認知症 トレンド
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2025.11.30 03:00
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母は軽度の認知症だ。そんな母から、私の息子は毎日お小遣いを貰っている。母は昨日も一昨日も渡した事を忘れて今日もにこにこ、可愛い孫にと財布から万札を出す。「俺もばあちゃんもハッピーでウィンウィンだろ」息子は息子でそう笑って今日もこっそり、大好きなばあちゃんの財布に万札を戻し入れる。 November 11, 2025
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昨日、所沢市議会第5回定例会議を、12月1日に開会する事が正式に決まりました🌈
早速、会議の準備に励んでいると、認知症高齢者の日常生活を心配する声が届きました🍀
そこで、『所沢市成年後見センター』による取組み等を紹介しました🌈
さぁ、今日も秋の深まりを感じて一生懸命ガンバります💪 https://t.co/8AalDM7ddF November 11, 2025
腸内細菌は寿命を“伸ばすことも縮めることもある”
① 炎症レベルを決める(慢性炎症=老化)
老化の正体は「炎症」。
腸内細菌が悪玉優位になると、
•全身に微弱な炎症が続く
•動脈硬化
•認知症
•がんリスク
などが上がる。
逆に善玉菌が多いと炎症が抑えられ、
炎症性老化が遅くなる → 寿命が延びる。
② 短鎖脂肪酸(酪酸など)が長寿ホルモンを作る
善玉菌が生み出す「短鎖脂肪酸」は老化抑制の主役。
酪酸,プロピオン酸,酢酸が
•免疫調整
•腸の修復
•脂肪燃焼UP
•インスリン感受性UP
•長寿遺伝子(SIRT1, AMPK)活性化
これらを全部やってくれる。
長寿の人は例外なく短鎖脂肪酸を作る菌が多い。
③ 免疫の7割が腸で作られる
腸は免疫の“司令塔”。
腸内細菌が整うと、免疫の過剰反応が減り感染症にも強くなる。
逆に老化すると
•腸が漏れやすい(リーキーガット)
•毒素が血液に入り炎症が悪化
•寿命が縮む
この悪循環の起点が「腸」。
④ 腸脳相関で脳の老化まで決まる
腸内細菌が作る物質は
•幸福物質(セロトニン)
•GABA(抗不安)
•ドーパミン前駆体
これらが脳に影響。
腸が整って
•メンタル安定
•うつ,不安減少
•認知機能の維持
につながり、結果的に健康寿命が伸びる。
⑤ 長寿者の腸内細菌には特徴がある
100歳以上の人を調べると共通点がある:
🔵 長寿者に多い菌
•ビフィズス菌
•酪酸産生菌
•アッカーマンシア(痩せ菌 × 免疫調整)
🔴 寿命を縮めやすい菌
•ウェルシュ菌
•有害産生菌(腸内腐敗菌)
•悪玉化した大腸菌
特に「酪酸菌の多さ」は長寿と強く相関する。
⏰寿命を伸ばす腸の作り方
① 食物繊維(特に水溶性)
最強の餌 → 短鎖脂肪酸を増やす
•海藻
•ゴボウ
•玉ねぎ
•りんごのペクチン
② 発酵食品
•ぬか漬け
•味噌
•キムチ
※種類を「分散」させるのが大事。
③運動(腸内細菌の多様性が増える)
ウォーキング・筋トレは腸にも効果大!
⑤ ストレス管理
ストレスは腸の多様性を一番壊す。
「腸がキレイな人は老けない」
「腸が荒れてる人は寿命が縮む」
と言っても大げさじゃない!
腸がイマイチな時って自分でもイライラしやすいのは感じるよ😅 November 11, 2025
映画『おじいちゃんはデブゴン』★★★3.0点。 記録。BS12
認知症×アクションが意外だった。そして切ないがサモ・ハンアクションは健在。
そし… https://t.co/kDBGnEB89y #Filmarks #映画 November 11, 2025
@hakushi_tsutan なんてほっこりで、ちょっと泣ける話…🥹
お互いの優しさが循環してて、家族の愛ってこういう瞬間に溢れるんだなって感じますね。息子くんの小さな気遣いも、ばあちゃんへの愛の証だし、母の認知症を悲しいものだけでなく、幸せな日常の一部として感じられる場面ですね。 November 11, 2025
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