重症 トレンド
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2025.11.30 04:00
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麻疹に感染すると獲得してきた免疫がリセットされるよ、と言うお話ですが、論文を見てるとなるほどなぁとなります。
獲得してきた人間を守る抗体の11〜73%が一掃される、って鬼畜ですね。
ワクチン免疫が減衰した大人が感染して修飾麻疹のような感じになった場合はどうなのかな?ともなりましまたが、
感染の重症度で変わってくるなるものもありましたね。
免疫が戻るまで長いと数年はかかるとあり、なかなか厳しいなとなりました。
麻疹はワクチンができるまで、
毎年260万人を死なせてました。
感染力は強く、
それこそ元祖「感染性呼吸器粒子として厳しいレベル」の感染成立個数のウイルスです。
奇しくも同じレベルで感染させる新型コロナが「免疫を変質させ、リンパ球を減少させ、抗体の対応できる幅を少なくする」なんてものが流行し続けてます。
……マスク外し、なんてしてる場合じゃないですよ、と言うのは研究から見てる私は何度も言う次第です。
奇しくもコロナ禍によって厄介な感染性呼吸器粒子から身を守る術は
「心ある方々」には知られるところとなりました。
きっちりと病の形を侮ることなく把握したいものですね。 November 11, 2025
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🟠教育
子育てをいちから学べる両親学級!
「家族迎えるイメージついた」、「人形相手だったが緊張した」
子どもを迎える両親は、うれしさとともにミルクのあげ方や沐浴、おむつ替えはどうしたらよいのかという不安もつきものです。このような悩みの解消と子育てのイメージづくりを主な目的に、各地方自治体を中心に「両親学級」が行われています。今回は東京都豊島区での「パパママ準備教室」を訪れました。
今月9日午後1時、15組30人の参加者はA、Bの2グループに分けられ、教室は始まりました。主な内容は、①沐浴の実習、妊婦体験②助産師による講義です。この二つを前半・後半の時間帯で行います。
沐浴の実習では、始めに助産師から、ただお風呂に入れるだけではなく、赤ちゃんを全身観察できるよいチャンスであることを教わります。そして、お風呂に入れる際は、普段からある程度時間帯を固定しておくことや授乳から1時間後にすることが望ましいなどのポイントも押さえます。その後、赤ちゃんの人形をお風呂に入れ、顔や体の拭き方、スキンケア、沐浴後のおむつの履かせ方、服の着せ方を学びました。
一通りの説明が終わったところで、今度はいよいよお父さん・お母さんの番です。2組の家族ともお父さんが挑戦しました。講師の説明を受けつつ、まるで“わが子”の世話をするように指先に神経を使いながら進めます。その最中、「お湯の量はどうしたらよいか」「冬場の寒いときの対策は」といった質問が講師に次々寄せられていました。沐浴を終え、無事に服を着せた後、“お疲れさま”の拍手が起こりました。
合間に、ロビーでは専用のジャケットを使った妊婦体験も行われ、着用したお父さんたちは「これは重たい」「階段下りるの大変そう」などと身重のお母さんたちの苦労を痛感する場面もみられました。
次に受けるのは、助産師による講義です。出産を迎えるまでの流れやお母さんの体の変化、出産時、赤ちゃんが産まれてからの注意点などを学びました。中でも、講師が強調した「妊娠はすごい奇跡的な状況で成り立っているので、今何が起こるか分からないということを少し頭に入れておいてください」の話は参加者に強い印象を残したようでした。
妻の出産を控える貝原大地さんは、「分かっていたつもりでしたが、実際やってみると、人形でも沐浴は緊張しました」と述べ、40代の夫婦は「家族を迎えるイメージができました」と参加した喜びを語っていました。
■地方自治体をはじめ企業や医療機関で行われることも
両親学級は、各地方自治体をはじめ企業や医療機関で実施されています。似たような催しとして、母親学級もありますが、内容に大きな差はなく、違いとしてはどちらの親向けに対象を当てるかによります。主な内容は、沐浴やその流れを通じて子どもの服の脱ぎ着、おむつ替えの学習や父親になる男性を対象に専用のジャケットを着用しての妊婦体験をします。講義では、専門家から妊娠中や産後の生活などに関することも学べます。
母親の方は、出産前の健診などでも専門的知識を得られる機会は設けられている一方で、父親は自分で積極的に学ぼうとしない限りチャンスがほとんどありません。また、産後の母親にとって、一番の心配事は産後うつ病です。10人に1人がかかるといわれます。具体的には、極端に悲しくなることや食欲低下、不眠などの症状を引き起こしやすくなります。出産後1~2週間から数カ月以内に10~20%の頻度で生じ、軽度であることが多いですが、重症化すると、自殺や子どもへの虐待につながる危険も考えられます。
両親学級は、夫婦一緒に育児の方法を学ぶことで子育ての機運を高めていけます。加えて、お互いに支え合うことの大切さも感じられることで産後うつ病の予防にもつながり、男性が育休取得の必要性も感じられるよい機会にもなります。
#公明新聞電子版 2025年11月29日付 https://t.co/toNuyFYB3q November 11, 2025
@bunkaizyaotoha 正直、中国のガンダムファンが一番二重思考が重症な層だった(プーさんのおかげ)。前に中国の掲示板アプリを使った時によく見かけるのは、ガンダムのプロファイルを使いながら倭国を平らにしようと叫んだり、福田監督の発言が作品の意味を台無しにしていると非難したりする人達がばかりいる… November 11, 2025
とある事件
2ヶ月の赤ちゃん虐待したって時点で信じられないくらい悪行だし、しかも重症で寝たきり人生になって8歳で死んでしまったって……本当に悲しい
この元凶の父親をどうにか4刑にして欲しい November 11, 2025
でもな〜彼っちゃんめっちゃ優しいしめっちゃ我慢の人だから1ヶ月も肩悪化してるのに我慢してたり何回か梗塞起こしてたから重症になったんだと思うし💩も我慢しまくっちゃうだろうし…はよ絶対安静解けたら1番な…母上いわく彼っちゃん便秘気味とか言ってたけど入院前コロッケ6個食ってるんでしょ…? November 11, 2025
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