覇権 トレンド
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2025.11.29 17:00
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遂に呉江浩駐日大使がXで「中国は永遠に覇権を追求せず、拡張せず、勢力圏を求めない。新中国成立から70年以上、中国は一度も自ら戦争や衝突を起こしたことがない」と驚きの主張を始めた。モンゴル、チベット、ウィグルは?恐ろしい勢いで軍備増強を続ける理由は?世界が絶句 https://t.co/exHbqDf1Tl November 11, 2025
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戦後、中国は地域紛争に派兵し、自国民への残虐行為で数千万人を殺害してきた。
また、他国との国境協定に違反して係争地に軍事基地を建設し、チベットや香港の主権に関する合意さえも破っている。
倭国はこれらを一切行っていない。
覇権を求めているのが中国であることは明白だ。 https://t.co/JkSxk8Bglb https://t.co/GY38AEUb1k November 11, 2025
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習近平独裁体制の中国を擁護する理由なんかないと思うけど、なんでみんなそんなに独裁国家が好きかね。
中国国民はいいんだよ。中国国民とは仲良くするべきだよ。
問題は習近平独裁体制とその覇権主義だよ。なんでそれを擁護するんだ? November 11, 2025
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AIの勢力図が、ついに逆転しました。
MITとHugging Faceの最新調査により、オープンソースAI市場における中国のシェアが米国を上回ったことが露呈しました。
1. 世界シェア:中国「17%」vs 米国「15.8%」
2. 牽引役:DeepSeekやAlibaba(Qwen)の台頭
3. 背景:米国の輸出規制が、逆に中国の自社開発とOSS化を加速
OpenAIやGoogleが閉鎖的な戦略をとる一方で、中国はオープンソースで世界を席巻しつつあります。AI覇権争いの潮目が、大きく変わるかもしれません。 November 11, 2025
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経団連会長は以下の我国に対する中共🇨🇳の懸念事項を考慮せず金儲けを選びました。
倭国に経団連は不要です。
☆東シナ海・尖閣諸島周辺の中国の覇権主義的活動: 力による現状変更の試みへの強い懸念を伝達。中国側の船舶活動の抑制を要求。☆人権問題: ウイグルや香港などでの人権状況に対する懸念
☆経済的威圧(レアアースなど): 資源供給を通じた経済的圧力への懸念。
☆邦人人権拘束問題: 在中邦人の不当拘束事例への懸念と早期解放を求める。🧐 November 11, 2025
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中国はこの点、本当に強い。
トップ層が普通にテクノクラートで、
政治エリートの半分が工学系。
最初から「技術=国力」という思想で国家が設計されている。
習近平は化学工学、胡錦濤は水力工学、江沢民は電気工学。
国家の中枢が“技術者マインド”で動いている。
一方の倭国はというと、
文系エリートが政策・金融の上流を独占し、
理系は現場の便利屋に固定化。
AIだDXだと叫びながら、
意思決定の座には相変わらずテクノクラート不在。
こういう国は技術覇権なんて取れないし、
この構造差が露骨な国力差になったんだと思う。 November 11, 2025
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永遠に覇権を追求せず、永遠に拡張せず、永遠に勢力圏を求めない——これが新時代中国の国防の鮮明な特だ。
新中国成立から 70 年以上、中国は一度も自ら戦争や衝突を起こしたことがない。改革開放以来、中国は世界平和の促進に努め、軍隊の人員を自主的に400万人余り削減してきた。
#「新時代における中国の軍備管理、軍縮、不拡散」白書# November 11, 2025
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ゼッツくん年末から年明けにかけてラキア枠狙えそうな新キャラ出てくるの期待してるけどラキアが覇権になりすぎてめちゃくちゃハードル高いこと言ってるみたいになってしまった November 11, 2025
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Google CEOのサンダー・ピチャイ氏が
「2027年までに宇宙空間へTPU搭載の宇宙AIデータセンターを設置する」と発言。
太陽が放出するエネルギーは人類の電力生産量の約100兆倍。 軌道上のソーラーパネルは地上比で最大8倍の発電が可能とされる。
AGI実現に必要なステップだと思う。これが完成すればGoogleが完全にAIレースの覇権を握りそう。
【Project Suncatcher の詳細】
■ 目的
・TPU搭載の太陽光発電衛星群で“軌道上データセンター”を構築
・宇宙の高効率エネルギー環境でAI演算を拡張
・地球上の土地・水などの資源負荷を最小化
■ 技術コンセプト
・TPU搭載衛星を“数km以内”でフォーメーション飛行
・衛星間はフリースペース光リンクで接続
・地上データセンターと同等のAI演算性能を宇宙で再現
・軌道上ソーラーパネルにより地上比最大8倍の発電効率、ほぼ連続稼働
■ 今後の計画
・2027年初頭:TPU搭載プロトタイプ衛星2機を打ち上げ、光学リンクの検証
・2030年代半ば:打ち上げコストが1kgあたり200ドル未満なら
宇宙データセンターのコストが地上と同等レベルに到達する可能性 November 11, 2025
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「OpenAIがどんだけ大損こいても関係ない。これはAIの覇権を争う戦いなのだから」みたいなツイ見たけど、じゃけんその覇権争いでGoogleに負けちゃったというのが問題の全てだよ。負けちゃったせいでみんな急にクールダウンして「じゃあいつ儲かるの?」とか突っ込みはじめた November 11, 2025
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mnsbに公式カプなんてものはないから…
しっかり友情仲直りの間に収まってるから…
全部我々の妄想なのでどこが覇権とかないから…
この素晴らしい環境でみんな自由な二次創作に溺れようね… November 11, 2025
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@Coco2Poppin 現代世界最大の覇権主義、人権なんて虫ケラの一党独裁、悠久の歴史を文革で全て灰にした結果のハリボテパクリ文化、低い民度。
嫌われないほうが、おかしいもんね。
そんな泥棒国家に、武力で他人のモノを盗るな!と言ったら、泥棒に謝れ!と騒ぐ我が国🇯🇵
🇰🇷の方がよほど、マトモ。 November 11, 2025
映画『シャドウハンター』★★2.2点。 よく分からない?
世界の闇で覇権を主張しあう魔物たちの闘い。鍵を握る聖杯とそれを知らずに隠し持つ少女が人狼… https://t.co/9zjIsHC0Be #Filmarks #映画 November 11, 2025
@tweetsoku1 ほぼ中国だよりの一次産業生産資源の輸出だよりなニュージーランドは経済破綻する。からの、中国移民に入植と政治参加で思い出を人質に取り込む予定で、脅しをかけてます。バカ左翼が無視する台湾に沖縄の流れですねぇ、、、領海が果てしなく広がる海洋覇権主義ですわよ。 November 11, 2025
【適度な軍事力と安定した政治基盤ーー米国にとって良い意味で扱いやすい最良のパートナー】
倭国の人口減少や資源不足を弱点と見る向きもありますが、米国側から見るとそれらは必ずしもマイナスではありません。
冷戦後、倭国は経済大国でありながら軍事面では専守防衛に徹し、米国の主導する安全保障体制に完璧に順応してきました。
これは米国にとっても「強すぎず弱すぎない」理想的な同盟国像とも言えます。
この「強すぎず弱すぎない」絶妙な戦力を有する自衛隊は、米国にとっても非常にバランスの良い立ち位置にあると言えます。
もし仮に倭国が防衛予算を過剰に増大させて独自の強力な防衛軍を有する軍事大国化し、自前で核兵器を運用し、核抑止力を持つような独立志向を強めれば、将来的に米国に対抗しうる潜在的ライバルになる可能性もあると考えて米国は非常に警戒します。
しかし現実には、倭国は緩やかな人口減少の下で経済・技術力を維持しつつ、米国と価値観を共有する安定民主主義国としての役割を果たしています。
米国の戦略研究では「倭国が同盟国として安定して相互関係である一因は、その社会・政治の安定性であり、象徴天皇制など伝統が国内統合を支えている」点も指摘されます。
実際、米国は戦後あえて倭国に天皇制を存続させることで急進的な権力空白を防ぎ、以降も倭国国内の保守安定志向を巧みに利用してきました。
皇室そのものは米国の国家戦略上の価値ではありませんが、倭国に急進的な反米政権が生まれにくい土壌を提供し、外交儀礼でも大きな役割を果たす存在として評価されています。
言い換えれば、皇室を頂く安定国家・倭国であることが、米国にとって「扱いやすく信頼できる同盟国」であるための重要要素なのです。
米国は同盟国倭国に対して軍事面で自衛の能力強化を促しつつも核武装は認めず、歴史問題で過度に周辺国を刺激しないようバランスを取ってきました。
それもひとえに、倭国という同盟国を長期的に安定維持することが米国自身の利益に適うからに他なりません。
【米国世論と今後の展望】
以上のような軍事・経済両面の理由から、米政府のみならず米国民も総じて日米同盟の価値を大きく支持しています。
2022年のシカゴ外交評議会の世論調査では、在日米軍基地の長期駐留を支持する米国人が67%に達し、調査開始以来過去最高となりました。
共和・民主両党の支持者を問わず多数が倭国駐留を容認しており、また対日感情も1970年代以降で最も良好な水準だったと報告されています。
これは、米国民が倭国を重要な同盟国と認識し、防衛義務を負うことにも一定の理解があることを示しています。
かつては日米貿易摩擦などで関係がぎくしゃくした時期もありましたが、現在では中国の台頭に対抗するうえで倭国との協力が不可欠だとの認識が広く共有されています。
米政府の公式文書も、日米同盟を「自由で開かれたインド太平洋」の基軸と位置付け、倭国の防衛力強化や経済安全保障面での協調を歓迎しています。
最終的な結論として、米国が有事に倭国を守る最大の理由は決して「倭国のため」ではなく 「倭国があるからこそ米国が米国であり続けられる」 という現実にあります。
倭国という同盟国の喪失は、そのまま米国の世界覇権の喪失につながるため、米国は倭国を 守らざるを得ない のです。
日米安保条約の下、米国は条約義務以上の戦略的必然性から倭国防衛にコミットしており、その構造は中国という大国が存在する限り不変です。
むしろ倭国側こそ、自国の地政学的価値と米国の国益が一致している事実に自信を持ち、同盟強化に努めることが求められます。
幸いにも現在の米国は超党派で対中強硬・同盟重視の傾向にあり、倭国も防衛力強化や経済安保で歩調を合わせています。
米国防長官が「倭国は中国抑止に不可欠な存在だ」と述べ、共同声明で「米国はあらゆる能力を用いて倭国防衛に当たる」と約束するように、日米の絆はかつてなく強固です。
我々倭国人にできることは、この同盟の実態を正しく理解し、自国の役割を果たし続けることでしょう。
それこそが結果的に米国と倭国自身の安全と利益にもかなうという、Win-Winのパートナーシップなのです。
日米同盟があり続け、倭国の政治が中国と一体化せず、そして上述した戦略的現実が続く限り米国が有事に倭国を見捨てる可能性は極めて低いと言えます。
今後も互いに不可欠な同盟国として、日米は共に安全保障を築いていくことでしょう。
【参考文献】
James Mattis, U.S.-Japan Alliance ‘Cornerstone’ to Indo-Pacific Stability, DOD News (2018)
Felix K. Chang, The Ryukyu Defense Line: Japan’s Response to China’s Naval Push into the Pacific, FPRI (2021)
ホワイトハウス(米国大統領府), United States-Japan Joint Leaders’ Statement (Feb 7, 2025)等 November 11, 2025
りゅうみこくん、従来のネオロマのように一人ひとりのキャラクターに向き合って物語をじっくり読みたい勢には物足りないと思う スマホ乙女ゲーとしては今はこれが正解なんじゃろなぁ
他の覇権乙女ゲーやってないから分からんけどたぶん流行りの作品の要素は取り入れてるだろうし November 11, 2025
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