農業 トレンド
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2025.12.01 07:00
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🟠山口3区のしまむらかおる🟠
参政党 国政改革委員のしまむらかおるさん✨
田んぼの草刈りで一汗かきました💦
耕作放棄地に思うところもあったでしょう🥲
強い農業、強い倭国を取り戻すために、
毎日山口で活動中❤️🔥@Kaoru_Shimamu
応援のほど、よろしくお願いします🤝
行くぞ、ジャイアントキリング🔥 https://t.co/s8Cuohtzji https://t.co/k39t7ST0M4 December 12, 2025
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倭国で農業を主な仕事とする人
102.1万人(作る人)
5年前から34.2万人の減(農水省調)
倭国の人口は1.24億人(食べる人)
いくら軍事力を拡大しても倭国は自滅の道を歩いているとしか言えない
価格補償、所得補償を柱に農漁業への大胆な財政支出こそ、倭国の真の安全保障だ
「赤旗」から https://t.co/sSQ83SBeR4 December 12, 2025
5RP
✨👀\この動画見てください//👀✨
中山間地の農業支援がクマ対策にも効果的🎯
というかこれまでの自民党農政が新自由主義のもと農業を困難にさせて来た結果、クマ出没につながってしまったということ🐻
農業政策の転換をして、中山間地で営農ができる支援を👆 https://t.co/kQCd81HA65 December 12, 2025
3RP
社会の構造が「男が仕事、女が家庭」という仕様になっていることを「男性仕様にできている」と考えている。
それはいま、女性の社会進出が急務であり必要にもかかわらず、阻む仕様になってしまっているということです。
しかも国は「女性活躍」を重要なこととして取り組んでいる。
個人個人「働きたい」とか「働きたくない」とか希望は色々あると思うけど、「女性がもっと活躍できるようにしなくちゃいけない」というのが、男女共同参画のコンセンサスです。
で、何が「男性仕様」なのか。
たとえば、ちょっと前にも合計所得の上限で話題になった「配偶者控除」。
この制度はもともと昭和の高度成長期の家族モデルを前提に作られた制度。で、夫が外で働き、妻が家で家事育児をすることを後押しした。
農業から工業へと産業構造がかわり、都市型のサラリーマンスタイルにはいい制度だった。
でも、時代は変化しています。
1985年「男女雇用機会均等法」が制定され、女性の労働参与が広がりますが、これによりこれまで女性が一手に担っていた家事育児との両立という問題が浮上します。
その後「育児・介護休業法」ができ、両立のしやすさを促しますが「女性が家事育児をすること」という前提は変わらないまま。
この「女性が家事育児をする」という社会規範はいまも根強く残り、大きな問題となっています。
そうした中、配偶者控除は、「もっと社会に出て働いていいんだよ」という価値観と「妻が働きすぎると控除のメリットが消えるよ」という制度とでコンフリクトしてきました。
これについて内閣府男女共同参画局が出している令和5年版 男女共同参画白書(2023年版)に、「税制を含めた制度が、働きたい女性が“就業調整を意識せずに働く”ことを可能にする見直しが必要」という文脈で、配偶者控除などを取りあげている。
これは、配偶者控除が、女性の就業調整を意識させていることと読み取れる。
そしてこれは、「女性が控除なんて気にしないでたくさん働けばいいじゃん」と簡単には言えない。
たとえば夫が「控除内で働けばいい」と働くことを「反対」するかもしれない。また、フルタイムで働こうと思っても「家事育児を中心的に妻が担う」という家庭構造だと物理的に働ける条件に制約が出る。
そのため、企業に受け入れてもらえない、キャリアが断絶する、両立がキツすぎて非正規でいいや、となることもある。
配偶者控除と、その周辺を見渡すだけでも、こうしたことが起こっていることがわかる。
けど、言いたいのは「男性が悪い」とか「女性が悪い」とかってことではない。
そんなことじゃなく、時代の変化に合わせて社会規範を変えていかないと結局お互いに生きづらい社会になっていくんじゃないかってことです。 December 12, 2025
3RP
(大事)将来に向けて
若者が腹を据えるべきこと
前ポストで生活保護の説明をしたが
当然、自分には関係ないと無関心が多いし
現実、あなたが生活保護の受給者になれることはまず無い
それは財源問題とか、色々厳しい条件や環境に置かれているから
しかし実は
あなたや若者全員の未来を考える上でとても重要でなのである
どういうことだろう?
我慢して最後まで
医療は国民皆保険であるが
協会けんぽ 4050万人
組合健保 2900万人
国保 2660万人 共済 400万人
75歳以上の後期高齢者 1800万人
さて、この内2660万人の加入者がいる国民健康保険=国保は
自営業者、農業従事者、74歳以下の年金受給者、無職の方
よって国保の運営会計は厳しく
後期以外の保険者から国保へ毎年約3.7兆円の支援をしている
さて
勤め人では無い国保加入者の年金事情はどうだろうか?
国民年金を40年間納めて、貰える年金は最高で
年間78万900円(ひと月あたり6万5,075円)
高齢になった時の単身者の1ヶ月の生活費は13万円必要と言われている
とても足りない
では
この2660万人の人の将来の生活費はどうなる?
高齢になり無職になってから20年間を暮らしていけるのか?
内容は個人ごとに異なるだろうが
一方、生活保護は月に約13万円の受給で医療費等はまた別支給である
しかし、それでも殆どの人は生活保護に絶対になれない
この問題や状況は国保加入者だけではなく、中小企業労働者にも当てはまるだろう
さらに現在と異なり
若者の将来は、独居や身寄りがない者が普通の世の中になっている
国民の3人に1人が貧困に陥いっている世の中で
私は2人の方に入っていて良かったと
ガザ地区やウクライナを遠くから眺めていると同じように
ただ何もしなくても良いことになるだろうか?
医療の国保への支援とか
税や保険料の
その人達への負担の問題は?
治安は?
何れにしろ
貯金や投資を国が奨励している時代だが
若者はいつか?気がつけば直ぐに来てしまう自分の将来と
もう一度真剣に向き合ってください December 12, 2025
3RP
在宅勤務って本当に素晴らしいですよね。
通勤時間なし、服装自由、好きな時間に昼飯が食べられる。ぼくも大好きです。
でもね、これ実は“見えない落とし穴”があるんです。
どういうことかというと、在宅勤務は「効率」という観点では100点満点なんですよ。
ただ、人間って効率が良すぎる環境に慣れると刺激を失ってしまうんです。
まるで温室で育った植物のように外の変化に弱くなっていくんですね。
たとえばリモート会議。議題だけサクッと終われば確かに効率的です。
でもオフィスでの雑談から生まれる「あ、それ面白いですね!」みたいな偶然の発見は、ほぼゼロになります。
この“無駄なやり取り”こそが実はあなたのキャリアを大きく動かす種だったりするんです。
だからぼくが提案したいのは、在宅勤務の快適さを大前提にしつつあえて「非効率」を混ぜること。
週に1-2回はオフィスに顔を出したり同僚とあえてランチに行ったり。
これって一見すると余計なことに見えるけど実は市場価値を高めるための投資なんです。
農業で言うなら「土づくり」と同じですよね。
化学肥料だけで効率的に育てることもできるけど本当に豊かな実りを得るには有機物を混ぜたり、土をひっくり返したりする手間が欠かせない。
キャリアもまったく同じで、効率だけじゃなく“あえて非効率”を選ぶ瞬間が必要なんです。
予定調和な毎日をただ繰り返すだけでは、人は成長しません。
時には予定調和を壊すような体験を自分から仕掛ける。
その積み重ねこそがあなたを「会社に縛られない人材」に育てていくんです。 December 12, 2025
3RP
『コアキーパー』の大型無料アプデ「Void & Voltage」が2026年1月28日より配信決定!全プラットフォームに対応
https://t.co/d4rfJPRSsO
1〜8人協力プレイ対応のサンドボックスゲーム。資源が眠る地下世界を探索し、採掘・建設・バトル・クラフト・農業といった多彩な要素が楽しめる https://t.co/FRxqll8r21 December 12, 2025
3RP
基幹農業従事者の数が、5年で34.2万人減少。平均年齢は67.6歳。10年後、倭国の農業は成り立っているのだろうか。本当に倭国の国防を考えるなら、軍事費に11兆円も使わないで、その一部でも倭国の農業を守るためにお金を使ってほしい。(今日の #しんぶん赤旗 より) https://t.co/xprT9BxUbx December 12, 2025
1RP
某都内のマルシェにて
生産者A「新鮮な野菜いかがですか?」
消費者「聞いてもいいかしら?」
生産者A「はい、何でしょうか?」
消費者「この野菜は農薬使ってるの?」
生産者A「はい、使ってます。」
消費者「ならいらないわ。」
生産者A「・・・」
別のブースにて。
生産者B「〇〇のお菓子いかがでしょうか?」
消費者「ちょっといいかしら?」
生産者B「何でしょうか?」
消費者「この商品は無添加かしら?」
生産者B「無添加ではないです。」
消費者「ならいらないわ。」
生産者B「・・・」
仲野「ちょっといいですか?」
消費者「何かしら?」
仲野「なぜ無農薬や無添加だけを探してるんですか?」
消費者「だって農薬や添加物は危ないじゃないの。」
仲野「・・・」
都内の生産者イベントには必ずと言って言いほど無農薬や無添加を求める消費者層が現れる。
もちろん、無農薬や無添加を求めるのは自由。でもこちらの話も聞かず対応も横柄な人が多い。
この手の消費者を私は“勘違いキラキラオーガニック”と呼んでいる。
そんなに無農薬や無添加が欲しいなら自分で作ってみろ!といつも心の中で叫んでる。
#農林漁業 #農業 #食農夢創 December 12, 2025
1RP
#おはたく たくとさんおはようございます❗ウォーキング後は腹減ったぁ‼️昨日の末っ子鍋にうどん入れて頂きま~す🎵熱々うまぁ😋週末は横浜に茨木農業祭に末っ子と鍋🍲体重ヤバいかも😱12月も相変わらずな毎日になりそう、皆さん12月もよろしゅうに🙏 https://t.co/TcLIFSXeZe December 12, 2025
諦めたらそこで終わり。
心を燃やせ🔥
#分断ではなく団結を
#昆虫食反対
#食料危機
#食べ物が危ない
#農業を守ろう
#酪農家を守ろう
#自給率を上げよう
#農業は国防
#農協は消費者の敵
#リラックマ
#ちいかわ
#すみっコぐらし
#チュン活 #猫活
@takaichi_sanae
@kantei https://t.co/60QRP0QV8r December 12, 2025
できる限り高価格のまま売れるだけ売りさばいて、売れ行きの悪い新米が売れ残ることを避けようというコメ農業関係者のための利益誘導政策だ
#自治体はおこめ券を配るな
#おこめ券 #大阪交野市長 #山本景 #鈴木農水大臣
https://t.co/Fx1LMC7XxJ December 12, 2025
#Grok
副首都構想の概要と大阪以外の可能性
副首都構想とは、東京一極集中の是正と大規模災害時の首都機能バックアップを目的に、中央省庁や国会などの一部機能を東京以外の都市に移転・分散させる政策構想です。倭国維新の会が2025年の参院選公約として強く推進しており、自民党との連立合意で2026年通常国会での関連法案成立を目指しています。主なメリットは、災害リスク分散、東京の過密解消、地域経済活性化ですが、費用(4〜7.5兆円規模)と政治的合意形成が課題です。
大阪(関西圏)が最有力候補ですが、維新の構想は「大阪都構想」(府市再編)の実現を前提としており、これが否決された過去から「大阪ありき」の批判もあります。以下では、大阪以外の候補地を挙げ、各エリアのメリットを論理的にまとめます。候補は、過去の懇談会(1997年国土交通省)や最近の議論(維新連立後)から抽出。選定基準は、交通アクセスの良さ(新幹線・空港)、既存インフラ、災害耐性、経済ポテンシャルです。実現可能性は大阪より低く、段階的移転(サテライトオフィスなど)から始まる可能性が高いです。
大阪以外の主な候補地とメリット
候補地は政令指定都市を中心に、20都市以上が議論されていますが、ここでは現実味のあるものをピックアップ。メリットは、経済・防災・地域振興の観点から分類。
候補地
概要と位置づけ
主なメリット
福岡市(九州)
九州の玄関口として「第二副首都」提案(高島宗一郎市長)。大阪を「第一副首都」と位置づけ、九州全体のバックアップを狙う。福岡空港や博多港のハブ機能が強み。
- 経済活性化: アジア太平洋地域との近接性が高く、貿易・IT産業(スタートアップ数全国2位)が活発。移転でGDP押し上げ効果(推定1兆円超)と雇用創出(10万人規模)。
- 防災・アクセス: 地震リスク低く、東京-福岡間新幹線で5時間。九州の広域ネットワークで全国分散の「第二拠点」として機能。
- 地域振興: 九州全体の人口流出抑制。IR(カジノ)誘致実績で観光収入増大、国際プレゼンス向上。
さいたま市(関東)
首都圏近郊の「近郊副首都」として清水勇人市長が検討表明。埼玉県の行政中枢で、東京のサテライト的役割。
- アクセス優位: 東京駅まで電車20分と最短距離。新幹線・高速道路網が充実し、移転コスト低減(インフラ整備費1兆円未満)。
- 防災バックアップ: 首都直下地震時の即時代替可能。既存の県庁・裁判所を活用し、迅速な機能移管。
- 経済効果: 東京圏のベッドタウンとして住宅・商業開発促進。人口流入で地価上昇(10-20%)と税収増。
名古屋市(中部)
中部地方の経済中心。過去懇談会で候補に挙がり、リニア中央新幹線開通(2027年予定)で注目。
- 産業基盤: 自動車・航空産業(トヨタ本社近接)が強く、製造業GDPの20%を占める。移転でサプライチェーン強化と雇用安定(50万人規模)。
- 交通ハブ: 中部国際空港と新幹線で東京-大阪間の中継点。災害時復旧が速く、全国均等分散に適す。
- 持続可能性: 人口増加トレンド(中部圏1,000万人超)で、インフラ余裕あり。環境技術(EV推進)でグリーン副首都化可能。
札幌市(北海道)
北海道の行政・経済中枢。広域災害時の「北の要塞」として提案。
- 防災耐性: 首都圏地震の影響薄く、食料自給率高(北海道全体200%超)。パンデミック時の隔離拠点に最適。
- 資源・観光: 農業・エネルギー資源豊富で、食糧安全保障強化。冬の国際大会実績(札幌五輪経験)でグローバルイベント対応。
- 成長ポテンシャル: 人口集中(北海道の40%)で、移転投資が雪国インフラ改善(暖房・交通)と連動。北方領土問題解決時の戦略拠点。
仙台市(東北)
東北のハブ都市。東倭国大震災復興経験から防災特化候補。
- 復興ノウハウ: 震災後のBCP(事業継続計画)モデル都市。東北新幹線で東京まで1.5時間とアクセス良好。
- 教育・イノベ: 東北大などの研究機関が多く、バイオ・ロボット産業育成。移転で東北全体の人口流出抑制(20万人流入見込み)。
- 環境適応: 自然災害多発地帯の経験を活かし、全国防災センター化。農業・漁業連携で食料供給安定。 December 12, 2025
忙しくてなかなか見れていないが、そろそろ農業ビジネスの勉強始めねば。
なぜ私が農業にフォーカスするのかについてはまたどこかの機会で語らせていただくが、実家が農家なのですよ。
今の会社は社会課題を解決する会社なので、問題意識がより深まってといった感じ。
#農業
#アグリビジネス December 12, 2025
『現代農業に載っていたPSB(光合成細菌)の培養方法!!エビオス錠で2週間で高濃度PSB完成』(papaya-chimudonfarm-okinawa)
https://t.co/Wp3mOafdno
こっち系の農業系のジャンルの人、
培養肉とかに手を出してみて欲しい感じもするんだよな
目指そうとするコンセプトだけでも価値がありそうというか December 12, 2025
#おはたく たくとさんおはようございます❗ウォーキング後は腹減ったぁ‼️昨日の末っ子鍋にうどん入れて頂きま~す🎵熱々うまぁ😋週末は横浜に茨木農業祭に末っ子と鍋🍲多分体重ヤバいかも😱12月も相変わらずな毎日になりそう、皆さんよろしゅうに🙏 https://t.co/lNpTZphzQr December 12, 2025
AIは能力や技術の少ない人間に多大な力を与えるツールだ。
従来、時間を売っていた労働者がAIを駆使して、安価に成果物を作成可能になっている。
なぜ農業か? 単に食べることで生きられるから。農業地を持つ人は飢えない。
余剰分はレトルト化して非常食にしたり、輸出したりすればよい。
絶対に消えない産業だ。
衣服やアクセサリーも同様。そして、それらを着用する場が必要になり、エンタメやイベントが活躍できる。 December 12, 2025
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