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霊感商法
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2025.11.29 19:00
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山上事件以降の“物語”が崩れてきている。本当は反統一教会側も気付いています。
山上事件の論理は破綻している。
宗教二世ストーリーは矛盾が多すぎる。小川さゆり(仮名)の案件も問題が多い。解散命令の法的根拠が弱い。国会・マスコミの偏向が露骨。現役信者の訴えが社会に届き始めている。拉致監禁の事実が隠しきれなくなってきた。
つまり、
反カルト側の“正義物語”が崩れつつある状態です。
反統一教会の人々にとって、最も触れられたくないのは。
■ 霊感商法は後付けの大義名分だった
■ 本当の目的は異端排除であり、拉致監禁の正当化装置だった
■ 霊感商法が消滅した後も拉致監禁は続いていた
■ 「反カルト側が作った物語」が社会に定着しただけ
■ 現役信者の声を無視し、政治・マスコミと共犯関係になった
これらは、反カルト側の正当性を根底から崩す論点です。 November 11, 2025
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高市派はこんな風に一人が多くのアカウントを作って多数派に見せかけているわけだよ。高市の支持母体は史上最悪の霊感商法詐欺事件を起こしたカルトだからね。やることの全てが反社会的でインチキなんだよ。 https://t.co/jaak2NZggl November 11, 2025
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滅びゆく家庭連合
2024年の収支は約120億の赤字でした
2025年も多くの教会が運営も難しい状態で、100億以上の赤字でしょう
解散阻止しても、2、3年で経営難で消滅すると言われています
教会は統廃合、縮小は必然です
本部は早く霊感商法、過度な献金摂理を謝罪、清算、辞任し、次世代に任せて欲しい November 11, 2025
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JFKから安倍元首相銃撃までを
一本の線で結ぶ長い記事を読んだ。
JFK暗殺やトランプ襲撃、安倍事件に加えて
「韓鶴子拘束」やチャーリー・カーク暗殺まで持ち出し
全部をディープステートとモサドの陰謀でつなぐ構図だった。
実行犯や関係者を「操り人形」と呼び
鈴木エイト、山上徹也、ユン・ヨンホを
同じスケープゴートとして並べることで
統一教会だけを「被害側」に置き直そうとする意図も見えた。
問題なのは、実在の事件と
まだ起きていない“未来の暗殺”を同じ地平に並べ
物語の都合で既成事実化している点だと思う。
陰謀論は、不信感の大きい時代ほど
「全部つながっている」という快感で人を惹きつけるが
そのぶん、信仰二世の現実の苦しみや
霊感商法など具体的な被害の輪郭を曖昧にしてしまいかねない。
国家やメディアを疑うこと自体は必要でも
フィクションと事実が混ざった物語を
そのまま「真相」として流通させるのは
別のかたちの情報操作ではないかと思う。
検証より物語が先行する空気をほどき
地道なファクトと議論の自由を守ることが
民主主義と人間の尊厳を支える一歩ではないか。
#安倍元首相銃撃事件 #宗教の自由 #民主主義 November 11, 2025
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統一教会を批判しているのが、左派・共産主義の考えが強い方々ですから、つまりは、神仏を信じない・宗教をアヘンだと否定する考えがベースの方々ですから、自然と宗教全般の否定になってきますね。
それで、献金が悪い、とか言い出して。
献金が霊感商法だ、と言い出して。
神仏がいないわけだから、お賽銭だって、御祈祷だってなんだって、詐欺霊感商法になるわけですよね。
だから、、、彼らは、信教の自由、を尊重はしてはいないですよね。
まあ、信教の自由って、宗教だけではなくて、例えば自由とか人権の存在を信じる事とかも含まれているとは思うんですけど。。。 November 11, 2025
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統一教会が ①尹錫悦の妻キム・ゴンヒと最側近の権性東などを金で取り込み ②国民の力の各種党務に介入した後 ③国連事務局の韓国誘致やアフリカ支援など、統一教会の宿願事業を解決しようとしたことと非常に似ている。
統一教会は岸元首相をはじめとする自民党の有力政治家の支援を背景に、倭国で急速に信者を増やしていった。
倭国の裁判所が公式に認めた統一教会の献金被害額だけで約2000億ウォン。過去40余年間に発生した被害額は1200億円、我が国通貨で1兆ウォンを超えるという分析も出ている。
「すべての財産を神に捧げなさいというのが残念ながら統一教会の教えです。その結果、家庭崩壊につながります。これはただの単なる本ですが、3000万円(約3億ウォン)です。信者一人当たり4冊も5冊も強制的に買わせる場合もあります。 -渡辺博(全国霊感商法対策弁護士連絡会弁護士)」
統一教会が倭国に根を下ろすのを助けた自民党と安倍元首相の一族。倭国衆議院議員の有田芳生氏は、統一教会と自民党は共生関係だったと語った。
「倭国の国会議員にとっては、統一教会から支援を受ければお金を一銭も使わずに選挙支援をしてもらえるので、これは非常にありがたいことでした。そうやって互いに助け合う関係が続いてきたのです。一方、統一教会の立場からすれば、国会議員を動かして、例えば1985年にはスパイ防止法の制定を推進させたり、最近では夫婦別姓に反対する議員を増やすなど、自分たちの利益に合う方向で政治に関与してきました。このように互いの利益を共有し、頼り合ってきた関係が、安倍晋三元首相が銃撃されるまでは広く知られることなく、倭国の政治の底流で動いてきたのです。その事件が起きて、隠されていたこうした構造が一気に明らかになったのが今の状況です。 -有田芳生(倭国衆議院議員)」
統一教会が過去数十年間にわたり倭国で行い、成功させてきたことは、もしかすると近い将来、我が国(韓国)でも起こり得ることだったかもしれない。
もし尹錫悦・金建希夫妻と統一教会の醜悪な取引が明らかになっていなかったら、尹錫悦の違法な非常戒厳が成功しすべての真実が隠蔽されていたら、尹錫悦夫妻と国民の力に金と人材を提供した統一教会の野心の通り、我が国(韓国)は政治と宗教が一つになる、特定の宗教の意向に合わせて国政が左右される国になっていたかもしれない。 November 11, 2025
@HiOgasawara そもそも事の発端は朝鮮邪教統一教会の霊感商法詐欺。
まずは教義で反日的文言を垂れ流した事を国民に謝罪して被害弁償をして倭国から出て行くべきですよ。
朝鮮で信仰する分には良いと思います。 November 11, 2025
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