議員定数 トレンド
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2025.11.29 13:00
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議員定数を削減すると、より少ない議員に権力が集中します。
例えば700人の国会議員を100人にしましょうか。
そうすると、たった100人で国民の命にかかわる予算や法律を決めれるようになるわけです。
51人買収すれば国政は思いのまま
どう考えてもダメです。
議員定数削減は「明確に独裁に向かう罠」です。騙されないでください。国民の政治不信を逆手に取って、あなたを騙そうとしています。
国会議員に払うコストなんかより、腐った独裁政治の方が国民にとって圧倒的にハイコストです。
お金どころか人生を搾取され、最悪、戦争に巻き込まれます。
とにかく権力というものは国民をどうにか騙して、コントロールしようとするものです。
そのつもりで政治をチェックして下さい。
むしろ国会議員は倍に増やしたっていいと思います。
今の莫大な労力や資金が必要となる選挙制度を見直し、色んな人が議員になれるようにすることで、腐った議員を相対的に減らすのが現実的な政治の正常化につながるからです。 November 11, 2025
75RP
議員定数の削減をすすめる自民・維新と同じく、立憲の野田代表も議員定数削減が持論だったことを高市総理に突き付けられた最悪の党首討論でした。議員定数削減は政策ではなく、最悪のポピュリズム。権力を集中させ、地方の声や少数者の声が届かなくなります。
https://t.co/HsEjfif3ix November 11, 2025
7RP
これは憶測ですが。
与党は”政治とカネ問題”を矮小化するため、
「議員定数の削減」を全面に出し、
「政治とカネ」か「議員定数の削減」か?
という2択問題にしようと見えます。
「議員定数の削減」は与党内でも反対意見が多く、簡単に決まる話ではない。
「政治とカネ問題」潰しのエサだと思います。
まずは野田代表の「議員定数削減」に対する、現在のスタンスを明確化すべきでしょう。
そうでないと利用されます。 November 11, 2025
1RP
今度は「そんなこと」でいちゃもんつけようってお友達同士で決めたんですかあ?
いつまでそんなレベル低いことが許されると思ってるんです?
血税から歳費もらってるんでしょ?
ちょっとは国民のために働いてくれませんかね?
ほんと議員定数は削減した方が良さそうですね https://t.co/DG3YSBgEO9 November 11, 2025
ワロタ
でも、維新には社会保障改革だけはがんばってほしい。
12本も飛ばさなくて良いから、せめて社会保障改革の矢だけは飛ばしてくれ。もう飛ばす矢はこれ1本で良い。
議員定数とかどうでも良い。 https://t.co/HpUb57dG0v November 11, 2025
どう見ても、国民の多くが声高に「議員定数の削減」を要求している状況はないと思うんだ。つまりこれは「裏金」問題についてのごまかしだ。だから、乗せられたら、僕らの負けなんだ。 November 11, 2025
@yutaka_ishida そもそもな話ですが、国会議員に議員定数や選挙制度を弄らせること自体が間違いだと思いますね。
自分たちに都合の良い制度にしようとするに決まっていますから…
今までは性善説に立って任せていましたが、自民党を始め維新やN国の様な堕落した政党が議席を持つような国は潰れますよ。 November 11, 2025
@pirooooon3 「今」実施されてる政策は「全て」石破政権時代に自公で決めたものだしなぁ、、
高市政権はまさに「今」何をしていくか決めているところですね。政治資金規正法不記載問題に対して「そんなことよりも、議員定数の削減しましょう」と言っていたのは有名かと思います。定数削減も含めこれから決まります November 11, 2025
どっかで見たことがあると思ったら。
そんなことよりも議員定数の削減をやりましょうby高市早苗
こんな人たちに皆さん 私たちは負けるわけにはいかないby安倍晋三
こう見ると、指示語って、暴力的だな。 https://t.co/7bcxdmoZ9N November 11, 2025
「そんなことより定数削減をやりましょう」
企業団体献金の限定への姿勢を問うた野田代表の質問を、高市総理が定数削減にねじまげた。
自民党が招いた企業団体献金問題を「そんなこと」と言い放ったことも驚いたが、同時に
「定数削減を解散の口実にするサインでは」
という思いが心をよぎった。
これは、かつての郵政選挙の再現を狙っているのではないか?
自民と維新が「定数削減を今国会(会期は12月17日まで)で決めろ」と声高に言い出した。
政権が設定した「争点」に反対する「抵抗勢力」を作り出し、「国民に賛否を決めてもらう」といって、支持率が高い間に解散に持ちこもうという下心が見え隠れする。
これ、小泉元総理が「郵政解散」をやった手法ではないか。
そもそも議員定数というのは、国民の声をしっかり国会に届けるには、どんな選挙制度で何人の議員がよいか――という民主主義の根幹の課題だ。
「身を切る改革」でも「国会議員の覚悟を示す」という次元の問題でもない。
全ての党派で、国会の正式機関において議論するべきであって、残り数週間で決めろなどと言うのは国民の代表としての責任ある態度ではない。
国民のためどころか、まさに「党利党略」に議員定数を利用することはあってはならない。
https://t.co/6RKTNk33WV November 11, 2025
号泣議員と議会改革📖と言う本
あの事件は、倭国の地方議会の慢性病、か、、
しかも、現在も続いている、、
自分達が住んでいる地域の議会も、、疑わしいな🤨
解決案としては、
• 政務活動費の「領収書全件公開+ネット公開」を全国で義務化
• 政務活動費を「使途制限の厳しい調査研究費」と「自由度の高い政治活動費」に分離
• 議員定数の適正化(過度な削減は逆効果)
• 議会基本条例の充実と、議員間議論の活性化
• 住民監査請求や情報公開請求の活用による住民監視の強化
• 最終的には「選挙で落とす」ことが最大の改革であることの強調
それにしてもGrok、本当に便利😆
【Grokに質問】
号泣議員と議会改革、の本は
内容の要約や、伝えようとしている内容はどの様な内容でしょうか
【Grok回答】
号泣議員と議会改革』(野風草ばたけ/著、2015年刊行)は、2014年に「号泣会見」で全国的に有名になった元兵庫県議・野々村竜太郎氏の事件をきっかけに、倭国の地方議会の深刻な病巣と、それをどう改革すべきかを真正面から論じたノンフィクションです。
主な内容と構成
本書は大きく3部構成になっています。
1. 号泣議員事件の全貌(事件の検証)
• 野々村氏が1年間に約195回(ほぼ毎日)「日帰り出張」を繰り返し、約300万円の政務活動費を不正受給していた実態
• 会見での異常な号泣・錯乱状態の詳細な描写と、その背景にあった精神的な追い詰められ方
• 兵庫県議会のずさんなチェック体制(領収書不要、使途報告も極めて簡略で実質ノーチェック)
2. なぜこんな議員が誕生し、事件が起きたのか(構造的問題の分析)
• 無投票当選が常態化している地方議会の「選挙の形骸化」
• 定数削減で「1議席の価格」が高騰し、金とコネだけで当選できる体質
• 議員報酬+政務活動費で年収1000万円超が当たり前なのに、議会活動の実態は極めて薄い
• 二元代表制のはずが、首長側に権限が集中し、議員は「何をやってもいい」状態に放置されている
• 全国の地方議会で類似の不祥事が続出している実例の紹介(政務活動費のカラ出張・カラ研修など)
3. どうすれば議会は再生できるのか(具体的な改革提言)
作者が最も伝えたいメッセージがここに集約されています。
• 政務活動費の「領収書全件公開+ネット公開」を全国で義務化
• 政務活動費を「使途制限の厳しい調査研究費」と「自由度の高い政治活動費」に分離
• 議員定数の適正化(過度な削減は逆効果)
• 議会基本条例の充実と、議員間議論の活性化
• 住民監査請求や情報公開請求の活用による住民監視の強化
• 最終的には「選挙で落とす」ことが最大の改革であることの強調
本書が一番訴えたかったこと(核心メッセージ)
「号泣議員は特異な『変人』ではなく、倭国の地方議会が抱える構造的欠陥が必然的に生み出した『症状』にすぎない」
つまり、野々村氏は「悪の極致」ではなく、「倭国の地方議会の平均的な姿を、極端な形で体現してしまった存在」だという痛烈な指摘です。
「本人を笑いものにして終わり」ではなく、「この事件をきっかけに、誰もが自分の住む自治体の議会の実態を直視し、改革を迫るべきだ」と強く訴えています。
読後感として多くの人が言っていたこと
「自分の住む市の議会も調べてみたら、似たようなことが普通にまかり通っていた…」
「政務活動費の領収書をネットで見た瞬間、怒りを通り越して呆然とした」
まさに「号泣議員事件を他人事にしてはいけない」という警鐘の書であり、
地方議員・議会ウォッチャーの間では今でも「議会改革のバイブル」のような扱いを受けている本です。
(2025年現在でも、政務活動費の不正問題は完全に無くなっておらず、本書の内容は残念ながら色褪せていません)
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