オダギリジョー 芸能人
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2025.11.30 00:00
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兄を持ち運べるサイズに
笑いあり涙あり(声出して笑ってる人いたし、隣のお姉さんは鼻すすってた)
期待していた、いい感じのオダギリジョーがみれる✨️
個人的には満島ひかりが良かった!!あと良一くんも!
そして、私は、焼きそばを食べたくなったのでいただきます。 https://t.co/5bIZiuPOD0 November 11, 2025
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監督&俳優として大好きなオダギリジョーさん。仙台フォーラムで中野量太監督『兄を持ち運べるサイズに』の舞台挨拶。
小さな映画館の大切さを語っていて本当に同感。
理子の心のつぶやき…
ダメなお兄ちゃんを可愛がる母親に「理子は冷たい」と言われたと…
自分と重なって胸がぎゅっとなり→ https://t.co/ZNPzhuSUvQ November 11, 2025
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舞台挨拶付 #兄を持ち運べるサイズに 観てきた。
中野監督とオダギリジョーさんが登壇。
ここだけの話ばかりで、内容は書けません笑
最後にフォトセッションがありました。 https://t.co/PrinBK6REq November 11, 2025
『#兄を持ち運べるサイズに』
˗ˏˋお客さんの声続々コメント予告ˎˊ˗
あなたもきっと大切な人を思い出す―
笑って泣ける、感動の実話
「涙がとまりませんでした」
「すごく家族に会いたくなる」
。・。・
『#兄を持ち運べるサイズに』11.28 FRI
#中野量太 監督 最新作
(『湯を沸かすほどの熱い愛』『浅田家!』)
#柴咲コウ #オダギリジョー #満島ひかり
#青山姫乃 #味元耀大
#兄サイズ November 11, 2025
突然、兄の死を知らされたところから始まる物語。泣いたりたまにクスッと笑えたり。ファンタジー要素を絡めながら、それぞれの想いがとても丁寧に描かれていてじんわり泣けた。そしてとっても焼きそばとオムライスが食べたくなっちゃいました☺︎
オダギリジョーさん、柴咲コウさん、満島ひかりさんはもちろんなのだけど、子役の子たちもみんな素晴らしかったな〜。
#兄を持ち運べるサイズに November 11, 2025
レイトショーで「兄を持ち運べるサイズに」を観てきた
原作を読んでいたので内容は知っていたが活字では見えなかった細部が鮮明になっていた…キャスト発表の時からコレだと思っていたが兄の役はやはりオダギリジョーがピッタリであったというか >文字数
#兄の終い https://t.co/Nb79LnaL5f November 11, 2025
#兄を持ち運べるサイズに
恥ずかしながら初めての中野監督作品。
人ってほんとに多面的で、見る人によっての見え方の違いがある。それを演じるオダギリジョーさんが流石だった。
でもでもさあ、と思いながら見ていたらラストの新幹線でのやりとり。そうだよなあ。 November 11, 2025
【多賀城市が舞台の映画「兄を持ち運べるサイズに」が本日11月28日(金)から公開】
●原作 村井理子「兄の終い」
●脚本・監督 中野量太
●キャスト 柴咲コウ、オダギリジョー、満島ひかり ほか
映画公式HP https://t.co/Mv4BoLk5XB
©2025「兄を持ち運べるサイズに」製作委員会
【市民文化創造課】 https://t.co/a9E7Op0fN4 November 11, 2025
#兄を持ち運べるサイズに
舞台挨拶付き上映に行ってきました!
中野監督、オダギリジョーさん仙台に来てくれて本当にありがとうございました✨
オフレコなお話が多かったですが(笑)とっても楽しかったです
映画も泣けるのに笑えて…良かったです😊
イマジナリー兄ちゃん最高! https://t.co/mbLlfYGRW2 November 11, 2025
#兄を持ち運べるサイズに
宮城ロケ関係なしに、めっちゃ良かった!個人的に今年ベスト5入る。
予備知識なしだったので「何で宮城ロケだったんだろ?」思いながら観たら、ちゃんと意味があった。最後ずっと泣いてた…
オダギリジョーは役にぴったりだったなー。贅沢な舞台挨拶付。内容は内緒! https://t.co/kkv5iJyGpU November 11, 2025
映画『兄を持ち運べるサイズに』、大傑作でした。
まいったなあ。完全に涙腺崩壊。ボロ泣きしちゃったよ。劇場内もたくさんの涙に包まれていた。
今年の倭国映画ベストワンはこの作品じゃないだろうかね。
原作は作家・村井理子の自伝的エッセイで、『兄の終い』という作品らしい(未読です)。
主人公を柴咲コウが、オダギリジョーが亡くなった兄を、満島ひかりがその元妻を演じている。嘘つきで金にだらしなく、どうしようもない兄。なのになぜか憎めない。そんなオダギリジョーの芝居が最高!
特殊な人じゃないと思うんだよね。誰にでも思い当たる節があるはず。兄弟でなくとも、親戚や知人の中にこんな人がひとりぐらいいるんじゃないかな。
絶縁状態だった兄の突然死から始まり、残された家族が兄の人生の「後始末」をする4日間。映画は、家族の複雑な関係性や死生観をユーモアを交えながら描いている。喪失、再会、思い出、絆、そして家族だからこその「許し」。
「持ち運べるサイズ」というタイトルは兄の遺骨を指すが、観終わった後には「心の中で持ち運べる兄の記憶」なんだな、と思った。
そしてやっぱり子役の味元耀大くん。君はホントに素晴らしい。君のお芝居でどんだけ泣いたか。
ドラマみたいな裕福であったかい家庭で育った人には伝わらないかもしれないけど、リアルな話、兄弟とか家族とか血縁関係ってのは面倒でうっとおしいものです。でも、そのうっとおしさが実は愛おしい。そういう感覚が理解できる、大人のための映画だなーと。
ホント傑作なので、今すぐ映画館で観ることをオススメします。
そういえば12/1は映画の日。サービスデーなので安く映画が観られるよね! November 11, 2025
舞台挨拶付き上映で、監督とオダギリジョーさんのお話たくさん聞けた👏
コメディ強めの作品かなと思ってたら意外?に感動部分が多くて、何度もポロポロ涙が溢れた。隣の席の人はずっと泣いてたけど大丈夫かな…水分補給してほしい。 https://t.co/ZKlfNTJMiO November 11, 2025
#兄を持ち運べるサイズに #猫好き
ん〜✨泣いて笑ってまた泣いて😭 言葉にすると止めどがなくなりそう💦オダジョーの兄ちゃんが私目線で重なって 彼を知るほどに ダメさもそのお陰の確執も ぷっとする温かみも ひと味加わり時間一杯まるっと楽しく とても気持ち良く✨電車内散骨はトドメだけどꉂ 🤭 https://t.co/2kQQ6Z5G0k November 11, 2025
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