1
非核三原則
0post
2025.11.29 09:00
:0% :0% (40代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
拉致特に臨む百田尚樹代表と北村晴男参議院議員。
他の会派の質疑を傍聴していますが…。
アリバイ的な質疑や通り一遍の質疑が多いと言わざるを得ません。
立憲民主などは「非核三原則を守れ」とか、「被爆者に寄り添い関連の集会に出ろ」など、場違いな質疑を繰り返す始末…。
ここで議論すべきは国家の矜持と大事なものは戦ってでも守り取り戻す具体策です。 November 11, 2025
29RP
公明党・斉藤代表の党首討論、研ぎ澄まされた、斉藤さんの誠実さが滲み出る党首討論でした。
私はこの質疑によって、高市総理は今後相当、抑制的にならざるを得ないと考えます。
斉藤代表と私は、党派を超えて在外被爆者の方々の救済をめざす議員連盟を、十数年にわたりとりくんできました。
だからこそ、斉藤代表の核廃絶への強い思いがわかります。
「首相は『守るべきは非核三原則か、国民の命か』と言われているが、あまりにも抑止論に傾いたアンバランスな姿勢を感じる。国民の命を守るための非核三原則だ」
高市総理から「非核三原則を堅持」の答弁を引き出した後も、さらに冷静な指摘。
・岡田答弁は、あくまでも非核三原則は堅持する、その上で究極的な有事の際にときの政府が命運をかけて判断するということで、非核三原則を見直すということではない。
・平時に、前のめりに非核三原則を見直すということがあってはならない。
・非核三原則は国会決議であり、閣議決定として政府と与党だけで決めていいものではない。国会でしっかり議論をして国会の議決を図るべき。
この問いかけに高市総理は「NPT体制のもと、核が拡散しないように努力する」と、まともに答えなかったのが残念です。
戦略3文書の中では「将来の見直し」を排除していないのでは、と斉藤代表は警戒されています。
引き続き注意が必要です。 November 11, 2025
20RP
本日、公明党として13年ぶりに党首討論の壇上に立ちました。
6分という限られた時間でしたが、いま最も国民生活と倭国の進路に関わる問題――
「非核三原則のゆらぎ」と「被爆者の声を聴く政治」について、総理に真剣に問いただしました。
私は、唯一の戦争被爆国の政治家として、被爆の実相に向き合わず、抑止論だけで安全保障を語ることはできないと考えています。
しかし今日、総理からは「被爆者に会うかどうか」について、最後まで明確な答弁はありませんでした。
大変残念です。
また、非核三原則について政府は「現段階では堅持する」と述べる一方、
戦略文書の中では“将来の見直し”を排除していない答弁も見られました。
国の根本方針を変えるなら、閣議決定だけで進めてはならない。
必ず国会での議論と議決が必要です。
この点は、今後も継続して厳しく確認していきます。
国民の皆さまから寄せられた声を胸に、これからも事実に基づく議論を積み上げ、「信頼なくして政治は立たず」との原点に立って、責任を果たしていきます。 November 11, 2025
6RP
斉藤代表の党首討論。やはり、こちらの方が上手だと思った。
斉 高市氏の著書「非核三原則を守るのでは無く、国民の命を守りたい」。核抑止は否定しないが、余りにも偏りすぎ。
高 「持ち込ませず」と言っても、民主党政権下では、いざという時に「持ち込ませる」との決断は政権の命運をかけて判断するとの答弁がある。
斉 それは、三原則を堅持した上での国家の危機の時の話。平時から持ち込む話ではない。
この三原則は、閣議決定とかではなく立法府である国会決議。与党のみで決めるのでなく、国会で議論すべき。
高 NPTは重視している。倭国の努力は国際社会も知ってくれている。。。
最後は、よくわからん答弁でした。 November 11, 2025
2RP
#自由民主先出し
📌「国益の最大化が私の責任」
高市総理が就任後初の党首討論
高市早苗総理は11月26日、就任後初となる国会の党首討論に臨みました。
予算委員会等の形式と異なり、与野党の党首が政治家同士の「一対一」の討論を行う場で、高市総理は立憲民主、国民民主、公明、参政の各党党首に対して、「国益を最大化することが私の責任」と述べ、政権を担う覚悟と信念を示しました。
<財政運営 成長する経済をつくらなきゃ財政は絶対に健全化しない>
立憲民主党の野田佳彦代表との討論では、日中関係が大きなテーマとなりました。
11月7日の衆院予算委員会で、高市総理の存立危機事態に関する答弁を巡って中国政府は強く反発しています。
これについて高市総理は「常に中国との対話に関しては建設的でオープンだ。対話を通じて包括的な良い関係をつくっていく」と述べ、戦略的互恵関係に基づくわが国の姿勢に変化はないことを強調。
存立危機事態については「事態の認定は実際に発生した個別具体的な状況に即して、政府が全ての情報を総合して判断する」との従来の立場を説明した上で、7日の答弁については「質問者はシーレーンの封鎖にも言及された。
事例を挙げて聞かれたので、その範囲で私は誠実にお答えした」と述べました。
財政運営について野田代表は「マーケットは警鐘を鳴らしている」と主張しました。これに対して、高市総理は「成長する経済をつくらなきゃ財政は絶対に健全化しない」との信念を力説し、「成長を損なう財政緊縮はかえって財政の持続可能性を損なう」とする国際通貨基金(IMF)の見解も紹介し、財政の持続可能性を重視する政権の基本姿勢を示しました。
<年収の壁 給与所得控除も併せて考え共に目的を達成していく>
国民民主党の玉木雄一郎代表との間では「年収の壁」がテーマとなりました。
高市総理は同党が主張する基礎控除を一律178万円まで引き上げることについて「かなり高所得者にも恩恵が及ぶ。
中・低所得者にターゲットを絞った方が良いのでは」と疑問を呈する一方、「給与所得控除も併せて考えながら共に目的を達成していく」と呼び掛けました。
非核三原則について公明党の斎藤鉄夫代表から見解を尋ねられた高市総理は「政策上の方針としては堅持している。
(安全保障)戦略3文書見直しに向けた作業が始まるが、明示的に非核三原則の見直しを指示した事実はない」と述べました。
参政党の神谷宗幣代表とはスパイ防止法について議論となりました。
高市総理は「インテリジェンス・スパイ防止法関連の法制をつくることは参院選の公約だ。今年、検討を開始して速やかに法案を策定する」との認識を示しました。
https://t.co/Xj9FNVSa0r
#ニュース #購読者募集中 November 11, 2025
1RP
昨日の党首討論、改めて見直したが
立憲野田代表と公明斉藤代表は素晴らしかったと思う
国民玉木代表は・・・なんで178万円の話をした!?あんな党首討論は初めて見た、あの場で話す様な内容じゃなかったと思う( ̄▽ ̄;)
参政神谷代表は相変わらずというか笑
ただ、言おうか言わまいか悩んだが非核三原則の質問を斉藤代表がした時に
斉藤代表の「強い国会、強い経済それも大切だ
しかし、その先に人の顔は見えてるのか
被爆者の声をもう一度聴いて考え直してくれないだろうか」
その時の高市総理の聴く姿勢がこれ
高市総理「政治とカネなんかより、議員定数の削減」
って言った後にこれ
立憲野田さん(台湾有事)と斉藤さん(非核三原則)に助けられてたの分かってない?イラってした November 11, 2025
1RP
戦争が起きてないのに戦争中の様な今の倭国。米は高くて満足に食べれず円安物価高で先進国で倭国一人負け状態。これのどこがよい国なのだ。非核三原則まで捨てようとしているし。気分はもう戦争。 November 11, 2025
台湾有事どころか、
憲法改悪!
議員定数削減!
スパイ防止法!
非核三原則の見直し…!
殺傷能力の有る武器輸出…。!
高市政権ヤバ過ぎます!
憲法改悪…!
スパイ防止法!
反対します! https://t.co/DLzLLuHLWV November 11, 2025
公明党は安倍政権の時、石井啓一国土交通大臣が核使用容認の閣議決定いたしました。しかし、自公政権を離脱したら、非核三原則 (:核を作らず、持たず、持ち込ませず、使用しない)を堅持していますが、矛盾していませんか? 支持者や学会員また国民に対して説明してほしいです。 https://t.co/VfMXnEXNNI November 11, 2025
今こそ非核三原則を見直しましょう。
政治はリアリズムでなければなりません。綺麗事では国も国民も何も守れません。
現実的ではない法律でもない非核三原則を堅持する必要性がなく、現実的な核戦略の再構築が必要です。
日教組教育で植え付けられた過度な核アレルギーから脱却しましょう。 https://t.co/QWmud0Re2Y November 11, 2025
🎥中央幹事会 冒頭挨拶🔎
https://t.co/1h5rqZkIkJ
「総理が、非核三原則の“将来見直し”に含みを持たせた発言を行った。
非核三原則は、全会一致で採択された“国の国是”であり、与党だけで変更できるものではない。見直しを行うのであれば、国会での丁寧な議論と新たな議決が不可欠である。
また、被爆者の方々の声を聴くよう、総理に改めて強く求めたい。『この世の地獄』を体験した当事者の声に耳を傾けることこそ、指導者としての責務である。」 November 11, 2025
【米大統領、高市首相に台湾発言抑制要求か】
「中国がトランプに泣きついた」
見たいな言説もあったが、
米中電話会談の後のトランプの発言で台湾問題について一切触れて無かかったことからも、トランプは成果なら誇るので考えにくい。
今の中国とG2路線に走るトランプとしては、中国と揉める高市首相は面倒な存在。
中国からの苦情を受けて「高市には俺から言っとくからOKだ!」
で、トランプ高市会談で「中国を刺激するな」と言われ
相手の要望断った後によく使われる外交ワード、
「困った時はいつでも俺に連絡してくれ」
のおためごかしワードを使われた可能性が高そう。
高市総理は、そこだけを強調。
習近平は、トランプの顔を立てて、倭国への追加経済制裁を控えている。
倭国は、非核三原則の見直しは言ってない、に後退。
中国との経済対立は中間選挙の為に無理と判断し、G2共存路線に分かりやすく走るトランプの1連の言動からすると、現状をもっとも説明できる構図だろう。 November 11, 2025
1. 251124 華盛頓時報
中共官媒呼籲對倭国實施核打擊,稱三支裝備72枚核彈頭的導彈旅可能摧毀倭国關鍵的軍事、工業和基礎設施目標,以結束高市早苗首相領導下的倭国“軍國主義”復辟。
2. 251126 DW
倭国研議放棄非核三原則——“不擁有、不製造、不引進”。https://t.co/nbNK1wQ4at November 11, 2025
倭国が唯一の戦争被爆国として積み上げてきた
「非核三原則」を前のめりに見直すべきではありません。
斉藤代表は党首討論で、
“国民の命を守るための原点”としての非核三原則、
そして被爆者の声に耳を傾ける政治の大切さを訴えました。
もし見直しを議論するなら、
政府・与党だけで決めるのではなく、
国会での議論と議決が不可欠です。
公明党は、これからも核廃絶への道を揺るがせず進みます。
#党首討論 #非核三原則 #核廃絶 November 11, 2025
私達は自民党が政権を続ける限り一般庶民の生活を二の次にして軍拡に奔走すれば、非核三原則の見直しに言及する等、戦後倭国が築いて来た平和主義が根底から覆す動きに警戒してほしいです
#自民党政治を終わらせよう
#高市やめろ
#軍拡より生活
#サタプラ
今日の #報道特集 は必見です November 11, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。



