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証券会社
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2025.11.30 01:00
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【共謀】「証券口座乗っ取り事件」初検挙、中国籍男2人を逮捕
https://t.co/iDGKlTQL25
2人は2025年3月、氏名不詳者と共謀して、他人名義の証券会社の10口座に不正にアクセスしたうえ、人材開発コンサルティング会社の株を違法に売り買いした疑いなどがもたれている。 November 11, 2025
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【詐欺】「同窓会の案内」きっかけに..被害額4千万円以上
【手口】
息子を名乗る男から80代女性へ電話
↓
高校の同窓会の案内が来ていないか?
(息子が実際に通っていた高校名)
↓
株で利益を得た金を預かってほしい
この後証券会社から連絡がある
↓
翌日、証券会社を名乗る男から電話
↓
息子さんは税金を支払っていない
一時金を支払えば何とかなるかも
↓
息子を名乗る男から電話
↓
口座を凍結されて一時金が支払えない
代わりに払ってほしい
↓
法律事務所事務員を名乗る男に約100万円渡す November 11, 2025
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✅海外在住者の資金移動ルート(永久保存版)
海外移住前後に気になるのが 【海外での資産運用をどうするか】 です🤔
これまで倭国国内の証券会社で資産運用をしていた方でも、非居住者になると口座解約を求められるケースが多く、海外証券口座が必須になります。
そこで本日は、これまで私がYouTubeで発信してきた内容を含め、海外在住者向けの資金移動ルートを包括的にまとめた最新版(2025年11月時点) を図とともに整理しました。
🟡 倭国国内金融機関
税務上「非居住者」になると、ほとんどの倭国の金融機関では口座維持が難しくなります(一部例外あり)。
その中でも ソニー銀行、SMBC信託銀行は、非居住者でも口座維持が可能 です。
➡️海外移住を検討している方は、 必ず“渡航前”に口座開設手続きを済ませてください。(移住後は口座開設ができません)
🟡 海外送金サービス
海外在住者の鉄板はこの2つです。
🔶WISE:取引通貨数・使いやすさトップクラス
🔶Revolut:手数料が最安
ヘッジのために両方持つことをおすすめします。参考までに、例えばマレーシアリンギットは、Revolut口座で預金できませんが、ローカル銀行に現地通貨建てで送金することはできます。(例:Revolut口座⇒マレーシアの国内銀行にリンギット建てで送金可能、送金時は円や米ドルですが自動両替されて送金されます。)
ただし注意点として、Revolutは規約上「海外移住後は口座閉鎖が必要」です。(参考までに、私は移住3年目ですが問題なく使えています。万が一、閉鎖がリクエストされても、「資金を他口座へ移動してください」と指示が来るだけなので、突然資金が没収されることはありません)
一方、WISEは海外移住後も口座開設が可能です。(※対象外の国もあるので要確認)
🟡 海外証券会社
ここが一番質問が多いところです。
私は数年前からずっと 「IB証券(Interactive Brokers)」を推奨しています🔥
理由は以下の通り:
・世界中の株式にアクセス可能
・先物・オプション・国債など圧倒的な商品数
・為替両替の手数料が激安
・スプレッドもほぼゼロ
その他、私は Firstrade証券も保有しています。取引手数料が完全無料なので、こちらも時々利用しています。
🟡(マレーシア)証券会社・金融機関・暗号資産取引所
ここからはマレーシア在住者向けの話ですが、基本的にこの図はどの国でも応用可能です。その国ごとに証券会社や金融機関等が変わるだけです。
・証券会社
🔶Moomoo証券
🔶Rakuten Trade証券
その他にもありますが、私はこの2行の口座を保有しています。特にマレーシア株を取引きしたい方は手数料を含めておススメです。
・ 金融機関
🔶Maybank
🔶HSBC銀行...多数etc
特にこれといっておススメはありませんが、私は当2行の口座を保有しています。
・ 暗号資産取引所
🔶LUNO
マレーシアで暗号資産取引をするなら必須の取引所です。手数料は0.5〜0.6%(片道)と、Binanceなどと比べると割高ですが、政府公認という観点からも日常的に使うならLUNOが最も安全です。
⚠️(マレーシア)金融機関 ↔ 暗号資産取引所の注意点
ここは本当に重要なポイントです。
🔶マレーシア金融機関 → 暗号資産取引所
または
🔶暗号資産取引所 → マレーシア金融機関
の資金移動は、口座凍結リスクがあります。
特に過去には、 LUNO → HSBC銀行へ送金した時点で口座凍結された事例があります。
私の運営するサロンで収集した凍結例を過去の動画でまとめていますので、気になる方はそちらをご覧ください。
※現時点では Maybankは入出金とも問題なし との情報が多いです。
🟡 主要な暗号資産取引所(Binance / Bybit / Bitget …)
これは説明する必要もないでしょう。
先述のLUNOと比べて、取扱い商品や取引高など、どれをとっても大きな差があります。国内の暗号資産取引所と比べて、手数料も非常に安いのでどれか1つは必ず口座開設しておいた方が良いです。
特に Bitget はオンチェーン上で USDTを使って米国株が取引可能です。非常に便利ですが、IB証券と比較すると商品数はまだまだ少なめです。
🔚 最後に
以上が、海外在住者の資金移動ルート(永久保存版)です。
次回は【暗号資産】に焦点を当て、同様に入口・出口戦略を詳しく解説していきます。 November 11, 2025
チビクロTV #TRON ニュースです!「TRONがステーブルコイン決済・教育」に力を入れているというニュースをお伝えしてきましたが、それ以外にも注力している戦略があるんです!それを3回に分けて分かりやすく図解入りで解説しますね😉
🟥TRONの大戦略「ステーブルコイン決済・教育分野以外のテーマ」その2
1️⃣【TRONの戦略②】DeFiエコシステムの拡大とは
TRONは「ステーブルコイン送金に強いチェーン」というイメージが先行していますが、裏側ではDeFiエコシステムの拡大にも本格的に力を入れています!。DeFi(分散型金融)とは、銀行や証券会社の代わりにブロックチェーン上のスマートコントラクトが資金の預け入れや交換を自動で処理する仕組みで、TRONではこれを誰でも低コストで使えるようにすることに注力しています。
具体的にはJustLendに代表されるレンディングサービスや、SunSwapなどのDEX、さらにそれらを組み合わせたイールド運用を強化し、TRON上で完結する分散型金融インフラを作ろうとしているのが今の流れです。銀行口座と暗号資産取引所をひとつのチェーンの中に丸ごと入れてしまうようなイメージ、と考えると分かりやすいかもしれません。
🔶JustLendって何?
これはユーザー同士が資産を出し合って作る“プール型の貸し借り市場”です。大まかに説明すると以下の感じですね。
AさんがUSDTやTRXを「預ける」⇒利息(イールド)を受け取れる
Bさんが担保を入れて「借りる」⇒利息を払う
ここの利率は「どれだけ預けられているか」「どれだけ借りられているか」という需給バランスを見て、スマートコントラクトが自動で決めます。ポイントは、銀行のように「この人に貸す/貸さない」を人間が審査しているわけではなく担保の量や価格に従って、機械的・透明に判定されるという点です。ちなみに2025年時点でJustLendはTRON最大のレンディングプロトコルでDeFi全体でも上位クラスの規模になっています。
🧵続きはスレッドにて👇
#TRONGlobalFriends
@justinsuntron
@trondao @TronDao_JPN November 11, 2025
これはガチで有料級。
これまでは各セクターの主要銘柄をSMBC日興証券他大手証券会社のアナリストレポートとか読んだりしてざっくり要点掴んでたけど、興味がないセクターとかだと少し面倒なんだよね、、。
圧倒的感謝。 https://t.co/27mG9XyPuV November 11, 2025
含み益が止まらない、どうもありがとう。✅
@muttun1232MLR
、1ヶ月の観察を経て、彼のアドバイス通りに同じ銘柄を買ったら152万円もうかりました!
/財務諸表 /外国株 /倭国株式市場 /MACD /株を買う /証券会社 https://t.co/PKC39gNY65 November 11, 2025
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