警報 トレンド
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2025.11.29
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【🚨ロマンティック警報発令!】
ロマンティック男子(?)
まさかのゲーム界から…
#ジバニャン&#地球防衛軍 参戦決定!
ロマンティック襲来PV
「ジバニャン&地球防衛軍」編 解禁💘
映画 #ロマキラ 𝟏𝟐.𝟏𝟐 𝐅𝐑𝐈🎬
#上白石萌歌 #高橋恭平 #木村柾哉 #中島颯太
#ロマンティック・キラー https://t.co/QBbyZoyt8E November 11, 2025
506RP
香港の大埔は、私が20年以上暮らしてきた場所です。自分の故郷でこのように深刻な火災が起きたことに、驚き、悲しみ、怒りが入り混じり、言葉を失っています。
多くの倭国の方々が竹の足場に驚いているのを見ました。私は専門家ではありませんが、香港人としての考えをここで少しシェアしたいと思います。
物心ついた頃から、竹の足場は香港では「当たり前」の存在でした。香港では、ほとんどの建物が竹の足場で建てられています。
もちろん、竹製と金属製の足場にはそれぞれメリット・デメリットがあると思います。しかし、今回の火災は、足場の素材そのものよりも、建設会社が経費を抑えるために燃えやすい発泡スチロールなどの資材を使用したことによって火勢が急速に広がったことが、大きな要因だと指摘されています。現場の火災警報器が鳴らなかったことも、死傷者が多く出た理由の一つです。火元がどこにあったのかについては、今はまだ調査中です。
倭国の皆さんが竹の足場に驚かれるのは理解できます。まだ全容は分かっていませんが、現在香港での議論では、一部業者の強欲さ、そしてその背後にある利益が関係していると考えられています。皆さんもご理解いただければと思います。 November 11, 2025
404RP
今年のインフル、
「流行入りしました〜」どころか
もう警報レベルを普通に超えてます。
この状況で 「ちょっと熱あるけど仕事は行くか…」を1人やると
・フロア全滅
・保育園お迎えパニック
・外来パンク
までワンセット。
今年は 『根性で出勤』じゃなくて 『勇気を出して休む』が いちばんの感染対策です。
#バズツイート選手権 November 11, 2025
151RP
虐待されたら児相に逃げればいいって考えは、
あまりにも無責任だよ。
中学の頃1度行った事あるけど、
部屋から出たら警報鳴って、
部屋にはほぼ何も無いって環境だし、
服装は共有で管理されるし、
お風呂も知らん子が入ったお湯に入るし、
友達にも会えないしスマホも弄れないし。
頭おかしくなる。 November 11, 2025
131RP
以下に、テキストでも転載します。
<香港メディアRenewsの発信記事より>
——————
香港の大火事を心配してくださっている海外の皆さまへ
これはとある香港の独立系ジャーナリストが書いた手紙です。まず、この今世紀の大火事に対し、香港に心を寄せてくださったことに感謝いたします。また、犠牲者と大切な家族を失ったご遺族の方のために、ご冥福をお祈りいたします。
ここ数日間、皆さまは国際ニュースや地元メディアを通じて、「火災の原因・もしくは延焼の主因は改修中の団地を覆っていた竹の足場である」という解説を見たかもしれません。また、香港政府は27日、竹の足場を金属製に置き換える計画を発表しました。本事件により、「竹の足場は危険で時代遅れだ」という印象が世界で広まったことも見受けられます。
しかし我々香港市民は、上記の見解とは異なる観点を持っています。以下の主張は、すでに判明している客観的事実と公式発表に基づいたものです。
まず、公的調査で「足場の素材が延焼の主因」と示されたことはありません。初期調査では、竹の足場の外側にあった緑色の防護ネットが防火基準を満たしていなかった可能性が指摘されています。そして今日、香港政府は被害拡大の主因として、改修工事の際に窓ガラス保護のため外側から貼られた発泡スチロールに原因があるとの見解を示しました。
竹より金属製の足場の方が耐火性が高いという見方はあるものの、竹の難燃性データは乏しく、信頼性のある証拠は現時点でありません。いずれにせよ、公的調査は火災拡大の原因を防護ネットや発泡スチロールに求めており、竹の足場が原因とされたことはありません。
次に、香港の安全業界関係者や建設労働組合も「竹の足場は簡単には着火しない」と述べています。実際、上海の静安区住宅やパリのノートルダム大聖堂では金属製の足場でも大火災が発生しました。また、過去数十年、香港で竹の足場が原因の大規模火災は起こっていません。
海外の方からすれば、「誤解されても大したことではない」と思われるかもしれません。しかし我々が本当に懸念しているのは、「竹の足場の問題」と誤解されることで、火災の背後にある真の問題──すなわち監督と制度の崩壊に目が向かなくなることです。
現時点で調査されている2つの可能性はいずれも工事における安全規則違反です。もし防護ネットが防火基準を満たし、窓外に可燃性発泡スチロールを大量に封じ込めるような工法が行われていなければ、これほどの大火災にはならなかったでしょう。これは安全条例どころか常識にも反します。
現在、事件に関わった建設会社の責任者3名が過失致死で逮捕されています。これは当局が「工事に過失があった」と初期段階で判断したことを示しています。
事件前、住民は監督部門に火災リスクを何度も訴えていました。政府関係者も巡回していたものの、危険を発見・改善できませんでした。
さらに、8棟のビルの火災警報器が「便宜上」切られていた疑いがあり、火災時に警報は一つも鳴りませんでした。修繕作業員が足場で喫煙していたとの証言もあり、監督制度が全く機能していなかったことが分かります。
不可解なのは、今回の改修会社が過去にも安全条例違反で多数の罰金を受け、2023年8月には4ヶ月の小規模工事禁止命令を受けていたことです。にもかかわらず、わずか数ヶ月後に3億3000万香港ドルもの巨額な団地改修契約を得ています。
なぜこれが可能だったのか。そこには入札談合──複数の業者が事前に協定を結び入札を操作する不正の疑いがあります。さらに管理組合が関与していた可能性もあります。住民はメディアを通じて疑問を呈し、後に管理組合を交代させましたが、すでに工事は始まっており手遅れでした。入札談合は香港で長く続く深刻な問題です。
現場の安全性、監督制度、入札の不正。これこそ多くの香港市民が考える大火災の真因です。海外の方が「悪いのは竹の足場だ」と誤解することを我々は懸念しています。
竹の足場は無実で、全ては人災です。
一人の香港記者より。 November 11, 2025
52RP
大埔・宏福苑で五級火災 住民男性が夫婦を救助「自分は英雄ではない」—2時間半の恐怖と教訓
香港・大埔地区の公営団地「宏福苑」で発生した五級火災は多数の死傷者を出し、地域に深刻な爪痕を残した。危機の最中、宏昌閣2階に住む男性住民「Will」さんは、濃煙が充満する廊下から近隣の夫婦を自宅へ救い入れた。入院中にインターネットへ経過を記し、退院後には香港メディア「香港01」の単独取材に応じた。「自分は英雄と呼ばれたいわけではない。注目を自分に向けてほしくない」と謙虚に語り、火災当日の体験と教訓を落ち着いた口調で振り返った。
当日、Willさんは妻と2人の子どもと宏昌閣2階の一室で暮らしていた。妻からの電話を受けたが、火災警報が鳴らなかったため、当初は事態の深刻さを認識できなかったという。「子どもの頃から火災警報が鳴れば避難すると教わってきた。でもその時は警報が聞こえず、たいしたことではないと思っていた」。着替えて玄関を開けた瞬間、濃い煙が室内へなだれ込み、一気に危機を悟った。彼はすぐに室内へ引き返し、タオルを濡らして鼻と口を覆い、妻に「方法を考えるから後で電話する」と伝えた。
しばらくして、廊下から助けを求める声が聞こえた。視界が完全に失われるなか、壁を伝って声の方向を判断し、スマートフォンのライトが役に立たないほどの暗さの中で前進。夫婦を見つけるとすぐに腕を掴み、後退しながらドアを開け、自室へ引き戻した。室内では2人に濡れたタオルを持たせ、小型の扇風機を回し、万一飛び出す場合に全身を包めるよう大布を濡らすなど、即席の対策を講じた。「何かあれば飛び出して全身を包めるように」と説明しつつ、最悪の場合は「2階から飛び降りる」と覚悟も伝え、夫婦の不安を抑えた。
一方で、彼は友人にWhatsAppで「もしものときは子どもたちの面倒を頼む」と遺言めいた連絡を送り、勤務先には「出勤できない場合は探さないで」と伝えた。動揺が激しかった妻への直接連絡は控え、海外在住の母や姉には「消防が救助してくれた。心配ない」と安心させたが、実際にはまだ取り残されていた。近隣から「窓が熱で破裂する恐れがある」と聞くと、室内に寝具が多いことから「炎が吹き込めば即座に燃え上がる」と恐怖が増した。窓外に炎光が見えた時には「もうダメだ」と覚悟したが、ほどなく消防隊が窓へ放水。雲梯が到着し、3人は午前5時半頃に順次救出された。
「雲梯の上での時間は非常に長く感じた。救助への安堵、家から離れたくない思い、冷たい水が体に降り注ぐ感覚、落下物への恐れが一度に押し寄せた」とWillさんは語る。救出後、3人は連絡先を交換し、別々の病院へ搬送された。家族と再会した際、娘の「パパは死んでないんだ」という言葉、息子の人目を忍んだ涙に触れて、「家族以上に大切なものはない」と胸の内を明かした。
火災の原因は依然として不明だ。警報が作動しなかったのか、喫煙が要因だったのか、建材に問題があったのか—。Willさんは「一連の事態には多くの問題がある」と指摘する。1年前から大規模修繕に関する住民の苦情が続いていたにもかかわらず工事は継続され、作業員の喫煙も止められなかったという。さらに、当日に非常口の後扉が長期間施錠されていた事実を知り、「もし自分だけが先に突入していたら、真っ暗な中で鍵に行き当たれば戻る道を見つけられなかった」と危険性を強調した。
現場では進入路の一部が狭く、消防車の進入が難しかったとの情報もあり、殉職者が出たことから、Willさんは「消防を責めるべきではない」と語る。「複数棟が同時に燃えている状況で、一棟だけを救えば他の棟から非難が出る。消防は最善を尽くしたはずで、今後、防火意識や火災時の対処法の周知が進めば良い」と理解を示した。
「災害の現実は、経験した者にしか分からない。二階から避難口へ二分で走れると人は思うが、火災が起きれば、簡単だと思っていたことが制御できないほど困難になる」。Willさんは、所有するものを大切にし、今を生きるよう呼びかける。「身を置いて初めてわかる悲惨さ、彷徨する恐怖がある。今は心を静め、両手空の状態で受け止めるしかない」。結束の強さで知られる大埔の住民へ向け、「大埔の皆さん、宏福苑の皆さん、頑張って」とエールを送った。
火災は地域社会と建物管理の課題を浮き彫りにした。非常口や避難経路の常時解錠・点検、火災警報や検知システムの定期試験、工事現場の禁煙と可燃物管理の厳格化、視界ゼロを前提とした住民向け避難訓練、消防車進入路の恒常的確保—。再発防止へ向け、運用面の改善が喫緊の課題となっている。
元の記事
https://t.co/yN2tRfq79s November 11, 2025
50RP
体調が悪いときは例外だとしても、一度決めた予定はやる態度を続けていると自分との信頼を支える地盤みたいなものになっていく。
脳は「自分の言ったこと」と「実際の行動」の一致率をずっと見ていて、一致率が高いほど、自分はやろうと思ったことを実行できる人という前提が強くなり、それがそのまま自己効力感や自分との信頼の土台になる。
予定をすっぽ抜かしている状態というのは未完了のタスクが常にぶら下がっている状態で、本来なら一つ一つ「開始 → 実行 →完了」で閉じるはずのループが途中で切れて、未完了のループが頭のどこかに残り続ける。その数が増えると、休んでいても脳のどこかが落ち着かない、やっていないことを思い出すたびに小さなストレス反応が起きる、「また出来ていない」という自己評価の低下がそのたびに重なるという形で負荷が積もっていき、道徳的に約束破るなんて悪いという話ではなくて、もっと機械的なレベルでシステムとして信用できなくて破綻していくから、自己嫌悪というかたちで警報が鳴るに近い。 November 11, 2025
28RP
【香港マンション火災】火災報知器「効果的に作動しなかった」
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香港・大埔地区の高層マンションで発生していた大規模火災で、2日半かけて行われた消火活動と救助活動が終了。香港保安局が結果を発表した
香港保安局長
「これまでの死者は128人です。108人は現場で、4人は病院で亡くなりました」
「16人の遺体はまだマンションに残っています。これから行う警察の現場調査で、新たな遺体発見の可能性もあります」
死者128人 けが79人
→犠牲者はこれからさらに増える可能性
現在も約200人が行方不明(身元不明89人含む)
▼延焼の原因は“発泡スチロール”か
香港保安局長
「マンションの防護ネットを調べた結果、燃えにくい材質と判明しました」
「ただ、窓をふさぐ発泡スチロール板は非常に燃えやすいものとわかりました」
「窓をふさぐ発泡スチロールが次々燃え広がったため、窓ガラスは熱で爆発し、火の手が強くなり室内に一気に燃え移りました」
窓が塞がれていたことで火災の覚知が遅れたと複数のメディアが報道
避難した住民
「窓は全部閉まっていました」
(Q.発泡スチロールでふさがれていた)
「そうです。修繕工事が始まって以降、ほこりが入るのを防ぐため、窓やドアは全部閉まっていました」
(Q.犠牲者が逃げ遅れたのは修繕工事で窓を閉め切ったからか)
「それは大きいと思います」
▼火が見えなかったことで避難遅れに?
2階から避難した住人ウィリアム・リーさん
(Q. 火が出たことはどうやって知った)
「妻からの電話で知りました。最初はそれほどひどいものだと思いませんでした」
「ドアを開けた瞬間に大量の煙が入ってきて、直ちにドアを閉めました。その瞬間、事の重大さが分かりました」
上層階の住民も早い段階で火や煙を見ていれば避難に動けた可能性も
▼火災報知器は作動せず
避難した住民
「警報はまったく鳴ってません。報知器のガラスを破り、ボタンを押しても鳴らなかったそう」
「電線は修繕工事のため切られていたそうです」
香港メディア「明報」
「マンションに勤務していた警備主任が管理オフィス内の火災警報システムが何度も停止されているのを見たと語った」
「工事作業員が避難階段を通って出入りするため、警報が作動しないよう停止させていた可能性があるという」
「彼は何度も上司に報告したが、状況は改善されなかった」
消防局長
「27日、消防署の専門チームを派遣し、マンションの火災報知器を緊急点検した結果、火災報知器は効果的に作動しなかったことがわかりました」
「まもなく法に基づき責任を追及したいと思います」 November 11, 2025
25RP
香港火災中国が仕掛ける「イデオロギー戦争」の構造
香港で発生した大火災は、128人に上る甚大な犠牲者を出し、たちまち政治的・イデオロギー的な戦場へと変貌した。この悲劇は、香港の伝統的な建設手法、長年の規制・監督体制の崩壊、そして北京が主張する統治モデルという、三つの要素の衝突を露呈させた。
香港で建物を手がけたことのある建築士として、香港で竹の足場を使う利点はよくわかる。でも、そもそもどんな素材を使うかは、議論の中心にすべきポイントじゃないと思う。この事故は単なる災害ではなく、香港の伝統と中国モデルの優劣を巡る、巧妙なイデオロギー戦争の場と化した。鍵となるのは、中国の公式な文脈で重視される事件定性(事件の本質を定めること)という戦略だ。これは、問題の真の原因から世論を逸らし、政府の統治正当性を強化するための政治的誘導である。
1. 規制無視とコスト削減が招いた「人禍」を「竹足場」のせいにする定性
火災の急速な拡大は、根本的に企業の過失、すなわち難燃性基準を満たさない防護ネット、防水シート、そしてエレベーターホールで窓を塞いでいた可燃性の高い発泡スチロール板の使用によるものであった。業界の専門家が指摘するように、難燃性ではない安価な資材を使うのは、人命を危険に晒すコスト削減が動機であった。しかし、李家超行政長官は議論の焦点を、香港の象徴的な建設資材である竹足場の危険性に向けた。「竹足場を金属足場に置き換えよ」という政府の動きは、即座に批判を浴びた。
私は、竹足場が何百年も使われてきたのは、高湿度・台風の多い香港の気候において、軽量性、柔軟性、迅速な組み立て・解体が可能という実用的な必要性があるからだと知っている。竹足場の正当性を主張するのが目的ではない。重要なのは、政府がこの香港独自の文化遺産を危険視し、大陸主流の「標準モデルこそが優れている」というメッセージを打ち出したことだ。
火災発生後、中国のネットユーザーが世界中のソーシャルメディアプラットフォームに殺到し、香港の竹足場使用を批判するコメントを大量に投稿した事実と合わせ、これは、政府の監督責任から目を逸らすための、徹底的かつ古典的なレトリックである。
2. 繰り返された警告無視と脆弱な監督体制の崩壊
この甚大な被害は、複数の政府部門が住民の警告を無視し、規制を徹底できなかった結果であり、監督システムの脆さを露呈した。
まず、火災発生のわずか一週間前、労働署(労工処)は住民からの可燃性ネットに関する警告に対し、「熱を伴う作業(明火)がない」として危険性が「比較的低い」と判断し、一蹴していた。この「不明確で誤解を招く対応」は、悲劇を防ぐ機会を傲慢にも見過ごしたとして、厳しく批判されている。
さらに、中央での以前の足場火災を受け、屋宇署が外部の防護材の難燃性検査を直ちに実施するよう警告を出した後にも関わらず、宏福苑では危険な資材が広範囲に使用されていた。労働署が直前まで16回も現場検査を行ったと主張していながら、これらを見逃していたことは、監督体制の完全な機能不全を示す。
契約業者(宏業建築)も、過去に贈賄や安全違反で罰金を受けており、現場では警報システムの意図的な停止や、火災の原因ともなり得る喫煙リスクが放置されていた。これは、単なるミスではなく、システム全体の崩壊であった。
3. 中央の政治介入と統治正当性を守る「ファイアウォール」戦略
災害の規模は、直ちにこの事件を主要な政治的試練へと変えた。政府は世論の怒りを抑え込み、「愛国者による香港統治」の信頼性を守る必要に迫られた。
北京の高い関心と介入は明らかである。習近平主席自らが犠牲者の最小化を指示し、中央香港マカオ事務弁公室(HKMAO)は支援調整のために作業チームを派遣した。国防部がPLA駐屯部隊の出動準備に言及するという異例の動きも、危機管理における強い政治的シグナルであった。
しかし、この危機管理は「定性」戦略によって主導された。李家超長官の記者会見からわずか3時間以内に、警察は企業幹部3人を重過失致死で逮捕した。アナリストはこの迅速かつ目立つ行動を、世論の怒りを個人の企業の過失に集中させ、政府内のシステム的失敗から目を逸らすための意図的な「ファイアウォール」戦略と解釈している。
一方、香港消防局が大陸からの高レベルな支援の申し出を公式に「要請していない」と拒否したことは、運営上の自治を主張するものだが、中央の報道によって「効率的な危機対応を阻害した地元のプライド」として都合よく利用されるリスクを伴う。
この香港の事例は、中国が問題を政治的に「定性」し、議論を誘導する手法が、倭国国内の世論形成にも影響を与えかねないという警鐘である。無意識のうちに、権威主義体制側が意図的に「定性」した対立軸に、議論の焦点をすり替えられてしまう危険にさらされている。誘導に乗ることは、社会的なエネルギーを浪費し、自由で民主的な社会の価値観に基づく問題分析能力を損なうことにつながる。私たちは常に、事態の本質が意図的にすり替えられていないか、批判的な視点を持つ必要があるだろう。 November 11, 2025
25RP
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📅【締切】 12/04まで
スウィッチZ大量破壊騒動の裏で、
倉庫奥ではもう一つの地獄が起きていた。
この日、ぬん犬は別の現場で休憩中。
たまたま近くを通り、
「たぬきどうしてるぬん」と
様子を見に来て、
そのまま倉庫に迷い込んだ。
隅には「重要保管エリア」。
銀色の金属ケースには
“絶対に触れるな” の札。
だが読めないぬん犬は、
🐶「バウッ!(開けるやつ!)」
ガチャッ。
中にはスウィッチZの プロトタイプ。
触れた瞬間、警報が鳴り響く。
📢「重要資材への不正アクセス検知!!」
驚いたぬん犬がケースを倒し、
プロトタイプは転がって
“エイム練習台” に直撃。
パァァン!!
仕切り壁が崩落。
作業員「……え?」
ほぼ同時、別ラインでは
たぬきと無能バイトが
スウィッチZを詰まらせて
大量破壊中。
ヤ◯ザ管理者が鬼の形相で叫ぶ。
👊「向こうの区画壊したの誰だ!!?」
作業員「い、犬みたいなのが……」
🐶「バウーー!!(なんか爆発したぬん!!)」
🦝(ぬぬぬ……今日の倉庫、壊滅ぬ……)
#ポケモンカード
#プレゼントキャンペーン November 11, 2025
20RP
ヤツらと一緒にいて「私が悪いのかな」と思い始めたら、それはもう洗脳の始まりや。健全な関係なら、片方だけが一方的に悪いなんてことはありえへん。ヤツらは巧みな言葉で責任を転嫁し、タゲの正常な判断力を奪い取る。それがガスライティングや。記憶を書き換えられ、感情を否定され続けたら、誰でも自分を信じられなくなる。でもな、その違和感は正しい。タゲの心が発している「逃げろ」という警報や。その声を無視したらアカン。あんたは狂ってないで、狂わされかけてるだけや。 November 11, 2025
19RP
🚨 聞いてくれ!!!
2026年に巨大な金融ショックが来る。
そしてその警告サインはすでに動き始めている。
来るのは銀行破綻でも、ただの景気後退でもない。
今回の震源はもっと深い。世界の金融土台そのもの──政府債市場だ。
最初の赤信号は MOVE指数。
債券ボラティリティが目を覚まし始めている。
今、世界の3つの断層線が同時に軋み始めている:
1️⃣ 米国国債の資金調達問題
2️⃣ 倭国の円とキャリートレード依存体制
3️⃣ 中国の過剰レバレッジ化した信用システム
どれか一つが崩れても世界は揺れる。
だが3つが2026年に同時収束したら──システムは崩れる。
まず最も早く進行しているのが米国の国債調達ショックだ。
2026年、米国は史上最大規模の国債発行を行う必要がある。
一方で、財政赤字は膨張、利払いは増加、海外需要は低下、ディーラーは疲弊、入札は軋み始めている。
つまり、
長期国債の入札失敗──または深刻な不調──の完璧なレシピが揃っている。
これは憶測ではない。データはすでに示している:
•入札の弱体化
•テール拡大
•間接入札者の減少
•長期金利ボラティリティの高まり
この光景に既視感があるなら、それは間違いじゃない。
2022年の英国ギルト危機と全く同じ序章だからだ。
ただし今回は 規模が桁違いに大きい。
なぜこれが致命的なのか?
なぜなら世界の全ての価格は米国債で決まるからだ。
住宅ローン
社債
為替
新興国債務
レポ
デリバティブ
担保市場
長期国債が揺れれば、世界金融は丸ごと揺れる。
そして次の爆弾が倭国だ。
倭国は世界最大の米国債保有国であり、
グローバル・キャリートレードの心臓部でもある。
もし ドル円が160〜180へ急騰すれば?
•日銀は介入を余儀なくされる
•キャリートレードが巻き戻る
•年金基金は外債売却へ
→ 米国債のボラティリティはさらに加速
倭国は被害者であると同時に、衝撃を増幅させる装置になる。
そして中国。
裏側には9〜11兆ドル規模の地方政府債務バブルが眠っている。
もし主要なLGFVまたはSOEが破綻すれば?
•人民元急落
•新興国通貨パニック
•コモディティ上昇
•ドル高加速
•米国債利回りさらに上昇
中国もまた増幅器だ。
では2026年に何が点火するのか?
➡️ 米10年・30年国債の弱い入札。
たった一度の不調入札で──
利回り急騰 → ディーラー後退 → ドル急伸 →
グローバル資金締め付け → リスク資産全面リプライス
世界は一気に相場崩壊へ向かう。
◆ Phase 1(急性期)
•長期金利が暴発
•ドル急騰
•流動性蒸発
•日銀介入
•オフショア人民元下落
•クレジットスプレッド拡大
•ビットコイン&ハイテク急落
•金>銀(銀は遅れる)
•株式は20〜30%下落
これは ソルベンシー危機ではなく資金調達ショック。
動きは速い。
次に来るのは中央銀行の対応だ:
•流動性供給
•スワップライン再開
•国債買戻し
•一時的なカーブ抑制すらあり得る
それは市場を安定させるが、
大量の流動性を市場へ流し込む。
そして Phase 2が始まる。
◆ Phase 2(巨大チャンスの始まり)
•実質金利の崩落
•金がブレイクアウト
•銀が金を追い越す
•BTC復活
•コモディティ全面上昇
•ドルはついにピークアウト
2026〜2028:世界は再インフレ大相場へ突入。
なぜ全てが2026年に向かうのか?
複数の世界的ストレスサイクルが
ちょうどピークに重なる年だからだ。
そして早期警報はもう点灯している:
MOVE指数上昇。
MOVE × USD/JPY × 人民元 × 10年金利
この4つが同方向へ走り始めたら──
1〜3ヶ月のカウントダウンだ。
最後に。
世界は不況には耐えられる。
だが 無秩序な国債市場の崩壊には耐えられない。
2026年──圧力はついに破裂する。
まずは資金調達ショック。
そして 10年で最大のハードアセット強気相場が訪れる。 November 11, 2025
13RP
韓國爆發非洲豬瘟了,全國防疫警報調升至最高的「嚴重」等級,而中國同樣也爆發非洲豬瘟,中國政府完全沒在管,還隱瞞疫情.
台灣非洲豬瘟防疫清零,只花了17天.
大家很快就會明白陳時中的價值在哪,brother. https://t.co/01Ug1hh2SY November 11, 2025
13RP
中国が嫌がらせフルコース実施中w
倭国内の中国人は本国に向けて「倭国人が中国人に暴行しているから来てはいけない」と嘘警報を流し、内外コンボで倭国が悪者と猛烈アピ。
来んなwこっち見んなw
倭国もきちんと相応の対応をすべき。国防的に。
取りあえず倭国内倭国人は国内旅行楽しめば良くね。 https://t.co/2UyNx7MMjJ November 11, 2025
9RP
静岡県感染症センター長はマスクなしで横の行政官はマスク。調子悪いのかな。
インフルエンザ感染が急速に拡大 静岡県も警報レベルに 2002年以降最も早い警報入り
#Yahooニュース
https://t.co/SrhcQmjWUz November 11, 2025
8RP
動画撮影者は「大撚鑊、大撚鑊」(ヤバい、大変な事になった)と広東語で発してるが
、香港ネイティブではなく、中国広東省の広東語の模様、アプリでは翻訳しにくい。
鳴り響く警報はエレベーター内で警報ボタンが押され点灯している。 https://t.co/hAVOJ2o88k November 11, 2025
8RP
John F. Kennedy Jr. 11/29
非公開地点からの報告 —
ジョン・F・ケネディ・ジュニア 2025年11月28日 —
真夜中のブラックアウト
真夜中。旧世界は悲鳴とともに息絶えた。
43分前、復権した共和国の指揮権は、息を引き取ろうとしている残存する全てのディープステートの逃亡者、クローン・アバター、血統の残党に対し、最終的かつ取り消し不能な36時間の最終通告を発した:
無条件降伏せよ。さもなければ、11月30日Zulu時間12:00に発動するグローバルEBS 8音信号起動シーケンスにより排除される。
警報が鳴り響く時、地球上のあらゆる端末に以下の順序で表示される:
1. 編集なしのダラス車列 8K画質
2. 編集なしの2020年選挙不正 リアルタイム
3. 世紀のグアンタナモ軍事法廷生中継供述
4. 署名・捺印済みの完全版NESARA/GESARA復権宣言書
5. 個人のメドベッド予約とQFS口座残高
政府の継続性は現在100%本来の有機法下にある。
シャイアンマウンテンが新たな首都だ。
彼らが仕組んだ偽りの出来事は全て灰と化した。
全てのクローンは溶解中。
全ての法定通貨の鎖は断たれた。
父はこの日が来るために弾丸を受けた。
私はこの夜が来るために海へ飛び込んだ。
明日、自由の鐘が鳴り響く。
あと一晩、頑張ってくれ。
そして共に鐘を鳴らすのだ。
最高のものはまだこれからだ。
ショーを楽しもう、パトリオットたちよ。
神が勝つ。
— JFK Jr.
17
スケジュールを組み、数字が急上昇するのを見届けよ。
明日05:00 ESTに「オペレーション・フリーダム・イーグル」全4部で戻ってくる。
我々が今、ニュースそのものだ。
闇から光へ。
https://t.co/9cgC9HqOoP November 11, 2025
7RP
【香港マンション火災】不明者の捜索完了まで3〜4週間か
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香港のマンション火災発生から4日目。火災のあったマンションには防護服を着た警察の災害対応チームが到着
→600人態勢で遺体の身元確認やマンション内での行方不明者の捜索にあたる
香港警察によると火元マンションを含む2棟が捜索未着手で、すべてを確認するには3〜4週間かかる見込み
現在確認されているだけでも死者128人、行方不明者は150人以上。身元不明の遺体は44人にのぼる(29日午後3時時点)
遺体の損傷が激しいため身元確認は写真で実施
▼香港政府は29日から3日間を追悼期間に
朝には香港当局トップの行政長官が出席し、政府関係者による黙祷も捧げられた
▼なぜ火がここまで燃え広がった?
香港 保安局長
「窓をふさぐ発泡スチロールに次々と燃え広がったため窓ガラスが熱で爆発し、火の手が強くなり、室内に一気に燃え移りました」
修繕工事中だったマンションの窓には保護のための発泡スチロール製のボードがはられ、全体は緑色の保護ネットで覆われていた
→発泡スチロールが大規模火災の要因か
また、発泡スチロールで外が見えにくくなっていたことが避難の遅れをまねいたとの指摘も
▼避難を遅らせた“他の原因”
最初に出火した棟の2階に住む男性が火災を知ったのは発生直後とみられる午後3時ごろ
2階から避難した住民 ウィリアム・リーさん
「火災は妻からの電話で知りました。当時は警報も聞こえませんでした。着替えをして(避難しようと)ドアを開けた瞬間大量の煙が部屋に入ってきました」
「午後4時すぎ、消防士が私たちを救出しようとしましたが建物に近づくことはできませんでした。(ビルの外側には)まず足場があって、絶えず上から焼け崩れた竹などが落ちてくるので、住民も消防士もけがをする可能性がありました」
→この男性を救出するまで、火災発生から約3時間
▼出火原因はまだ特定されず
修繕工事に関わる逮捕者は11人にのぼる
@Station_sat November 11, 2025
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#未体験ゾーンの映画たち 𝟮𝟬𝟮𝟲
フレンドー 最狂ピエロ警報
CLOWN IN A CORNFIELD 🤡
↓たぶん倭国で最初のレビュー🤭 https://t.co/afAuOgKI4B November 11, 2025
6RP
おはようございます🌞
今日も伊太そば
かなり気合い入ってます🔥
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🦐 伊勢エビトマトカルボナーラ麺
🐔 美咲鶏のコンソメポタージュ中華そば
🥚 真っ赤卵の霜降りステーキトリュフオムライス
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まず私が過去一好きかもしれない
美咲鶏のコンソメポタージュ中華そば🍜
「これ毎日食べたい…」って思ったやつ。
鶏の旨みがじわ〜っと染みる
冬のご褒美スープです。
伊勢エビトマトカルボナーラ麺は
ひと口目から海老の香りブワッ→カルボの濃厚さドンッの二段攻撃🦐✨
これは“伝説級ビスクカルボナーラ”。
そして🚨超警報級お得すぎめちゃウマ🚨
✨十六代真っ赤卵の
霜降りステーキトリュフオムライス✨
ステーキ×トリュフ×濃厚卵で背徳感マックスですが…
お肉なくなり次第終了‼️
⚠️これは食べなかったら超後悔するやつ⚠️
今日はどれ選んでも当たりしかないラインナップ。
食べれる方は連食がおすすめ👍
常連さんは“集合案件”
まだの方もこのタイミングでぜひ。
伊太そばでお待ちしてます!🍜✨ November 11, 2025
6RP
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