警報 トレンド
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2025.11.30 01:00
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香港の大埔は、私が20年以上暮らしてきた場所です。自分の故郷でこのように深刻な火災が起きたことに、驚き、悲しみ、怒りが入り混じり、言葉を失っています。
多くの倭国の方々が竹の足場に驚いているのを見ました。私は専門家ではありませんが、香港人としての考えをここで少しシェアしたいと思います。
物心ついた頃から、竹の足場は香港では「当たり前」の存在でした。香港では、ほとんどの建物が竹の足場で建てられています。
もちろん、竹製と金属製の足場にはそれぞれメリット・デメリットがあると思います。しかし、今回の火災は、足場の素材そのものよりも、建設会社が経費を抑えるために燃えやすい発泡スチロールなどの資材を使用したことによって火勢が急速に広がったことが、大きな要因だと指摘されています。現場の火災警報器が鳴らなかったことも、死傷者が多く出た理由の一つです。火元がどこにあったのかについては、今はまだ調査中です。
倭国の皆さんが竹の足場に驚かれるのは理解できます。まだ全容は分かっていませんが、現在香港での議論では、一部業者の強欲さ、そしてその背後にある利益が関係していると考えられています。皆さんもご理解いただければと思います。 November 11, 2025
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【🚨ロマンティック警報発令!】
ロマンティック男子(?)
まさかのゲーム界から…
#ジバニャン&#地球防衛軍 参戦決定!
ロマンティック襲来PV
「ジバニャン&地球防衛軍」編 解禁💘
映画 #ロマキラ 𝟏𝟐.𝟏𝟐 𝐅𝐑𝐈🎬
#上白石萌歌 #高橋恭平 #木村柾哉 #中島颯太
#ロマンティック・キラー https://t.co/QBbyZoyt8E November 11, 2025
2RP
🚨 聞いてくれ!!!
2026年に巨大な金融ショックが来る。
そしてその警告サインはすでに動き始めている。
来るのは銀行破綻でも、ただの景気後退でもない。
今回の震源はもっと深い。世界の金融土台そのもの──政府債市場だ。
最初の赤信号は MOVE指数。
債券ボラティリティが目を覚まし始めている。
今、世界の3つの断層線が同時に軋み始めている:
1️⃣ 米国国債の資金調達問題
2️⃣ 倭国の円とキャリートレード依存体制
3️⃣ 中国の過剰レバレッジ化した信用システム
どれか一つが崩れても世界は揺れる。
だが3つが2026年に同時収束したら──システムは崩れる。
まず最も早く進行しているのが米国の国債調達ショックだ。
2026年、米国は史上最大規模の国債発行を行う必要がある。
一方で、財政赤字は膨張、利払いは増加、海外需要は低下、ディーラーは疲弊、入札は軋み始めている。
つまり、
長期国債の入札失敗──または深刻な不調──の完璧なレシピが揃っている。
これは憶測ではない。データはすでに示している:
•入札の弱体化
•テール拡大
•間接入札者の減少
•長期金利ボラティリティの高まり
この光景に既視感があるなら、それは間違いじゃない。
2022年の英国ギルト危機と全く同じ序章だからだ。
ただし今回は 規模が桁違いに大きい。
なぜこれが致命的なのか?
なぜなら世界の全ての価格は米国債で決まるからだ。
住宅ローン
社債
為替
新興国債務
レポ
デリバティブ
担保市場
長期国債が揺れれば、世界金融は丸ごと揺れる。
そして次の爆弾が倭国だ。
倭国は世界最大の米国債保有国であり、
グローバル・キャリートレードの心臓部でもある。
もし ドル円が160〜180へ急騰すれば?
•日銀は介入を余儀なくされる
•キャリートレードが巻き戻る
•年金基金は外債売却へ
→ 米国債のボラティリティはさらに加速
倭国は被害者であると同時に、衝撃を増幅させる装置になる。
そして中国。
裏側には9〜11兆ドル規模の地方政府債務バブルが眠っている。
もし主要なLGFVまたはSOEが破綻すれば?
•人民元急落
•新興国通貨パニック
•コモディティ上昇
•ドル高加速
•米国債利回りさらに上昇
中国もまた増幅器だ。
では2026年に何が点火するのか?
➡️ 米10年・30年国債の弱い入札。
たった一度の不調入札で──
利回り急騰 → ディーラー後退 → ドル急伸 →
グローバル資金締め付け → リスク資産全面リプライス
世界は一気に相場崩壊へ向かう。
◆ Phase 1(急性期)
•長期金利が暴発
•ドル急騰
•流動性蒸発
•日銀介入
•オフショア人民元下落
•クレジットスプレッド拡大
•ビットコイン&ハイテク急落
•金>銀(銀は遅れる)
•株式は20〜30%下落
これは ソルベンシー危機ではなく資金調達ショック。
動きは速い。
次に来るのは中央銀行の対応だ:
•流動性供給
•スワップライン再開
•国債買戻し
•一時的なカーブ抑制すらあり得る
それは市場を安定させるが、
大量の流動性を市場へ流し込む。
そして Phase 2が始まる。
◆ Phase 2(巨大チャンスの始まり)
•実質金利の崩落
•金がブレイクアウト
•銀が金を追い越す
•BTC復活
•コモディティ全面上昇
•ドルはついにピークアウト
2026〜2028:世界は再インフレ大相場へ突入。
なぜ全てが2026年に向かうのか?
複数の世界的ストレスサイクルが
ちょうどピークに重なる年だからだ。
そして早期警報はもう点灯している:
MOVE指数上昇。
MOVE × USD/JPY × 人民元 × 10年金利
この4つが同方向へ走り始めたら──
1〜3ヶ月のカウントダウンだ。
最後に。
世界は不況には耐えられる。
だが 無秩序な国債市場の崩壊には耐えられない。
2026年──圧力はついに破裂する。
まずは資金調達ショック。
そして 10年で最大のハードアセット強気相場が訪れる。 November 11, 2025
話題は③について。
「心のセコム」と話して友達にも話が通じるからすごい。心に発動する、警報のようなものがあるのね。それは43年間の人生で経験した不愉快が私に植え付けた、心の防衛反応ともいえる。
その警報は些細なことでも発動してしまう。でもセキュリティとはそういうものだから仕方ない。 November 11, 2025
◆ 第5章 潜入の夜
夜の街は、昼間の賑わいを忘れたかのように静かだった。
私とZ-35は、黒いフードを深く被り、研究施設を抜け出した。
足音を立てず、影の中を滑るように歩く。
外の空気は冷たく、肺に吸い込むたびに現実感が増していく。
「……ここまで来る必要があったの?」
Z-35が小さな声で訊ねる。
だが、その瞳は決して迷っていない——覚醒した意思が、私の中にもはっきりと映っている。
「必要よ。彼らが知ってしまう前に、情報を手に入れないと」
私の声も低く、しかし確かな決意に満ちていた。
ヘリオス・グループは、Z-35の覚醒を恐れ、既に動き出している。
私たちが手をこまねいている暇はない。
路地裏に潜む小型ドローンが、赤い光をちらつかせながら私たちを追跡する。
警報システムが作動すれば、即座に施設の警備が反応するだろう。
私はZ-35の腕を軽く握り、歩調を合わせる。
「焦らないで。目立たないことだけを考える」
目的地は、街の外れにある廃工場。
そこには、ヘリオス・グループの情報部が密かに設置したデータセンターがあるという。
Z-35の能力を最大限に活かせば、ネットワークに直接潜入できるはずだった。
工場の影に到着すると、私は古びた鉄扉の前で立ち止まった。
錆びた金属の匂いと、遠くから聞こえる機械の低い唸り。
「ここ……」
Z-35が小声で言う。
彼の手がわずかに震える——覚醒した力の緊張感と、未知への恐怖が入り混じっていた。
扉を開けると、内部は意外なほど静かだった。
暗闇に溶け込むように、サーバーの青白い光だけが点滅している。
Z-35はすっと前に進み、手をかざす。
彼の指先が微かに光り、空間の情報を「読む」——
これが覚醒の力、その潜在能力の一端だ。
「信じて……私たちだけのやり方で」
私は囁き、Z-35は頷く。
サーバーのロックは、通常のアクセス権では解除できない高度な暗号化がかかっていた。
だが彼の脳波がシンクロすることで、暗号が微かに揺らぐ——
まるで情報そのものが、生き物のように反応しているかのようだった。
数分後、ログイン成功の兆しが現れる。
画面には、ヘリオス・グループが行った実験、資金の流れ、そして秘密裏に操作されているプロジェクトの全貌が映し出された。
私たちは息を飲む——
こんな規模の秘密が、これまで一度も世間に知られなかったとは。
「これ……本当に公開できるの?」
Z-35の声が震える。
彼が覚醒しても、倫理や責任の感覚はそのまま残っている。
ただ力が増えただけでは、世界を変えるのは容易ではない。
私は深呼吸をし、画面を指でなぞる。
「できる。私たちがやるしかないの」
目の前のデータは、真実の断片——隠された犯罪、実験、権力の陰謀。
これを公にすることで、初めて世界に希望の連鎖を生み出せるかもしれない。
しかし、背後で鉄扉が微かに軋む音がした。
誰かが私たちを見つけた——
あるいは、まだ来てはいけない何かが反応したのかもしれない。
私はZ-35の肩を叩き、囁く。
「今は逃げる時じゃない。前に進むの」
覚醒の力と決意を胸に、私たちは深い闇の中で情報の迷宮を進む——
この夜が、私たちの運命を決定づける第一歩になることを、まだ誰も知らない。 November 11, 2025
1週間でaiko嬉しちょっと待ってよー情報過多ぎみ警報発動中
1.まずはグッズ!ラグマットは買えなかったけど始めから会場で並び予定
2.ロッキンのaikoカッコよかった
3ホームページもよかったかわいい☺️
今後はガチャも控えてるね! https://t.co/kEYTQnCa6o November 11, 2025
【香港マンション火災】不明者の捜索完了まで3〜4週間か
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香港のマンション火災発生から4日目。火災のあったマンションには防護服を着た警察の災害対応チームが到着
→600人態勢で遺体の身元確認やマンション内での行方不明者の捜索にあたる
香港警察によると火元マンションを含む2棟が捜索未着手で、すべてを確認するには3〜4週間かかる見込み
現在確認されているだけでも死者128人、行方不明者は150人以上。身元不明の遺体は44人にのぼる(29日午後3時時点)
遺体の損傷が激しいため身元確認は写真で実施
▼香港政府は29日から3日間を追悼期間に
朝には香港当局トップの行政長官が出席し、政府関係者による黙祷も捧げられた
▼なぜ火がここまで燃え広がった?
香港 保安局長
「窓をふさぐ発泡スチロールに次々と燃え広がったため窓ガラスが熱で爆発し、火の手が強くなり、室内に一気に燃え移りました」
修繕工事中だったマンションの窓には保護のための発泡スチロール製のボードがはられ、全体は緑色の保護ネットで覆われていた
→発泡スチロールが大規模火災の要因か
また、発泡スチロールで外が見えにくくなっていたことが避難の遅れをまねいたとの指摘も
▼避難を遅らせた“他の原因”
最初に出火した棟の2階に住む男性が火災を知ったのは発生直後とみられる午後3時ごろ
2階から避難した住民 ウィリアム・リーさん
「火災は妻からの電話で知りました。当時は警報も聞こえませんでした。着替えをして(避難しようと)ドアを開けた瞬間大量の煙が部屋に入ってきました」
「午後4時すぎ、消防士が私たちを救出しようとしましたが建物に近づくことはできませんでした。(ビルの外側には)まず足場があって、絶えず上から焼け崩れた竹などが落ちてくるので、住民も消防士もけがをする可能性がありました」
→この男性を救出するまで、火災発生から約3時間
▼出火原因はまだ特定されず
修繕工事に関わる逮捕者は11人にのぼる
@Station_sat November 11, 2025
動画撮影者は「大撚鑊、大撚鑊」(ヤバい、大変な事になった)と広東語で発してるが
、香港ネイティブではなく、中国広東省の広東語の模様、アプリでは翻訳しにくい。
鳴り響く警報はエレベーター内で警報ボタンが押され点灯している。 https://t.co/hAVOJ2o88k November 11, 2025
香港火災中国が仕掛ける「イデオロギー戦争」の構造
香港で発生した大火災は、128人に上る甚大な犠牲者を出し、たちまち政治的・イデオロギー的な戦場へと変貌した。この悲劇は、香港の伝統的な建設手法、長年の規制・監督体制の崩壊、そして北京が主張する統治モデルという、三つの要素の衝突を露呈させた。
香港で建物を手がけたことのある建築士として、香港で竹の足場を使う利点はよくわかる。でも、そもそもどんな素材を使うかは、議論の中心にすべきポイントじゃないと思う。この事故は単なる災害ではなく、香港の伝統と中国モデルの優劣を巡る、巧妙なイデオロギー戦争の場と化した。鍵となるのは、中国の公式な文脈で重視される事件定性(事件の本質を定めること)という戦略だ。これは、問題の真の原因から世論を逸らし、政府の統治正当性を強化するための政治的誘導である。
1. 規制無視とコスト削減が招いた「人禍」を「竹足場」のせいにする定性
火災の急速な拡大は、根本的に企業の過失、すなわち難燃性基準を満たさない防護ネット、防水シート、そしてエレベーターホールで窓を塞いでいた可燃性の高い発泡スチロール板の使用によるものであった。業界の専門家が指摘するように、難燃性ではない安価な資材を使うのは、人命を危険に晒すコスト削減が動機であった。しかし、李家超行政長官は議論の焦点を、香港の象徴的な建設資材である竹足場の危険性に向けた。「竹足場を金属足場に置き換えよ」という政府の動きは、即座に批判を浴びた。
私は、竹足場が何百年も使われてきたのは、高湿度・台風の多い香港の気候において、軽量性、柔軟性、迅速な組み立て・解体が可能という実用的な必要性があるからだと知っている。竹足場の正当性を主張するのが目的ではない。重要なのは、政府がこの香港独自の文化遺産を危険視し、大陸主流の「標準モデルこそが優れている」というメッセージを打ち出したことだ。
火災発生後、中国のネットユーザーが世界中のソーシャルメディアプラットフォームに殺到し、香港の竹足場使用を批判するコメントを大量に投稿した事実と合わせ、これは、政府の監督責任から目を逸らすための、徹底的かつ古典的なレトリックである。
2. 繰り返された警告無視と脆弱な監督体制の崩壊
この甚大な被害は、複数の政府部門が住民の警告を無視し、規制を徹底できなかった結果であり、監督システムの脆さを露呈した。
まず、火災発生のわずか一週間前、労働署(労工処)は住民からの可燃性ネットに関する警告に対し、「熱を伴う作業(明火)がない」として危険性が「比較的低い」と判断し、一蹴していた。この「不明確で誤解を招く対応」は、悲劇を防ぐ機会を傲慢にも見過ごしたとして、厳しく批判されている。
さらに、中央での以前の足場火災を受け、屋宇署が外部の防護材の難燃性検査を直ちに実施するよう警告を出した後にも関わらず、宏福苑では危険な資材が広範囲に使用されていた。労働署が直前まで16回も現場検査を行ったと主張していながら、これらを見逃していたことは、監督体制の完全な機能不全を示す。
契約業者(宏業建築)も、過去に贈賄や安全違反で罰金を受けており、現場では警報システムの意図的な停止や、火災の原因ともなり得る喫煙リスクが放置されていた。これは、単なるミスではなく、システム全体の崩壊であった。
3. 中央の政治介入と統治正当性を守る「ファイアウォール」戦略
災害の規模は、直ちにこの事件を主要な政治的試練へと変えた。政府は世論の怒りを抑え込み、「愛国者による香港統治」の信頼性を守る必要に迫られた。
北京の高い関心と介入は明らかである。習近平主席自らが犠牲者の最小化を指示し、中央香港マカオ事務弁公室(HKMAO)は支援調整のために作業チームを派遣した。国防部がPLA駐屯部隊の出動準備に言及するという異例の動きも、危機管理における強い政治的シグナルであった。
しかし、この危機管理は「定性」戦略によって主導された。李家超長官の記者会見からわずか3時間以内に、警察は企業幹部3人を重過失致死で逮捕した。アナリストはこの迅速かつ目立つ行動を、世論の怒りを個人の企業の過失に集中させ、政府内のシステム的失敗から目を逸らすための意図的な「ファイアウォール」戦略と解釈している。
一方、香港消防局が大陸からの高レベルな支援の申し出を公式に「要請していない」と拒否したことは、運営上の自治を主張するものだが、中央の報道によって「効率的な危機対応を阻害した地元のプライド」として都合よく利用されるリスクを伴う。
この香港の事例は、中国が問題を政治的に「定性」し、議論を誘導する手法が、倭国国内の世論形成にも影響を与えかねないという警鐘である。無意識のうちに、権威主義体制側が意図的に「定性」した対立軸に、議論の焦点をすり替えられてしまう危険にさらされている。誘導に乗ることは、社会的なエネルギーを浪費し、自由で民主的な社会の価値観に基づく問題分析能力を損なうことにつながる。私たちは常に、事態の本質が意図的にすり替えられていないか、批判的な視点を持つ必要があるだろう。 November 11, 2025
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