貴金属 トレンド
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2025.12.01 05:00
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2025年、金・銀・プラチナ等の貴金属は急伸し株や暗号資産を大幅に上回る上昇。インフレヘッジ、中央銀行の金買い、通貨価値の希薄化、債務不安が資金流入を加速。過去10年で金は約4倍だが1970年代の高インフレ・景気後退局面では20倍。今回の上昇はバブルではなく長期サイクルの初動との見方も強い。 https://t.co/CVsYU17wY1 December 12, 2025
うぉ〜ッ 茹で🍎🍎🍎
りんご売るほど買ったので やります
1日1個のりんごは医者知らずって言われますね
りんごのペクチンは便秘 下痢の改善 コレステロール値の低下
貴金属の解毒効果もあると研究報告も 願ったり叶ったり🍎👏 https://t.co/lG77PpIImI December 12, 2025
こちらは世界の貴金属取引の内部者による重要な記事です。
アンディ・シェクトマンは長年の金地金ディーラーです。
銀価格の操作は終わりに近づいています。なぜなら、レバレッジのかかった「ペーパートレーディング」が終わりを迎えているからです。
私たちが実際に目撃しているのは、ペーパー資産ではなく実物資産への回帰です。
ペーパー資産は印刷された紙の価値しかありません。
法定通貨は実物資産と比較して急速に価値を失っています。
「銀が数年ぶりの高値に急騰したとき、ベテランの金地金ディーラーであるアンディ・シェクトマンは単なる価格変動以上のものを見ました。彼はそれを世界の金属市場の基盤の亀裂と捉えました。
先週の広範なインタビューで、シェクトマンは現在起きていることは、物理的市場が数十年にわたるペーパー操作のブラフをついに『見破った』ことを示していると主張しました。
「こんなことは見たことがない」と彼は始め、これは単なる変動ではないと強調しました。「バックワーデーション(先物価格が現物価格を下回る状態)は極端な納品ストレスを示している…これは市場が物理的な銀の不足、ペーパーの約束の脆弱さを暴露しているのです。」
シェクトマンは、法定通貨ではなく物理的な金属の需要に応えようとする金地金銀行の「極端な納品ストレス」について警鐘を鳴らしています。
状況はさらに悪化するでしょう。
物理的な銀の供給は限られており、多くの銀行や機関が物理的な銀ではなくペーパーの銀を保有しています。
これは「椅子取りゲーム」であり、シェクトマンは音楽が止まろうとしていると言っています。
銀史上最大の「ショートスクイーズ」が迫っています。
シェクトマンにとって、「バックワーデーション」—現物価格が先物価格を上回る状態—は単なる技術的な奇妙な現象ではありません。それは実際の金属の供給が薄くなっているという警鐘です。彼は投資家が安心して「ペーパーシルバー」デリバティブに依存できた時代は終わりを迎えていると考えています。
「人々は長い間ペーパーの約束を受け入れてきましたが、それも終わりに近づいていると思います」と彼は言いました。「これは銀や他の貴金属にとって決定的に強気のサインです。」
銀の供給はあらゆる場所で薄くなっています。
始まっているのは、ゲームの非常に大きなプレイヤーによる物理的な銀の買い占めです。
それを示す確かな兆候があります。
それは何でしょうか?
「この亀裂を実際に引き起こしているものは何かと尋ねられたとき、シェクトマンは市場構造が崩壊したときにのみ現れるストレスの兆候を指摘しました。現物価格が先物価格を上回っている—これは銀では非常に珍しいことで、『必死の需要のシグナル』だと言います。ロンドンのリースレートは通常は0.数パーセントですが、『39%以上に跳ね上がった』のです。彼が描いたのは表面下のパニックの様子でした。
「ロンドンには1億4千万オンスのフロート(流通量)がありますが、1日に6億オンスが取引されています…1億4千万オンスのフロートに対して20億オンス以上のペーパー請求権が存在しています。」
https://t.co/IYjKMlWFoF…
「リースレート」が鍵です。
通常は「0.数パーセント」です。
それはほとんど無視できるレベルです。
この超低い「リースレート」が、多くの大手ウォール街銀行が物理的な銀を「借りて」ショートし、価格を操作・抑制できた理由です。
これらの大手銀行が借りた銀がどれほど大きな財政的問題に直面しているか、わかりますか?
彼らは物理的な銀を所有しておらず、ペーパー契約を所有しているのです。
音楽が止まると、これらの銀をショートしている銀行は、実際の所有者に返すために物理的な銀を巨額の損失を出して買い戻すことを強いられます。
「シェクトマンの見解では、ロンドンは静かな危機の震源地であり、何年にもわたる『リハイポテケーション』(同じ金塊に対する複数の請求権)が暴露されつつあります。『これは隠されている』と彼は警告しました。
このペーパー構造が崩壊したときに何が起きるかと問われると、彼はそれを銀行の取り付け騒ぎに例えました。ショートセラーが納品する金属を見つけられず、借入コストが急騰し、マージンコールが始まるのです。」
銀をショートしている大手銀行は破産する前に必死で「買い戻そう」とするでしょう。
銀行危機が迫っており、FRBは再び破産への道のりで不良債権を抱え込むことを強いられます。
時は刻々と迫っています。
https://t.co/G6mVBfm7Gr December 12, 2025
原油が下がり、ビットコインが沈み、金属が上がるとき
そこではもっと大きな変化が起きている。
パウエル議長のジャクソンホール講演から今日まで並べてみると、流れは驚くほど鮮明だ。
銀は群を抜いて上昇し、金もそれに続いている。
株式はじわじわ上に向かうが急騰はしていない。ドルは動かず、原油は下落。
そしてビットコインは崩れている。
この組み合わせが示すものはただ一つーーこれはインフレ相場ではない。
もっと静かで、別の段階に入っている。
銀が走り、原油とビットコインが沈むーーこれは市場がこう告げているようなものだ。
「もはや暴走する物価と戦っているわけではない。ゆっくり冷え込む環境へ移行している。」
典型的なインフレ期では原油がスターになり、ドルは弱くなる。
だが今は原油が落ち、ドルは横ばい。そして過剰流動性の象徴であるビットコインは最悪のパフォーマー。
これはまったく違う空気感だ。
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なぜこれがデフレ寄りなのか
まずエネルギー。
もし市場が本気で「再インフレ」を信じているなら、原油がこの期間の安値付近にあるはずがない。
爆発的に上がっているはずだ。
だが現実は逆で、ブレントは需要減速と世界的な景気鈍化を織り込んでいるように見える。
これは名目成長の加速ではなく、鈍化を示す典型的な動きだ。
次にビットコインと貴金属のコントラスト。
インフレ局面では通常、ビットコインが最強となり、余剰流動性を吸い上げて暴騰する。
しかし今回は下落を続ける一方、銀は年初来で約50%上昇。
これは投資資金が インフレ投機から、低成長・低金利に強い実物資産へ流れている ことを示す。
銀には太陽光発電、電子部品など実需もあることが追い風だ。
そしてドル。
インフレが問題ならドルは下がるはずだが、今はほぼ横ばい。
つまり、ドル安に支えられて金属が上がっているのではない。
ドルが強いまま金属が上がっている。
これが意味するメッセージは本質的に違う。
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総合すると:市場はインフレの恐怖から離れつつある
金・銀の相対チャートが示唆していた通り、
インフレパニックは薄れ、市場は静かに「低成長・ディスインフレ環境」に向けてポジションを再構築している。
これは景気拡大の熱狂ではない。
熱が冷め、極端さが薄まり、長く・緩やかに続く局面へ備え始めた動きだ。
そしてそこで主役となるのは、花火のように弾ける投機資産ではなく、
実需を持つリアルアセット なのだ。 December 12, 2025
大黒屋HD(6993)、キターー🚀
インフルエンサーさんのオヌヌメで、46円で買った時は『終わってる感じの大黒屋』になにがあるんと半信半疑やった。正直、ダメ元や、エンタメ枠や、と… でも株価が動き始めた。60円、80円、そして、あっという間に138円。約3倍や。
なにかが、動いてる?
ワイが驚いたのは株価そのものやない。この株の「資金の質」が明らかに変わってきたことや。普通の低位株なら、信用買いが爆発して、出来高が異常に膨らんで、そして一気に崩れる。いつものパターンや。
でも大黒屋は違った。確かに出来高は大きい。でも信用買い残はほとんど増えていない。これは何を意味するか?短期で回転させる資金やなく、現物でじっくり仕込んでいる本物の資金が入り始めているということや。
板の動きを見ていても、売りたい人は確かにいる。でも買い方が淡々と、しかし着実に株を吸収し続けている。
ワイは思った。「この株、誰かが本気で集めに来てるな」と。
そこで調べてみた。すると、二つの重要な事実が浮かび上がってきた。
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▼SBIグループの本格参入
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10月31日、大黒屋はSBI系ファンド「キーストーン・パートナーズ」に対して第三者割当増資を発表した。1株9円で約4.8億株や。
これは既存株主にとって、かなり厳しい条件や。発行済株式数が約2.2億株から約7億株に膨張する。実に2倍以上の希薄化や。
普通ならこんなニュースが出たら株価は暴落する。「俺たちの持ち株が薄まる!」って売りが殺到するはずや。
でも現実は逆。株価は上がり続けている。
なぜか?市場はこれを「資金調達」ではなく「経営権の譲渡」と見ているからや。
SBIグループが大黒屋の実質的な支配権を握って、ゼロから事業を作り直しにかかっている。これは延命策やない。構造改革や。
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▼金融業界のプロが経営陣に加わる
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三菱HCキャピタル(旧・三菱UFJリース)で社長と会長を歴任した白石正氏。この人は企業再編とM&Aの世界では知らない人がいないレベルのプロや。
その白石氏が、年末の株主総会を経て社外取締役として参画する予定になっている。これは単なる名誉職やない。大黒屋の事業構造そのものに金融の血を流し込む布石や。
ここでワイは気づいた。大黒屋は「リユース×金融」という全く新しいビジネスモデルに転換しようとしているんやと。
大黒屋には、他社が簡単に真似できない資産がある。全国200店舗を超える実店舗のネットワーク。ブランド品や貴金属の真贋を見極める長年の査定技術。買取から質預かり、そして再販までの一貫した流通システム。これらは一朝一夕では築けないアナログ資産や。
ここにSBIの金融ノウハウとデジタル技術が組み合わされたら?
ただの質屋チェーンが、リユース品を担保にした新しい金融プラットフォームに変わる可能性すらある。
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▼現在の評価と今後の可能性
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株価138円、希薄化後の発行済株式数約7億株で計算すると、時価総額は約700億円になる。
同業のバイセルの時価総額は約1300億円。差は約600億円や。ワイはこの差が完全に埋まるとは思わん。
でも、株価150円、200円というレベルは、妄想やなく現実的な計算の範囲内や。
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▼リスクも冷静に見る必要
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希薄化は避けられない事実。再建が思うように進まなければ、株価は再び低迷する。短期筋が大量に入ってくれば、激しい乱高下も覚悟せなあかん。
でも、今回の大黒屋は「いつもの低位株バクチ」とは本質的に違う。
誰が動かしているのか。何を目指しているのか。どれだけ本気なのか。
それを理解すると、この株の見え方は180度変わる。46円から138円への上昇は、まだ序章かもしれん。大黒屋HDの新しいストーリーが、今まさに動き出している。
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▼ポイントまとめ
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【何が起きているのか】
✅ SBI系が1株9円で4.8億株取得(2.17倍希薄化)
✅ 三菱HCキャピタル元トップ白石正氏が参画予定
✅ 「リユース×金融」への事業モデル転換
【株価の位置づけ】
✅ 現在138円、時価総額約700億円
✅ 同業バイセル1300億円との差600億円
✅ 150円~200円は算術的に現実的
【リスク】
✅ 2.17倍の希薄化は確実
✅ 再建遅延なら株価再び低迷
✅ 短期筋流入で乱高下の可能性
【投資スタンス】
✅ 普通の低位株バクチとは質が違う
✅ 中長期での事業変革を見据えた銘柄
✅ 46円→138円は序章かもしれない
🚨買いの推奨ではありません
🚨投資は自己責任で:ばんこく(@lukehide) December 12, 2025
💛これは凄い事になるよね、
Ripple Primeが扱う市場はでかい!
FX市場 → 1日7兆ドルコモディティ → 金・銀・原油の巨大市場株式・スワップ・先物・オプション
デジタル資産スポット&OTCこれまで「国際送金×XRP」の企業だったが、Ripple Prime により、世界の最大市場である「FX」と「デリバティブ市場」へ参入、XRPは「送金のための通貨」だけでなく、マージン資産、担保資産、清算資産としての役割まで広がる可能性!
↓
リップルが12億5000万ドルの取引でHidden Roadを買収し、米国のブローカーディーラー免許を取得しました…
これにより、Hidden RoadはRipple Primeに改名されました…
まだご存じない方のために…
彼らのサービスの一部…
FXおよび貴金属
デジタル資産(取引所およびOTC)
合成商品/OTCスワップ(FX、株式、商品、デジタル資産、エネルギー、金利)via Route28
清算
デリバティブ清算(先物およびオプション)
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資金調達
デリバティブ証拠金資金調達
デジタル資産証拠金資金調達 December 12, 2025
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