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金融機関
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2025.11.29 22:00
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「死んだら“新NISA”はどうなるの?縁起でもない話ですが、自分が突然亡くなったときの “相続方法” を今すぐ子供に教えて下さい。残念ながら何もしないと売却できないし、配当金はもらえません。ソッコーでやるべきは金融機関へ『非課税口座開設者死亡届出書』を提出する。次がめちゃくちゃ大事 なんだけど… November 11, 2025
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【連載】国際犯罪組織包囲網の死角 2兆円押収の華人財閥プリンスと「倭国浸透」の実態(第2回)都心一等地に「潜伏拠点」 “国籍ロンダリング”という抜け穴
第1回では、巨大犯罪組織を率いる陳志会長の素性に迫りましたが、驚くべきことに、この国際手配犯は倭国の東京都心に生活拠点を確保していました。そこで使われたのは、巧妙な「身分洗浄」の手口でした。
■ 500万円の「通行手形」と北青山
世界が捜査に動く中、陳志会長は倭国国内での基盤構築を急速に進めていました。2025年11月24日に配信された共同通信の記事によると、陳氏はたびたび倭国を訪れており、2022年設立の倭国法人の登記を調べると、陳会長自らが代表を務め、東京都内に居住所を置いていたことが判明しました。その住所は港区北青山の高級マンションであり、不動産関係者によれば価格は10億円以上とされる物件です。
一方で、会社の資本金は500万円でした。当時、資本金500万円以上が、倭国で起業などをする外国人向け在留資格「経営・管理」の取得要件であったことから、陳氏自ら起業することで、倭国で在留資格を得て、長期滞在を可能にしようとする狙いがあったとみられます。
■ バヌアツ、カリブ海、トルコ……「国籍ロンダリング」の実態
ここで注目すべきは、彼らが来日する際に使用する「パスポート」です。陳氏をはじめとする中国系犯罪グループの幹部らは、中国籍を隠し、第三国のパスポートを取得して「国籍ロンダリング」を行う手法を常套手段としています。その代表的な事例が、南太平洋の島国「バヌアツ」です。同国には政府への寄付として約13万ドルを支払えば国籍が買える「ゴールデンパスポート」制度があり、取得者の大半が中国人と言われています。
しかし、取材を進めると、迂回ルートはバヌアツだけにとどまらず、多岐にわたる国々のパスポートが使い分けられている実態が浮かび上がってきました。例えば、一定額の投資や寄付により国籍が付与されるカンボジアでは、当然ながら陳氏も国籍を有しています。その他にも、タックスヘイブンとして知られ渡航なしで国籍取得が可能なカリブ海のセントクリストファー・ネイビス、不動産投資による市民権獲得プログラムがあり欧州への足掛かりとなるトルコ、そしてかつてゴールデンビザの代表格であり今なお多くの華人富裕層が保有しているキプロスなどが挙げられます。
なぜ彼らはこれほど執拗に国籍を変えるのでしょうか。最大の理由は、倭国の金融機関や入管の厳格な審査をすり抜けるためです。「中国籍」のままでは、資金移動や口座開設で厳重なチェックが入りますが、バヌアツやカリブ海の「投資家」として振る舞うことで監視の目を欺き、容易に各国のビザや不動産を手に入れていると言われています。
■ 登記簿が示す「空白の10日間」
登記簿からは、訴追の直後に彼が慌ただしく倭国での登録を変更した痕跡も読み取れます。陳氏は2024年1月29日、住所をカンボジアのプノンペンから前述の北青山のマンションへ移転させていました。しかし、その「倭国拠点」の維持は唐突に終わりを告げます。
米司法省が起訴を発表したのは2025年10月14日ですが、登記簿によりますと、そのわずか10日後の10月24日、陳氏は住所を再びカンボジアへと変更しています。実際に彼が倭国に滞在していたか定かではありませんが、陳氏が頻繁に倭国を訪れていたとの情報はあり、訴追のタイミングに合わせて倭国の住所を引き払う動きを見せたことは事実です。現在、陳氏の行方は分かっていません。 November 11, 2025
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✅海外在住者の資金移動ルート(永久保存版)
海外移住前後に気になるのが 【海外での資産運用をどうするか】 です🤔
これまで倭国国内の証券会社で資産運用をしていた方でも、非居住者になると口座解約を求められるケースが多く、海外証券口座が必須になります。
そこで本日は、これまで私がYouTubeで発信してきた内容を含め、海外在住者向けの資金移動ルートを包括的にまとめた最新版(2025年11月時点) を図とともに整理しました。
🟡 倭国国内金融機関
税務上「非居住者」になると、ほとんどの倭国の金融機関では口座維持が難しくなります(一部例外あり)。
その中でも ソニー銀行、SMBC信託銀行は、非居住者でも口座維持が可能 です。
➡️海外移住を検討している方は、 必ず“渡航前”に口座開設手続きを済ませてください。(移住後は口座開設ができません)
🟡 海外送金サービス
海外在住者の鉄板はこの2つです。
🔶WISE:取引通貨数・使いやすさトップクラス
🔶Revolut:手数料が最安
ヘッジのために両方持つことをおすすめします。参考までに、例えばマレーシアリンギットは、Revolut口座で預金できませんが、ローカル銀行に現地通貨建てで送金することはできます。(例:Revolut口座⇒マレーシアの国内銀行にリンギット建てで送金可能、送金時は円や米ドルですが自動両替されて送金されます。)
ただし注意点として、Revolutは規約上「海外移住後は口座閉鎖が必要」です。(参考までに、私は移住3年目ですが問題なく使えています。万が一、閉鎖がリクエストされても、「資金を他口座へ移動してください」と指示が来るだけなので、突然資金が没収されることはありません)
一方、WISEは海外移住後も口座開設が可能です。(※対象外の国もあるので要確認)
🟡 海外証券会社
ここが一番質問が多いところです。
私は数年前からずっと 「IB証券(Interactive Brokers)」を推奨しています🔥
理由は以下の通り:
・世界中の株式にアクセス可能
・先物・オプション・国債など圧倒的な商品数
・為替両替の手数料が激安
・スプレッドもほぼゼロ
その他、私は Firstrade証券も保有しています。取引手数料が完全無料なので、こちらも時々利用しています。
🟡(マレーシア)証券会社・金融機関・暗号資産取引所
ここからはマレーシア在住者向けの話ですが、基本的にこの図はどの国でも応用可能です。その国ごとに証券会社や金融機関等が変わるだけです。
・証券会社
🔶Moomoo証券
🔶Rakuten Trade証券
その他にもありますが、私はこの2行の口座を保有しています。特にマレーシア株を取引きしたい方は手数料を含めておススメです。
・ 金融機関
🔶Maybank
🔶HSBC銀行...多数etc
特にこれといっておススメはありませんが、私は当2行の口座を保有しています。
・ 暗号資産取引所
🔶LUNO
マレーシアで暗号資産取引をするなら必須の取引所です。手数料は0.5〜0.6%(片道)と、Binanceなどと比べると割高ですが、政府公認という観点からも日常的に使うならLUNOが最も安全です。
⚠️(マレーシア)金融機関 ↔ 暗号資産取引所の注意点
ここは本当に重要なポイントです。
🔶マレーシア金融機関 → 暗号資産取引所
または
🔶暗号資産取引所 → マレーシア金融機関
の資金移動は、口座凍結リスクがあります。
特に過去には、 LUNO → HSBC銀行へ送金した時点で口座凍結された事例があります。
私の運営するサロンで収集した凍結例を過去の動画でまとめていますので、気になる方はそちらをご覧ください。
※現時点では Maybankは入出金とも問題なし との情報が多いです。
🟡 主要な暗号資産取引所(Binance / Bybit / Bitget …)
これは説明する必要もないでしょう。
先述のLUNOと比べて、取扱い商品や取引高など、どれをとっても大きな差があります。国内の暗号資産取引所と比べて、手数料も非常に安いのでどれか1つは必ず口座開設しておいた方が良いです。
特に Bitget はオンチェーン上で USDTを使って米国株が取引可能です。非常に便利ですが、IB証券と比較すると商品数はまだまだ少なめです。
🔚 最後に
以上が、海外在住者の資金移動ルート(永久保存版)です。
次回は【暗号資産】に焦点を当て、同様に入口・出口戦略を詳しく解説していきます。 November 11, 2025
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[孤立するオールドメディア〜中国様依存体質]
近年、移民の積極受け入れ、多様性重視、環境ビジネスといった2010年代に隆盛した価値観を支えた ESG 投資は急速に退潮局面 を迎えています。
この投資方針は、西側諸国のリベラル思想と密接に結びつき、長らく金融機関、企業、国連、そして主要通信社が足並みをそろえて推進してきました。
世界三大通信社である AP・AFP・ロイターに大きく依存する倭国の共同通信、時事通信、さらに多額のスポンサー資金に支えられる倭国のオールドメディアは、長年にわたり「移民積極推進こそ国際標準」という論調を繰り返してきました。
しかし、こうした報道姿勢は国民から強い批判を受け続けています。
倭国の自民党が移民政策の拡大や LGBTQ 法制化を急いだ背景には、ESG 投資を旗印に多額の献金を受ける米国民主党や EU 左派勢力からの圧力に屈したからです。
ところが 2025 年に入り、情勢は大きく転換しました。
欧米で反移民、反多様性の民意が急速に拡大し、企業はダイバーシティ予算の削減や環境ビジネス投資の縮小を進め、グローバリズム的価値観そのものが後退しています。
この変化の波を受け、オールドメディアと歩調を合わせてきた政党は、米国では政権を失い、欧州でも激しい国民批判に晒されています。
西側で政治的基盤を失いつつあるオールドメディア勢力が、最後の拠り所としているのが中国様です。
実際、倭国のオールドメディアが中国・新華社通信の報道をそのまま流し、高市政権の支持率が下がらないと見るや、ウォール・ストリート・ジャーナルまでもが寄り添うような論調を示す背景には、こうした 西側での支持基盤喪失と中国様への資金的依存が存在します。 November 11, 2025
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> テザーは暗号資産界における「大きすぎて潰せない」存在だが、政府による救済がない点が唯一の違いだ。もしテザーが崩壊したらと考えると、その前日に全資産を売却できることを神に祈るばかりだ
> テザーは伝統的な金融機関を含む誰より遥かに高い基準で規制されている。商業銀行は準備金10%の保有で済むが、テザーは100%の準備金保有が求められる
> テザーは暗号資産の典型例であり、その主要な用途である脱税と資本規制回避を明確に示している。tronを使っている人を知らないのに、なぜtron上にこれほど多くのテザーが存在するのか考えたことはあるか? これが中国人が資本規制を回避する主な手段なのだ。ロシア人が制裁を回避する手段も同様である
> 悪いと言っているわけではない。個人的には良いことだと思う
> しかし誤解しないでほしい。
これまでの暗号資産の成功は、主に税金や資本規制の回避といったグレーマーケットに支えられているということを November 11, 2025
この会話に至るまでのざっくり経緯
友)返済が間に合わないからお金貸して欲しいと俺に相談してくる
↓
事情を聞き、金融機関、クレカ乱用して投資で溶かしまくってると知る
↓
俺)今後返済が滞らない為に収入を増やす努力をする事を条件に、約束してもらい貸す(既に返金済み)
↓ November 11, 2025
保険証がかわる方住所変更は気をつけて。旧字体が名前に入っている方も資格確認書はすぐ来ない。その期間無保険みたいに証明できないから怪我が怖かった。漢字が文字化けして黒い○になったから仕方なく資格確認書発行してくれた感じ金融機関もマイナンバーカードをと。正直カードないと引越きつい November 11, 2025
WEB SHOPでのお買い求めや温かいメッセージ等、本当にありがとうございます。
いくつか問い合わせがありました廃業の日程についてなのですが、
実はまだ正式な日程は決まっておりません。
(遅くても半年以内には、という見込みはあります)
理由は単純で、会社の土地と建物を売らないと金融機関さんへの残債を完済できず、完済してから廃業・法人解散等を進めていく流れになります。
私が連帯保証人になっている融資の残債もコンモリ残ってますので、不動産屋さんや各金融機関さんや保証協会さん等と話をしながら残債の完済に向けて頑張っております。
自分がポンコツだったからの一言につきるのですが…
中小零細の家業の事業承継ということで、自分で起業もせず、経営に疎いまま経営者保証付の負債も含めマルっと承継。
廃業の危機に直面して初めてブラックボックス的な部分にメスを入れることもあり、
「もっと早くから◯◯していれば…」といった後悔先に立たず的なことは盛りだくさん。
あれこれと身をもって痛感しながら、会社を畳むという貴重な体験をさせてもらっています。
子供達のこともあり、自分の少ないキャパでは仕事と家庭をどちらも上手に…
なんてこともできず、かといって仕事に全振りという選択肢も現況を鑑みると難しくこのような決断にいたりました。
痛い目を見てやっと財務・管理会計が身近に感じたポンコツです。
まずは債務の完済に向けて頑張ります💪 November 11, 2025
✨この投稿をリポストすると無料で読めます。
家計が苦手な人向けに、リボ払いの仕組みをExcelで再現しました。
毎月返しているのに残高が減らない理由や、金融機関がどのように利益を得ているのか、グラフ等で直感的に理解できるようにしました。
#note
https://t.co/SjnlJjijUk November 11, 2025
来月の不動産の決済が終わったら、
当初借入額の合計は約4億円💴
満室家賃は月約300万円。
キャッシュフローは月約85万円、
元本の返済も月約85万円になる。
借入金額は年収の40倍をゆうに超える✨️
金融機関もよく貸してくれるものだ。。
本当はもっとCFが欲しいけど、
7割近くが5〜20年間の返済だから仕方ない。。
これは仕事を辞めさせたくない金融機関の
作戦だったりして😅⁉️
その分早く完済できるし、
そしたら加速出来るはず!
あと、半分以上固定金利だから、
これからの金利上昇にも備えられる。
まずは満室にしたりして、
より筋肉質な体勢を構築したい💪
そしてプロフィールを久しぶりに
更新したいな😂 November 11, 2025
@JmaxTopics 市はすでにメガソーラー反対を表明してるんだから、釧路市は条例強化しろ今すぐ。
釧路湿原周辺を特定保全地域に設定して、造成基準を厳しくする条例に昇格させようぜ。
もう環境省 @Kankyo_Jpn 動いてんの?もっと強い是正出して欲しい。あとは融資得てるならその金融機関にリスク指摘!! November 11, 2025
アメリカのクレジット拒否率が過去最高に。なぜ重要なのか
これは、信用システムが静かに周縁から引き締まり始めていることを示している。ニューヨーク連銀のクレジット申請者の拒否率は、過去10年以上にわたり10%台半ばから20%台前半の間を推移してきた。金融が厳しかった時期でも、概ね23%を超えることはなかった。だが現在は25%に迫っており、調査開始以来の最高水準だ。
そして重要なのは「申請を控えた人」ではなく、実際に申請した人々が対象だという点だ──自動車ローン、クレジットカード、借り換え、利用枠引き上げ、住宅ローンなどを申し込み、却下された人々。その4人に1人が拒否されるという水準は、クレジットサイクルの後半、つまり貸し手が拡大よりも防衛姿勢を優先し始める局面で見られるものだ。
歴史的に見ると、拒否率がこうして上昇し、高止まりする局面は、多くの場合、銀行が次の段階に備え、静かに警戒姿勢へ移行しているサインだ。これは90年代初頭の景気後退、2000年代初頭の減速、そして2007年の危機の前にも見られたパターンである。
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■ なぜ今起きているのか
延滞率はほぼあらゆる分野で上昇している──サブプライム自動車ローン、クレジットカード、学生ローンなどが典型例だ。新卒者は失業と信用スコアの低下に苦しみ、家計は過去2年間ずっとギリギリの状態で、高金利の中カードや長期自動車ローンに依存してきた。貸し手はこの悪化を把握しており、自らの貸出帳簿に反映され始めているのを見ている。
さらに、マクロ環境もある。資金調達コストは依然高止まり、不動産(特に商業用)は償還の壁に直面している。大手・中小金融機関に対する規制が緩和されたのも皮肉なことに「金融の健全さを祝福しているからではなく、ストレスを見越した備え」である。銀行がこのシグナルを読むとき、貸し出しを加速させるのではなく、むしろ審査を厳格化する。
銀行側に立って考えてみるといい──今は境界線ギリギリの借り手を大量に抱え込む時期ではない。そうして基準が引き上げられ、わずかに信用力が劣る申請者が一気に「不承認」の側に落ちる。
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■ 何を示唆しているのか
拒否率が新高値に到達したからといって、それ自体が破局を意味するわけではない。だが今後のサイクルがどのような感触を持つかを示す重要な手がかりになる。
生活費上昇をクレジットで埋め合わせてきた層は、より早く行き詰まるだろう。すでに延滞が増えている層は、借り換えや利用枠拡大といった逃げ道を失う。そしてそれが進むと、家計のキャッシュフローが圧迫され、消費と返済に波及する。
こうした局面はクラッシュのような派手な音を立てて始まるのではない。むしろこのようなチャートに静かに表れる。申請者の4分の1が拒否されているということは、信用システムがすでに拡張から防御へとシフトし始めているサインなのだ。 November 11, 2025
手数料が高いから金融機関が熱心にESGを推しているにすぎない。
通常のインデックスファンドの手数料は激安(0.03%とか)で儲からない。
ESGファンドでは「専門的な選定を行っています(キリッ)」という名目で、手数料を高く設定できる(0.5%~1%以上)。 November 11, 2025
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