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関税
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2025.11.30 07:00
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📢トランプ大統領のTRUTH Social📢
関税は我が国を豊かにし、強くし、力強くし、安全にした。
他国は数十年にわたり関税を我々に対して成功裏に利用してきたが、関税に関して言えば、私が確立した体制のおかげで、我々が全ての切り札を握っている。
賢明な大統領のもとでは、今後も常にそうあり続ける!
戦争は阻止され、他国との関係は強化された。たとえ彼らがもはや米国を搾取できなくなったとしても。
株式市場と401kは史上最高値を更新し、インフレ率・物価・税金は低下した。
教育は本来あるべき場所である州の手に戻され、軍隊と南部国境は史上最強の態勢を築いている。
米国は再び、かつてないほど尊敬される国となった。
これら全ては、強力なリーダーシップと関税によってもたらされた。
これらがなければ、我々は再び貧しく哀れな笑いものになっていただろう。
米国最高裁では、米国を憎む邪悪な勢力が、我々と戦っている。
九人の判事が英知を示し、米国にとって正しい判断を下すよう、神に祈ろう!
➡️関税に関する最高裁の判決待ち🧐 November 11, 2025
2RP
🧵❶
どうやら裁判で敗訴が濃くなったトランプ関税:
ベセントは9月の裁判所への提出書類で、最高裁が関税は違法との判決を下し、その判決の発表を来年夏まで待った場合、米国は7500億ドルかそれ以上を返還しなければならない可能性があると述べた。
https://t.co/LkvkWMrFbp November 11, 2025
#チャイナリスク
ってなにも観光業だけでは無い。
君ら #AliExpress も そうだからな。個人輸入も制限掛かるリスクは有る。それと倭国からも、個人輸入にも関税等かかるように今思案しているだろう。さて、どうなることやら November 11, 2025
後から始まったヴァンサバボドゲのクラファンもとっくに終わったしなぁ…
なんなら関税やらでだいぶ遅れてしまったアストロナイツのコラボ版の方がこっちのクラファン解禁前よりも先に来日しそう。
まぁ気長に待ちますか。 November 11, 2025
@airi_fact_555 あなたが、頑張られたのは良くわかります。外交局面での、携帯いじりや座ったままの握手の映像は見なかった事にしましょう。でも、何か実績が有りましたでしょうか。対米関税交渉の難しい局面でも、近しい部下に任せていただけでは、なかったのではないでしょうか。 November 11, 2025
@chikasan_says @YahooNewsTopics 農業をやりたい人は多いから農地売買、貸借の円滑化だけは農地バンク等を活用しつつ行政がしっかりサポートすべき
温暖化は高温耐性の強い品種の作付け、二期作の拡大等で対応
国際相場は長粒種中心とは言えキロ50円だから関税さえ下げれば5kg800円程度で販売できる November 11, 2025
@Heart_of_Moon @AmiHeartGlitter 関税王も絞り上げる対象がなくなり気がつけばお友達は中国とロシアのみなんて事になりかねない。メローニ氏・高市氏とお友達になれたのはGreatかも知れないけど‼️。
保護主義は確かに短期的には先進大国に好都合な面が多い🇱🇷。
それでも民主党は好きにねれない🤣🤕。 November 11, 2025
関税問題では「我々が全ての切り札を握っている」―トランプ
米国大統領は、最高裁が関税の合法性を審議する中、自身の輸入関税を撤廃すれば米国が「哀れな笑いもの」になると述べた
https://t.co/P1mf4lpS4C November 11, 2025
ビットコイン価格と最終防衛ラインについて
- 近年のビットコインは、日足の365MA(移動平均線)が最終防衛ラインとして強いことがよく知られています
(365MAは、過去365日分の価格を平均したもの)
- 画像の黄色線が365MA
(見やすさ重視で近似値の週足52MA(≒365÷7)にしてます)
- 実際に去年7〜9月ごろや今年の関税ショックで何回も365MAで反発してきました
- ただ11月中旬からの下げでは、最終防衛ラインの365MAの102,500ドルを大きく割り込んでしまっている状態
- そこで試しに365MAを2倍した730MA、過去2年間の価格平均を引いたところ…(画像のオレンジ線、近似値の週足104MAにしてます)
- 偶然かもしれませんが、11月21日の急落(一枚目の赤丸部分)を730MAがしっかり防衛していて、真の最終防衛ラインだった模様
- ちなみに二枚目の2022年の時は、730MA付近で何回か反発したものの最終的に大きく割れて最高値から-77%下落
このままビットコインの反発が続くのか、730MAを割り込むのかは分かりませんが、今後も重要な反発ラインとして機能しそうな気がします November 11, 2025
【私の政策 農業を次世代につなぐ政策】
― 農業を、次の世代につなぐ ―
1.安定して暮らせる農業へ
「一生懸命作っても、生活が苦しい」
そんな現場の声を、国が正面から受け止めます。
◆ 所得補償制度の復活
作るほど赤字になる仕組みを改めます
市場価格が生産費を下回った場合、
国が差額を補います
対象は米・麦・大豆だけでなく、
野菜、果物、畜産にも拡大
👉 農業で「安心して暮らせる」社会にします。
2.誰でも農業に挑戦できる国へ
「やってみたい」
その気持ちを、国が後押しします。
◆ 新規就農スタート支援
就農に必要な費用を国が支援
農地・機械・住居まで対象
若者だけでなく、U・Iターン、定年後もOK
◆ 就農初期の生活支援
開業後5年間、生活費の一部を国が補助
研修しながら、兼業しながらでも安心
👉 農業は「特別な人の仕事」ではありません。
3.地域の知恵が生きる農業へ
農業の形は、地域ごとに違います。
だから全国一律ではなく、地域が決める農業に変えます。
◆ 農地の使い方を地域で決定
-小規模農家や家族農業を守ります
地域の話し合いを制度として尊重します
◆ 環境にやさしい農業の推進
有機・減農薬への転換を支援
設備費、認証費用を補助
災害に強い品種開発に国が投資
👉 自然と共に生きる農業へ。
4.「食」の安心を国の責任で
食料は命を守るインフラです。
市場任せにしない農政へと転換します。
◆ 地産地消を広げます
学校給食・公共施設で地元食材を優先使用
◆ 食料自給率50%を国家目標に
法律で明確に定め、責任ある農政へ
◆ 農村を「訪れたくなる場所」へ
空き家を体験施設へ
農業×観光で雇用をつくる
👉 農地を、未来への資産に。
🌾 メッセージ
農業は、
誰かのために働く仕事です。
だからこそ、
働く人が不安を抱えなくていい社会にします。
農家が笑顔になれば、
食卓も、地域も、国も、元気になります。
農業を、誇れる仕事へ。
1.所得補償の本格復活
【「作れば赤字」を国が止める】
◆ 農家個別所得補償制度(再構築)
制度内容
生産コストと市場価格の差額を国が補填
米・麦・大豆だけでなく、野菜・果樹・畜産へ段階拡大
天候変動・価格下落に自動対応する恒常制度
💰 財源:年間 約1.2兆円
財源内訳
① 不要不急の大型公共事業の見直し
→ 約4,000億円
② 農業関係補助金の整理統合(目的重複事業の一本化)
→ 約3,000億円
③ 高額所得者向け税控除の見直し
→ 約3,000億円
④ 企業の内部留保課税(時限的措置)
→ 約2,000億円
Ⅱ.新規就農の国家パッケージ化
◆ 新規就農スタート支援金(最大500万円)
対象:年齢制限なし、地方移住者優遇
住居・農地・設備すべて対象
◆ 農業チャレンジ給付金(最大5年間)
💰 財源:年間 約3,000億円
財源内訳
① 雇用関連助成金の統合・精査
→ 約1,000億円
② 地方創生交付金の重点再配分
→ 約1,000億円
③ 相続税の優遇見直し(超富裕層)
→ 約1,000億円
Ⅲ.地域主体農政と環境農業
◆ 有機・減農薬転換支援
◆ 災害耐性農業の研究開発強化
◆ 農地利用の地域協議制度
💰 財源:年間 約2,000億円
財源内訳
① 温暖化対策関連予算の一部振替
→ 約800億円
② 省庁縦割り事業の統合
→ 約700億円
③ 外国産農産物への段階的調整関税
→ 約500億円
Ⅳ.食料安全保障の制度化
◆ 学校給食・公共施設の地産地消化
◆ 自給率50%法制化
◆ 農村観光・拠点整備
💰 財源:年間 約1,200億円
財源内訳
① 観光庁予算・地方創生予算の再設計
→ 約500億円
② 防災減災予算の一部活用(農地防災)
→ 約400億円
③ フードロス削減による財源創出
→ 約300億円
✅ 年間合計財源:約5.7兆円
🧭 政策の考え方
✅ 増税ありきではなく「組み替え」を優先
✅ 高所得層・大企業への「適正負担」
✅ 農業を「コスト」ではなく「投資」と位置づけ
✅ 円安・物価高対策として国民生活に還元
🌾 締めメッセージ
農業は、支出ではありません。
国家への投資です。
食は、戦略です。
私たちは
「外国頼みの食卓」から
「自国で守る命」へ転換します。
政策は、財源とともに示します。
未来に責任を持つ農政を実行します。
🔔 補足(政治的リアリティ)
この規模感は
防衛費増額(年3兆円超)
子育て予算拡充(年5兆円)
と同スケールです。
農業を 準安全保障 と位置づければ、
現実的かつ正当性ある水準です。
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#食卓を守る
#いのちの仕事
#子どもたちの未来
#未来につなぐ
#この国の食
#農業のある暮らし
#やさしい政治
#人にやさしい政治
#倭国の農業
#食の未来
#農業の力
#農家を守る
#農業改革 November 11, 2025
核の恫喝がオールマイティーなら北朝鮮は韓国併合を今でも無傷で実現できます。韓国も倭国も米軍基地があり、両国の攻撃は(特に倭国は)米軍との直接交戦につながる危険が極めて大きい。核は滅びるまで攻撃されることを防ぐことはできても、核をちらつかせて相手を抑え込むことは出来ません。
米中両国で世界分割みたいな論を言う人もいますが、超大国同士は必ず覇権を巡って衝突し、拮抗・安定はあても分割合意が成立することは過去にはなく、将来もないでしょう。
現在の米中は拮抗・安定している状態で、トランプの関税大幅上げに挑発された中国はレアアース禁輸などの対抗策で手持ちのカードを切ることで、対抗策の効果を徐々に弱める方向です。
ウクライナは現在の前線、ましてそれより大きな領土割譲で停戦が成立することはあり得ません。戦局は常にロシアがウクライナを大幅に上回る損害を出しており、ウクライナは停戦に応じる差し迫った必要性はありません。
ウクライナ戦争が中国への強い警告として役に立つと良いのですが。 November 11, 2025
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