescreen Baroque「Mark」
MVも音の風景も星空でロマンチックな感じ(※)で、過去2つの曲とはまた違った魅力が感じられる。
歌詞は何やら金の匂いがする内容でこのギャップも面白い。
※2:14~2:24の人のシルエットはちょっと怖い
https://t.co/DTNXyeA9RP
#WidescreenBaroque
#Mark November 11, 2025
出演します!
11/29 ハプニングフジサワ💥
藤沢駅前のフジサワ名店ビルにて🏙️
私にとっては初めての場所。どんな音の風景が現れるか、楽しみです💭
(私は17:30-/18:30-ビルで一番高いところに出没します) https://t.co/WLtgOZrzY9 November 11, 2025
本作は〈XL Recordings〉から初のフル・アルバムとしてリリースされ、これまでで最も決定的なアーティスティック・ステートメントとなる。2021年の没入型プロジェクト『Harlecore』に続き、ハール自身は『Cerulean』を真のデビュー作と位置づけている。「これは僕のデビュー・アルバムだ。本当に“本命”なんだ」と彼は語る。『Cerulean』は、巨大で異世界のような音の風景を旅する作品だ。胸を震わせる低音、恍惚としたトランス・シンセに、クラシカルな和声、触感的なサウンドデザイン、そして彼が自ら録音した海辺のフィールドレコーディングが融合する。作品全体には、アンドレイ・タルコフスキー『ストーカー』から着想を得た“夢と現実の境界”に存在する、彼独自の“メランコリックな多幸感”が宿っている。ダニー・L・ハールは“最高のメロディを最高の声で歌ってもらうこと”を求め、クレイロやピンクパンサレス、キャロライン・ポラチェック、オーケールー、エメニケ、ジュリア・マイケルズといった豪華アーティストに加え、新鋭カチャ(kacha)、さらには自身の娘たちまで、多彩なコラボレーターを招いた。全13曲で構成される本作は、クラブ対応の強靭なサウンドと深いエモーションを見事に両立させている。さらに、レイヴの快楽主義から『ダークソウル』シリーズ、フィリップ・グラス『Einstein on the Beach』、ルネサンス~エリザベス朝の作曲家モンテヴェルディ、トマス・タリス、ウィリアム・バードに至るまで、ダニー・L・ハールの幅広い音楽的素養が、ジャンルも時代も超越したスタイルを支えている。
ノースロンドン出身のダニー・L・ハールは、アヴァンギャルド・コンサートとチャート・ポップという両極端な音楽環境の中で育ち、その独自の感性を築いた。2013年の「Broken Flowers」で〈PC Music〉の中核として登場して以来、チャーリー xcx、カーリー・レイ・ジェプセン、オーケールー、FKAツイッグス、フローレンス・アンド・ザ・マシーン、シャイガール、デュア・リパらとコラボレーションを重ね、キャロライン・ポラチェックの名盤『Pang』の共同エグゼクティブ・プロデューサーとしても活躍。「Desire, I Want to Turn Into You」でグラミー賞ノミネートも果たした。レイヴのマキシマリズム、クラシックの作曲技法、そして繊細なエモーションを融合させた『Cerulean』は、彼のアーティストとしての旅路の新たな到達点だ。美しさと驚異、そして未知なるものへの執着を凝縮した作品である。「自分自身の“最高の音楽”を作りたいという衝動があるんだ。それだけがずっと僕を動かしてきた」と彼は語る。 November 11, 2025
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